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こんにちは、レバテック開発部の長澤です。 タイトルの通り、今回は私の所属部署でのシステム開発について一部をご紹介します! 執筆の背景 私は現在4ヶ月目の中途入社の社員です。 まだわずかな期間ではありますが、すでにレバレジーズのシステム開発は前職までの経験と大きく違うことを実感しています。 転職前は、作成された仕様書にのっとり「機械的」に「工場」の様に開発することを求められていました。 どちらかといえばトップダウンでシステム仕様を決めることが多く、開発者の意見が採用されることは多くありません。 そのためか
こんにちは、大嶽です。 「APN AWS Top Engineers/APN Ambassadors Week」6 日目の記事を書かせていただきます。 この 1 年 AWS にまつわる活動をしてきて、ありがたいことに 2021 APN AWS Top Engineer ならびに 2021 APN ALL AWS Certifications Engineer に選んでいただきました。 この記事では、この 1 年間に私がどんなモチベーションで活動していたかということや、ゼロから AWS の勉強を始める場合の
CI部 佐竹です。 本日は Aurora のストレージについて、特に運用目線で知っておく必要がある CloudWatch メトリクスを解説します。今回は FreeLocalStorage, VolumeBytesUsed, AuroraVolumeBytesLeftTotal について記載しています。
はじめに アップデート内容 ①Amazon Athenaでパラメーター化したクエリを使用できるように ②Amplify Admin UIで既存のAmazon Cognito ユーザープールとIDプールのインポートをサポート はじめに こんにちは!サーバーワークスの小林です。 今回は、 7/7のアップデートについて紹介していきます。 こちらの内容については、YoutubeやPodcastでもアップロードしているので、気になる方はぜひチェックしてください。 ■ Youtube での配信 youtu.be ■
こんにちは! KEEL チームの花塚です。 最近一番驚いたことは、OPA Gatekeeperの「OPA」を「オーパ」と発音するらしいということです。 さて今回は、OPA GatekeeperやConftestなどを用いてKubernetesのセキュリティ面を強化した話です。 以前からチームメンバー全員がセキュリティに気を配っているものの、今まで対策していることが妥当なのか、考慮漏れはないだろうかということを定期的に確認する機会がありませんでした。 闇雲に対策せず一度自分たちの対策を見直し、継続的にセキュ
こんにちは!! BASE BANK 株式会社 Dev Division にてSoftware Developerをしている永野( @glassmonkey )です。 普段はGo/Python/PHPを主に生業に開発・運用から何でもござれの精神でフルサイクルエンジニアをしています。 現在、自分たちのプロダクトである YELL BANK の分析基盤を構築しています。 その際に、BigQueryで扱っているデータをGoogle App Script(以下GAS)、Googleスプレッドシートとデータポータルで簡
こんにちは、サービス開発課の丸山です。 今回はRubyの小ネタの紹介です。 Hashの構造を検査するための方法いろいろ アプリケーションを書いていると、Hashの構造を確認してバリデーションしたい場合があると思います。 例えば、引数で渡されるあるHashが次のような構造であることを担保したい場合などです。 { name: String, # ex: Tarou age: Integer, # ex: 20 } モデルのjson型やjsonb型カラムのバリデーションを行う場合であれば activerecor
はじめまして。小林です。 「APN AWS Top Engineers/APN Ambassadors Week」の5日目を担当させていただきます。 あまり表舞台には顔出さないので「イラスト図解式 この一冊で全部わかるWeb技術の基本」の著者と言ったほうがわかる方が多いかもしれません。 技術的なことやAWS愛を語るのは他のメンバーの方が得意だと思うので、私は資格取得という観点を語ろうと思います。 タイトルでも触れていますが、私は2010年の入社以来、IPAの高度情報処理技術者試験を半年ごとに毎回受験してい
こんにちは。宿泊事業本部 プロダクト開発部 UI/UXチーム の 岡崎です。 今回は、「個人的」に「 プロダクト開発で大事にしていること 」をテーマに話を進めます。 概要 なぜ大事にしているのか? 「ユーザーファースト」を大事にする 軽く機能を作成してフィードバックを得る 最終的なUI/UXの決定を長けている人に任せる CVRを確認する 「チームワーク」を大事にする プロジェクトがうまく進んでいるかを客観視する 「アーキテクチャ」を大事にする データフローを統一化する ビジネスルールをテストしやすいコード
CI部の鎌田です。 Secrets Manager、もうお使いでしょうか。 Secrets Managerを利用することで、データベースへの接続情報をプログラムで保持せずとも良くなりアプリケーションの保守性が良く出来る他、認証情報の定期的な更新なども行うことが出来る便利なサービスです。 データベースへのアクセス情報を管理できるのが大きなポイントですが、アプリケーションが利用する認証情報を保持しておくことも可能です。 このブログでは、アプリケーションで利用するような認証情報を保持しておく方法をご案内します。
@sunaot です。『 「継続性アーキテクト」という生き方 』や『 アーキテクトを目指すエンジニアの最短ルート 』が興味を持ってもらえたので、この記事ではアーキテクトの仕事の重要な一部だと考えている「ビジネスの構造をアーキテクチャで表現する」ということについて書いてみます。 ビジネスの構造と書いてしまうと、業務のモデリングの話かなと思われるかもしれません。実際、設計手法について書かれている書籍では業務のモデリングの話が中心です。その時代の前提は、要求を持っている人としてのユーザーがいて、業務があって、そ
Core Web Vitals 改善のお話 はじめに まずは計測してみる 弱点を特定する LCP の改善 無駄なリソースの読み込みを除去 http2 への切り替え 画像を適切なサイズで配信 改善したものの数値に影響がなかったもの 巨人の肩に乗る(大切) CLS の改善 CLS の算出アルゴリズムが変わったことで CLS が向上 スコアロジックにも変更あり 改善の結果 まとめ Core Web Vitals 改善のお話 はじめに こんにちは。MAMADAYS Web 担当の櫻井です。 以前のエブリーエンジニ
Work from Anywhere and Anytime 好きな場所で好きな仕事しよう!テレワークの推進が進む中、エンジニアは好きな場所で好きな時間に仕事ができるようになりました。働く場所や時間を社員が自由に選べる人事制度を採用している企業も増えてきています。そこで今回のイベントでは、Holmes VPoE 守屋さん、ヤマップ CTO 樋口さん、パーソルキャリア リードエンジニア 佐藤さん、シニアエンジニア vikramさんをお招きし、ミイダス VPoE 大谷と今の時代にあった新しい働き方についてディ
はじめまして、岩崎です!「APN AWS Top Engineers/APN Ambassadors Week」の4日目の記事を書かせて頂くことになりました。この度、元々モバイルアプリしか作ってこなかった私が、「2021 APN AWS Top Engineers」になることができました。ちょうど良い機会でもあるので、NRIネットコムに入社してから取り組んだことをざっくりと整理していきたいと思います。 はじめに 昨今、一口にフロントエンドエンジニアと言ってもアプリを開発するだけではなく、プロジェクト規模に
はじめに アップデート内容 ①Amazon EKS マネージドノードグループで、ワーカーノードの並列アップデートが可能に ②AWS Glue Studioで、データプレビューの確認が可能に ③AWS Elemental MediaPackageがメタデータ・パススルー機能を拡張 ④AWS Launch Wizardが、6, 9, 12TBのオンデマンドインスタンスへのHANAデータベース導入に対応 はじめに こんにちは!サーバーワークスの古川です。 今回は、 6/25のアップデートについて紹介していきます