TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(93件)

おすすめの記事

Webサービスやアプリの開発現場で、「ここにハンバーガーメニューを置こう」といった会話を耳にしたことはないでしょうか。 「ハンバーガー」「ミートボール」「ケバブ」「ワッフル」「弁当箱」。おいしそうなランチのような名前が並んでいますが、これらは今のUIデザインに欠かせない「メニューアイコン」の俗称です。 スマートフォンの狭い画面にパソコンに準じた多くの情報を盛り込むために、これらのアイコンは「要素を隠すための魔法の箱」として多用されています。しかし、これらは便利であると同時に、使い方を間違えるとプロダクトの

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
こんにちは、ISID 金融ソリューション事業部の岡崎です。 今回は 前回のこちらの記事(UE5 PixelStreamingで、WebUI経由でUE Blueprintを操作する) の続きとして、 EpicGames社が提供する ゲームエンジン 、UnrealEngine5 のPlugin「PixelStreaming」を使用し、UE5でブラウザの JavaScript で反応可能なカスタムイベントの作成や、一定時間非アクティブであったユーザーの接続を自動的に切断する タイムアウト の作成などを行いました
こんにちは、ISID 金融ソリューション事業部の岡崎です。 今回は 前回のこちらの記事(UE5 PixelStreamingで、WebUI経由でUE Blueprintを操作する) の続きとして、 EpicGames社が提供する ゲームエンジン 、UnrealEngine5 のPlugin「PixelStreaming」を使用し、UE5でブラウザの JavaScript で反応可能なカスタムイベントの作成や、一定時間非アクティブであったユーザーの接続を自動的に切断する タイムアウト の作成などを行いました
はじめまして、新卒2年目サービスインフラチームのムサシです。 突然ですが、こんな状況になっていないでしょうか? 「いつも同じ人が問い合わせ答えてるなあ。」 「でも自分でしっかり答えられる自信はないな…。その辺りの仕様は自信ないし…。」 とか、 「この件は自分が回答してないから聞かれてもよくわからないな。」 「時間かけて調べていたけど、この間Aさんが対応した件と全く同じだった…。」 とか。 これではいけませんね。仕様問い合わせ・調査/対応依頼回答で属人化が起きてしまっている状態です。 そんな回答の属人化を解
こんにちは、クラシルのバックエンドを担当しております鈴木と申します。 今回は「非エンジニアとスクラムを組んでプロジェクトを推進した事例」についてお話したいと思います。 下記の様な課題を持っている方 に読んで頂けると嬉しいです! 課題に対する不確実性が高い。 チームメンバー同士でも今誰が何をやっているかわからない。 チームメンバーの活躍や成果が見えにくい。 ※本記事は主に非エンジニアとスクラムをする際に意識した点やトピックを記載しております。基本的なスクラム構築についての説明は触れておりませんのでご容赦くだ
こんにちは。新卒4年目のエンジニアの谷井です。 自社プロダクトの開発をしながら、有志の技術広報チームでリーダーをしています。 先日このFORCIA CUBEにて、2022年入社社員が選ぶ 「『フォルシアを知る』にあたって参考になったブログ」 を紹介させていただきましたが、本日はエンジニアに、 「2022年 なるほど!!と思ったFORCIA技術記事」 についてアンケートをとってみました! 今回は特に推された8つの記事について、アンケートで寄せられたコメントとともに、記事を要約して紹介していきたいと思います。
こんにちは!クラシルバックエンドエンジニアの高松 @takarotoooooo です。 今回はクラシルの推薦システムにおけるSnowparkの活用事例を経緯とともに紹介しようと思います。 Snowparkとは DataFrame式のプログラミングを可能にする開発者向けツールで、現在はJava, Python, Scalaで利用することができます。 Snowparkを利用することで、SQLでは対応できなかったタスクがSnowflakeからデータの移動なしで実現できるようにデザインされています。 www.sn
初めまして! 2022年4月に入社しました、AI戦略室の岩﨑悠紀と申します。 普段の業務では主に機械学習モデルの性能改善を担当しています。 昨今ではChatGPTをはじめとした機械学習プロダクトが世に出始めており、 翻訳やチャットボットなどの自然言語処理、そして画像生成や物体検知などの画像処理の分野が注目を浴びています。 機械学習は応用範囲がとても広く、LIFULLでは間取りの3D画像の生成する「 LIFULL HOME'S 3D間取り 」や、対話型の物件検索システムである「 AIホームズくんBETA 」
はじめに こんにちは、計測プラットフォーム開発本部アプリ部の中岡、永井、東原です。私たちのチームではZOZOMAT、ZOZOGLASSといった既存の計測機能の改善と、新規計測アプリの研究開発を担当しています。 その新規計測アプリとして、ZOZOFITというボディーマネジメントサービスを2022年の夏に米国でローンチしました。この記事では、ZOZOFITのiOSアプリを新規開発するにあたって、どのような技術要素を取り入れたかについてご紹介します。 目次 はじめに 目次 ZOZOFITとは 計測機能とその実装
はじめに こんにちは。ニフティ入社新卒四年目の佐々木です。今回はAWSのリソースの一つである S3 についてコスト削減を行う方法を紹介します。 背景 ニフティではクラウドとしてAWSを活用しており、その中でサービスに対してクラウドリソースのコストを削減するといった活動も行っています。 そこで、今回は担当システムでAWSのコスト削減を行う機会があったので、何故削減するのか?どういう点で主に削減できそうか?削減する場合の注意点や考え方について紹介します。 この記事の内容 触れること S3のコスト削減方法 S3
はじめに こんにちは、イノベーションセンターの鈴ヶ嶺です。 普段はクラウドサービスをオンプレミス環境でも同様のUI/UXで使用を可能とするハイブリッドクラウド製品の技術検証をしています。 過去に我々はAWS Outposts ラックの検証内容を公開しました。 engineers.ntt.com 今回本記事では、新たに導入したAWS Outposts サーバーの仕様、導入方法、利用方法について徹底解説します。 AWS Outposts とは AWS Outpostsは、AWSのハイブリッドクラウド製品です。
本記事は 2022年度 新人卒業記念Week 1日目の記事です。 🌸 イベント告知 ▶▶ 本記事 ▶▶ 2日目 📚 はじめに AWS GameDayとは? トラブルシュートの方法 ①状況把握 ②仮説検証 例えば 状況の把握 仮説検証 おわりに はじめに こんにちは、梅原です。12月にNRIグループ社内向けAWS GameDayに参加してきました。 今回のブログでは、新卒1年目のインフラエンジニアである私がAWS GameDayに参加して得たトラブルシュートの気づきについて書こうと思います。 この内容は初学
こんにちは、ブログ運営担当の栗田です。 東京は最近急に暖かくなってきました。冬服をしまおうと思ったのですが、急に寒くなったりするのでいつ衣替えをしようかタイミングを見計らい続けています。あっという間に春ですね。 2022年度 新人卒業記念Week 3月といえば卒業の季節。今月のブログイベントでは、今月で新人を「卒業」する、2022年度新卒入社のメンバーに執筆していただきます! この1年で学んだこと、体験したこと、気づきなど、さまざまな視点からの記事を6本お届けします。 記事掲載日と記事内容 更新され次第、
はじめに こんにちは、NTTコミュニケーションズの現場受け入れ型インターンシップに参加した奥です。 現在は大学でLinuxマルウェアの動的解析について研究しています。 今回私は2023年2月6日から2月17日の2週間、イノベーションセンターのNetwork Analytics for Security(通称NA4Sec)プロジェクトに参加し、 Cobalt Strikeを悪用した攻撃事例の調査、またCobalt Strikeのペイロード配布に利用される攻撃インフラの発見・追跡を体験しました。 この記事では
はじめに こんにちは、NTTコミュニケーションズの現場受け入れ型インターンシップに参加した奥です。 現在は大学でLinuxマルウェアの動的解析について研究しています。 今回私は2023年2月6日から2月17日の2週間、イノベーションセンターのNetwork Analytics for Security(通称NA4Sec)プロジェクトに参加し、 Cobalt Strikeを悪用した攻撃事例の調査、またCobalt Strikeのペイロード配布に利用される攻撃インフラの発見・追跡を体験しました。 この記事では
金融ソリューション事業部 石沢です。ISIDは現在全社で1on1の実施を奨励しており、私自身も部署のメンバーに対して1on1を実施しています。本記事ではISIDにおける1on1の状況と、昨年参加したエール社提供の1on1改善ワークショップ【聴くトレ】に参加した経験と感想をご紹介します。 ISIDにおける1on1の状況 ISIDでは現在1on1を人事施策として奨励しています。実施は強制ではないですが、社として様々な支援を受けることが可能で、実施のためのガイダンスやツール( TeamUp )を希望者は全員利用