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こんにちは、開発本部の日下です。 インターンを経て新卒としてメドレーに入り、エンジニアとしては 2 年目となりました。 現在は医療介護の求人サイト「 ジョブメドレー 」の開発をしております。 先日、恒例となった年始の開発本部キックオフ合宿を河口湖で行ってきましたので、詳細をレポートします。  キックオフを年始に行う意義 メドレーの開発本部では毎年年始に開発本部全体でキックオフ合宿を行っています。 合宿を年始に実施する意義は 昨年もまとめ ましたが、再掲すると次の二つになります。 親睦を深める 一つ目はチー
こんにちは、技術1課の岩本です。 AWSを利用する際にAWS発行のSSL証明書を利用する機会も多いと思います。 ACMではSSL証明書の認証のためメールやDNSを用いますが、 マネジメントコンソール、もしくはメール受信などの承認プロセスなどが別途必要となります。 Terraformを用いると、Terraform内だけでACMの承認が行えます。 やってみた provider "aws" { region = "ap-northeast-1" } resource "aws_acm_certificate"
こんにちは。マネージドサービス課の橋本です。所謂「定型運用」の現場に関わっています。 それなりに私自身の知見も溜まってきましたので、より良い現場を形成するためのノウハウ的なことを紹介したいと思います。 この記事では、「定量化」にまつわる取り組みとその成果の話をします。対象読者は似たような定型運用の現場に携わるエンジニアの方々です。
フロントエンドエンジニアの松原( @simezi9 )です。BASEでは現在 ショップ向けの管理画面をリニューアルするプロジェクトが進んでいて 、UI/UXの更新と同時に創業当時から継ぎ足して作ってきたフロントエンドの技術スタックを一新しようとしています。この記事では、具体的にそのフロントエンドの更新でどのようなことに取り組んでいるのかをいくつかご紹介したいと思います。 Vue + TypeScriptを利用したMPA(multi page application)化 HTMLの構築をPHP(サーバーサイ
はじめに こんにちは、 id:FM_Harmony です。 今回は先週開催された東京オフィスのビアバッシュについて、紹介記事を書きました。 なお、東京オフィスでのビアバッシュについては、下記の記事にて詳しく紹介されています。 tech-blog.rakus.co.jp はじめに 発表内容 iOSアプリ開発でオススメのライブラリ ゼロから始めるPython入門講座に参加してきました 新規メンバーのための「TKG」と「過去問」のススメ おまけ おわりに 発表内容 大阪オフィスのビアバッシュとは異なり、東京のビ
はじめに はじまして、新卒1年目エンジニアのyk_itgです。 今回は初めて参加したカンファレンス、 JJUG で知った プログラミング言語 、Kotlinについて調べてみました。 www.java-users.jp はじめに Kotlinとは なにができるの? 実行してみた FizzBuzz Null安全 nullを許容しない変数と許容する変数 nullチェック まとめ Kotlinとは Kotlin(コトリン) は Java と同じ 静的型付けの オブジェクト指向言語 です。 開発したのは 統合開発環
自社で使ってみて“すごさ”を実感したことをお客様に提供したい。 わたしたちサーバーワークスでは新しい技術を社内でドッグフーディングする風習があります。 Amazon Connect も例外ではありません。 2018年12月に Amazon Connect は東京リージョンに対応しました。 したがって2018年における Amazon Connect の活用はほぼシドニーリージョンでの利用となりました。 利用できる電話番号は DID番号(050) トールフリー番号(0800) の2種類で、電話番号の持ち込みは
こんにちは、BASE BANKでエンジニアをしている東口( @hgsgtk )です。 さていきなり本題ですが、2019年1月26日(土)に PHPカンファレンス仙台2019 が開催され、ネットショップ作成サービス「BASE」は、シルバースポンサーとして協賛しました。 大変盛り上がった最高のカンファレンスだったのですが、BASEからは、私と田中( @tenkoma )がセッションスピーカーとして登壇しましたので、それぞれの発表内容についてレポートいたします。 phpcon-sendai.net 発表資料 テ
こんにちは! ZOZOテクノロジーズ開発部の塩崎です。 この記事ではCloudFormationにDBのマスタパスワードなどの秘密情報を渡す3つの方法を説明いたします。 前提 我々のチームではAWSインフラリソースのプロビジョニングにCloudFormationを使用しています。 CloudFormationのテンプレートファイルはGitHubでバージョン管理されており、スタックに対するチェンジセットの作成をCircleCIから行っています。 このあたりの詳細は以下の記事に書かれているため、詳細はそちらを
データエンジニアの瀧川です。 Redash使ってますか!? Redashが出てここ数年、加速度的に導入事例が聞かれるようになり、もうスタートアップのデファクトスタンダードとも言えるのではないでしょうか。 その導入事例の中でよく聞かれるのが、 全社的に Redashを公開して、だれでもデータにアクセスできるようにしたよという話です。 確かにRedashは、クエリの蓄積・共有が容易ですし、グラフやダッシュボード機能がそのまま営業活動に使えたりと利点はたくさんあります。 ただ、ここで問題になるのが、個人情報を始
株式会社リビルドの嘉数です! 2019/01/30(水)にITプロパートナーズさんと弊社(株式会社リビルド)で「【Nuxt.js/Vue.js】スタートアップ企業導入事例」というイベントを開催しました。 イベントでは嘉数も登壇し、Nuxt.jsの導入を検討している方やNuxt.jsを導入したばかりの方、またはそもそもJS フレームワーク 選定に困っている方向けに、スタートアップ企業として実際にNuxt.jsを導入してサービスの開発・運用をしているという話をしました。 以下はイベント詳細ページになります。
こんにちは、コーポレートエンジニアの兼松です。 今回は、メドレーがリーンな仕組みで ISMS 認証を取得したので、その過程について、弊社ならではの工夫したポイントを交えてご紹介します。 はじめに 以下のニュースリリースのとおり、情報セキュリティ管理の仕組みである ISMS を構築し、オンライン診療システム「CLINICS」、クラウド型電子カルテ「CLINICS カルテ」の事業において「ISMS 認証」と「ISMS クラウドセキュリティ認証」という 2 つの第三者認証を同時取得しました。 www.medle
こんにちは、コーポレートエンジニアの兼松です。 今回は、メドレーがリーンな仕組みで ISMS 認証を取得したので、その過程について、弊社ならではの工夫したポイントを交えてご紹介します。 はじめに 以下のニュースリリースのとおり、情報セキュリティ管理の仕組みである ISMS を構築し、オンライン診療システム「CLINICS」、クラウド型電子カルテ「CLINICS カルテ」の事業において「ISMS 認証」と「ISMS クラウドセキュリティ認証」という 2 つの第三者認証を同時取得しました。 www.medle
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