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はじめに こんにちは、クラウドエース株式会社第1開発部の高牟禮です。 昨今、AI を活用したコーディング支援ツールが急速に普及しています。 Google が提供する AI 開発ツールにも様々なものがあり、最近では Jules なども話題に上がりますが、本格的に「 AI エージェントを活用した開発」を自身の開発環境に組み込む際、公式ブログでも比較されている以下の2つのツールが非常に強力な選択肢となります。 Google Antigravity: Google が提供する AI ネイティブな統合開発環境(ID

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この記事は記事の公開された日(2016/10/12)時点での情報です。また、各詳細情報についてはAWS公式ドキュメントを参照してください。ここでの情報は、注意して記載しておりますが、サマライズですので、正確ではない部分が含まれている場合があります。 今回は、ちょっと気になるSLAについて書いてみました。 SLAが提供されているサービス さて、本題のAWSでのSLAですが、 SLAが決められているのは以下のサービスになります。 Amazon EC2 (Amazon Elastic Compute Cloud
こんにちは。結婚写真を撮影できるスタジオ検索サイト「 Photorait 」を担当している、エンジニアの武田(@takedajs)です。 先日ウエディングパークで行われた合同LT会について報告致します。 今回合同で開催させて頂いた会社は、僕が大学院時代にエンジニアインターンとして働かさせてもらっていた、ベーシック(basic)さんです。 前に書きました「 社内LT会の取り組みについて 」の記事をベーシックCTOの桜庭さんに見ていただいたのがきっかけで、今回の合同LT会を開催することになりました! 発表内容
こんにちは、Cloud Automator開発チームの柳瀬です。 2016年6月1日の公開以降も新しいポリシーテンプレートが追加されているように、構成レビュー機能は次々と強化しております。 そして、本日のリリースで構成レビュー機能はシンガポールとシドニーリージョンをサポートしました。今後はこれらのリージョンでもガイドラインに従ったているかレビューが出来るようになります。 引き続き、Cloud Automatorをよろしくお願い申し上げます。 Cloud Automator(クラウドオートメーター)とは、バ
こんにちは、Cloud Automator開発チームの柳瀬です。 構成レビュー機能はブログでもお伝えしているように、新しいポリシーがどんどん追加されておりますが、本日も「サーバーワークスおすすめポリシーセット」テンプレートに新しく3つのポリシーが追加されました。 引き続き便利にご利用頂けますように開発をすすめて参ります。 全てのEBSボリュームに指定されたタグキーが付与されていること タグで指定されたEC2インスタンスに指定されたIAMロールが割り当たっていること タグで指定されたWindows Serv
技術2課の寺田です。 少し前ですが、2016/9/7にシンガポールであった、 AWSUG-SGに行ってきましたので、簡単にレポートを。 行くちょっと前に会社からプレスも出していました。 http://www.serverworks.co.jp/news/jaws-ug_20160907 旅行の内容とかはみなさんが個人ブロクで書いているので省略と。 でも、移動がUberが当たり前だったり、 人種も雰囲気も違う人が、同じ英語で当たり前の様に会話してたりと、 同じアジアでも日本とぜんぜん違う雰囲気でしたよ。 イ
こんにちは、技術3課の紅林です。ドラゴンクエストはⅤが一番好きです。嫁はビアンカ一択です。さて、今回は、NEC社のHAクラスタリングソフト CLUSTERPRO Dを使って、 リージョン間HAクラスタを構成する手順やポイントを紹介したいと思います。 はじめに 以前、CLUSTERPRO Dを使ったクラスタを紹介する手順を紹介しました(以下リンク参照)が、これらの記事では、単一のリージョン(VPC)でのクラスタの構成を念頭に置いていました。今回は、異なるリージョン(VPC)間でのインスタンス同士でクラスタの
ナショナル・ジオグラフィックでナマズの生態を無料で勉強できます。そう、Amazon Prime会員ならね。技術一課でOJT中の鎌田です。ダイオウイカの生態は、あまり人気がないようです。 最近、自宅でOpenCVを動かしています。OpenCVとは、Intelによって開発された、画像認識に関連するライブラリです。python,C++などの言語に対応しています。こちらの公式HPの下部に記載されているソースコードを利用すれば、簡単に写真のどこに人の顔が写っているか、検知することができます。http://docs.
こんにちは、LT大会運営委員の鎌田です。 LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日の18:30~19:00にLT大会を開催しています。 上記の時間帯には、Youtube Liveによる生配信も行っております。次回はチェックしてみてくださいね。 なんと配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を! サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。(LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにアーカイブ
サーバーワークス カスタマーサポート課 伊藤です。 いつもはZabbixの記事を中心にお送りしておりますが、今回はEC2への自動タグ付けについてお知らせします。
皆さん。こんにちは。BASEの藤川です。 今年の4月頃に、BASEドメインの常時SSL化の取り組みについて発表させていただきました。 thebase.in リリース時は、新規登録ショップのみの対応だったのですが、本年の9月末に、全てのBASE社においてご提供しているドメイン(thebase.inや、shopselect.netなど...)をご利用のお店においてSSLがお使いいただけるようになりました。 3月末以降に登録したお店は、最初からSSL対応になっていたのですが、それ以前からお店を開いている場合は、
こんにちは。照井@東京出張中です。 東京は10月でも暖かいんだろうなって思って半袖をたくさん持ってきた結果、やっぱり暖かくて正解でした(オチがない) 本当はサンダルが楽で暖かい限りいつもサンダルでいたい派なのですが、それはさすがに浮くので我慢してます。 先日、2016-10-01(土)に開催された世界で2番目、日本では初のServerlessに関する大規模イベントである「ServerlessConf Tokyo 2016」にスピーカーとして参加してきました。 イベントの様子についてはレポートが弊社のこけし
みなさんこんにちは!サーバーワークス IoT担当の中村です。 最近自宅のスマートハウス活動が疎かになっている上、スマートハウスの要になっているMac miniをSierraにしてみたら色々と動かなくなり、OSのUpdateをしたことを後悔しています。でも、macOSからSiriが使えるようになったのは大きいですよね。Siriは音声認識も発音もとてもレベルが高いのでうまくスマートハウスに取り込めないかどうか、色々と考えています。 本題 さて、今日は可視化の話です。AWS IoTでデータを収集して、それを可視
今日は「ServerlessConf Tokyo」にきています。CS課の坂本(@t_sakam)です。 セッションはまだ続いていますが、前半の会場の雰囲気と現時点でアップロードが確認できたセッション資料をまとめてみました。 ServerlessConfとは? 「ServerlessConf」は、2016年5月末にニューヨーク・ブルックリンで初めて開催された「サーバーレス」をテーマとしたイベントです。 https://www.youtube.com/watch?v=3qd0lZdsnM4 そして今回、世界で
マイクロサービスとは マイクロサービスとは、単一のアプリケーションを小さなサービス群の組み合わせとして構築する手法です。それぞれのサービス同士は疎結合とし、RESTful APIなどで接続をおこないます。そのアーキテクチャを支えるため、各言語でマイクロサービスフレームワークが存在します。今回は、言語ごとに主なソフトウェアをピックアップして紹介します。 PHP Lumen LaravelがベースとなるPHPのマイクロフレームワークです。ベンチマークではPHP系マイクロフレームワークで最速としています。またL
こんにちは、インフラストラクチャー部の沼沢です。 複数の AWS アカウントを運用していると、それぞれのアカウントの S3 バケットに CloudTrail のログが溜まっていきますが、そのログ、1箇所に集約して監視や可視化をしたくはありませんか? そこで今回は、複数の AWS アカウント上にそれぞれ保存されている CloudTrail ログを集約・可視化する仕組みについてです。 構成図 ① CloudTrail が S3 にログを Put したのをトリガーに、集約先に用意している Lambda を起動

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