TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(92件)

おすすめの記事

はじめに NTTデータグループでは、デジタルツインのシステムを設計・構築・活用するノウハウや、各種データ処理ツールを強みに、お客さまの課題を解決し、効率や収益性を高めるデジタルツインサービスを提供しています。 デジタルツインは目的に応じて多様なデータ・機能から構築されます。本記事ではデジタルツインを構成する重要な要素である「点群」に着目し、点群を用いた物体認識技術と、その取り組みにおけるNTTの研究成果を紹介します! デジタルツインにおける点群の役割 そもそも皆さまは「点群」をご存知でしょうか。 点群とは

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
こんにちは。高橋@技術4課です。前回の記事:AWS Certificate ManagerでSSLをお手軽に!以前に AWS Certificate Manager(ACM)についての記事を書きました。そこで「ACMの証明書は自動更新!」と書いたのですが、自動更新には条件があります。今回はその自動更新の条件と注意点について紹介します。 自動更新の必須事項 AWS Certificate Manager (ACM) 証明書の自動更新時の注意点AWS Solution Architectブログに記載されている
こんにちは、LT大会運営委員の山﨑です!4月になり、新卒と中途の方が新たに入社されました。新入社員の勢いに負けないようにこれからも頑張ります!! LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日にLT大会を開催しています。配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を!サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。(LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにアーカイブされている動画とあわせてご覧ください。
Hello,I'm Akihiro, work for the Customer Support Division.In this year, as a Serverworks' Zabbix specialist, I would like to share my knowledge of Zabbix both in Japanese and English, and hopefully end up with making a presentation at Zabbix Conference he
カスタマーサポート課の伊藤です。 サーバーワークスZabbixスペシャリスト 九龍として今年は日本語だけではなく、英語でもZabbixのノウハウを発表して、ラトビアのConferenceを目指したいと思います。 まだ公式販売は行われていませんが、Zabbix Japan の寺島さんが紹介しているZabbix対応センサーキットを入手しました。弊社のBlogを訪れる方で「IoT」と言えばAWS IoTがまず頭に浮かぶと思いますが、今回はネットワークやシステム監視ソリューションであるZabbixで、センサーデー
こんにちは、技術3課の紅林です。花粉症なので、最近は花粉にやられて目がしょぼしょぼです。 さて、今回はVPCのDNSの設定/機能についてまとめてみました。目次は以下の通りです。 VPCのDNSについて VPCのDNSに関する設定 DNS Resolution DNS Hostname DHCP Options Sets VPCのDNSに関する機能 AmazonProvidedDNS パブリックDNSホスト名、プライベートDNSホスト名 設定と有効になる機能の関係性 検証 まとめ VPCのDNSについて V
みなさんこんにちは、仙台オフィスの赤塚です。Slackのタイムラインで東京オフィスの目の前の桜が開花した写真が流れ始め、福岡では新しいオフィスへの引越しもあり、東北メンバーとしても嬉しいニュースの多い今日この頃です。 さて、今回は3/11に都内で行われた日本のAWSのユーザーグループ「JAWS-UG」による国内最大のイベント「JAWS DAYS」の振りかえりイベントについてレポートいたします。 JAWS DAYSには毎年全国からたくさんの方が参加していまして、後日地元のメンバー向けに各地で振りかえり会が開
こんにちは。サービス開発課の内田です。 弊社の「はたらき方」に興味を持っていただき先日見学にお見えになった「株式会社ヴァル研究所」様に、今度は弊社からお伺いしてオフィスを見学させてもらいましたので、前回と同様に簡単ではありますが書いてみました。 あの「駅すぱあと」の会社が ”超特急” でやってきた!! – サーバーワークスエンジニアブログ http://blog.serverworks.co.jp/tech/2017/02/27/office-tour-val/ 「株式会社ヴァル研究所」様は、元々会社見学
春らしくなるかと思いきや、まだまだ肌寒い日が続いておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。 技術4課の酒井です。 VM Importを利用する時イメージファイルが大きくなってしまいアップロード時に利用されている回線を圧迫し他の業務に影響するかもと懸念されることがあるかと思います。 そのような場合アップロードする端末で通信速度を絞ってネットワーク全体の不可を減らす方法があります。 例えばWindowsの場合ですと以下のような手順で端末側で通信速度を絞ることが可能です。 http://blog.serv
お久しぶりです。 半年ぶりになってしまった 技術基盤部の相原( kaihar4 )です。 今回は、私が入社した直後あたりから続いている社内勉強会のTech Talk Lunchについてと、そのTech Talk Lunchを長く続けていくために取り組んでいる仕組みの紹介をしていきたいと思います。 Tech Talk Lunchとは 長く続けていくための仕組み トピックを限定しない トピックは持ち寄り ランチタイム開催 社内勉強会を続けるメリット 技術的視野の広がり 他部署との関係構築 発信の習慣化 情報収
こんにちわ。技術3課のすぎたにです。 入社して半年がたちましたが、次から次へと新しいAWSプロダクトに触れる日々を過ごしております。 そんな中で、今回は AWS Data Pipeline を使うことになりました。 まずは、初めのいっぽ・・・的な例をブログにしてみたいと思います。 # AWS Data Pipeline って何よ・・・ プロダクトのTOPページ AWS Data Pipeline にもある通り、 > 指定された間隔で、信頼性のあるデータ処理やデータ移動(AWS のコンピューティングサービス
こんにちは。 HOME'Sデザイナーで、4月で入社3年目になるshinoです。 今回は同期デザイナーの莉亜と「FLOWERS by NAKED」というデジタルアート展に行ってきたので、そのレポートをいたします!   FLOWERS by NAKEDとは 「日本で一番早いお花見を、日本橋で。」をテーマにしたイベントで、春一番が吹くと桜吹雪が舞い上がるストーリー性とインタラクティブ性のある空間のなか、生花・オブジェ・映像・香り・飲食など五感で花の新体験を楽しむことができるデジタルアート展です。 過去にNAKE
こんにちは、LT大会運営委員の生井です!もうすぐ新卒が入ってくるということで楽しみと焦りを感じるそんな3月末です。今年の桜はもうすぐ咲くのかなとワクワクしてます!今年こそは花見したい。 LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日にLT大会を開催しています。配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を!サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。(LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにアーカイ
こんにちは。BASEでAndroidアプリ開発をしている鈴木です。 https://twitter.com/G_devi 突然ですが、デザイナーからこんな感じにしてくれと頼まれたことはありませんか? GridLayoutですね 一番上のヘッダー部分が全幅なうえ、Grid部分の余白を全部同じサイズに調整するのが地味に手間がかかる。 どうせならヘッダーも同じサイズの余白をつけるか、Gridの左右は半分でもいいじゃん・・・と思うのは実装者だけですね。はい。 というわけで、楽に対応できるItemDecoratio
JAWS DAYS 2017も終わり。。春分の日も終わり。。。季節も春で暖かいかな?・・・と思いきや、日々の気温は上がったり下がったり。。 こんにちわ。週間天気予報の気温予報に一喜一憂している技術3課のすぎたに(わんころまる)です。 さて、先日Windowsインスタンスに WindowsログをCloudWatch Logsに転送する設定 をしていたのですが、うまくログがCloudWatch Logsに送られてこないのでAWSドキュメントを読み直したら、設定方法が変わっていた(追加された?)様なので、再操作
こんにちは、バックエンドエンジニアのじょーです。大規模なサービスのAPIを開発する際に、ルールを決めずに開発していると無秩序なコードが散見される運用がしづらいAPIになってしまいます。また、ルールを決めたとしても共有が上手くいかないなどの理由で守られなくなってしまうこともあると思います。 本記事では、APIを運用しやすくするために、ただルールを決定しただけではなく、ルールを守るためにそれぞれ仕組み化をしたことを紹介します。 APIのレスポンスを統一する デコレーターを使ってレスポンスの定義を綺麗に書く パ