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NTTドコモビジネス イノベーションセンター テクノロジー部門 MetemcyberPJでの経験を通じ、私は「自分でやり切ること」と「チームとして成果を出すこと」のバランスの重要性を学びました。若手社員でも幅広い業務に挑戦できる環境の中で、責任感を持ちながらも周囲と協力することで、個人の成長とチーム成果の両立が可能であると実感しています。この記事では、その経験から得た学びと実践のポイントを紹介します。 はじめに 若手でも幅広く挑戦できる環境 スクラムという前提 私が経験した「抱え込み」 タスクの優先順位の

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こんにちは、技術1課の小倉です。 2020/3/26にアップデートがあり、AWS Service Catalogの上限がAWS Service Quotasで管理可能になりました! アップデートのサイトだと上限ではなくクォータという表現になっていますが、どちらも同じ意味です。上限というのはサービスの利用できる制限で、例えばEIPなら各リージョンでデフォルト5つまで使えます。もし5つより多く使いたい場合はAWSサポートに上限緩和申請をすることで利用できるようになります。 AWS Service Catalo
はじめまして、技術開発部セキュリティユニットの神田です。 2月7日、21日にNTT Comグループ社員を対象にセキュリティワークショップ『ハニーポッターになろう ~インターネットの今を知って正しく怖がる~』を開催しました。本記事では、その内容や当日の様子について紹介します。 セキュリティワークショップ『ハニーポッターになろう ~インターネットの今を知って正しく怖がる~』 このワークショップは、NTT Comグループ内セキュリティコミュニティの有志を中心として完全内製で企画、開催されました。開催の主な目的は
今日は。 SPEEDA を開発している濱口です。 前回の続きです。趣旨も同じ。 『オブジェクト指向設計実践ガイド ~Rubyでわかる 進化しつづける柔軟なアプリケーションの育て方』のサンプルコードを Ruby から Smalltalk に翻訳しながら読み進めることで、ただの写経をアクティブな学びにし、 いろいろな道草、発見をしながら楽しもう、というものです。 前回も触れましたが、やはり自分のコードとクラスライブラリの境界が無く、よいお手本がすぐに手に入るのがよいです。 わざわざドキュメントを紐解いたり、グ
こんにちは、技術1課の加藤です。 AWS を使った認証といえば Cognito ですが、たまには違うものも触ってみたい。 ということで今回は認証基盤サービスとして有名な Auth0 を使ってみました。 Auth0 とは 認証機構を簡単に実装するためのプラットフォームです。 AWS ユーザー的にいえば Cognito User Pool みたいなものでしょうか。 非常にシンプルに認証機構を実装できるらしいということでとても気になっていたんですよね。 65以上の SDK が用意されていていろんな言語に使えるの
こんにちは、スタメンでモバイル アプリ開発 をしている @temoki です。 スタメンに入社した当時は私一人でモバイル アプリ開発 をしていましたが、おかげさまでこの一年半で仲間も増え、組織上もモバイルアプリグループが発足するにまで至りました。そのため、最近はチームで一緒になって開発を進めていける喜びを感じつつ、複数人でも開発をスムーズに行うための環境づくりも進めています。 その一つとして、このたびモバイル アプリ開発 におけるCI/CDサービスとして Bitrise を採用したため、その背景や理由につ
logy0704です。 今回は自分のコンテナ知識をアップデートするために調べたことを記事にしようと思います。 動作確認はDocker Desktop for Mac 2.1.0.5, Docker Engine 19.03.5で行なっています。 課題 解決策 結局どっち使えば良いの volume 名前付きvolumeと匿名volume -vと--mount まとめ 課題 基本的にコンテナを消すと中の状態を復元することはできません。 しかし、以下のようなケースでデータの永続化を行いたいことがあります。 デー
はじめまして、昨年の12月に入社しました根岸です。 UZABASEに入社する前はフロントエンドエンジニアとして働いており、ここ1年間くらいはReactとTypeScriptの開発ばかりやっていました。 今回はフロントエンドのコンポーネントを設計するときに気をつけていることについてまとめます。 対象読者 Propsの名前に一貫性をもたせる 標準DOM要素と同様の役割を持つコンポーネントのpropsは標準DOM要素に合わせる レイアウトをコンポーネントに切り出す インタラクティブな部分もコンポーネント切り出す
こんにちは、システム統括本部 ITソリューション部(現デジタルテクノロジー戦略本部)でアルバイトをしている羊羹です。 今回は、マイナビで約半年エンジニアのアルバイトをした体験をまとめたいと思います! 自己紹介 名前 羊羹 所属 システム統括本部 ITソリューション部(現デジタルテクノロジー戦略本部) 学年 大学院1年 専攻 情報科学 趣味 ビリヤード 入社まで 私は大学院で情報系の学部に在籍しており、プログラミング経験はありましたが、会社でのシステム開発に使われている技術に触れてみたいと思い、アルバイトを
はじめに こんにちは、技術5課の孔です。最近コロナで世界中のみなさんが大変な思いをされてます。一刻も早くこの騒ぎが収まるといいですね。私達にできることはこれ以上ウィルスが拡散しないよう、「私達もかからない・かかっても移さない」を念頭に置いて生活することが大事かと思います。そのためにまず私達にできることはマスクを着用することだと思いますが、大切なサーバたちもウィルスに感染しないようにマスクをしっかり着用する必要がありますね。サーバのマスクとなる、AWS Web Application Firewall(WA
EC2インスタンスのLoadAverageをCloudWatchでグラフ化しようとして諦めた方はいますか。 CloudWatch単体ではできませんが、collectdと連携すると可能になります。 1. 前提 CloudWatchはEC2インスタンスのメトリクスを、どこかから収集する必要があります。 1-1.ハイパーバイザーから収集可能なメトリクス CPU使用率やDiskIO、NetworkIOなどは、AWSが自動的にハイパーバイザーから収集するので、インスタンス内の設定は不要です。 詳細はこちら:インスタ
Amazon Connetで電話に出るエージェントのよくある質問と回答をまとめました。 エージェントへの利用方法説明マニュアルの準備や、はじめてAmazon Connectを利用するシステム管理者のご参考になれば幸いです。 受信の基本的な操作方法 下記ドキュメントを参考にしてください。 https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/connect/latest/adminguide/work-with-calls.html Amazon Connectの構築タイミングや設定によってイ
こんにちは、インキュベーション本部の加藤です。 2019 年に新卒でメドレーに入社し、間もなく 1 年が経とうとしています。 少し時間が経ってしまったのですが、今回は 1 月に行われたプロダクト開発合宿の様子をお届けします。 プロダクト開発合宿の目的 メドレーでは「1 年間の方針を共有すること」「メンバー間の親睦を深めること」を目的とした開発合宿を、毎年年始に行っています。 合宿の恒例行事となっている「1 年間のプロダクト開発の指針」を CTO 平山がプレゼンし、全員で共有する大切な機会です。 また、親睦
こんにちは、インキュベーション本部の加藤です。 2019 年に新卒でメドレーに入社し、間もなく 1 年が経とうとしています。 少し時間が経ってしまったのですが、今回は 1 月に行われたプロダクト開発合宿の様子をお届けします。 プロダクト開発合宿の目的 メドレーでは「1 年間の方針を共有すること」「メンバー間の親睦を深めること」を目的とした開発合宿を、毎年年始に行っています。 合宿の恒例行事となっている「1 年間のプロダクト開発の指針」を CTO 平山がプレゼンし、全員で共有する大切な機会です。 また、親睦
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こんにちは、インキュベーション本部の加藤です。 2019 年に新卒でメドレーに入社し、間もなく 1 年が経とうとしています。 少し時間が経ってしまったのですが、今回は 1 月に行われたプロダクト開発合宿の様子をお届けします。 プロダクト開発合宿の目的 メドレーでは「1 年間の方針を共有すること」「メンバー間の親睦を深めること」を目的とした開発合宿を、毎年年始に行っています。 合宿の恒例行事となっている「1 年間のプロダクト開発の指針」を CTO 平山がプレゼンし、全員で共有する大切な機会です。 また、親睦

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