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目次 はじめに プロジェクトの発足 直面した「2つの壁」 完璧なインポートは幻想(技術の壁) 金融事業ゆえの厳しい制約(コンプライアンスの壁) 現状と今後 もし過去に戻れるとしたら? Confluence導入時まで戻れたら… Confluence→Notion移行プロジェクト開始時に戻れたら… おわりに はじめに こんにちは。Engineering Officeの kiko です。 今、私はCentral Knowledge Management Committeeのメンバーとして、社内のドキュメント基盤

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こんにちは。ZOZOテクノロジーズZOZOTOWN部 検索チーム 兼 ECプラットフォーム部 検索基盤チームの有村です。 ZOZOTOWNでは社内勉強会が盛んに行われており、部単位・役職単位・チーム単位・有志の集まりなど様々な単位、様々なテーマで日々開催されています。本記事では今年度上期を通して行ったZOZOTOWN部バックエンドの勉強会を振り返り、より参加者のモチベーションをあげるために設定した目標値や達成のために行ったことについて紹介致します。 この記事は ZOZOテクノロジーズ Advent Cal
こんにちは。サーバーサイドエンジニアの平井です。 今年もあと1ヶ月ですね。リモートワーク中心の生活スタイルに変わり、より一層時が過ぎるのを速く感じています。 もう年末ということで、弊社では今年もAdvent Calendarを開催します!! 題して、 Enigmo Advent Calendar 2020 です!! 記念すべき1日目は、私、平井の「Cloud Run 使ってみた」になります。 プロジェクトで簡単な API をCloud Run(フルマネージド)上に実装したので、それについて話したいと思いま
研究開発グループのエンジニアの酒井 ( @neko_suki )です。 aptpod Advent Calendar 2020 の1日目を担当します。 今回の記事では、ROSに対応している3つのオープンソースの自動運転シミュレータと弊社製品の intdash を連携させて、自動運転シミュレータの画像やセンサー情報をウェブブラウザ上で可視化してみました。 自動運転シミュレータは、「 LGSVL 」、「 CARLA 」、「 AirSim 」の3つを試してみました。 まずはそれぞれのシミュレータとintdash
サーバーワークスではAWS re:Invent 2020の開催に伴い特集ページを用意しました。AWS re:Invent 2020の情報はこちらからご覧ください。
今日は。 SPEEDA を開発している濱口です。 前回の続きですが、この章にはコードが出てこないため、 前回までのようないわゆる写経にはなりませんでした。 そもそも、この章の趣旨のひとつとして、コードを書かずシーケンス図を用いることで かんたんにインタフェースの可能性を探索できる、というのもあります。 今回は、著者の主張とは逸れますが、 テストコードを書きながらインタフェースの可能性を探索する、ということを試しました。 そこで、少し Smalltalk のコードが出てきます。 すこしの Smalltalk
この記事は モバイルファクトリー Advent Calendar 2020 1日目 の記事です。 こんにちは、ブロックチェーンチームでソフトウェアエンジニアをしている id:odan3240 です。最近会社で使っていた椅子と同じモデルの椅子を購入して QoL が上がっています。 認証に Cookie を使用している API を叩いてサーバサイドレンダリング (以下 SSR) する場合、SSR 時にも認証を通しておく必要があります。 Nuxt.js において、API リクエストを行うライブラリとして nux
プロセスエンジニアリング部の谷です。 SalesforceをPythonから叩くため、simplesalesforceというモジュールがあります。 今回は、その使い方を説明したいと思います。 事前準備 Pythonバージョン 3.5、3.6、3.7、および3.8 インストール pip install simple_salesforce アクセス方法 from simple_salesforce import Salesforce sf = Salesforce(username='myemail@exam
こんにちは。フロントエンドエンジニアの 渡邉 です。 普段はReactとTypeScriptを書いています。 今回の内容はタイトルにも記載されていますが、Next.jsを使った画像の最適化です。 画像の最適化でやるべきことは多々あります。 例えば、画像のサイズ・重さ調整や、フォーマット、遅延読み込みなどあります。 Next.js 10で発表された next/image を使えば誰でも簡単に画像の最適化が行えるようになりました。 この記事では以下のような方が対象者となります。 - 画像の最適化?したことない
品質改善推進ユニットの中野です。 LIFULLでは、2015年に開発プロジェクトの支援を目的としたQAチームを立ち上げ、これまで様々な活動を行なってきました。 この記事では、QAチームの現在の取り組みや実行に至った経緯や考えなどを書いていきたいと思います。 組織の変遷に関しては、以前弊社の藤澤が投稿したブログがありますので、そちらもよろしければ、あわせてご参照ください。 www.lifull.blog QAのミッション QAチームは、プロダクト開発に関わるものづくりのメンバーが、安全かつ高速にリリースを繰
MNTSQで検索エンジニアをしている溝口です。 MNTSQのテックブログの第二回目の投稿という、非常に栄誉ある役割を仰せつかって少し戸惑っています。 MNTSQでは 自然言語処理 を利用して容易に大量の契約書の検索をすることができるプロダクトを作っているのですが、データ(=契約書)の量が増えるにつれて同じ条件でも検索にヒットする結果の数は多くなっていきます。 その場合、検索結果の順序を検索条件に合致している順で並ぶように改善していくのですが、その前段階として扱っているデータ全体の傾向を掴みたくなることがあ
目次 はじめに 使用する関連付け preload、eager_load、includesの挙動 includesはどのような場合にpreloadとeager_loadの挙動となるのか preload、eager_loadの使い分け さいごに はじめに こんにちは、株式会社スタメンでエンジニアをしている ワカゾノ です! 4月からサーバーサイドエンジニアとして、弊社プロダクト TUNAG の開発を行っております。 先日、弊社CTOの 松谷 とペアプロを行いました。 パフォーマンス改善のタスクを行いましたが、
はじめに こんにちは。孔子の80代目子孫兼技術4課の孔です。11月だとは思えない暖かい日々が続いてますね。お出かけ日和が続いてますが、このような状況だと遊びにいくのも難しいので、Youtubeで海外旅行をしてたYoutuberの動画をみながら満足しています。 それでは、久々にAmazon Connectに関するアップデートを持ってきました。発表内容は以下のリンクとなります。 Amazon Connect が API を起動して、ユーザー階層をプログラムで設定 それでは、本題に入りましょう。 ※ Amazo
今年もやります!FORCIAアドベントカレンダー2020 こんにちは。旅行プラットフォーム部 エンジニアの高橋です。 気付けばもう12月、毎年思うことではありますが1年が経つのは本当に早いですね。 今年はコロナウイルスの影響もあり、年初に思い描いていた一年とは大きく異なるものになりました。 外出自粛要請解除後にひさしぶりにオフィスに出社した際は、普段人であふれている新宿からは考えられないほど閑散としていて、影響の大きさを身に染みて感じました。 しかしそんな状況だったからこそ、新しい働き方を模索するなど前向
プロセスエンジニアリング部の谷です。 外部サービスにログインせず、ほしい情報を手にすることができるというSlackのスラッシュコマンドを作りました。 Slackのスラッシュコマンドをサーバーレスで運用すると陥るタイムアウトエラーの解消方法をご説明します。 一応、構成図 3秒の壁 Slackではリクエストを投げてから3,000ms以内、つまり3秒以内にレスポンスが返ってこないとタイムアウトになってしまいます。 Slack APIhttps://api.slack.com/slash-commands#res
こんにちは。BASE BANK 株式会社 Dev Division にて、 Software Developer をしている東口( @hgsgtk )です。 TL;DR AWS のマネージド脅威検出サービスである Amazon GuardDuty を有効化する場合、全リージョンに対して設定することが推奨される Amazon GuardDuty を全リージョンで有効化し、検出した内容を Slack に通知するまでの構成を説明・それを実現する具体的な Terraform コードを解説する 記事公開時点で te