TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(93件)

おすすめの記事

以前、運用高度化のためにGoogle CloudでAIチャットボットを作成したのですが、MicrosoftではどのようなAIツールがあるのか…気になったので調べてみました。 本記事では、「Microsoft Copilot Studio」と「Azure AI Foundry」の機能や特徴を徹底比較します。ぜひAI開発ツール選定の参考にしてください。 Microsoft Copilot Studioとは? 企業が独自のAIアシスタント(Copilot)を作成したり、既存の「Microsoft Copilot

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
​ はじめに こんにちは! KINTO テクノロジーズ、プロジェクト推進Gの青嶋と申します。 Figmaに新たに追加されたバリアブル機能ですが、とても便利なのに日本語で書かれたチュートリアルが少ないかなという思いから、僭越ながら初心者の方にもご参考になればということで記事を書かせていただきました。 ​ Figmaのバリアブル機能を使ってショッピングカートのモックアップを作ってみよう! ​ ![](/assets/blog/authors/aoshima/figma/image.webp =400x) ショ
こんにちは、KINTO テクノロジーズ (以下 KTC) で DBRE をやっていますあわっち( @_awache ) です。 KTC では、モビリティサービスを提供する基盤として Amazon Web Services (以降 AWS と略します) 上で Amazon Aurora 等の Database を多く運用しており、Database Reliability Engineering (以降 DBRE と略します) を組織として設立し、事業のアジリティとガバナンスを両立するための取り組みを実施して
はじめに こんにちは、KINTO FACTORY のバックエンドエンジニアをしている西田です。 KINTO FACTORY をローンチして早いもので半年が経ったので、サービス運用を開始してからリリースやシステム監視を中心に遭遇した課題や、私たちが学んだことをみなさんと共有したいと思います。 KINTO FACTORY について はじめに KINTO FACTORY のサービス概要を少しだけ。 お乗りのクルマに適合するハードウェア・ソフトウェアといった機能やアイテムをアップデートできるサービスとなります。
本ブログは Amazon QuickSight を使用した AWS Cost and Usage Reports (AWS CUR)(コストと使用状況レポート)の可視化についてご紹介します。 2部構成であり、今回は後編をご紹介します。 前編: AWS CUR や Amazon Athena の設定、 Amazon Athena から SQL クエリを使用した AWS CUR の分析手順 後編: Amazon QuickSight のセットアップ、 AWS CUR の可視化、分析やダッシュボードの共有 Am
本ブログは Amazon QuickSight を使用した AWS Cost and Usage Reports (AWS CUR)(コストと使用状況レポート)の可視化についてご紹介します。 2部構成であり、今回は前編をご紹介します。 前編: AWS CUR や Amazon Athena の設定、 Amazon Athena から SQL クエリを使用した AWS CUR の分析手順 後編: Amazon QuickSight のセットアップ、 AWS CUR の可視化、分析やダッシュボードの共有 クラ
この記事は "Timee Advent Calendar 2023" の11日目の記事です。 qiita.com こんにちは、タイミーのデータ統括部データサイエンス(以下DS)グループ所属の菊地です。 今回は、定例会議の議事録をNotion DBで構造化して、いい感じにした話を紹介したいと思います! 前提 タイミーでは社内ドキュメントツールとしてNotionを採用しており、私が担当しているプロジェクトで週1回開催される定例では、議事録をNotion DBとして管理しています。当初は以下のような定例議事録用
2023 年 11 月 26 日、 AWS Step Functions と Amazon Bedrock との最適化された統合を発表します。 AWS Step Functions は、開発者が分散アプリケーションを構築し、プロセスを自動化し、そして、マイクロサービスのオーケストレーションやデータと機械学習のパイプラインを作成するのに役に立つビジュアルワークフローサービスです。 9 月には、基盤モデルを使用した生成系 AI アプリケーションの構築および拡張が最も簡単な Amazon Bedrock が利用
AWS App Runner は、インフラやコンテナの経験がなくても、コンテナ化された Web アプリや API をビルド、デプロイ、実行できるフルマネージドなコンテナアプリケーションサービスです。App Runner はインフラ構成の複雑さを抽象化します。実際、 Wix ・ Hubble ・ Cox やその他多くの企業が、App Runner を利用することでサーバー管理にかける時間を減らし、イノベーションを加速することに集中しています。App Runner では ソースコード または コンテナイメージ
本記事は、「 Disaster Recovery 5G Core Network on AWS 」(2023年6月26日公開)を翻訳したものです。 通信サービスプロバイダ(CSP)は、テレコム業界においてさらなる活用事例を見つけようとしています。AWS 上の 5G コアネットワークデプロイは、企業向けのプライベートネットワークや新たな 5G ネットワークの作成などの実用的なユースケースが挙げられて、ますます注目されています。AWS の ホワイトペーパー で強調されているように、AWS のグローバルクラウド
イメージ: こんにちは😺 技術課の山本です。 AWS マネジメントコンソールから手動で S3 バケットにエクスポートする まとめ 関連ブログ 余談 気になったので、「どういう用途があるのか?」という観点で調べてみました。 結論としては、「何も考えずに長らく CloudWatch Logs に保管していたログを、S3 に保管して料金削減したい」という場合に良いのかなと感じました。 手動エクスポートなので、暫定的な対処の位置づけです。 AWS マネジメントコンソールから手動で S3 バケットにエクスポートする
こんにちは!イーゴリです。 下記のアップデートによって、専用のEC2を作成しなくてもよくなったが、相乗りのEC2の場合はどうすればよいかについて紹介したいと思います。 下記のGUI版がありますが、一気に終わりたい場合、この記事をご参考頂ければと思います。 blog.serverworks.co.jp 下記のスクリプトを流せば、作業が簡単に完了できます。 "DomainName" のかわりにドメイン名を入力します。 "DNS IP#1" のかわりにDNS IP名を入力します。 "DNS IP#2" のかわり
こんにちは!イーゴリです。 今日はとても便利な機能をご紹介したいと思います。 背景 イメージ図 EC2前提条件 有効にする方法 背景 以前の記事では、プライベートな環境でSSMを使える方法を紹介しました。 しかし、上記の方法だと、下記のデメリットがあります。 すべての対象EC2インスタンスに対して、IAMロールを作る必要があります 結構大変ですよね。 今回の方法はSystems Manager の DHMC (Default Host Management Configuration)を使うことでIAMロ
こんにちは!サービス開発部の布施です。 先週までre:Inventに参加していました。 ラスベガスでは4日間で53.7km歩きました。 re:InventではWorkshopを中心に回っていたのですが、 今回は参加した中でも一風変わった内容の「BWP201 | Composable ecommerce: Build using Buy with Prime & MACH」について紹介します。 ワークショップの概要 会場の様子 MACH Architecture おまけ ワークショップの概要 ざっくりまとめ
実店舗に終焉はない 顧客の期待と行動が劇的に変化する中、世界中の小売業界は 10 年間変化の危機に瀕しています。パンデミックは、これまで大切にされてきた概念を覆し、オンラインショッピングの台頭を加速させました。現在、デジタル認知度の高い若い顧客の多くが街中に点在しています。逆説的ですが、これは実店舗の終焉を意味するものではありません。 実店舗は依然として小売売上高のほぼ80%を占めています 。 実店舗では、顧客が商品を見たり触れたり、パーソナライズされたサービスを楽しんだり、ブランドを体験したり、ソーシャ
この記事は every Tech Blog Advent Calendar 2023 の11日目です。 こんにちは。トモニテ開発部iOS担当兼、開発組織活性化委員会リーダーを勤めている國吉です。 今回はエブリーで初の試みとなる開発部全体イベント”挑戦week”を開催/運営してみての所感を書こうと思います。 前段 開発部では各事業部毎にバックエンドチームやクライアントチームが存在しています(一部横断するチームもあります)。 このような組織体系だと、時間経過と共に課題として挙がってくるのがチーム横断でのコミュ