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AIツールの進化が加速するなか、エンジニアの仕事はどう変わっているのか。日々の開発でAIを使い続けるエンジニア3名に、活用の実態から失敗談、半年後の開発スタイルの展望まで、本音で語ってもらいました。 登場人物 名前 役割 あさしん( @asashin227 ) (写真右下) 名古屋プロダクト部のエンジニアリングマネージャー。仕事でもプライベートでもAIをうまく使う方法を常に模索中。エンジニア以外でもAIを使えるようにスタメン内でのハンズオンやAIもくもく会を運営しています おしん( @38Punkd )

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こんにちは。技術課の山本です。 少し前に、AWS Managed Microsoft AD の OS が、 Windows Server 2019 になりました。 ドメインの機能レベルは以前のまま、 2012 R2 です。 AWS Managed Microsoft AD は、フルマネージド Microsoft Active Directory を AWS クラウド内に作成し、Windows Server 2019 を使用して 2012 R2 のフォレストおよびドメインの機能レベルで動作します 引用元:
こんにちは、キャディでMLOpsをやっている志水です。機械学習の推論基盤にregression testを追加したところ依存パッケージのアップデート等が楽になり開発者体験がすごくよくなったので、その詳細について書きます。 推論基盤の運用 MLOpsチームでは機械学習モデルの推論API基盤を開発運用していています。こちらに関しての詳細は 以前のTechブログ をご参照ください。 チームで Googleのソフトウェアエンジニアリング本を読んだこと をきっかけに、現在のプロダクトで改良できる部分を議論しました。
はじめに スケジュール 1日目 2日目 おわりに はじめに NewsPicksエンジニアの七五三です。 最近はChatGPTの話題が尽きません。弊社でもChatGPT APIの社内勉強会やブログの執筆が行われ盛り上がりを見せています。 tech.uzabase.com そんな中、ChatGPTを利用したプロダクト改善アイディアの発散や実装事例の作成を目的にNewsPicksプロダクトチームで「ChatGPT開発合宿」が開催されました。 開催から少し日が経ってしまいましたが、本記事で合宿の様子をご紹介します
こんにちは、クラウドエース SRE ディビジョン の小堀内です。 最近、Google Cloud の学習の一環として、Golang で作成した API サービスを Cloud Run にデプロイしてみました。 その結果のアウトプットとして、本記事を執筆することにしました。 Cloud Run とは Cloud Run の特徴を簡単にまとめると次のものが挙げられます。 サーバーレス の コンピューティングサービス サーバー管理が不要なので開発者はアプリケーションのコードに集中することができる 自動スケーリン
はじめに こんにちは、ニフティ株式会社 基幹システムグループの小倉です。今回は、業務で扱うことの多いPython開発環境に対して、個人的に快適でモダンな開発環境を考えてみたので、共有しようと思います。 使用するツールについて Visual Studio Code 今回使用するエディタになります。 Docker コンテナ技術を提供するツールです。 Poetry PoetryはPythonパッケージマネージャの1つです。普段の開発ではpipenvを用いることが多いですが、Poetryでは依存解決を高速に行える
こんにちは、カケハシのデータ基盤チームで開発ディレクターをしている松田です。最近、歳のせいか疲れが溜まりやすくなっており、毎週サウナに通っています。 カケハシでは今までRedashを利用して全社にデータ提供をしていましたが、去年の7月からDatabricksを利用することになりました。そのため、今までRedashで使っていたクエリやダッシュボードをDatabricksへ移行する必要がありました。 その時に、Redash(Presto)とDatabricksのデータベース操作言語(DML)違いで少しハマり、
この連載は、登場して20年が過ぎ、成熟期を迎えつつある「アジャイル開発」を解説します。アジャイル開発については、世の中にたくさんの書籍や情報があふれていますが、アジャイルコーチとして10年以上の現場経験をもとに、あらためて学び直したい情報を中心にまとめていきます。 第1回目のテーマは、「アジャイル開発の過去、現在、未来を知ろう!」です。 この内容はUdemyで公開しているオンラインコース「 現役アジャイルコーチが教える!半日で理解できるアジャイル開発とスクラム 入門編 」の内容を元にしています。 アジャイ
こんにちは。DataPlatformグループに所属している小池です。 DataPlatformグループでは、  ●ログ計測と運用を支えるデータ基盤構築(データ基盤整備)  ●必要なデータ抽出及びモニタリング環境の整備(データ分析環境整備)  ●課題解決におけるデータ活用の支援(データ活用ソリューション) の3つを柱に、データの力でスタンバイの成長を支えています。(縁の下の力持ち) 今回は、2022年4月にリリースした簡易統計モジュールの中で 地域別給与コンテンツにおける統計値が、ユーザーの肌感覚に対して高
G-gen の杉村です。Google Cloud (旧称 GCP) の PostgreSQL 互換のフルマネージドサービスである AlloyDB for PostgreSQL について解説します。 概要 AlloyDB とは サービスの位置づけ PostgreSQL との互換性 料金 無料トライアル アーキテクチャ クラスタ プライマリインスタンス 読み取りプールインスタンス ネットワーク クロスリージョンレプリケーション 可用性 スタンバイインスタンス 読み取りワークロードの可用性 可用性 SLA 災害
レバレジーズ株式会社 テクノロジー戦略室室長の竹下です。 2023/3/24に、エイチームさんと、フロントエンドをテーマに合同勉強会を開催しました。 以前もプレイドさん と合同勉強会を開催したことがあるのですが、前回は2社クローズだったところを今回は connpassで一般公開 して開催しました! また、弊社の開発拠点が東京の渋谷で、エイチームさんの開発拠点が名古屋なので、リモートでの開催でした。 この記事では、弊社のエンジニアの発表内容を簡単にご紹介したいと思います。 発表内容 弊社からは、4人が発表し
2023年4月28日(金)19:00 より、 Forbes AI 50 2023にアジアで唯一選出されたばかり の、 弊社の開発組織に焦点を当てたオンライン説明会 を開催します。 revcomm.connpass.com イベント内容 RevCommのエンジニア組織はどうなっているの?プロジェクトはどのように進めているの? Forbes AI 50 2023にアジアで唯一選出された と聞いて初めて知った会社だけど、どんな開発体制なの?…などなど、少しでも気になったことはありませんか? 本イベントでは、CT
こんにちは、KINTO Technologiesグローバル開発部でフロントエンド開発をしているクリスです。 普段フロントエンド開発でコンポーネントを開発する際はpropsを利用して必要な情報を渡す、という話はよく耳にすると思います。Angular, React, Vue, Svelteといった今よく使われているフレームワークではそれぞれの書き方でこの機能を実現しています。すべてのフレームワークを言及すると非常に長い記事になってしまうので、今回はグローバル開発部で良く使っているVueについて話したいと思いま
こんにちはミイダス Tech Officeです。 ミイダス株式会社のテックチームが直近で開発した機能を現場のエンジニアから共有する「 MIIDAS Tech LIVE 」 第1回目の開催となる今回は3つのリリース情報をお届けしました。 採用マッチングサービス「ミイダス」は、独自の診断ツールで採用のミスマッチを減らす中途採用サービスです。メインの採用関連の機能に加え、診断や研修、組織サーベイに支援金の検索機能など、幅広い機能開発が行われています。
こんにちは、「さばわのビブリオラジオ」ナビゲータのくればやしです。 「さばわのビブリオラジオ」はサーバーワークスグループのメンバーにおすすめの本を伺っていくラジオ番組です。 第3回のゲストはサービス開発部のおぐらさんにお話を伺いました。 www.youtube.com 番組後記 Webエンジニアとしてキャリアの長いおぐらさんならではのお話をたくさん伺うことができました。 動画の中でも仰っていましたが、せっかく覚えた技術やツールが数年後には消えて無くなっていたなんてことがWebの世界では特によくあると思うの
エス・エム・エスでEM兼採用担当をしている emfurupon777 です。 2022年1月に入社して1年が経過し、採用を軸にして職務にあたる時間もかなり多くなっていますが、私よりエス・エム・エス歴の長い仲間たちに加え、多くの新しい仲間のJOINにより、楽しみな2年目を過ごしています。 今回は、一人のEMとして、”リーダーシップ”についての見解を書いてみたいと思います。 会社のテックブログの場を借りていますが、私個人の主観も大きく影響しており、必ずしもエス・エム・エスで語られることと表現や詳細が一致してい