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はじめに サーバーワークスの池田です。 今週(3/22〜3/28)の Claude Code は v2.1.83 がリリースされました。Desktop アプリでは Computer Use と Dispatch が research preview として登場し、CLI では Auto Mode やクラウド定期タスクが追加された大型アップデート週です。 この記事で分かること Computer Use で Claude が Mac の画面を直接操作できるようになったこと。設定方法とアプリごとの権限レベル。

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Introduction Hi! My name is Jose, a software engineer working for RevComm. In this blog post, I'll discuss four takeaways from my first PyCon APAC and the most interesting talks I attended. What is PyCon APAC? PyCon APAC is a non-profit annual Python conf
RevCommの中島です。 2023年10月26日(木)から29日(日)に開催された PyCon APAC 2023 に参加しました。 弊社からは陶山 嶺、小門 照太、松土 慎太郎(兼 コアスタッフ)の3名が登壇しました。 今回はConferenceの振り返りとして登壇者らのコメントとトークの感想をお送りします。 登壇振り返り Pythonはどのようにデータベースと繋がるのか 概要: Webアプリケーション開発で何気なく使っているO/Rマッパーやデータベースアダプタのライブラリはとても便利です。 数々のラ
こんにちは、バックエンドエンジニアのまさです。 最近、開発プロセスを効率化するための取り組みの一つとして、Github Copilotを利用しています。この記事では、Github Copilotを使ってみた結果、開発効率が劇的に向上した経験について共有したいと思います。 Github Copilotとは Github Copilotは、AI(人工知能)を利用してコーディングの補完や提案を行う開発ツールです。このツールは、コードを書く際に、自動的にコードの断片や関数を提案してくれます。また、コードの文脈に基
こんにちは。 インフラグループ Kubernetes チームの福田です。 先日、 こちら でPrometheus Stackを使った監視構成の概要を紹介させていただきました。 本記事はそれに関連して、NodeGroup単位でのメトリクスの取得に関してハマりポイントがあったので、それを紹介できればと思います。 NodeGroupとは EKSにはNodeGroupという機能があります。 これは名前の通り、Nodeをグループとしてまとめる機能で、NodeGroup単位でマシンスペックを指定したりすることが可能で
こんにちは、営業推進課の島村です。 10/5にリリースされた、AWS Health に関するアップデートについてまとめていきたいと思います。 概要やユースケース、実際に必要な設定など記載していきます。 マルチアカウント環境でAWSを運用している方で、ヘルスに関する運用が楽になるアップデートでもあるので 気になる方はぜひチェックしてみてください。 aws.amazon.com 概要 AWS Health が Organizations の組織に属するアカウントのヘルスイベントをEvent Bridge に発
イントロダクション 先日、プログラミング言語のRustに特化したカンファレンスである、Rust Tokyo2023に参加してきました。 このカンファレンスで得た知識と刺激を元に、社内で「Crateを読む会」を開催することにしたので、そのアイディアと成果を共有します。 開催のきっかけ Rust Tokyo2023では主なトピックとして、「Rustをどのように社内に導入したか」と「Rustの特徴を活かした開発のアイディア」、「Rustを取り巻く環境」がありました。詳細は当日のLineUpをご確認ください。 特
はじめに こんにちは!KINTOテクノロジーズ(KTC)のコーポレートITグループに所属するTKGです。 普段はコーポレートエンジニアとして「サービスデスク・オンボーディング運営」を行っています。 先日、「 KINTOテクノロジーズ MeetUp!~情シスによる情シスのための事例シェア4選~ 」というタイトルで「コーポレートIT領域に特化した、事例発表+座談会形式の勉強会」を開催しました。 今回は、その勉強会で事例発表した内容について、補足を交えながらご紹介します! まずは発表資料 発表資料についてはSp
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Amazon Redshift は、クラウドにおけるフルマネージド型のペタバイト規模のデータウェアハウスサービスであり、他のどのクラウドデータウェアハウスよりも 最大 5 倍優れたコストパフォーマンス を実現し、追加費用なしですぐにパフォーマンスの革新的な向上を実現できます。 何万ものお客様が Amazon Redshift を使用して毎日エクサバイト単位のデータを処理し、分析ワークロードを強化しています。 この記事では、Amazon Redshift SYS モニタリングビューについて説明し、Amazo
東北のサウナー、小菅です。 AWSのCloud9上でPythonを使って検証をしようとしましたが、 「Pythonのバージョンアップってどうやるんだっけ?」と言いつついつもググるんですが よくわからないエラーが出たりしては他の記事を辿り・・・となりがちです。 備忘のためこの記事に残しておこうと思います。 現行バージョンの確認 pyenvのインストール Pythonのインストール インストール後のPythonバージョンの切り替え 現行バージョンの確認 Cloud9のベースOSはAmazon Linux2です
駅メモ!チームエンジニアの id:yumlonne です。 この記事では駅メモ!で使っていた Memcached を廃止し Redis に統合した経緯や流れを紹介します。 記事内で提供するサンプルコードは、駅メモ!の実装に合わせ Perl となってます。 簡単なコードなので Perl に詳しく無い方でも十分理解できると思います。 KVS 統合の背景 駅メモ!は AWS を使ってサービスを提供しています。 統合前は Amazon ElastiCache で Memcached と Redis の両方を運用し
11月27日(月)に無料ウェビナー AWS Purpose Built Database Webinar 「Amazon Aurora/RDS のコスト最適化」 を開催します。 本セッションでは、Amazon Aurora/RDS を長期間運用するにあたってのコスト最適化のポイントや、安定運用のコツについてご紹介します。本セッションは、以下の2部から構成されます。 「Amazon Aurora/RDS でのコストの最適化」のセッションでは、これまでのウェビナーで移行→コスト削減の話が多かったため、RDS長
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マネージドサービス部 佐竹です。 本ブログでは、新機能である Multi-VPC ENI アタッチメントを検証しつつ、これまでのサービスとの比較検討を行ってみました。また本機能の制限として「同じ Availability Zone (AZ) であること」と「同じ AWS アカウント内であること」が前提の機能となっています。
こんにちは、ブログ運営担当の小嶋です。 11/14(火)12:30~当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #16」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYのテーマは、前回の9月分に引き続き日々たくさんのアップデートが発表されているAWSについて、前月分のアップデートより当社の腕利きエンジニア目線で皆さんのお役に立ちそうな情報を厳選ピックアップしてお話させていただきます! 現在、鋭意準備中ですが、トピックの一つとして、 ・AWS Verified