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高火力 DOKはコンテナー型のGPUサービスで、NVIDIA V100やH100を実行時間課金で利用できるサービスです。 今回はこの高火力 DOKを使って、Animagine XL 4.0を試してみました。 注意 この画 […]

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こんにちは、技術3課の紅林です。社内のドラゴンクエスト部の活動が活発な昨今です。わたしが好きなドラクエの曲は「戦火を交えて」です。 今回、Alert Logic社の提供するサービスの中のWAFに該当するWeb Security Managerを使ってみましたので、サービス概要、導入の流れ等をご紹介します。 はじめに:Alert Logicとは Alert Logic(以下、適宜AL)はAlert Logic社が提供するSecurity-as-a-Serviceソリューションです。 IDS/WAF/SIEM
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班分けAI
MathJax.Hub.Config({ tex2jax: {inlineMath: [['$', '$'], ['\\(', '\\)']]} }) ; こんにちは、MAM開発グループの椎橋です。 MAMとはマーケティングオートメーションの略で、マーケティングに関する機械学習アルゴリズムを作ったり、データ分析をして改善につなげたりしています。 今回は社内制度の クリエイターの日 を2日間利用して、社員旅行の班分けの最適化モデルを作りました。 以前はこの制度を利用してサーバ・ミドルウェアの勉強をしました。
こんにちは。 Cloud Automator 開発チームの山田です。 今回は、現在プレビュー版として限定公開されている AWS X-Ray を触る機会があったのでご紹介します。 AWS X-Ray とは AWS X-Ray はアプリケーション内で発生する一連のリクエスト/レスポンスのデータ(HTTPリクエストやAPIコール等)を収集し、可視化・分析するためのサービスです。 Zipkin や Stackdriver Trace をイメージしていただければ、AWS X-Ray で何が出来るのかが何となくイメー
カスタマーサポート課の伊藤です。 昨年のre:Inventでストレージゲートウェイに新機能、ファイルゲートウェイが追加されました。 さらに、発表当初はオンプレミス限定でしたが、このファイルゲートウェイがEC2でも利用可能となりましたので、本エントリーで新機能をご紹介いたします。
こんにちは。 iOSエンジニアの遠藤です。 最近ユーザー詳細ページのリニューアルをすることになり、UIStackViewで実装しました。 UIStackViewを使ってとてもシンプルに実装できたので、UIStackViewで詳細ページを実装するメリットと実装について紹介します。 はじめに このような表示コンテンツの多い詳細ページを実装する際に、みなさんは何を使用していますか? UIStackViewはiOS 9から追加されたクラスですが、 まだUITableViewやUICollectionViewで詳細
こんにちは、カスタマーサポート課 マツシタです。 昨年のre:Inventで発表されたOrganizationsがついにGAとなりましたね! このサービスを待ちに待っていたのは私だけじゃないはずです。 Now Generally Available – AWS Organizations: Policy-Based Management for Multiple AWS Accounts はじめに まず、このOrganizationsは請求アカウントでしか利用できません。なので、残念ながら、pieCeをご
こんにちは。クラウドインテグレーション部技術4課の山﨑です。上野公園を散歩した際、すでに早咲きの桜が咲き始めていて、春が近いのを感じました。さて、前回のブログで、 SSMを利用し、起動したWindowsServerを自動でドメイン参加させる という記事を書きました。この中で利用しているユーザーデータをAutoScalingの起動設定に設定することで、AutoScalingでスケールインしたWindowsServerを自動でドメイン参加をさせることができますので、今回そちらを実施してみようと思います。SSM
こんにちは、LT大会運営委員の山﨑です。最近気がついたのですが、早咲きの桜はもう咲き始めてますね。春が近い! LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日にLT大会を開催しています。 配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を!サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。(LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにアーカイブされている動画とあわせてご覧ください。 LT発表資料について 2017/
こんにちは。サービス開発課の内田です。 弊社では「はたらきやすさ」のひとつとして、オフィス環境にも工夫をおこなっています。 AWS Premier Night #1 『サーバーワークスの紹介』 https://www.slideshare.net/serverworks/aws-premier-night-1-63598362 嬉しいことに工夫をおこなっている部分に興味を持っていただき、オフィス見学をしていただくこともあります。 今回は「駅すぱあと」で有名な「株式会社ヴァル研究所」様がオフィス見学にお見え
はじめまして。2017年1月から中途入社しました、サービス開発課の佐々木(@bump_of_kiharu)です。 先日、中途入社歓迎会で自己紹介のLTをしましたが、自己紹介と共に、サーバーワークス社員のツイートを抽出して感情分析をした内容も併せてLTしました。そこで、感情分析でどのようなことを行ったのかを簡単に紹介したいと思います。 まずは自己紹介 感情分析までの手順 サーバーワークス社員のツイートを直近100件ずつ抽出し、ツイート内容を感情分析して、ポジティブな発言が多い人、ネガティブな発言が多い人が誰
こんにちは。サービス開発課の内田です。今年も2017年2月16日(木)、17日(金)に目黒雅叙園で開催された 「Developers Summit 2017」 に参加してきましたので、簡単なメモ書き程度ではありますが参加レポートを書いてみました。 Developers Summit 2017 エンジニアとして生きる、技術の先にある現実に踏み出す http://event.shoeisha.jp/devsumi/20170216 公式まとめ 当日の資料やまとめは以下の公式まとめを参照していただくとして、ここ
こんにちは、AmazonESでElasticsearch2.3を使っての環境構築が終わった直後にElasticsearch5.1が利用可能になってショックを受けてる技術基盤部の磯野です。 ちょっとだけ時間ができたのでzipkinのバックエンドをAmazon Elasticsearch Serviceに差し替えてみました。 CassandraとElasticsearchどっちにしようかなぁと悩んでいたのですが、zipkinがいつの間にかElasticsearch Serviceに対応していたのでサーバー構築
こんにちは。サーバーワークス こけし部 部長でCS課の坂本(@t_sakam)です。 最近、こけし部の部員がはじめてみずから「こけし」を購入してくれました。部長以外は、「こけし」を好きな人がいるのかどうか不明、という部活だったのですが、他の部活のように対象を好きな人が集まる、という普通の部活に近づいてきました。これからもめげずに「こけし」の普及に努めたいと思います。 さて、今回は前回の続きです。前回は、「Amazon Rekognition」の「顔認識」機能をつかって、「コレクション」というRekogni
APIStudy #5参加レポート 2月21日、高円寺のヴァル研究所にてAPIStudy#5が開催されました。これはAPI設計のベストプラクティスを皆で考えるというLTとワークショップの形式で行われている勉強会になります。 今回はその参加レポートになります。 APIを巡る動き まず最初に主催であるアプレッソの脇野さんによる発表がありました。この1、2月の間にAPI関連のニュースをよく見るようになったそうです。例えば次のようなニュースがありました。 デバイスAPIはどこまで使える?最新事情を紹介──HTML
Androidエンジニアの @nissiy です。Androidが発表されてからもうすぐ10年になろうとしています。長いですね。 実は Android版IQON 、今年の4月でリリースしてから丸5年を迎えます。ここまで長くサービスを続けられて、かつ3年連続でベストアプリをいただけたのは、使ってくれているユーザーの方々のおかげであると日々感謝しています。 この5年で様々な追加機能の開発を行ってきました。新機能を1つ追加する度に、古い機能を1つ削除することを徹底して開発を進めてきたものの、長く開発を続けている