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目次 はじめに プロジェクトの発足 直面した「2つの壁」 完璧なインポートは幻想(技術の壁) 金融事業ゆえの厳しい制約(コンプライアンスの壁) 現状と今後 もし過去に戻れるとしたら? Confluence導入時まで戻れたら… Confluence→Notion移行プロジェクト開始時に戻れたら… おわりに はじめに こんにちは。Engineering Officeの kiko です。 今、私はCentral Knowledge Management Committeeのメンバーとして、社内のドキュメント基盤

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その課題はやはり過大。見えてきた、介護AIの可能性 2021.5.13 概 要 高齢者をはじめ、私たち国民を支える重要な役割をもつ介護業界は、少子高齢化やそれにともなう社会保障費の負担の増加、介護難民の増加など、さまざまな問題を抱えています。こうした課題を解決するために、AIというテクノロジーはどのように力を発揮することができるのでしょうか。今回のコラムでは、介護業界が直面する課題、そしてAI活用の動き、また実際のAI導入事例をご紹介していきます。 目 次 ・ 介護業界が抱える課題  ・ 介護難民の増加
小西秀和です。 この記事は「AWS認定全冠を維持し続ける理由と全取得までの学習方法・資格の難易度まとめ」で説明した学習方法を「AWS 認定 ソリューションアーキテクト – アソシエイト(AWS Certified Solutions Architect – Associate)」に特化した形で紹介するものです。 重複する内容については省略していますので、併せて元記事も御覧ください。 また、現在投稿済の各AWS認定に特化した記事へのリンクを以下に掲載しましたので興味のあるAWS認定があれば読んでみてください
こんにちは佐々木です。 前回、データレイクとDWHを分離せよという趣旨の記事を書いていました。今回は、その続きとして、データレイクをRAWデータレイク・中間データレイク・構造化データレイクの3層構造がお勧めですよというお話をします。何の事でしょう? RAWデータレイク・中間データレイク・構造化データレイクの役割 データレイクに、RAWデータレイク・中間データレイク・構造化データレイクと3つの名前をつけました。まずこのネーミングはオリジナルで、ググっても出てきません。ここ数年、データ分析基盤を作ってきた中の
はじめに アップデート内容 ①Amazon Macieのジョブで基準ベースのバケット選択が可能に ②AWS CloudFormation Guard2.0が一般提供開始 ③Amazon WorkDocsのiOSおよびAndroidアプリでアクティビティタイプごとにフィルタが可能に ④AmazonDynamoDBグローバルテーブルがAWSCloudFormationをサポートするようになりました 終わりに はじめに こんにちは!サーバーワークスの福島です。 今回は、 5/18のアップデートについて紹介してい
はじめに 技術広報のyayawowoです。 いつも ラク スのエンジニアブログをお読みいただき、またエンジニアイベントへのご参加、ありがとうございます。 今回は、弊社が主催しているイベントの中でも人気の高い「プロジェクトマネジメント Tips LT会」について、まとめさせていただきました! はじめに イベント概要 発表タイトル一覧 発表の紹介 No1. SaaS開発と受託開発におけるプロジェクトマネジメントの違い No4. プロジェクトメンバーのモチベーション No6. メンバーと一緒に進めるマネジメント
こんにちは、株式会社 ラク スで先行技術検証を行っている技術推進課の @t_okkan です。 今回はFlutterの静的解析を紹介します。 Flutterは Dart で実装しているため、静的解析も Dart の仕組みを利用します。 Dart は静的型付け言語と動的型付け言語のどちらにも対応しているため、型チェックが比較的ゆるい プログラミング言語 です。 そのため、静的解析のルールを定めることで型チェックを厳密にしたり、コードのバグを未然に防ぐことが必要になります。 また、 ソースコード に強制的に統
はじめまして。エス・エム・エスでアーキテクトをしている三浦です。2020年10月にエス・エム・エスに入社しました。 以前は、複数のベンチャー企業でエンジニアやプロダクトマネージャーなどを兼任してきました。 まだ入社してわずかな期間ではありますが、なぜエス・エム・エスに入社したのか。入ってみて何を感じているかを書いてみようと思います。 「技術」「ユーザーの喜び」「事業成長」の3つを満たして働きたい 私はこれまで、エンジニアやプロダクトマネージャーとして、『はてなブックマーク』のフルリニューアルや、子ども向け
はじめに 前提技術スタック pre-commit、CIでのLintチェック、パッケージをクリーンアーキテクチャ構成にする pre-commit 良かった事 CIでのLintチェック 良かった事 パッケージをクリーンアーキテクチャ構成にする 良かった事 まとめ はじめに DELISH KITCHEN開発部の福山です。 社内向けシステムとしてAPI Serverを新規に構築する機会がありました。新規開発にあたり導入してみて良かった事をいくつかご紹介したいと思います。 前提技術スタック 新規GitHubリポジト
はじめに こんにちは。マイグレーションチームの藤本です。 この記事では、 先日のリニューアル に伴って導入したBackends For Frontends(以下、BFF)で、Redisを使ったキャッシュの事例をご紹介します。キャッシュを導入する際に起きる問題とその回避策について、サーバーサイドのアプリケーションで行った対策をもとに紹介していきます。 ZOZOTOWNリニューアルとBFF ZOZOTOWNで導入したBFFは、複数のAPIのレスポンスをフロントエンドが必要とする形式に集約して返却することを主な
こんにちは。Ltech運営チームの山下です。今回は、2021年5月13日(木)に開催した『Ltech#16 LIFULL HOME'S におけるエンジニア×マーケティングテクノロジー』についてレポートします。 lifull.connpass.com Ltechとは Ltech(エルテック)とは、LIFULLがお送りする、技術欲をFULLにするイベントです。特定の技術に偏らず、様々な技術の話を展開していく予定です。 エンジニア×マーケティングテクノロジー 今回の Ltech のテーマは「 LIFULL HO
小西秀和です。 2020年度に続き2021年、2022年、2023年もJapan AWS All Certifications Engineer(旧称:APN ALL AWS Certifications Engineer)、Japan AWS Top Engineer(Services) (旧称:APN AWS Top Engineer)に選出していただきました。これも多くの方に読んでいただいたAWS認定記事に依るところが大きいと思いますが、今後はAWS認定以外の記事も書いていこうと思います。まずはデー
はじめに アップデート内容 ①AWS Premium SupportがSupport Automation Workflowランブックの提供を開始 ②AWS Step FunctionsのAmazonカスタムイベントにAmazon EventBridgeが対応 ③Amazon Elasticsearch Serviceがコールドストレージをサポート ④Amazon Transcribe Medicalで、バッチ処理時に保護された医療情報の自動識別が可能に ⑤AWS OutpostsでAmazon RDS
目次 はじめに Storybookとは メリット 導入方法 サンプルの解説 アドオンの紹介 おわりに はじめに 初めまして。 株式会社スタメンのフロントエンドグループでエンジニアをしている神尾です。 普段は弊社が運営しているエンゲージメントプラットフォーム TUNAG の開発をしています。 今回の記事では、フロントエンドの開発で使用される Storybook のメリットや導入方法、使い方についてお話したいと思います。 Storybookとは UIコンポーネントの管理・テストをすることが出来るオープンソース
CI部2課の山﨑です。 コロナウイルスの影響でテレワークが普及したことで「VPN」という言葉をよく耳にするようになりました。 AWSではClient VPNとSite to Site VPNという2つのVPNサービスがありますが今回はSite to Site VPNについてIPsecの仕組みを整理しながら理解を深めていきます。 VPNとは IPsecとは 図を使ってIPsecを紐解いてみる 全体像 フェーズ1 実施する処理 フェーズ1を図解 フェーズ2 実施する処理 フェーズ2を図解 Configファイル
CI部2課の山﨑です。 AWSを利用している方であればEC2等を構築後に「あれ?通信ができないぞ!?」となって焦った経験があるかと思います。そんな時にEC2にログインせずにAWSのマネージドサービスを使ってどのような調査が可能なのかを検証してみました 今回利用するAWSサービス Route Analyzer とは VPC Reachability Analyzer とは VPC Reachability Analyzer の利用前提 2022年3月25日にアップデートがありました(2022年5月14日(土