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はじめに こんにちは、NTTデータに勤務する一人のオジサンです。 これまでC/C++言語を使って、がっつりとポインタやら参照やらに向き合いながら、プログラムを書いてきました。構造体と仲良くなり、クラスに振り回され、newとdeleteに責任を持つ。そんな人生でした。 しかし時代は変わり、AIだ、データサイエンスだ、機械学習だと騒がれる中、「とりあえずPythonに触れないとまずい」という危機感に駆られて、Pythonの世界へ足を踏み入れた。。。 そんなオジサンの独り言です。 勘違いがあっても、大目にみてく

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技術2課のタムラです。 日本のとある場所では最高40度だとかを記録しているような茹だるような猛暑の中 とあるお客様と一緒にSnowball Edgeを利用したシステムのデータ移行を実施してきました。 いわゆる「真夏の雪遊び」ってやつです。 ありがたい事に今回、お客様にご協力頂けましたので実際の作業の流れやら物理機器の様子など Snowball Edgeを利用したデータ移行の一連の流れの雰囲気やら注意点をblogでお伝えできればと思います。 Snowball Edgeとは、Snowballの機能拡張版です。
こんにちは、デザイナーのkrkr_tkです。このブログでは初めてのデザイナーについての投稿になります! 弊社では社内勉強会の時間を活用して、デザイナーのライトニングトーク会「Mobile Factory Design Talk」を定期的に行っています。 今回は、そのLT会について紹介したいと思います。 ロゴ なぜ始めたのか 弊社では社内勉強会を行える機会が提供されているものの、積極的に開催しているのはエンジニアがほとんどでした。 以前、デザイナーの勉強会を増やすために働きかけたことはありましたが、中々発表
BASEでバックエンドエンジニアをしている翠川です。 以前、 @nazonohito51 が 資産価値の高いテストを書くためにFabricateを使い始めました という記事で、 Fabricate というライブラリを導入した話を紹介しました。 今回はサービス開発エンジニア側の視点で、Fabricateというライブラリがプロダクトに導入されるまでの流れと、実際に使ってみての感想をお話しさせていただきます。 出典: https://unsplash.com/photos/gMes5dNykus 導入されるまで
こんにちは、株式会社 ラク スで横断的にITエンジニアの育成や、技術推進、採用促進などを行っている開発管理課に所属している鈴木( @moomooya )です。 前回は匿名化された個人情報において 個人が特定されない とはどういうことなのかについてお話ししました。 tech-blog.rakus.co.jp 今回は匿名化のプロセスについてどういった手順で行うのかをお話ししていこうと思います。 第1回、第2回がこってりした文量になってしまったので今回は軽めに行きたいと思います。 連載目次 『全文検索 〜 El
CS課佐竹です。 こちらの記事は以前2019年4月10日に投稿させて頂きました記事「[EC2]東京リージョンで構築可能なインスタンスタイプのアベイラビリティーゾーン別一覧表」の更新版となります。 はじめに 結果(アベイラビリティーゾーン別一覧表) 前回からの変更点 まとめ はじめに 今回は東京リージョンにA1のインスタンスタイプが対応しましたのでそのための追記となります。 Amazon EC2 A1 インスタンスをご利用いただけるリージョンが増えました https://aws.amazon.com/jp/
こんにちは。delyインターンのしょーといいます。 データサイエンスチームで1ヶ月間インターンさせていただきました。 本記事では、インターンで行なってきた事柄を紹介していきます。 目次 目次 1. コホート分析 分析手法 結果 2. アプリダウンロード数の推移 分析手法 結果 3. 動画視聴予測モデル作成 基礎となるデータフレームに至るまで 学習 精度向上に向けて このモデルを利用した機能提案 4. データサイエンスチームの取り組みに参加した 成果報告会を行なった 終わりに 1. コホート分析 レシピ詳細
こんにちは! AWSをこよなく愛す技術4課の山本(通称ヤマゾン)です 昨日は実質9時間くらい寝ました 今日は、AWS Systems Manager(以下、SSM)の新機能について紹介します セッションマネージャーを使用したローカルポートとリモートポート間のトラフィックの転送が可能に ( 2019/08/28 ) AWS System Manager Sessions Manager を使用した新しい – Port Forwarding ( 2019/09/02 ) SSMでポートフォワーディング機能を提
こんにちは。新卒2年目のchoreiiです。 最近は会社所有の書籍を読むのが趣味になってきています。 今回のブログはそんな書籍のうちから ソフトウェアテスト に関する1冊を紹介します。 目次 目次 はじめに ソフトウェアテスト手法 同値クラステスト 境界値テスト ペア構成テスト 最後に 参考 はじめに 今回紹介するのは「はじめて学ぶ ソフトウェアテスト のソフト技法」という書籍になります。 https://www.amazon.co.jp/dp/B00HE8082Q 今まで業務でテストを作成・実施してきま
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。今回も、前回に引き続き、RPAツールのUiPathを試します。 前回は、「スクリーンショットを撮る」アクティビティなどを試しました。第四回目の今回は、「SMTP メールメッセージを送信」アクティビティを試してみたいと思います。 「UiPathを試してみよう」記事一覧 (1)IMAP メールメッセージを取得 (2)Windowsリモートデスクトップ拡張機能 (3)スクリーンショットを撮る 1. 前回の続きからスタート 前回は、コマンドプ
こんにちは、CI部の柿﨑です。 先日、洗濯槽の掃除をしようと専用の洗剤を入れたところ、黒い物体がたくさん浮いてきました。 どうやらn年間の汚れが溜まっていたようです。。。猛省。 つまり、何事も定期的なメンテナンスが必要ということですね! と、いうことで! 定期的なメンテンスといえば、そう!! Infrastructure as Code(以下Iac)ですね! 今回はIaCの中でも代表的なツールである、Ansible入門を題材にします。 なるべくシンプルな構成にしていますので、是非、ご一読いただければと思い
 こんにちは。ヒューマンリレーションズ部のエンジニアの id:kfly8 です。  少し時間が経ってしまったのですが、6月の16日から21日にかけて、 The Perl Conference 2019 というアメリカのピッツバーグで開催されたPerlのカンファレンスに登壇をしてきたので、今回はその様子を諸々レポートをしたいと思います! 3行でまとめると、 交流が盛ん!フレンドリーな人ばかりで、初めての海外カンファレンス参加でも楽しめた! GEEKは国を越えてもGEEK。言語が違っても、技術の話ができて楽し
こんにちは!SPEEDA開発チームの岩見です。 この記事では私たちSPEEDA開発チームの中でも特徴的な文化のひとつとなっている、ふりかえりについてご紹介します。 以下のような方々のお役に立つことを願っています。 自分たちのチームでもふりかえりをやってみたい方 ふりかえりはやってるけどなんだかマンネリ化している方 色々なふりかえりの運用、実例が知りたい方 SPEEDA開発チームにおけるふりかえり SPEEDA開発チームのふりかえりの特徴 SPEEDA開発チームにおけるファシリテーターの役割 議論しやすい場
スマートキャンプのエンジニア入山です。 近年、ユーザ体験(UX)の優位性からSPA(Single Page Application)を採用しているWebアプリケーションを多く目にするようになりました。 弊社が8月1日にリリースした、インサイドセールスに特化したCRM Biscuet(ビスケット) も、Vue.jsを使ったSPAで構成されたサービスです。 SPAを採用することで多くのメリットがありますが、従来のMPA(Multiple Page Application)とは異なる運用ノウハウが必要になると思
当社ではプロジェクト管理ツールとして全社的にNulab社のBacklogを使いまくっているのですが、社内の研修課題やお客様へのヒアリング課題を一斉登録したり、昔のプロジェクトで作ったwikiを新しいプロジェクトに移管したりとか、何かとAPIが使えたらいいなぁ、というシーンに遭遇します。 そういうときに使える道具として、ごく簡単なPythonラッパーを作ってみましたのでご紹介します。 ※詳しくは以下のPyPIプロジェクトページやGitHubをご覧ください。 PyPI: https://pypi.org/pr
こんにちは、株式会社LIFULLの塩澤です! 今回は、2019年9月3日(火)に開催した、 「Ltech#8 LIFULL HOME'S 技術的負債との闘い」についてレポートします! lifull.connpass.com Ltechとは Ltech(エルテック)とは、LIFULLがお送りする、技術欲をFULLにするイベントです。 特定の技術に偏らず、様々な技術の話を展開していく予定です。 Ltech#8 LIFULL HOME'S 技術的負債との闘い 今回のテーマは「HOME'Sの技術的負債との向き合い