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AIツールの進化が加速するなか、エンジニアの仕事はどう変わっているのか。日々の開発でAIを使い続けるエンジニア3名に、活用の実態から失敗談、半年後の開発スタイルの展望まで、本音で語ってもらいました。 登場人物 名前 役割 あさしん( @asashin227 ) (写真右下) 名古屋プロダクト部のエンジニアリングマネージャー。仕事でもプライベートでもAIをうまく使う方法を常に模索中。エンジニア以外でもAIを使えるようにスタメン内でのハンズオンやAIもくもく会を運営しています おしん( @38Punkd )

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こんにちは、クラウドエースの阿部です。 今回の記事では、 2023年11月15日~16日に開催された Google Cloud Next Tokyo ’23 で対応した Ask the Expert の感想を書いていきたいと思います。 前置き (TL;DR) 参加したイベントや用語についてざっと説明します。 Google Cloud Next Tokyo ’23 について Google Cloud Next は Google Cloud のグローバルカンファレンスであり、 Google Cloud に関す
2023 年 10 月 5 日に「AWS で実践! Analytics Modernization ~事例祭り編~」を開催しました。今回の事例祭りでは新しく GA された Zero-ETL を活用したデモや Amazon OpenSearch Service を用いたベクトル検索、また AWS Clean Rooms と AWS の分析・予測サービスをつなげた一連のデモをご紹介しました。また AWS サービスを用いてビジネス価値を創出しているお客様事例としてパイオニア株式会社 様にご登壇いただきました。本
競争の激しい今日の世界でビジネスを成功させるには、優れたカスタマーサービスを提供することが不可欠です。コンタクトセンターは、多くの場合、主要な顧客接点の一つであり、通話録音は、企業が可能な限り最高の顧客体験を提供するのに役立つ貴重なツールです。インサイトに富んだ情報源を提供することで、次のような複数の目的を果たすことができます。 品質保証: 通話録音は、エージェントのカスタマーサービスの効果を信頼できる方法で評価します。エージェントのパフォーマンス、社内基準との整合性、顧客満足度などの要素を評価するために
(技術的な記事ではありません。) こんにちは、マネージドサービス部の大城です。 私が住む沖縄ではAWS認定試験の会場が限られているため、通常ピアソンVUEのリモート受験を利用しています。 これまで数回、AWS認定試験をリモート受験で受け、快適なリモート受験生活をおくっていました。 しかし、先日、リモート試験時にPCが突然フリーズし途中で強制終了してしまいました。同じような経験をしてほしくないため私の経験を共有します。 受験環境 PCフリーズ当日の状況 試験開始 フリーズ 試験官からのチャット テスト結果は
はじめに ホアンです。バックエンドエンジニアとして、Global KINTO IDプラットフォーム(GKIDP)チームに所属し、ヨーロッパと南米を担当しています。チームはKINTOテクノロジーズ(KTC)のグローバルグループに属しています。私たちは世界中のユーザーを認証するため、グローバルな課題に取り組んでいます。GKIDPにとって、速くて信頼性が高く、かつ可用性の高いID管理、認証、認可システム(Identity and Access Management (IAM) システム) は必要不可欠です。この
Amazon QuickSight は、クラウドネイティブなサーバーレスビジネスインテリジェンス (BI) サービスです。ビジュアライゼーションの構築、アドホックな分析の実行、異常検知、予測、自然言語クエリなどの機械学習 (ML) 機能によってインサイトを得ることが可能です。また QuickSight は高性能なインメモリエンジンである SPICE (Super-fast, Parallel, In-memory Calculation Engine)を利用して迅速に高度な計算を実行し、ビジュアルを提供し
KEELチーム の相原です。 今回はeBPFを利用してKubernetesクラスタの可観測性の隙間を埋めている話です。 前回のエントリではLLMにうつつを抜かしていたので本業(?)の話をしようと思います。 www.lifull.blog LIFULLの可観測性の現在地 eBPFとは 可観測性の隙間 NAT Loopback eBPFを実行するには BPF CO-RE libbpf-rsを利用したNAT Loopbackの検知 1. (ユーザ空間) コマンドライン引数として受け取ったDNSをTTLごとに名前
この記事は Amazon EKS and Kubernetes sessions at AWS re:Invent 2023 (記事公開日: 2023 年 11 月 15 日) を翻訳したものです。 Introduction AWS re: Invent 2023 が間近に迫っており、Kubernetes とクラウドネイティブ関連のトピックに焦点を当てた全セッションが公開されました。適切なセッションを見つけて選択しやすくするために、セッションを主要な重点分野別にグループ化し、re: Invent セッショ
こんにちは!会員システムグループでエンジニアをしている山田です。 今回はNIFTY Tech Day 2023で掲示していたコードレビュー問題の解答編になります。 問題は こちら で公開していますので、まだ見てないよ!という方は是非チャレンジしてみてください。 出題内容 出題コードをおさらいしてみます。 AutoComplete.tsx /* eslint-disable */ import React, { useEffect, useState } from 'react'; import { Aut
本記事は Amazon Mexico FP&A の Gonzalo Lezma によるゲスト投稿です。 メキシコの財務計画と分析(FP&A)チームは、 Amazon Mexico に関連する計画、分析、報告について、Amazon の CFO と経営陣に戦略的サポートを提供しています。私たちは、すべてのビジネスグループの内部損益(P&L)レポートなど、主要な財務成果物を作成および管理します。また、月次予測見積もり、年間運用計画、3年予測などの計画プロセスにも関与しています。 私たちのチームは5つの主要な課題
Solution Architect Empowerment Team (SET) は、AWS Worldwide Specialist Organization (WWSO) 内の部門で、1,600 人のスペシャリストソリューションアーキテクトにサービスを提供しています。その主力プロダクトである OZONE は、次の 4 つの主要分野でこれらのアーキテクトを支援するために設計された、データドリブンエンパワーメントフレームワークです。 Amazon の顧客重視の価値観に則った重要な顧客活動へのフォーカス
マネージドサービス部 佐竹です。本ブログでは以前ご紹介しました Public IP insights にあった大きなアップデートについて記載しています。このアップデートによって、Public IP insights は IPAM の無料機能の1つとなり「AWS Organizations で全アカウント及び全リージョンの情報集約が可能」となりました。