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はじめに NTTデータグループでは、デジタルツインのシステムを設計・構築・活用するノウハウや、各種データ処理ツールを強みに、お客さまの課題を解決し、効率や収益性を高めるデジタルツインサービスを提供しています。 デジタルツインは目的に応じて多様なデータ・機能から構築されます。本記事ではデジタルツインを構成する重要な要素である「点群」に着目し、点群を用いた物体認識技術と、その取り組みにおけるNTTの研究成果を紹介します! デジタルツインにおける点群の役割 そもそも皆さまは「点群」をご存知でしょうか。 点群とは

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こんにちは、msatoです。 12月1日よりはじまったAWS re:Invent 2019に、当社からは私を含むエンジニア2人が参加しました。 re:Inventでの学習効果を最大限に高めるために、快適に過ごすためのTipsを紹介します。 移動編 reinventは複数の会場があり、会場によってはバスで数十分かかります。 地図上はさほど離れていない用に見えますが、端から端までで 約4km あります。 (MGM GrandからEncoreまで、徒歩で約50分) 会場内もとにかく広いです。 移動で消耗しないた
こんにちは、技術2課の芳賀です。さて、今回はElemental MediaConvertについて触る機会があったので手順をまとめてみました。 MediaConvertとは AWS Elemental MediaConvert とは AWS Elemental MediaConvert は、ファイルベースの動画処理サービスで、コンテンツオーナーやコンテンツディストリビューターは、所有するメディアライブラリのサイズに関係なく、スケーラブルに動画処理を行うことができます。MediaConvert はプレミアムコ
Amazon Relational Database Service (RDS)およびAmazon Aurora(Aurora)で提供されているSSL/TLS証明書が2020年3月に有効期限を迎えることについて、アップデートに関するQAをまとめています。
技術5課の松尾です。地元仙台にUターンで戻ってきて、今月から仙台オフィスで勤務しています。年末にはナメタガレイを食べました。 AWS初心者の私がEKSをeksctlでクラスターを作成しようとして、初心者ならではの凡ミスでのエラーを出してしまった際の小ネタです。 eksctlのインストール まずはeksctlを使えるようにしました。 ドキュメントに沿ってeksctlのインストールをしました。 一通り終わったら、以下コマンドでeksctlがインストールされたか確認します。 $ eksctl version [
CS課佐竹です。 こちらの記事は以前2019年4月10日に投稿させて頂きました記事「[EC2]東京リージョンで構築可能なインスタンスタイプのアベイラビリティーゾーン別一覧表」の更新版となります。本ブログの最新情報については上記リンクより最新記事をご参照ください。 はじめに 結果(アベイラビリティーゾーン別一覧表) 前回からの変更点 まとめ はじめに 今回は以下のリリースを受けての更新となります。 AMD EPYC プロセッサ搭載の Amazon EC2 インスタンスがさらに多くのリージョンで利用可能になり
こんにちは。BIGLOBE Style編集部の中田です。 働き方改革が謳われる昨今、副業の解禁も話題となっています。そして、 BIGLOBEでは副業が制度として認められています 。 今回は、実際にBIGLOBE社員でありながら副業に取り組んでいる梶田朋己にインタビューしました。実際に副業をしている社会人として、副業の本音をたっぷり聞くことができました。 ―――梶田さんは元々どこの部門にいましたか? NECの、ミドルウェア事業部という部署にいました。そこから10年前くらいに人材公募(人員募集をしている部門に
2019/12月下旬に、NTTグループ全体でNTT Coding Challenge 2019(競技プログラミング大会)を、 日本電信電話株式会社 と、NTTコミュニケーションズと共同で開催いたしました。 本記事では、競技プログラミングについて、イベントの簡単な紹介、また当日の様子について紹介いたします。 競技プログラミングおよびNTT Coding Challenge2019とは 競技プログラミングとは、広義でいえばセキュリティ関連で行われるCTF(Capture The Flag)や、パフォーマンスチ
はじめに 基盤本部(開発部門)の小野田です。 私自身、BIGLOBE に 2019 年 7 月に転職したばかりで、ドメイン駆動設計(DDD)の実践歴は浅いのですが、最近は開発業務の他にも中途採用者の DDD 教育や 現場で DDD!2nd のドライバー役をする機会を頂くなど、DDD を広める活動にも少し関わっています。 その中で「DDD ムズイ」という言葉をよく聞いたので、DDD の実践に悩んでいる人向けにサンプル問題の解説を通して、実は DDD 自体は難しくないんだよってことを教える目的で本記事を書きま
AWS BackupでEC2のバックアップ&リストアができるようになりました。 AWS Backup: EC2 Instances, EFS Single File Restore, and Cross-Region Backup 他にもアップデートがありますが、、、バックアップでAMIが取得・リストアできるとは何ごとでしょうか。 やってみた バックアップ バックアッププランの画面からリソースの割り当てを実施してみます。 こんな感じEC2が割り当てられます。 バックアップルールに設定した時刻の後、「保護さ
こんにちは。 システム本部CTO室のakasakasです。 今回は、Datadog Log Management を使ってアプリケーション稼働モニタリングをしている話をしたいと思います。 一休のモニタリング周りの話 インフラのリソースモニタリング 外形監視 モニタリング観点で一休が抱えていた課題 Datadog Log Management Datadog Log Management からダッシュボード作成 Datadog Log Management からアラート作成 必要なメトリクスはカスタムメトリ
こんにちは、PE部の中村です。 今日は、とあるシステム(typescript製)の開発中にAWS SDKのある挙動にハマってしまったので、その話を備忘録として残しておきます。 起きたこと aws-sdkにおいて、DynamoDBのDocumentClientにArrayを継承した独自クラスを渡すと、 ['hoge', 'fuga', 'piyo'] のようなList型となって欲しいところが { '0': 'hoge', '1': 'fuga', '2': 'piyo' } のようなMap型となってしまう。
こんにちは、技術2課の芳賀です。2020年初のブログはSystems Managerのオートメーションについてです。 Windows ServerのWindowsUpdate、Update前後のAMIをオートメーションで自動化する為のカスタムオートメーションドキュメントを作成したので、このドキュメントの使用方法などについて解説したいと思います。 AWSで用意されたドキュメントを使用してオートメーションを実行する手順については、以前弊社の柳田が投稿していますのでこちらを参照ください。 http://blog
明けましておめでとうございます。エンジニアのミツモトです。 本年もよろしくお願いします。 ちょうど1年前、 Webアプリケーションエンジニアとしての1年目を振り返る を投稿しました。 あれから1年経過し、スタメンでの自身の役割に変化があったので、今回はその事をお伝えします。また、プライベートでは個人開発が進んだ1年だったので、そのことについても触れたいと思います。 目次 フロントエンドを担当 プロダクト・マネジメントを担当 個人開発 おわりに フロントエンドを担当 1年前はサーバーサイドエンジニアとして、
あけましておめでとうございます!新卒1年目のrs_chankoです。 今回は Xcode を触ってみた話をしたいと思います。 はじめに Xcodeの所感 Swiftの所感 おわりに はじめに 就職してもう少しで一年、配属されて半年が経ちました。 自分のチームではアプリの開発も行っているのですが、 いかんせんあまり勤勉でなかった私は学生時代 Eclipse で Java を扱うのがほとんどでした…。 そこでこれからやるであろう アプリ開発 についてどうやって学習しようか考えていたのですが、 触ってみないこと
こんにちは、msatoです。 AWS re:Invent2019のワークショップ「ARC313 Architecting Global Storage with AWS Lambda and storage Gateway」のレポートになります。 概要 企業は、AWSテクノロジーのベストプラクティスを使用して、オンプレミスとクラウドの両方で世界中の生産施設に資産を同期する方法を探しています。このセッションでは、AWS Lambda、Amazon API Gateway、Amazon Simple Stor

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