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本記事は 2026 年 4 月 7 日 に公開された「 Launching S3 Files, making S3 buckets accessible as file systems 」を翻訳したものです。 Amazon S3 Files の提供開始をお知らせします。S3 Files は、あらゆる AWS コンピューティングリソースと Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) をつなぐ新しいファイルシステムです。 10 年以上前、私がAWS トレーナーだった頃、

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CI部 佐竹です。 今回のブログでは、2021年3月から2021年4月末にかけての大阪リージョンアップデートをまとめてご紹介させて頂きました。これからも大阪リージョンの機能追加はクイックに行われると考えられますので、大阪リージョンの活用を検討されている方はリリースに注目ください。
特許・契約書・ 有価証券報告書 ・企業関連ニュースなど、実応用上の 自然言語処理 では、会社名を認識したいという場面に非常に多く出くわす。 会社名らしい文字列をテキストから抽出することは、 形態素解析 器の辞書を用いたり固有表現抽出モデルを学習することである程度実現される一方で、抽出した会社名をレコード化して分析などに用いる際には、いわゆる 名寄せ の問題が発生する。 自然言語処理 における 名寄せ に似た問題は、エンティティリンキングや共参照解析といったアプローチで探求されており、実応用上は前者のアプロ
こんにちは。BASE BANK株式会社 Dev Divisionにて、 Software Developerをしている永野 ( @glassmonkey ) です。 今回は弊社でブロンズスポンサーとして協賛しました。 PHPをメイン言語として使用しているBASE社と異なり、BASE BANK社ではGoをメイン言語として使っているので、今回は初めてBASE BANK社としてスポンサードさせていただきました。色々至らぬこともありましたが、この場を借りてお礼を申し上げます。 登壇の内容に関してですが、業務ではな
はじめに 1. position: static の要素ではz-indexは効かない 2. 基本的にはHTMLの記述順に重なる 3. z-indexを指定した場合は数値の大きいものが上に重なる 4. 親子関係がある要素ではz-indexの数値に関係なく親の上に子が重なる 5. 親階層のz-indexの比較が優先して評価される おわりに はじめに こんにちは、フロントエンドチームの北嶋です。 今回は CSS 初学者がつまずきがちな、 z-index について書きたいと思います。 タイトルの「z-index:
はじめに こんにちは。レバレジーズ株式会社の大滝です。 私は、レバレジーズのHRテック事業部に所属し、新規SaaSサービスのフロントエンド開発を行っております。 今回は雑然としがちな新規開発、とりわけフロントエンド開発で避けたかった4つの課題を、技術的な観点から回避していった点を紹介したいと思います。 新規開発で回避したかった問題 私たちの開発は新規開発でしたので、できるだけ技術負債を作らないように、かつスピード感を持って開発を行う必要がありました。 そこでフロントエンド開発を行う上で回避したかったポイン
はじめまして! BIGLOBE 基盤本部 クラウド技術部 2020年度新入社員の佐藤 竣介です。(今年で2年目です) 私は現在業務として、Amazon Web Services (AWS)の利活用を推進するために、社内でさまざまなAWS勉強会を開催しています。 知識が足りないことが多々あるので、先輩方に何度も質問しながら勉強会の運営をしています。 私が運営してきた勉強会の中で、特に好評だった障害対応訓練×エンジニア交流会について紹介します! 最近はクラウドの利活用を全社的に推進している弊社ですが、オンプレ
こんにちは。アーキテクト部の廣瀬です。 弊社ではサービスの一部にSQL Serverを使用しており、BigQuery上のデータ基盤へテーブルを連携しています。連携の仕組みは非常によくできているものの、データ不整合や遅延が発生し得るという課題を抱えていました。しかし、SQL Serverのスナップショット分離レベルを導入することでそれらを解決できました。本記事では、抱えていた課題および解決までの流れと、スナップショット分離レベルを導入する際に気を付ける点を紹介します。 データ基盤連携の方法と課題 データ基盤
はじめに アップデート内容 ①AWS Secrets ManagerがKubernetesのSecrets StoreCSIドライバーのプラグインを提供開始 ②Amazon SNSは、メッセージフィルタリングで利用できる演算子を追加 ③AWS Glue Studioは、データシンク機能を提供開始 ④PostgreSQL互換のAmazon Auroraのパッチが追加 ⑤AWS ControlTower用のサードパーティ製品の一覧を確認できるように ⑥AWS TransitGatewayが大阪リージョンで利用
守れ、農業。AIが描く第一次産業の進化像 2021.4.27 概 要 日本の第一の産業、その一つが農業です。農業を始めとするレガシー産業は、AIとの相性が良いと言われていますが、農業には従事者の高齢化や新規就農者の不足などの慢性的な課題があることも事実です。 様々な分野での活用が進み、新たな市場価値を生み出すテクノロジーとして期待されるAIは、これらの課題を解決できるのでしょうか。今回のコラムでは農業における課題を見た上で、今まさに進化するAIの農業分野への活用事例を見ていきます。 目 次 ・ 農業が抱え
こんにちは。プロダクト開発部の渥美 id:atsumim です。 今回サービス横断で利用できるログインコンポーネントを WebComponents で実装したのでその紹介をします。 1. 背景 今年の2月に電話番号での会員登録及び認証機能をリリースしました。 これに伴って一休の会員基盤も刷新しました。 一休のサービスは主に、宿泊、レストラン、スパとあるのですが、 歴史的経緯により会員基盤が分散してしまっていたので、ひとつにまとめる狙いもありました。 会員基盤 Before/After その一環として、一休
こんにちは タイミー CTOの kameike です 昨日発売された、 『ユニコーン企業のひみつ――Spotifyで学んだソフトウェアづくりと働き方』 のレビューです。 書籍の発売前に抽選でもらえるキャンペーンに当選し、献本をいただきました。「謹呈」ののし紙がついた本をいただいたのは初めてでテンションが上がりました。 タイミーも現在の20名のプロダクト組織からスケールしていくフェーズに入ってきており、これは Spotify が組織モデルを樹立しはじめたタイミングと同じであるため非常に参考になりました。 T
タスク管理は、チームで仕事をしていく上で欠かせない一方で、永遠にカイゼンし続ける必要があるものです。チームごとに、どんなツールを選んでいるのか、それをどう利用しているのでしょうか。 エス・エム・エスでは、タスク管理の仕方もチームごとに裁量が与えられています。どのようなツールを利用してタスク管理をしているのか。「カイポケ」「カイゴジョブ」「ハピすむ」など、各サービスの開発チームに聞いてみました! ツールの選定基準、利用の仕方、利用ツールのメリット・デメリットなど、開発チームによってどのような違いがあるのかを
CI部2課の山﨑です。 SNSのメール通知内容を整形する方法としてLambdaを利用するという方法がありますが、今回はEventBridgeの入力トランスフォーマーを利用して、SNSのメール通知内容を整形してみました docs.aws.amazon.com 想定した利用シーン 今回はSecurity Hubが検知した内容をメールで運用担当者に通知するという利用シーンを想定しました。以降はSNSとSecurity Hubはすでに構築済という前提でEventBridgeの設定に絞ってご紹介します。 Event
はじめまして、神崎です。「Google マーケティング プラットフォーム(GMP)」の利活用コンサルティングと、テクニカルサポートを担当しています。AWS チームの勢いに負けじと記事を書いてみます。 次世代版の Google アナリティクス「Google アナリティクス 4」 昨年10月に「Google アナリティクス 4(GA4)」という次世代版の Google アナリティクスが正式リリースされました。 第4世代の Google アナリティクスということから GA4 と名づけられたようですが、下図のツイ
はじめに アップデート内容 ①AWS CodeDeployにて、Auto Scaling GroupsによるEC2デプロイメントのサポートをアップデート ②マネージメントコンソールにてAWS Service Catalog AppRegistryの作成・管理が可能に ③AWS Cost Categoriesにて、詳細ページが導入 ④AWS Resource Access Managerが大阪リージョンで提供開始 最後に はじめに こんにちは!サーバーワークスの古川です。 今回は、 4/24のアップデートに