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はじめに こんにちは、NTTデータに勤務する一人のオジサンです。 これまでC/C++言語を使って、がっつりとポインタやら参照やらに向き合いながら、プログラムを書いてきました。構造体と仲良くなり、クラスに振り回され、newとdeleteに責任を持つ。そんな人生でした。 しかし時代は変わり、AIだ、データサイエンスだ、機械学習だと騒がれる中、「とりあえずPythonに触れないとまずい」という危機感に駆られて、Pythonの世界へ足を踏み入れた。。。 そんなオジサンの独り言です。 勘違いがあっても、大目にみてく

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クラウド型コンタクトセンター Amazon Connect がいよいよ東京にやってきました。 【祝・東京リージョン対応】みんなはAmazon Connectで何を解決しようとしている? に続いての投稿です。 本エントリでは、Amazon Connect の導入を検討しているお客様から Amazon Connect ってこんなことできますか? と何度も聞かれた質問について対応可否についてまとめました。 Amazon Connect はセルフサービスで利用できるとてもすてきなサービスです。 でも導入・設計には
id:radiocat です。今回はモブプログラミング Advent Calendar 2018の12日目の記事として投稿させて頂きます。久々の スクラム 事例です。 qiita.com 私達のチームでは スクラム 開発の中で毎週モブプログラミング(以下モブプロ)をする時間を設けています。その名も「ボーナスステージ・モブプロ」です。 実践に至る経緯 まずは現在のモブプロのスタイルを実践するに至った経緯をご紹介します。 チームの知識共有 我々が開発を担当している楽楽精算はチームで開発を進めていくうえで以下の
クラウド型コンタクトセンター Amazon Connect がいよいよ東京にやってきました。 【東京リージョンでできるようになったこと】 ・今までの050、0800番号に追加して 0120番号の取得ができるようになりました ・よりスムーズな接続、通話になった感じがします そして気になる料金はシドニーリージョンよりも安めになっています。 サーバーワークスオリジナルのAmazon Connect利用料試算シートを公開しています。 東京リージョンでの具体的なケースにおける利用料金を今すぐ知りたい方はご活用くださ
おはようございます。 delyでkurashiruのwebグロース全般を担当しているinternet_ghostです。 この記事はdely Advent Calendar 2018の12日目の記事です。 Qiita:  https://qiita.com/advent-calendar/2018/dely Adventar:  https://adventar.org/calendars/3535   昨日は サーバーサイドエンジニア兼、新米slackBot整備士のjoe (@joooee0000) さん
PS課の杉村です。Direct Connect(通称DX)は、オンプレミス環境とAWS環境をつなぐ専用線サービスであり多くの企業で利用されています。しかし概念を正確に理解されている人はあまりいらっしゃらないのではないでしょうか。非常に簡単にですがDirect Connectに登場する概念について整理してみます。 なおAWSさん公式でDirect Connectに関する非常に分かりやすい資料を公開しています(いわゆるBlackbelt)のでお時間がある方は下記を読んでみてもよいでしょう。日本語でこんなに充実
はじめに この記事は Enigmo Advent Calendar 2018の11日目 です。 Enigmoでは、データウェアハウス(DWH)としてBigQueryを使っていて、サービスの アクセスログ やサイト内の行動ログ、データベースのデータをBigQueryへ集約させています。 データベースからBigQueryへのデータ同期には Apache Airflow を使っていて、今日はその仕組みについて紹介します。 Apache Airflowとは Airflowは、 python でワークフロー(DAG
こんにちは。サーバーサイドエンジニア兼、新米slackBot整備士のjoe (@joooee0000) です。 本記事はdely Advent Calendar 2018の11日目の記事です。 Qiita: https://qiita.com/advent-calendar/2018/dely Adventar: https://adventar.org/calendars/3535 前日は、iOSデザインエンジニアの John が という記事でXcodeのDebugging View Hierarchi
これは、 モバイルファクトリー Advent Calendar 2018 の11日目の記事です。 こんにちは、 id:toricor です。好きな分野はソフトウェアの品質向上・テスト・自動化です。 今日の記事はブラウザ操作自動化ツールを使い、E2Eテストを小さく試したときのお話です。 要約 ブラウザ操作自動化ツールを使いE2Eテストを実行する方法を紹介します(Chromeのみでの実行になります)。 E2Eテストとは 関数などの部品単位を対象にした単体テストに対して、例えばUIを実際に操作してフロントエンド
sts -250rrです。 今回は ラクス Advent Calendar 2018 に投稿した記事、「 開発環境を作るためにDockerを使った話 」の続きになります。 qiita.com はじめに Dockerネットワークを作成してコンテナ間通信 開発環境(Go)・PostgreSQLコンテナの起動 docker-compose.yml Dockerfile 1_createdb.sql main.go 今回のポイント Goのパッケージインポート PostgreSQLコンテナで初期DB構築を行う 実は
はじめに 本記事はSRE 2 Advent Calendar 2018の11日目の記事です。 SRE 2 Advent Calendar 2018 - Qiita dely Advent Calendar 2018もやっていますので目を通していただけると嬉しいです。クラシルの秘話がたくさん書かれています。 dely Advent Calendar 2018 - Adventar dely Advent Calendar 2018 - Qiita こんにちは!delyでSREをやっている井上です。 SREの
こんにちは。品質管理部エンジニアリングチームの遠藤です。 前回の壮絶な失敗を何事もなかったかのように忘れ去り、次のテーマへ移りたいと思います。 工夫しなければいけなかったこと ZOZOSUIT自動測定については前回のとおり何となくぼんやりとイメージはついていたのですが、「これはどうしよう」と思ったことが2つありました。 デバイスIDに依存したくない 外部ディスプレイにどうやってブラウザ開くの? といったことでした。 Androidデバイスの制御をする場合、デバイスIDをもとに制御するわけですが、これをその
先日の締め会の様子 これは「BASE Advent Calendar」11日目の記事です。 devblog.thebase.in こんにちは。BASEで代表をしている鶴岡( @0Q7 )です。 11日目の記事を担当しています。 ある日、Slackでアドベントカレンダーを書く人を募集していたので、調子に乗りそれとなく書く予定にしていたら、書く内容が全く思い付かず悩みすぎたので今はすごく後悔しています。 本日12/11はBASEの設立記念日で、6年が経ちました。早いような遅いような。 ついこの前までは「今日の
この記事は一休.comアドベントカレンダー2018の11日目です。 qiita.com はじめに デザイナーと聞いて、皆さんはどのような人を想像しますか? 「見た目を美しくかっこよく作れる人」、「ビジュアルデザインの専門家」というイメージを持たれている方も多いのではないでしょうか? デザイナーのアウトプットだけを見ればその通りですが、アウトプットに至るまでのデザインの考え方 や取り組み方、役割がここ数年で変わってきています。 以前は、情報を整理して色や形を使いこなすビジュアルデザインがデザイナーの中心的な
QiitaのAnsible Advent Calendar 2018 12日目の記事です。 技術本部の西山です。FORCIAでは少数精鋭で顧客のサービスを担当するため、フルスタックエンジニアとしての活躍が求められます。私自身もWebエンジニアですが、インフラ寄りも積極的にキャッチアップしており、最近ではAnsibleやServerspecを利用してのサーバ構築自動化プロジェクトにも従事していました。 今回は、Ansibleのplaybookを健全化するためにAnsible-lintを導入した話を紹介します
PS課の杉村です。先日、Amazon Auroraクラスターをアップグレードした際に少し混乱したことがあるのでTIPSとして記載します。 (本記事中のコンソール画面スクリーンショットは2018年11月現在のもの) どのバージョンがあたるのか そのときの私はマネコンでアップデートが保留になっているAuroraクラスタを選択し「次のウインドウでアップグレード」を選択しました。 これは ApplyPendingMaintenanceAction というAPIを実行する動きです。 参照: ApplyPending