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LIFULL HOME'S不動産査定 ・ ホームズマンション売却 の開発をしている、ジョン ヨンソクです。 今、私たちのエンジニアリングの世界は大きな転換期にあります。生成AIの登場によって、開発のスピード感や求められるスキルセットが劇的に変化しているからです。 そんな中、私はチーム内の「生成AI活用」を促進するための活動に取り組みました。今回は一人のエンジニアとして、チームと向き合いながら、どのようにメンバーとAIの距離を縮めていったのか、その試行錯誤のプロセスを綴ります。 一方的な「レクチャー」を避け

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みなさんこんにちは。マネージドサービス部の塩野です。 元ネタはこちらですが、本記事はAmazon RDSのイベントをCloudwatchLogs経由で送信する方法をご紹介します。 blog.serverworks.co.jp 設定概要 設定 ログ送信用Lambdaの設定 CloudwatchLogsの設定 EventBridgeの設定 総評 さいごに 関連記事 設定概要 RDSのイベントについてはEventBridgeで取得し、そのイベントをCloudwatchLogsに配信することで、配信されたログをト
レバレジーズ株式会社 テクノロジー戦略室室長 兼 テラテイルチームリーダーの竹下です。 Architect New World on AWS 2022 のイベントで発表した際のスライドです。 teratailのリプレイスのインフラ面に注目した発表になっています。 現在レバレジーズでは一緒に働いてくれる仲間を募集しています。ご興味のある方は、以下のリンクからご応募ください。 https://recruit.jobcan.jp/leverages/
こちらの記事は、カケハシ Advent Calendar 2022の25日目の記事になります。 こんにちは、四番隊隊長とは声が低いこと以外何一つ共通点がないCTOの海老原です。 すみません、タイトルは釣りタイトルです。何故こんな釣りをアドベントカレンダーのラストに持ってきたかですが…しばしばスタートアップの経営陣の最大のミッション・役割の一つとして採用が挙げられますが、ご多分に漏れず私も日常の時間のかなり多くの部分をソフトウェアエンジニアやデザイナー、プロダクトマネージャーのような開発系職種のカジュアル面
AWS Control TowerのカスタマイズソリューションとしてAWSから提供されているCustomize for Control Tower(CfCT)をご紹介します。 まずはAWSから公開されているラボを通じて解説し、後半では弊社の技術ブログで公開しているCloudFormationテンプレートと連携させてみます。 概要 ラボ カスタマイズを自動で展開する仕組み(CI/CD)を構築 カスタマイズの展開 CodeCommitのリポジトリにリモート接続する カスタマイズの展開 確認 StackSets
みなさん、こんにちは。AWS CLI が好きなテクニカルサポート課の市野です。 さて、再現性などの検証目的で、新たな VPC 自体の準備をして検証に臨むことが多々あるのですが、リソースの消し忘れや検証の長期化で高額になりがちな NAT ゲートウェイの課金問題を回避したく、NAT インスタンスの構築が簡単にできたらいいのに、とつねづね思っていました。 ただ、NAT インスタンスの構築のための AMI は Amazon Linux の頃のままで止まっており、できれば古い AMI は使いたくないなということで、
今年も早いものでもう年末です。 大掃除を意識した時に、「普段からこまめにやっておけば...」と毎年後悔しています。 そんな私とは違って、 PostgreSQL には普段からデータをこまめに掃除してくれる優秀な「VACUUM」という機能があります。 しかも ゴミがでやすい時は小まめに、そうでないときは手を抜いてゆっくりやる というように調整しながら掃除をしてくれます! ですがしっかりお世話をしないと、「あまりにも時間がかかりすぎる」「途中でやめてしまった」といったトラブルが発生します。 今回はそんな Pos
先日、JUnit4からJUnit5への移行作業を実施しました。 移行する際に色々とコードの変更が必要なのですが、作業しながら「パッケージと名前の変更点が一括でまとまってる記事があったらな~」と思ったのでこの記事でまとめることにしました。 アノテーション 変更されたもの 削除されたもの アサート 変更されたもの 削除されたもの おわりに 執筆 & 移行の際の参考サイト アノテーション 変更されたもの JUnit4 JUnit5 org. junit .Before org. junit .jupit
こんにちは。「リーダブルコード」を先月読破して、感銘を受けた弁護士の人です。 なにに感銘を受けたかというと、「エンジニアが 高級言語 を効率的にコーディングするための工夫」は、契約という言語をコーディングするために援用できることがとても多いということです。 例えば、リーダブルコードは 「関数には空虚な名前(tmpとかretvalとか)でなく、エンティティの実体に即した名前をつけよう!」 と提案しています。 これめっちゃわかります!!!なぜなら、契約言語では当事者というクラスの表現のために「甲」 「乙」 と
こんにちは(おはようございます、こんばんは)、この度、M&Aクラウドに1.5人目データエンジニア(これまでは工数的に0.5人分津崎さんが進めてくれていました)としてジョインしたhomura99と申します。よろしくお願いします。入社したのは11月中旬なのですが、文を書くのが得意ではなく、執筆し終えるのに、一ヶ月以上かかってしまいました。 これまでの経歴 一社目 大学院卒業後、それまで、化学畑を歩んできたこともあり、ゴム会社のタイヤ用ゴム材料の開発者として働き始めました。選考自体は化学工学といって化学のようで
去る2022年11月に Hardening 2022 DECADE に参加してきましたので、イベント ...
はじめに こんにちは。ニフティ株式会社の並木です。 2022年4月17日(日)と2022年10月9日(日)に応用情報技術者試験を受けてきました。 2回受験しているということで、すでにお察しかと思いますが1回目は不合格でした。(2回目で無事に合格しました) 今回は、勉強方法や実際に受験した時に感じたことなどを振り返り、1回目の試験が不合格となった原因について考えてみました。 これから受験される方の参考になれば幸いです。 応用情報技術者試験とは IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が実施している国家試験の
この記事は、The Composable Architecture Advent Calendar 2022 12/20の記事です。 qiita.com iOSエンジニアの金子です。 以前の記事でReducerProtocolが導入された背景について説明しましたが、今回はReducerProtocolになることでかなり便利になったDI周りについてご紹介したいと思います。 tech.uzabase.com これまでの課題 @DependencyプロパティラッパーによるDI テストやXcodeプレビューのサポ
こんにちは。検索基盤部 検索基盤ブロックの佐藤( @satto_sann )です。 11月30日に ElasticOn Tokyo 2022 が行われました。今回弊社からは検索システムに関わるメンバー10名で参加して、そのうち2名が登壇しました。本記事では弊社エンジニアによる登壇の様子や気になったセッションについて紹介していきます。 目次 目次 ElasticOn Tokyoについて プログラム 全体聴講 ユーザ分科会 テクニカル分科会 ZOZOエンジニアが2名登壇しました 参加メンバーによるセッション紹