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本ブログについて 本ブログの目的 本ブログはアジャイル型開発におけるJira利用方法の一例を提示することで、Jira導入時や利用時の立ち上がりをスムーズに行えるようにすることを目的にしている。 本ブログに沿ったJira運用を行うことで後述するプロジェクトにおける品質保証におけるメトリクスやDevOps実践におけるメトリクスを取得することができるようになる。 なお、本ブログは2025年12月時点のJira Software Cloudを対象としている。また、あくまでも一例であるため、チームの状況に応じて適宜

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マーケティングの北上です。本日はre:Invent2日目です。朝9時からGlobal Partner SummitのKEYNOTE参加のため急いで向かったのですが、人、人、人。。。本当にみなさん早起きです。開始1時間前から並び、前から5列目を確保しましたが左側に座ったので写真が斜めになっております。ご了承ください。 今回の会場はアリーナ!光と音で、ライブ会場に来たかのような高揚感がありました。 Terry Wise基調講演 クラウドの成長率について現在ヨーロッパが伸びている対前年だとインドが1番ユニコーン
こんにちは、 west-c です。 スマートスピーカー 、国内でも各社から販売され盛り上がっていますね。 私も弊社開発チーム内での GoogleHome モニター選考に当選し *1 、自宅で使い方を模索中です。 GoogleHome(厳密には GoogleHome 内蔵の Googleアシスタント )は、ユーザが自由にアプリを開発したり公開したりすることができます。 簡単な対話アプリであればノンプログラミングで作成することも可能です。 今回は、自分で作成した スクリプト と組み合わせたアプリの作成手順を説
鈴木(健)( @szk3 )です。 前回のレポート では、フライトから参加者登録、そして会場を視察するところまでをお伝えしました。 今回のレポートでは、初日の状況や現地の雰囲気を中心にお伝えしたいと思います。気楽に読んでいただければ幸いです。 はじめに 本日からセッションに参加するわけですが、本参加レポート シリーズでは技術的に細かい話はしません。 後日公開される資料を見たほうが確実だと思うのと、 現地で感じたことを中心にフィードバック したほうが 参加レポートとしてはよりリアルになると考えるためです。技
エンジニアの磯野です。AWS re:Invent 2017 参加レポートを鈴木が公開していますが、自分も鉄は熱いうちにということで、レポートを書きたいと思います。 いきなりですが、まず行く前に気になっていたことや到着して気づいたことをまとめた番外編お送りします。 初日は長沢、鈴木と一緒に行動していたのですが、多少の感じたことの違いはありますし、個人的に6年ぶりのアメリカということであまり気にせずに記載します。 疑問1:日付変更線を跨いだ時にiPhoneのアクティビティはどうなるのか? 疑問2:AT&amp
「インダストリー4.0」や「デジタルツイン」など、「最新のITが製造業に変革をもたらす」というコンセプトが長年提唱されています。 私はre:Invent2017に来ていますが、ここでもそれらの変革が確実に進んでいることを実感できます。 本日(11月27日)、私は以下の3つのセッションに参加しました。それぞれ興味深いセッションでしたので、ここに概要と感想を報告します。 AMF304 Optimizing Design and Engineering Performance in the Cloud for
エンジニアの鈴木(健)( @szk3 )です。11/27から12/1まで行われる AWSのカンファレンス re:Invent 2017に来ています 。 戻ってからゆっくりフィードバックするつもりでしたが、せっかくのこの雰囲気や熱を感じたままに伝えたくなり、 急遽 、参加レポートを書くことにしました。 本記事はDay0ということで、日本を発ってから現地到着までの流れと、明日を本番に控えた会場の様子をまとめます。 参加レポートについて 昨今では海外のTech系カンファレンスに参加する方が増えてきたように感じま
re:Invent 2017でActiveDirectory on EC2についてのセッションに参加したので、その内容をお伝えします。 WIN302-Deep Dive on Active Directory From One to Many AWS Regions from Amazon Web Services 前提 ActiveDirectory(以下、ADと記載する。) on EC2に言及した内容となります。(AWS DirectoryServiceは対象外です) AcitveDirectoryと
こんにちは。サーバーワークス マーケティングの北上(初ブログ)です。私はどんなに酒に酔ってもタクシーでは帰らない信条なので、タクシー乗車レベルがダントツに低いのですが、re:Invent中の移動にUberを利用したのでその心得的なものをまとめていきたいと思います。 まず日本に居るうちにダウンロード Uberをダウンロードするのは日本でもできます。タクシー配車をしない人でも、海外にいくのであればダウンロードしておくことをオススメします。操作感など試しておくのがよいですね。私は過去のre:Inventに参加さ
AWS re:Invent 2017にやってきました。 サーバーワークス班は、サンフランシスコ経由のラス・ベガスという行程なのですが、乗り換え便が大幅に遅れ、約8時間近く、サンフランシスコ空港で足止めを食う自体となったのですが、なんとか辿りつくことができました。 Registration 来場登録であるRegistrationをThe Venetian会場で行いました。5つの会場に別れての開催となっており、 Registrationが終わるとIDカードを発行してもらえました。また、スェットパーカーが配布さ
id:radiocat です。楽楽精算の大阪開発チームのリーダーを担当しています。 11月8日、Japan IT Weekが開催された 幕張メッセ に行ってきました。 Japan IT Weekとは Japan IT Weekは様々な IT技術 を持った出展企業とソリューションを求めるビジネスマンが商談を交わす日本最大級のIT専門展です。BtoBサービスを展開する我々にとってはスーパー重要なイベントです。東京ビックサイト、 幕張メッセ 、 インテックス大阪 の3箇所で時期を分けて開催されています。今回は数
こんにちは。LIFULLのWEBデザイナーのshinoです。 LIFULLではWEBデザイナーが主体となって、ユーザー中心にデザインするための方法を学び・実践する「HCD/UXサークル」があります。 私は2017年4月からこのサークルに参加し、仲間とお互いにサポートしあいながら、勉強と実践を交えて切磋琢磨しています。 今回の記事では、LIFULLのWEBデザイナー職のビジョン・役割からみたHCDの位置づけや、HCD/UXサークルについてご紹介します。 目次 そもそもHCDとは? LIFULLのWEBデザイ
こんにちは! 食欲の秋でいつもお腹が空いているバックエンドエンジニアのりほやんです。 VASILYでは11月の13,14日に第1回開発合宿を開催しました! とても楽しい合宿になったため、本記事では開発合宿の様子をレポートします! 出発 今日はエンジニアとデザイナーで開発合宿です!湯河原いくよー! #VASILY開発合宿 — キュン/今村雅幸 (@kyuns) 2017年11月13日 品川駅に全員集合して、踊り子号で湯河原に向かいます。 行きの電車の中からすでに開発を始めている人が…! 開発始ま
日本語版はこちら Per-Second Billing for EC2 Instances has begun. This is good news for AWS users who want to execute multiple jobs simultaneously. EC2 was hourly-pricing before that. Please imagine the following two cases: (1) Use one EC2 instance for 50 min (2)
去る2017年11月22日、 五反田のDEJIMA にて Enterprise APIs Hack-Night #12「HRTech」 が開催されました。HRはヒューマンリソース(Human Resource)の略で、HRTechとは人事労務系テクノロジーになります。 今回はfreee社(山本 伶さん)とネオキャリア社(野海 芳博さん)にご登壇いただきました。 労務管理の効率化から人事労務のプラットフォームへ by 山本 伶さん@freee株式会社 freee社は人員が急激に増えており、山本さんが入社した
課金とPush通知攻略に邁進中のじょーです。 今回は、ひとつのアプリに自動更新購読型と消耗型を共存させたときのサーバーサイドで行うレシート検証のTipsを紹介します。 自動更新購読型課金のサーバーサイド実装について 自動更新購読型課金単体で実装する場合はこちらの記事が参考になります。 (昔書いた記事で古い情報がある場合があります) 下記の記事では月額課金と呼んでいますが、自動更新購読と同義です。 tech.vasily.jp 消耗型課金のサーバーサイド実装について 消耗型課金単体で実装する場合はこちらの記

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