TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(92件)

おすすめの記事

はじめに こんにちは。この記事はニフティの坂野とmoriです。この記事は共同執筆したものになります。 チームで開発をしていると、python,node.js等の実行環境やlinter,formatter等周辺ツールのバージョンを揃えたい、という場面は多いと思います。 そこでまず思いつくのがdevcontainerですが、ケースバイケースでオーバーエンジニアリングになりがちだと思っています。 やりたいのは「ツールのバージョンを揃える」だけなのに、コンテナ丸ごと用意するのは重すぎます。 Dockerfileや

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
こんにちは!イーゴリです。 踏み台サーバーなしでプライベートサブネットにあるEC2に接続できる方法をご紹介します。 なお、2024 年 2 月 1 日からAWSすべてのパブリック IPv4 アドレスの利用に対して 1 IP アドレスあたり 0.005 USD/時間 が課金されることになりますので、コスト削減としても使えます。 前回の記事では、AWS Systems Managerエンドポイントを紹介しましたが、EC2のロールや複数のエンドポイントやSSM Agentなどの構築が必要です。 今回の記事では、
はじめに こんにちは。会員システムグループの渡邊です。 Google Analyticsのユニバーサル アナリティクス(UA)が2023年7月1日をもってサポート終了した影響で、Googleアナリティクス4(GA4)への移行とUAと連携していたBIツールの変更が必要になりました。 移行後のBIツールとして採用したLooker StudioとGA4の連携方法と、期間別にユニークユーザー(UU)を出しているときに発生したハマりポイントをまとめました。 やりたいこと GA4に蓄積しているUU数を期間別(月、週、
2023/08/10 に「最新のサイバー攻撃の現状と Web セキュリティ対策 (WAF/DDoS対策) 実例セミナー」を開催いたしました。このセミナーでは最新のサイバー攻撃の現状および AWS が提供する Web セキュリティ対策サービスを AWS からご紹介し、AWS のサービスを組み合わせて、どのように Web セキュリティ対策を講じたかをお客様よりご説明いただきました。 それではここから当日のセッション内容について簡単にご紹介していきます。 2023第一四半期サイバー攻撃動向アップデート : 動画
こんにちは! LIFULLエンジニアの吉永です。 普段はLIFULL HOME'SのtoC向けCRMチームにてエンジニアリングマネージャをやっています。 本日はチームでGitのコミットメッセージ書式を Conventional Commits に準拠するようにしてから得た知見を紹介したいと思います。 コミットメッセージに書式を導入することでどんなメリットがあるのか?導入前後でどんな変化があったのか?今後の展望についてご興味のある方に参考になれば幸いです。 アジェンダ Conventional Commit
G-gen の杉村です。生成 AI を使って Google Workspace における業務をサポートする Duet AI for Google Workspace をプレビューしてみましたので、その機能の一部をご紹介します。今回は Gmail 編です。 はじめに Duet AI for Google Workspace とは 当記事の注意点 文章の自動生成 フォーマルにする (Formalize) 文章を短くする (Shorten) 文章を長くする (Elaborate) I'm feeling luc
G-gen の杉村です。2023年8月29日〜31日 (現地時間)、Google Cloud Next '23 が米国・サンフランシスコで開催されました。当日は多くの Google Cloud / Google Workspace 関連の新機能や新サービスが発表されました。その全てではありませんが、重要な発表のいくつかをお伝えします。当記事では一日目、すなわち8月29日 (火) の発表を取り上げます。 はじめに 総評 参考リンク 二日目・三日目 生成 AI Duet AI in Google Worksp
​ こんにちは( º∀º )/ ​ テックブログチーム、予算統括Gの村山です! 今回はKINTOテクノロジーズ初の外部向けイベント『KTC Meet Up!』を開催するにあたっての 運営スタッフ目線での記事を書いていきたいと思います😗 ​ 勉強会の企画~事務局立ち上げに関する記事は企画者の きんちゃん が書いてくれてますこちら✍️ ​ はじめての「KINTOテクノロジーズ MeetUp!」が開催されるまで ![](/assets/blog/authors/uka/ktc-meet-up/kinchan.p
こんにちは、CE課(コーポレートエンジニアリング課)の江利です。 Legendsじゃない方のApexの話です。 この記事ではいくつかあるSalesforceからSlackへ投稿する方法のうちのひとつとしてApexからSlackAPI経由する方法を紹介したいと思います。想定要件は下記となります。 既に実装済みのビジネスロジックにSlack通知を追加したい。 Slack通知を追加する箇所が複数あり対象となる投稿先チャンネルが異なる。 自分で書いていてこんなこと言うのもアレですが、かなりピンポイントな要件ですね
こんにちは、CE課(コーポレートエンジニアリング課)の江利です。 Legendsじゃない方のApexの話です。 この記事ではいくつかあるSalesforceからSlackへ投稿する方法のうちのひとつとしてApexからSlackAPI経由する方法を紹介したいと思います。想定要件は下記となります。 既に実装済みのビジネスロジックにSlack通知を追加したい。 Slack通知を追加する箇所が複数あり対象となる投稿先チャンネルが異なる。 自分で書いていてこんなこと言うのもアレですが、かなりピンポイントな要件ですね
はじめに こんにちは akihiyo76 です。現在、私のチームではレビュー ガイドライン を明文化して、レビュアーは ガイドライン に従ってコードレビューを行なっています。この ガイドライン は、チームで運用を開始して2年になりますが、チームでも浸透しレビュー時に必ず利用するようになりました。 はじめに コードレビューの課題感 課題改善に向けて 採用したコードレビュー観点 1. Design(設計) 定義 具体例 2. Simplicity(理解容易性) 定義 具体例 3. Naming(命名) 定義
はじめに はじめまして。インフラエンジニアの rkyohei です。 Linux サーバの運用やモニタリングにおいて、性能チューニングや トラブルシューティング にはさまざまコマンドを使用すると思います。その中でも、特にリソース使用状況を詳細に分析するために便利なツールの1つが「vmstat」となります。 vmstatコマンドの存在自体は知っていたけど、オプション、実行結果の見方についてあまり知らなかったのですが、先日業務で使用する機会があり、vmstatコマンドについて調べましたのでこのエンジニアブログ
2022/11/24 に公開したブログの移行記事になります。 はじめに
はじめに こんにちは。DELISH KITCHEN開発部の村上です。 エブリーが運営しているサービスのDELISH KITCHENやトモニテではプレゼントキャンペーンが定期的に行われており、ユーザーさんは開催中の複数のキャンペーンから気になるものを選んでいくつかの設問に答えることで応募することができるようになっています。 今回はそのプレゼントキャンペーンのETL基盤をStep Functionsを利用してサーバーレスで構築した話を紹介させていただきます。 Step Functions導入の背景 当時の技術
こんにちは。フォトウエディング・前撮りのクチコミ情報サイト「 Photorait(フォトレイト) 」のエンジニアリングマネージャーをしている武田( @takedajs )です。 当社では経営とクリエイターの結節点となる動きをする技術推進委員会という組織をエンジニアリングマネージャーが中心となって運営しています。 今回は技術推進委員会が運営しているクリエイターの社内ハッカソンイベント 「WP HACK DAY」 の第6回目を開催したので紹介します! 目次 WP HACK DAY とは? 前回(WP HACK
「人が増えても速くならない ~変化を抱擁せよ~」を読みました。「ここの画面をちょっと変えるだけなのに、何でこんなに時間がかかるのだろう」技術者から、プロダクトの内容を変えてもらいたいときに返ってきた回答にこう思ったビジネスサイドの...