TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(95件)

おすすめの記事

はじめに サーバーワークスの池田です。 Anthropic(クロードを開発している会社)の Claude Code チームに所属する Thariq Shihipar 氏が、2026 年 5 月 20 日に Using Claude Code: The Unreasonable Effectiveness of HTML を公開しました。 「人に渡す成果物は Markdown ではなく HTML で出力させた方がよい」という主張です。記事に併せて、20 個のスタンドアロン HTML サンプルを集めた公式ギャ

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
ネイティブアプリケーション開発を担当している上野です。 前回の記事 で弊社サービスである intdash を用いたデータ伝送がUnityで扱えるようになったとお伝えしましたが今回はAndroidアプリ開発などで利用されている開発言語である Kotlin でも利用可能になりましたのでそのご紹介になります。 今回公開したもの iSCP 2.0 Client Library for Kotlin について intdash REST API クライアント について THETA iSCP Plugin について 開
こんにちは、技術2課の加藤ゆです。 最近ようやく気温が10度代になりましたね、涼しい~薄着で寝たら鼻かぜを引きました。 IAM Policy Simulator とは? 何が出来る? ポイント 使ってみよう IAM ポリシーシミュレーターコンソールへアクセス 使い方 1.IAM Policy Simulator のモード 2.シミュレーション対象の選択 3.テストするアクションの選択 4.シミュレーションの実行 おまけ おわり 今回は、IAM Policy Simulator のご紹介記事です。 皆さんご
こんにちは。クラウドエースの阿部です。 この記事では、2023年10月5日にリリースされた Terraform 1.6.0 の変更点についてざっくり説明します。 概要 2023年10月5日に Terraform 1.6.0 の GA 版がリリースされました。 v1.6.0 の alpha 版は2023年7月20日にリリースされており、GAまで約2ヶ月半ほどかかっています。 最近のマイナーバージョンアップは alpha/beta 版が出てから GA 版になるまで比較的早い印象でしたが、 v1.6.0 はかな
はじめに こんにちは。ブランドソリューション開発本部FAANSバックエンドブロックの佐野です。普段はサーバーサイドエンジニアとして、FAANSのバックエンドシステムを開発しています。 FAANSとは、弊社が2022年8月に正式ローンチした、アパレル店舗で働くショップスタッフの販売サポートツールです。例えば、コーディネート投稿機能や成果確認機能などを備えています。投稿されたコーディネートはZOZOTOWNやWEAR、Yahoo!ショッピング、ブランド様のECサイトへの連携が可能です。成果確認機能では、投稿さ
初めまして。 エス・エム・エスのBPR推進部EA推進グループの西田です。私の簡単な自己紹介からさせていただきます。大学卒業後、2017年4月に人材紹介会社に入社し、求職者集客のマーケティング業務を行いました。その後、2018年3月にエス・エム・エスにカイポケのインサイドセールスとしてジョインし、インサイドセールスの小チームリーダー、営業組織全体の営業企画、マーケティングと経験を積みました。2023年4月からBusinessArchitect(以降 BA)としてカイポケ全体の既存事業の高度化/社内業務の高度
こんにちは、新卒1年目の江口と西根です! 新人研修の一環としてニフティ2023年度新卒入社の10名がAWS JumpStart 2023 for NewGradsに参加しました! AWS JumpStart 2023 for NewGrads 設計編とは? 23卒の新卒1年目エンジニアを対象とした、AWS活用をリードする人材になるための入り口として提供されている実践的なAWS研修プログラムです。 AWSサービスについての学習のみならず、要件に沿った適切なアーキテクチャの検討・設計をする経験ができる内容にな
こんにちは。 エンジニアの nobushi です。 RDBを扱うWebアプリケーションを構築しているとRDBのレプリケーション環境を必要とすることもあると思います。 アプリケーション側で対応が必要なのでできれば開発を行うローカル環境の段階で導入したいところです。 そこで今回は手軽にローカルのdocker-composeでRDBのレプリケーション環境を構築してみたいと思います。 使用するRDBは PostgreSQL です。 ついでに検証用に pgAdmin も導入してみます。 導入 docker-comp
こんにちは! 株式会社ココナラのHead of Informationに任命された ゆーた(@yuta_k0911)と申します。 ※技術広報活動もしているので、今回からSNSのアカウントも公開します! 節目の20回目のブログ投稿になりますが、今回はイベント登壇レポートです。 9/29(金)に「SRE NEXT 2023」へ登壇しました! 写真と登壇資料の抜粋多めですが、お付き合いください🙇‍♂ https://sre-next.dev/2023/ 9月からHead of Informationを拝命したの
こんにちは。一重です。 とある案件でS3のクロスアカウントアクセスの検証を行った際に、エラーでハマったので共有したいと思います。 VPCエンドポイント経由でアクセスをする際、接続がタイムアウトしているというメッセージが出ており、その原因について今回は記載していきます。 やりたかったこと 下記情報を参考にアカウントAに構築したLinuxサーバからAWS CLIを利用して、アカウントBのS3バケットにアクセスしようとしました。 EC2 インスタンスに S3 バケットへのクロスアカウントアクセス権限を付与する
G-gen の杉村です。BigQuery をデータソースとするデータポータル(英名 Data Studio、旧称 Looker Studio)のレポートについて、どのレポートからのクエリが、どのくらいの BigQuery 料金を発生させているかについての調査方法を紹介します。 はじめに 概要 調査方法 その他の Tips 情報の取得方法 INFORMATION_SCHEMA.JOBS の構造 クエリ ID からのレポート特定 検索ボックス URL 集計クエリ はじめに 概要 当記事では、データポータル(英
※本記事に記載の内容は2023年10月10日の内容に基づいたものです。今後、サービスの更新や変更に伴い、本記事の内容と異なる部分が出てくる可能性がある点、予めご了承ください。 こんにちは!テクニカルトレーナーの室橋です。2023 年もいよいよ 10 月。学びの秋ですね。さて皆様、AWS クラウドの学習を、ゲームベースで行うことができる学習コンテンツの「 AWS Cloud Quest 」をご存じでしょうか? ゲーム内で、ストーリーに沿って出題されるソリューション構築に関する課題を、実際のAWSのアカウント
イノベーションセンターの三島と深川です。 普段の業務では、Segment Routing を始めとする経路制御技術や、IPFIX や Streaming Telemetry などの監視技術の検証・運用、高速ソフトウェアルーター「Kamuee」の開発をしています。 今回、我々は 2023/07/22-28 に行われた、IETF 117 に参加しました。 この記事では、IETF 117 の参加を通じて得た経験や現地の様子、各 WG の動向などをご紹介します。 IETF (Internet Engineerin
こんにちは、X イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター セキュリティグループの福山です。 今回は、弊社CSIRTチームの一機能として活動している「 脆弱性 管理チーム」の活動に関する内容となります。 昨今では、Log4shellやSpring4shellなど、影響範囲の広い 脆弱性 が後を絶ちません。 これらの緊急度の高い 脆弱性 情報が公開された場合を想定した、情報収集〜現場対応までのCSIRT目線での模擬訓練を、FutureVulsを含めて実施してみましたので紹介したいと思います。 Fut
こんにちは、X イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター セキュリティグループの福山です。 今回は、弊社CSIRTチームの一機能として活動している「 脆弱性 管理チーム」の活動に関する内容となります。 昨今では、Log4shellやSpring4shellなど、影響範囲の広い 脆弱性 が後を絶ちません。 これらの緊急度の高い 脆弱性 情報が公開された場合を想定した、情報収集〜現場対応までのCSIRT目線での模擬訓練を、FutureVulsを含めて実施してみましたので紹介したいと思います。 Fut