TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(92件)

おすすめの記事

本ブログについて 本ブログの目的 本ブログはアジャイル型開発におけるJira利用方法の一例を提示することで、Jira導入時や利用時の立ち上がりをスムーズに行えるようにすることを目的にしている。 本ブログに沿ったJira運用を行うことで後述するプロジェクトにおける品質保証におけるメトリクスやDevOps実践におけるメトリクスを取得することができるようになる。 なお、本ブログは2025年12月時点のJira Software Cloudを対象としている。また、あくまでも一例であるため、チームの状況に応じて適宜

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
スタメン エンジニアの松谷( @uuushiro )です。 Rails アプリケーションにおいて認証機能にDeviseが利用されるケースは多いと思いますが、サービスの特性次第で メールアドレスをIDとした認証だけでなく、携帯電話番号をIDとした SMS認証、外部ソーシャルID連携や SAML 認証、MFA設定など多様な認証機能に対応する必要があります。その際にDeviseにモジュールを追加したりカスタマイズするなど、アプリケーション側で対応することも1つの手ですが、クリティカルな作業で 工数 がかかる割に
(以下は2019年9月30日に公開された Next.js 9.0.7 の日本語和訳です。 以下原文 ) https://nextjs.org/blog/next-9-0-7
(以下は2019年9月30日に公開された Next.js 9.0.7 の日本語和訳です。 以下原文 ) https://nextjs.org/blog/next-9-0-7
こんにちは。株式会社M&Aクラウドの荒井です。 先日10月28日に行われたLaravel/Vue.js勉強会#11にて弊社の津崎がLT発表を行いました。 登壇内容 「PhpStormからLaradock上の PHPUnitを動かしたら開発が捗った話」 弊社で実際に使っているPhpStormからLaradock環境内でのテスト実行とその設定方法についての発表でした。以下に実際のPhpStormの設定方法についてもQiitaの記事としてまとまっていますのでぜひご覧になってください。 qiita.com Lar
[追記] ドキュメントが更新され、環境変数のTZは「予約済み環境変数」から「予約されていない環境変数」に変更になっています。 現在は、環境変数TZを指定してタイムゾーンを更新しても問題なくなったようです。 docs.aws.amazon.com 技術1課の加藤です。 今回はプログラムを書いたことがある人なら誰もが一度は悩む「タイムゾーン 」のお話。 Lambda の環境変数 TZ は使っちゃいけないよ。 プログラムのタイムゾーンをどう統一するのか問題 時刻を扱うプログラムを書くとき、避けて通れない敵がタイ
Day1に開催された、 "S.P.E.C. - Serverless Performance Empowerment Challenge" というワークショップをご存じでしょうか? ※開催概要はこちら ざっくり言うとISUCONのようなパフォーマンスチューニングコンテストのサーバーレス版です。参加者にお題となるアプリケーションが配られ、時間内にアプリのパフォーマンスを改善します。ベンチマーカーへの応答性能によって獲得スコアが算出され、スコアの合計をチーム間で競い合います。 私はこの企画のお手伝いとして、ラ
はじめに こんにちは。新卒2年目のtaku_76です。 前回記事 では、FirebaseのRealtime Databaseを利用してリアルタイムチャットを作成しましたが、 その他にも様々な機能があるということで今回はFirebase Authenticationを使ってログイン機能を実装してみましたので紹介します。 はじめに Firebase Authenticationとは 実装 Firebaseでプロジェクトの作成 ログイン方法の設定 ユーザーを新規登録する ログイン処理を行う おわりに 参考 Fi
こちらの記事は以前にNewsPicks Tech Guideに投稿された記事をインポートしたものです。元の記事はid:yossiyossi923によって書かれました。 こんにちは! NewsPicksのデザイナーの吉川です。 9/26・27の2日間、ニューヨークで行われたAWWWARDSカンファレンスに参加しました。 前回は1日目の内容をご紹介しました。今回は2日目、特にメッセージが強く面白いと感じた「The NewYork Times」「InVision App」「Anton&Irena」「Mediam
こんにちは、インフラストラクチャーグループの沼沢です。 今回は、タイトルの通り 公開日時の指定が可能 な静的コンテンツ配信用のシステムを、サーバレスで作ってみました。 なお、リージョンは全て東京リージョンとします。 構成図 まずは構成図です。 公開日時が指定可能な仕組み S3 には、時間で公開状態へ移行するような設定や仕組みがありません。 これを実現するために、S3 オブジェクトのキーをもとに、Lambda を利用して、あたかも公開日時を指定しているかのような動きを実装します。 なお、本稿では分まで指定
CS課佐竹です。 今回は「AWS Systems Manager のポートフォワーディング機能」の通信要件について実際に構築を行いながら整理をします。左記のブログとかなり重複するところはありますが、このブログの主題は「Windows端末にリモートデスクトップ接続を行う場合のSystems Manager Port Forwardingに関する最小限の通信要件を整理すること」になります。 前提 構成図 EC2(Windows)をPrivate Subnetに構築/起動する EC2にIAM Roleを付与する
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。第一回目は、共有デバイスのセットアップをおこないました。第二回目の今回は、部屋の設定をおこなっていきます。Alexa for Businessでは、会議室や会議ブースに共有デバイスを置いて使うことになります。その会議室を一つの部屋として登録するイメージです。その登録した部屋に部屋に置く共有デバイスを紐付けて利用します。 第一回 共有デバイスの設定 http://blog.serverworks.co.jp/tech/2019/10/2
こんにちは!クラシルiOSアプリを開発しているknchstです。 昨今のモバイルアプリケーション開発では様々な要件があり、それらを満たすよう実装するには数々の苦難がありました。その一つとしてUIの状態、所謂State管理が難しくなってきています。ネットワークに接続し、またUIをアニメーションさせたりと、データとUIを同期するのは困難を極めます。 Rxなどのリアクティブフレームワークの利用が当たり前になり、ReactNaviteやFlutterなどのフレームワークをプロダクトに採用する企業も増えてきて、モバ
この度M&Aクラウドの開発者ブログを開設しました。ブログを開設する目的はずばり、チーム作りです! チーム作りに力を入れる理由 良いプロダクトを作るための条件ってなんでしょうか。 私達は良いプロダクトを作るためには、仲間集めが大事だと考えています。簡単に図示すると下図のようになると考えていて、良いチームがInputで良いプロダクトがOutputになるということです。 また、InputからOutputまでの過程も大事だと思っています。 仕組みの部分への取り組みを強化することで、メンバーが増えて、メンバーの多様
はじめに こんにちは、新卒2年目のyk_itgです。 業務の中で内容が同じ大量のテストデータが必要なテストがあったのですが、手作業で作成するとたくさんの手順を踏まなくてはならなかったり、入力を間違えたりして大変なので、なんとか SQL でできないか考えてみました。 はじめに 例えばこんなデータ 複製する 1. コピーしたいデータをtmpテーブルにコピーする 2. 変更したい部分のみを書き換える 3. 編集したデータを元のテーブルに挿入する 実行結果 関数にしてみる 実行結果 終わりに 例えばこんなデータ
Zendeskのチケットを検索してcsvフォーマットで返すだけのシンプルなツールを書いてみましたのでご紹介します。 ソースはこちら。 https://github.com/hassaku63/simple_zendesk_searcher 今のところはGitHubオンリーでの公開です。現時点でまともにテストできてないし、機能的にもまだまだpypiに登録するほどの出来ではないかなと。 以下のコマンドでご利用いただけます。 pip install git+https://github.com/hassaku6