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はじめに こんにちは、新卒一年目エンジニアの藤原です。 大学では主にメディア工学を学んでおり、プログラミング経験はあまりありませんでした。研修ではJavaをメインに学び、HTML,CSS,JavaScriptはほんの少し触れた程度です。 しかし、8月に部署に配属されて以降は、React/Next.jsを用いて社内システムのフロントエンドを開発しています。そのため、右も左も分からず、常に「分からない」が頭をよぎる毎日です。 簡単なパーツ作成から始まり、画面のデザイン取り込み、バックエンドのAPI繋ぎこみへと

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こんにちは、開発本部の宮内です。 さて、これまで弊社のオンライン診療アプリ「 CLINICS 」では、ローンチ時より Heroku を利用しておりました。 Heroku とは、PaaS の一種で Web アプリケーションを簡単にデプロイ、ホスティングできるサービスです。 ある程度の制約はつきますが、(大体の制約は金で解決できるので)使っているかたも多いのではないでしょうか。 今回、事情により Heroku から AWS Elastic Beanstalk (以下、EB)へ移行することになりましたので、その
こんにちは、開発本部の宮内です。 さて、これまで弊社のオンライン診療アプリ「 CLINICS 」では、ローンチ時より Heroku を利用しておりました。 Heroku とは、PaaS の一種で Web アプリケーションを簡単にデプロイ、ホスティングできるサービスです。 ある程度の制約はつきますが、(大体の制約は金で解決できるので)使っているかたも多いのではないでしょうか。 今回、事情により Heroku から AWS Elastic Beanstalk (以下、EB)へ移行することになりましたので、その
こんにちは、開発本部の宮内です。 さて、これまで弊社のオンライン診療アプリ「 CLINICS 」では、ローンチ時より Heroku を利用しておりました。 Heroku とは、PaaS の一種で Web アプリケーションを簡単にデプロイ、ホスティングできるサービスです。 ある程度の制約はつきますが、(大体の制約は金で解決できるので)使っているかたも多いのではないでしょうか。 今回、事情により Heroku から AWS Elastic Beanstalk (以下、EB)へ移行することになりましたので、その
こんにちは、開発本部の宮内です。 さて、これまで弊社のオンライン診療アプリ「 CLINICS 」では、ローンチ時より Heroku を利用しておりました。 Heroku とは、PaaS の一種で Web アプリケーションを簡単にデプロイ、ホスティングできるサービスです。 ある程度の制約はつきますが、(大体の制約は金で解決できるので)使っているかたも多いのではないでしょうか。 今回、事情により Heroku から AWS Elastic Beanstalk (以下、EB)へ移行することになりましたので、その
みなさまこんにちは。新入社員の礒です。サーバーワークスでは年に一度全社研修を行っています。全社研修は新卒が中心となって企画・運営するという文化があり、今年は9月中旬の2日間、千葉鴨川方面での研修を企画しました。今回のブログではその模様をレポートしたいと思います。 研修の目的 本研修の目的は以下3点です。・下半期キックオフ・ 動物とふれあってリフレッシュする ・普段会わない他拠点のメンバーと親睦を深めるふだんはPCの画面を見つめながらキーボードを叩いているので、緑あふれる景色を眺め動物と触れ合える研修にでき
こんにちは、VASILYのバックエンドエンジニアの塩崎です。 9/17〜9/20にかけて広島で開催されたRubyKaigi2017に、VASILYから4人が参加しました。 3日間で約50個の講演があり、参加者も数百人を超えるであろう大変大規模なカンファレンスでした。 たくさんの講演の中で、VASILYのエンジニアが興味を持ったものを、この記事でいくつか紹介いたします。 The many faces of module Ruby Lauguage Server Ruby and Distributed St
はじめに  こんにちは、mickey-STRANGEです。昨年に新卒で ラク スに入社しました2年目です。  新卒に毛が生えた程度の新米エンジニアですが、今回はその数少ない毛の中から学生時代に意識したことのなかったものという観点で 脆弱性 のお話を選び、記事にしました。新しくWeb開発企業に入社した新卒の方の学習の手助けになればと思います。 目次 はじめに 脆弱性とは? CSRF(クロスサイトリクエストフォージェリ) 概要 対策 確定処理の前に認証を行う リファラを確認する ワンタイムトークンを利用する
はじめまして。プロダクト開発チームの小野寺 (ryoqun)です。 今回は最近少しずつ浸透し始めてきた「TCP Fast Open(以下、Fast Open)」という最新技術についてTCP/IPのおさらいを踏まえながら紹介したいと思います。ちなみに、この技術はTCPを高速化するもので、Google、Facebook、Appleなどでも本番投入され初めているものの、まだ国内では浸透していなくだいぶ先取りな紹介となります。 Fast Openという技術は比較的枯れたTCPに対してプロトコルレベルで変更を加える
お久しぶりです。技術開発部の相原です。 昨年度は技術基盤部として mrubyを導入したり していましたが今は少しレイヤーが開発寄りになりました。 とはいえ依然として技術基盤も見ていて、最近はご多分に漏れず機械学習を用いた技術基盤の改善に興味があります。 そんな中でここ数ヶ月メインの業務の合間の時間を使って試験的に機械学習を導入していたので、今回は技術的負債の高利子クレジットカードと呼ばれる機械学習を導入する中でどのような工夫をしたかということについて書きたいと思います。 機械学習については門外漢なので、こ
元々CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)というのはWebサイト構築に使われてきました。有名なところとしてはDrupal、WordPress、MovableTypeなどがあります。いずれもHTMLを出力するもので、ブログや一般的なWebサイト構築に使われています。 そんな中、最近ではAPIを公開し、HTMLを使わないタイプの利用が進んでいます。HTMLを全く出力しない、ヘッドレスCMSと呼ばれるタイプのCMSも出てきています。 配信先がWebに限らなくなってきた このようなAPI化が進む大きな要因と
こんにちは。iOSエンジニアの遠藤です。 9/15〜17にかけiOSDC Japan 2017が開催され、VASILYでもiOSチーム全員で参加しました。 また、私はLTとしてShift_JISのURLデコードについて発表させていただきました。 以下、発表資料です。 speakerdeck.com https://twitter.com/re___you スタッフ、スポンサー、スピーカー、参加者の皆さんお疲れ様でした。 とても楽しかったです! 今年はトラック数も多く、幅広いジャンルの発表がありました。 ど
2017年8月30日からAWS認定試験の会場が変わりました。 今回この変更のあとで、初めて試験を受けてきたので注意点をお知らせします。 AWSからは、8月のニュースレターで案内がありました。 APNトレーニング & 認定関連 認定試験テストセンター変更のお知らせ AWSではこれまでKryterion社をAWS認定試験のテストセンターとして使用して参りましたが、8/30以降、PSI社からの提供に移行いたします。 今後も認定試験のお申し込みは必ず新AWSトレーニングポータル(5月にリリース)を経由し移行先に接
iOSエンジニアの庄司です。最近Android開発をはじめて、Android Studioのコード補完力の高さに驚かされています。 iOS11のリリースが間近ですが、今回は最近開発したiOSアプリで実装したアニメーションについてご紹介します。 こんなものを作りました GitHubにサンプルプロジェクトを上げておきました。 https://github.com/WorldDownTown/CurvingProgressBarSample ポイント残高や、工程の進捗率を表現したりするのに使えるViewです。
こんにちは、技術1課の山中です。4月にひっそりと入社して、ひっそりと暮らしてきました。 サーバーワークスは基本的に社内のコミュニケーションは全て Slack で行っていて、部活チャンネルやプロジェクトチャンネルなど多くのチャンネルがあります。そんな私が気になったのは、「どれくらいのペースでチャンネルって増えているんだろう」と気になったので、ひたすら今日までデータを集めてみました。 チャンネルの取得 チャンネルの取得は Lambda で行います。Lambda を 5 分おきにひたすら動かして Slack の
こんにちは、サーバーサイドエンジニアの菅原です。 今回はWWDC2017にてios11やxcode9の発表など盛り上がりを見せているAppleから Swift3に触れてみたいと思い簡単な二部構成のニュース配信アプリを開発しました。 環境と用意するもの News API (Tech Crunch APIを使用しました) https://newsapi.org/techcrunch-api swift3 xcode8.3 プロジェクトを作成する ニュース記事のレイアウトを設置する NavigationVar