技術ブログまとめ - TECH PLAY

TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(95件)

おすすめの記事

みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの三厨です。 AWS Summit Japan 2026 も大盛況のうちに終了し、いよいよ今年も後半戦ですね。各種セッションの オンデマンド視聴 環境が準備されておりますので、見逃したセッションをぜひご覧ください。 AWS の技術情報マガジン builders.flash の 7 月号が公開されました。生成 AI 関連の記事を 6 本ピックアップします。 ゴールが決まるまで笛は鳴らない ~ Kiro CLI の goal コマンド

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
こんにちは、ブログ運営担当の遠藤です。 3/12(木)12:00~12:30 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #94」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYでは、日々数多く発表されているAWSのアップデートのうち、当社の腕利きエンジニア目線で厳選した前月のアップデート情報をお話させていただきます! 登壇者 井手 亮太 AWSを利用したシステムの運用・開発を担当 執筆したブログ: https://tech.nri-net.com/arch
はじめに NTTビジネスソリューションズの平田です。 AWSアカウントやIAMユーザーが増えると、「各AWSアカウントのIAMユーザー管理が大変」という課題にぶつかります。AWSアカウントごとにIAMユーザーを管理する運用は手間がかかるだけでなく、削除漏れや権限の棚卸しが困難になるなど、IDガバナンスの面でもリスクを抱えます。 本記事では複数AWSアカウントを保有する環境において、AWSマネジメントコンソールのユーザーを一元管理する方式の比較と、そのうちの一つ(外部IdP → IAM Identity C
.table-of-contents > li > ul > li > ul { display: none; } はじめに こんにちは、データサイエンス部コーディネートサイエンスブロックの 大川 です。私たちは、WEARにおける「似合う」をユーザーに届けるため、LLMやマルチモーダルAIを活用してコーディネートの特徴抽出や似合うに関する独自の判定処理のR&Dを行っています。 LLMが台頭して以降、LLMに構造化出力を要求するタスクは増えています。数百件のテストでは問題なく動いていたシステムが、本
はじめに こんにちは、京都工芸繊維大学ロボコン挑戦プロジェクトのマンゴーです。この記事では、さくらインターネット様より提供いただいた「さくらのVPS」で使用しているメールサーバソフトウェア「Stalwart Mail S […]
2025 年 12 月 15 日に AWS Startup Loft Tokyo (目黒) で開催された「 Amazon Q Developer & Kiro Meetup #5: AWS re:Invent アップデート速報 & お客様の活用事例紹介 」のイベントの様子をレポートします。 登壇資料は こちらからダウンロード (zip) していただけます。 このイベントは、AWS re:Invent 2025 でアップデートのあった Kiro の機能紹介と、お客様による Amazon Q
本稿は株式会社タイミー様と AWS Japan の共同執筆により、AI 駆動開発ライフサイクル(AI-DLC)Unicorn Gym の実践を通じて得られた学びと今後の取り組みをお伝えするものです。 はじめに 株式会社タイミー様(以下同社)は、スキマバイトサービス「タイミー」を展開しているスタートアップ企業です。同社では個々のチーム/エンジニアが独自の方法で AI を活用し生産性を高めている一方で、次のステップとして組織全体でどう活用していくかが課題となっていました。 この課題に対して、同社と AWS は
2025 年 12 月に公開された AWS Black Belt オンラインセミナーの資料及び動画についてご案内させて頂きます。 動画はオンデマンドでご視聴いただけます。 また、過去の AWS Black Belt オンラインセミナーの資料及び動画は「 AWS サービス別資料集 」に一覧がございます。 YouTube の再生リストは「 AWS Black Belt Online Seminar の Playlist 」をご覧ください。 Amazon Linux Amazon Linux は、AWS 向けに
こんにちは。ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 ファインディでは要件定義から設計・タスク分解・Issue生成までをAIに任せるカスタムコマンドを開発しています。前回の記事ではコマンドの全体フローを紹介しました。 tech.findy.co.jp AIにタスク分解やIssueを作成してもらうには、先に実装方針を明確にする必要があります。方針が固まっていないと、生成されるタスクの粒度や設計の一貫性がブレてしまうからです。このコマンドの設計ステップでは、3つのアーキテク
本記事は 2026 年 3 月 4 日 に公開された「 How Amplitude implemented natural language-powered analytics using Amazon OpenSearch Service as a vector database 」を翻訳したものです。 本記事は、Amplitude の共同創業者兼チーフアーキテクトである Jeffrey Wang 氏が AWS と共同で執筆したゲスト投稿です。 Amplitude は、プロダクトおよびカスタマージャーニ
【2026年3月12日 訂正】AgentCore Policy は IAM 認証および認証なしの Gateway では現時点でサポートされていないことを確認しました(対応は優先的に進行中とのこと)。 はじめに Cedar ポリシーの基本 アクション名のフォーマット パターン1: IAM 認証(SigV4)での検証(2026/3/12 時点でサポートされていない) 構成 検証1: すべてのアクションを許可するポリシー 検証2: 特定のアクションだけ許可するポリシー 検証3: OAuth クレームによる条件付
本記事では、AWS のマルチアカウント設計を考える必要がある方向けの記事になります。 こんにちは!クロスインダストリー第1本部 の日高です。 今回は、マルチアカウント設計を進めるうえでの「設計観点」について、まとめてみたいと思います。 あくまで本記事で紹介するのは“自分なりの分解の仕方・考え方”の共有にはなりますが、設計観点の整理に悩んでいる方のヒントになれば幸いです。 はじめに マルチアカウントが推奨される背景 マルチアカウント設計の整理観点 全体像 役割を決める AWS アカウントの分類 個別アカウン
前回の記事「 Dropbox APIでデータ移行ツールを作ってみた (前編) 」では、データ移行で使用するDropbox APIエンドポイントとサンプルコードを紹介しました。弊社が開発したデータ移行ツールでは、upload_session系のエンドポイントを使ってファイルデータのアップロードを並列で処理するようにしています。 今回は、 実際 並列でファイルデータをアップロードするようにしたら、どれだけ効果があるのかを実際に開発したツールを使って検証しようと思います。また、並列化以外に工夫したポイントなども
  本ブログは 2026 年 2 月 26 日に公開された AWS Blog、” AWS Security Hub Extended offers full-stack enterprise security with curated partner solutions ” を翻訳したものです。 re:Invent 2025 で、 Amazon GuardDuty や Amazon Inspector を含む AWS セキュリティサービスを単一の利用体験に統合した、完全に再設計された AWS S
本記事は「 Surgical precision with AST-based code editing in Kiro 」を翻訳したものです。 TL;DR: ここ数週間、私たちは新しい AST ベースのコードナビゲーション・編集エンジンをテストしてきました。このエンジンは、Kiro で最も頻繁なクエリタイプである機能リクエストの例を含むベンチマーク SWE-PolyBench において、トークン使用量を 20% 削減します。また、正確で耐障害性の高い、プロダクショングレードのコード変換を可能にします。脆
.table-of-contents > li > ul > li > ul { display: none; } はじめに こんにちは、検索基盤部の倉澤です。ZOZOTOWNの検索機能のバックエンドの開発を担当しています。検索基盤部の一部システムではGoを採用しています。 2026年2月21日(土)にGo Conference mini in Sendai 2026が開催されました。本記事では、会場の様子や個人的に印象に残ったセッション・LTについて紹介します。また、私もLT枠で登壇したため当日話しきれ