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おすすめの記事

はじめに こんにちは、NTTデータに勤務する一人のオジサンです。 これまでC/C++言語を使って、がっつりとポインタやら参照やらに向き合いながら、プログラムを書いてきました。構造体と仲良くなり、クラスに振り回され、newとdeleteに責任を持つ。そんな人生でした。 しかし時代は変わり、AIだ、データサイエンスだ、機械学習だと騒がれる中、「とりあえずPythonに触れないとまずい」という危機感に駆られて、Pythonの世界へ足を踏み入れた。。。 そんなオジサンの独り言です。 勘違いがあっても、大目にみてく

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はじめに はじめまして。エンジニアのnorthmkyです。 ラク スに新卒で入社し、今年で2年目になります。 他エントリが技術の内容だったので少し趣向を変えて ラク スが行っている技術交流会、 ビアバッシュ を紹介したいと思います。 ビアバッシュとは "ビア"とついている通り 「ビールなどのアルコールを片手に(+軽食)フランクに技術内容について発表したり語り合う交流会」 のことを指します。 だいたい月に一度くらいの頻度で有志が集まって開催しています。 参加費は...なんと無料です。 というのも技術交流会を
こんにちは。最近日経Linuxの人工知能特集でRekognitionの記事を執筆しました。こけし部 部長の坂本(@t_sakam)です。 記事では、実際にRekognitionをどのように利用するかまでは触れられなかったので、Rekognitionの「顔分析」機能を利用して「ベストショット分類」機能を簡単につくってみよう、ということで前回、ブログをスタートしました。そして、「ベストショット」として判定する条件を決めるところまでをおこないました。 第2回の今回はいよいよ実際にRekognition、Lamb
こんにちは。最近日経Linuxの人工知能特集でRekognitionの記事を執筆しました。こけし部 部長の坂本(@t_sakam)です。 記事では、実際にRekognitionをどのように利用するかまでは触れられませんでしたので、今回はRekognitionの「顔分析」機能を利用して「ベストショット分類」機能を簡単につくってみたいと思います。 日経Linux 9月号表紙 目次 「ベストショット分類」機能 ベストショットの判定条件を検討する ヴィーナスの目を開けていく まとめ 1. 「ベストショット分類」機
MSP課の平(@mana_cat )です。夏休み企画第二弾のエントリーになります。 今回は、Speaker pHATを準備して、音声合成ファイルを再生する手順を紹介します。もちろん、Speaker pHATを所有されていなくてもRaspberry Pi Zeroや2、3 がお手持ちのスピーカーに繋がっている(音声が出力可能)な状態でしたら、本エントリーの後半「音声合成に必要なパッケージのインストール」の手順からでも楽しめるようになっていますので、ぜひ参考にしてください。 Speaker pHAT とは S
MSP課の平(@mana_cat)です。 今回は、夏休み企画としてお手持ちのRaspberry Pi Zero活用術を紹介します。たった30分で温湿度をセンサーを使えるようになり、Slackに投稿できるお手軽IoTをご紹介します。 準備するもの まずは、必要なセンサーとパーツを準備ができている状態からスタートします。なお、 Raspberry pi Zero (W)をお持ちでない方は、Raspberry pi 2または3でも可能です。 名称 型番 価格 販売元 Raspberry pi Zero (Zer
こんにちは。新しくLT大会運営委員になりました礒です。8月から一人暮らしを始めました。まだ家に洗濯機と冷蔵庫がありませんが、新しい生活をエンジョイしています。夏の暑さも楽しんでいきましょう! LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日にLT大会を開催しています。 配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を!サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。(LT大会のタグからどうぞ) Youtubeに
こんにちは。SPEEDA開発チームの鈴木です。 調べてみるとなかなか興味深い技術であるマルチホストでのDocker Conainer間通信。 これをどのように実現しているのか説明したいと思います。 が、その前に今回の投稿では、まず基礎知識的な話としてDockerのネットワークについて順を追って説明をします。 Dockerのネットワーク docker0 docker0に接続されているネットワーク・インタフェース veth ネットワーク名前空間 Docker Containerのネットワーク名前空間を参照する
こんにちは。SREの @_skuwa です。 kurashiru(クラシル)を支えるインフラ作りや、ミドルウェアの開発等をやっています。 今日はdely SREチームが行っている障害対応訓練、APOLLO計画をご紹介します。 SREチームの課題 クラシルは他に類を見ないスピードで成長しているサービスのため、一般的には半年から数年ごとに行わなければいけないような負荷対策を数週間でどんどん行っていく必要があります。 SREとしては非常に高いスキルや経験を要求されますが、それを持ち合わせているSREが市場的には
こんにちは、カスタマー・サポート課のマツシタです。 これまで主にQuestetra BPM Suite(以下、Questetra)の紹介を私やチームのメンバーを中心に行ってきました。 Web APIで繋がる Questetra / Slack / Trello 連携Web APIで繋がる Questetra / Backlog 連携Web APIで繋がる Questetra / Box 連携Web APIで繋がる Questetra / Questetra 連携Web APIで繋がる Questetra
技術2課の寺田です。 最近、 WorkSpaces を活用中です。 なぜかって? 会社のロッカーにPCを置いてきたけど、 嵐で電車が運転見合わせで出社できないときに、自宅の仕事環境を用意しておけば、 出社しない理由になるので。セキュアですし。 あとは普段はMacを利用していますが、何かにつけてある、Windowsがほしいときとかに便利です。 Windows 10 の WorkSpaces にてCドライブを表示させる さて、本題です。 初期設定では WorkSpaces の C ドライブは管理のため、非表示
こんにちは、制作部 フロントエンドエンジニアの武田です。 入社して5ヶ月経ちました。 ECMAScript の推し proposal は Cancellation API です。 今回は開発には切っても切れない Babel 、そのプリセットである babel-preset-env についてお話します。 このプリセットは Browserslist 1 の記述で compat table 2 を利用し、指定された環境にあったトランスパイルができるプリセットです。 使い方についての記事はすでに多くありますので今
こんにちは。高橋@技術4課です。サーバーワークスは 2017年7月26-28日にかけて行われた ワークスタイル変革 EXPO にブースを出展していました。ブースは和をテーマにした感じで構築されており、中でミニセミナーも行っていました。私は WorkSpacesの担当として、10分位のミニセミナーを 1日 4回ほど行っていました。[caption id="attachment_58822" align="aligncenter" width="1030"] 展示会のブース[/caption] ミニセミナー登
ビールが美味しい季節ですね! 最近飲みすぎて嫁に叱られて、飲み会自粛中のデザイナー・ マエダ です。 メドレーでは TechLunch という社内勉強会を実施しているのですが、デザインについて私も発表する機会をいただきましたので、その内容を紹介させていただきます。テーマは「DLS の導入について」です。発表資料は記事の最後をご覧ください。 DLS(デザイン言語システム)とは DLS とは DesignLanguageSystem の略で、すごい単純にいえばデザインガイドラインみたいに UI に一貫性をもた
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