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2022年3月11日に開催された「Observability Conference 2022 by CloudNative Days」に『NewsPicks のプロダクト開発エンジニアが実践する スキルとしての SRE』というタイトルで登壇しました。この記事はその内容についてポイントを絞って紹介しています。
こんにちは。NewsPicksのkitoです。 NewsPicksでは、JobPicksという「みんなでつくる仕事図鑑」をコンセプトにしたサービスを提供しています。様々な職種のロールモデルの実名でリアルな経験談を閲覧・投稿でき、就活、転職、副業の仕事選びに役立ちたいと思って日々開発しています。 開発メンバーは、チームリーダーでサーバーサイドとフロントエンド両方こなすOさんと、主にサーバーサイドを担当されるTさん、そしてフロントエンドエンジニアの私の3人で開発しています。 今回は、我々が企業ページと呼んでい
技術広報の yayawowo です。 いつも ラク スのエンジニアブログをお読みいただき、ありがとうございます! 今回は2021年度最後の ラク スMeetup、 最前線エンジニア達が語るSaaS開発の裏話/API連携、自動化、インフラ の発表内容について紹介させていただきます! テーマは 『最前線の現場とキャリア』 です。 SaaS サービスの成長と共に、日々の業務で培った経験や、技術ノウハウをご紹介させていただきました。 また、今回登壇したのは、以下プロダクト開発/運用を担当するエンジニアたちです。
はじめに こんにちは。エンジニアの野崎です。最近は現場でプロダクトの開発を行いつつ、 兼務としてセンター全体の課題解決にあたり、テックリードというロールを持ち、複数のプロダクトにまたがるテクノロジーセンターの課題を 技術的な点を軸にしながら解決に向けて取り組んでいます。 ※参考記事: [2020年度エンジニア組織について | mediba Creator × Engineer Blog] 本記事では、21年度上期に検討し取り組み始めた 「システムガイドラインの運用」 について その内容と背景をお伝えてして
こんにちは、データシステム部推薦基盤ブロックの寺崎( @f6wbl6 )です。現在、推薦基盤ブロックではデータサイエンス部MLOpsブロックのメンバーと協力しながらMLOps基盤の構築を進めています。本記事ではMLOps基盤構築の一環として進めている Vertex Feature Store の機械学習システムへの導入に関する知見およびVertex Feature Storeを導入する上での制限や課題をご紹介します。 MLOps基盤に関する取り組みについては以下のテックブログでも取り上げていますので、こち
こんにちは。エンジニアの id:kfly8 です。 3/4(金) 3/5(土) に、Japan Perl Associationが主催するPerlに関するオンラインカンファレンス「YAPC::Japan::Online 2022」が開催されました。 yapcjapan.org モバファクでは、 駅メモ! や 駅奪取 などのプロダクトでPerlを利用しています。Perlコミュニティへの恩返しの意味も込めて、モバファクではイベントTシャツスポンサーとして協賛させていただきました。 また、私自身もYAPCの運営
2021年12月22日に「 TECH Street 」主催で開催された「”エンジニアのキャリア分岐点”その時どうする? マネジメントで見える世界とエンジニアとしての生存戦略」にて、ミイダスCTOの大谷が登壇しました。 本イベントでは、イベントのパネラーである株式会社LIGの久松さん、パーソルキャリア株式会社の岡本さんと一緒に弊社のCTO大谷が「キャリアの分岐点に立った時の話」や「中間管理職・マネジメント」をテーマにディスカッションしました。こちらの記事はその内容の一部を書き起こす形でご紹介しています。 後
2021年12月22日に「 TECH Street 」主催で開催された「”エンジニアのキャリア分岐点”その時どうする? マネジメントで見える世界とエンジニアとしての生存戦略」にて、ミイダスCTOの大谷が登壇しました。 本イベントでは、イベントのパネラーである株式会社LIGの久松さん、パーソルキャリア株式会社の岡本さん、吉次さんと一緒に弊社のCTO大谷が「キャリアの分岐点に立った時の話」や「中間管理職・マネジメント」をテーマにディスカッションしました。こちらの記事はその内容の一部を書き起こす形でご紹介してい
NRIネットコムでデジタルマーケティング領域を担当する山田輝明です。VR・メタバースのビジネス、マーケテイング活用についてVR・メタバースの海外、日本での旬な情報を集約し、展開します。 今回は第2弾として、メタバース熱狂に華を添えるNFTについて。 ぜひご一読ください。 メタバース成長のきっかけ 「次のインターネット革命は、VR・メタバースから起こる。」という声もあがる一方、また2003年の「Second Life」ブームと同じく一時期だけの盛り上がりではないか、といった懐疑的な見方もある。 もちろん、必
G-gen の杉村です。Professional Cloud Network Engineer は Google Cloud のプロフェッショナルレベルの認定資格の1つです。Google Cloud のネットワーク系サービスに関する高度な知識を確認する難関試験です。当記事では、試験の合格に役立つ Tips、勉強方法、出題傾向等を紹介します。 概要 Professional Cloud Network Engineer 試験について 難易度 勉強方法 ネットワーク基礎知識 Google Cloud 知識 ル
こんにちは。 電通国際情報サービス (ISID) X(クロス) イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター セキュリティグループの山口です。 ISIDでセキュリティの担当をしていますが、 AWS やAzure等の クラウド サービスを利用したシステム構築が一般的になり、オンプレミスでシステム構築をしていた頃よりも不用意な設定ミスによる セキュリティインシデント がより簡単に起こってしまう時代になったと感じています。 このような セキュリティインシデント を防止するための解決策の1つとして、 AWS
こんにちは。 電通国際情報サービス (ISID) X(クロス) イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター セキュリティグループの山口です。 ISIDでセキュリティの担当をしていますが、 AWS やAzure等の クラウド サービスを利用したシステム構築が一般的になり、オンプレミスでシステム構築をしていた頃よりも不用意な設定ミスによる セキュリティインシデント がより簡単に起こってしまう時代になったと感じています。 このような セキュリティインシデント を防止するための解決策の1つとして、 AWS
「品質管理AI」の違和感。その役目は人にある。 2022.3.13 株式会社Laboro.AI マーケティング・ディレクター 和田 崇 概 要 とくに製造業では、製造する製品そのものや製造ラインの品質管理をいかに行うかが、そのクオリティを左右すると言っても過言ではなく、近年、この品質管理にAIを活用する事例が増えてきています。とはいえ、「品質管理」は本当にAIにさせるべきことなのでしょうか。今回のコラムでは、製造業を中心に進められる品質管理へのAI導入について、その事例をご紹介しながら考えていきます。 目
どうも。 M&Aクラウドのデザイナー、池田です。 今回初めて開発者ブログに執筆することになりました。 Tech寄りの話題を書きたかったのですが、デザイナーが書くTechな知見なんてたかが知れてる(ド偏見)ので、スタートアップを数社渡り歩いてきた僕だからこそ書けるような内容にしたいと思いました。 いろいろ悩んだのですが、やっぱりマインドかなと思ったので、今回はマインドセットについて書いていきます。 なぜマインドセットなのか? 中小規模のスタートアップにおいて、デザイナーが抱えやすい大きな悩みってなんだと思い
はじめに はじめまして、 Android エンジニアのsyam( @arus4869 )です。 普段は愛知県からフルリモートで勤務していますが、最近は褪せ人として荒野を駆けています。 本記事の概略 本記事では、タイミーの Android プロジェクトで挑戦しているモジュール分割の取り組みについて紹介します。 また内容の理解を促すため、マルチモジュールについても軽くおさらいします。 本記事では、以下の方を読者として想定しています。 他社のモジュール分割の手法に興味がある方 マルチモジュールなプロジェクトに挑