TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(92件)

おすすめの記事

AIツールの進化が加速するなか、エンジニアの仕事はどう変わっているのか。日々の開発でAIを使い続けるエンジニア3名に、活用の実態から失敗談、半年後の開発スタイルの展望まで、本音で語ってもらいました。 登場人物 名前 役割 あさしん( @asashin227 ) (写真右下) 名古屋プロダクト部のエンジニアリングマネージャー。仕事でもプライベートでもAIをうまく使う方法を常に模索中。エンジニア以外でもAIを使えるようにスタメン内でのハンズオンやAIもくもく会を運営しています おしん( @38Punkd )

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
全国の Ansible 派のみなさん、こんにちは。 Chef より Ansible 派、インフラストラクチャー部の沼沢です。 Ansible を利用する際に、task の実行結果を register に入れて後続の task で利用したりしますよね。 自分は AWS の構築に Ansible を利用することも多いのですが、例えば以下のように、 aws ec2 describe-instances の実行結果を register で変数に代入して使うというのはよくあることです。 - tasks: - nam
こんにちは、品質管理グループの 山本久仁朗です。 みなさんの組織では、テスト対象端末(スマホ・タブレット・ガラケー・etc)を 選定する際に、どのように選定していますか? 選定方法によっては、不具合を発見するには、あまり効果的ではない アプローチも多々あります。 今回は、我々の組織での機種選定方法について、お話いたします。 より効果的なテストを行うために 2016年3月末の内閣府の調査により、スマートフォンがガラケーの世帯保有数で 逆転したというニュースも記憶に新しいと思います。 http://www.n
こんにちは、Cloud Automator 開発チームの山田です。今回は既存のアクションで少し便利になる機能をリリース致しましたのでご紹介したいと思います。先日のブログで「RDS: DBスナップショットを作成アクション」でRDSインスタンスの指定方法にタグが追加されたことをお伝えしましたが、今回のリリースでさらに「RDS:DBインスタンスを削除アクション」についてもRDSインスタンスをタグで指定できるようになりました! タグで指定するメリット 今までの「RDS:DBインスタンスを削除アクション」は削除対象
こんにちは。クラウドインテグレーション部技術4課の山﨑です。そろそろ自転車部で活動したいなと思っている今日このごろです。さて、先日伊藤よりご紹介させていただきましたがS3に4つの機能がリリースされました。 【re:Invent 2016 発表】S3ストレージ管理の4つの新機能http://blog.serverworks.co.jp/tech/2016/11/30/re-invent-2016-s3-analytics/ S3 オブジェクトのタグ付けS3 分析、ストレージクラス分析S3 インベントリS3
この記事は「SendGrid Advent Calendar 2016」の21日目の記事です。 こんにちは。CS課の馬場です。 前回「メール配信システムをSendGridに移行してみた」という記事を公開しました。 前回はマーケティングメール機能を利用して、ブラウザ上からメールを送信してみたので、今回はWeb APIを利用してメール送信を試してみたいと思います。 Web APIを利用する場合も、各種APIが揃っているのでメール送信はもちろん、メールの管理もおこなう事ができます。 アプリケーションの一部として
こんにちは、技術4課の多田です。 2016年も終わりますが、皆さんにとってどんな一年だったでしょうか?私は、サーバーワークスに入っていろいろと変化があった1年だったなぁと思います。来年も引き続き頑張っていきたいと思います。 さて、今回は、CodePipelineが東京リージョンの他以下のリージョンに展開されたので、Code4兄弟の連携による東京リージョンのEC2へのデプロイを試したいと思います。 オハイオフランクフルトシンガポールシドニーサンパウロ AWSの発表記事は、以下になります。AWS CodePi
はじめに こんにちは、技術3課の紅林です。先日のAWS re:Invent 2016で発表されたAmazon Lightsailについて、既に弊社の丸山が「超便利そうなAmazon Lightsail の落とし穴を確認してみる」と題したエントリを掲載していますが、最近わたしもようやくLishgtsailを触ってみましたので、その他の点で気づいたことをまとめてみます Amazon Lightsail これはできる・できない VPC Peeringの利用が可能だが、デフォルトVPCのみ AWSのその他のリソー
こんにちは。サーバーサイドエンジニアの武田(@takedajs)です。 会社の誕生日プレゼントで頂いたプッシュアップバーと腹筋ローラーを使って筋力アップに励んでいます! 筋トレは健康に良いし、ストレス発散にもなりますので、運動不足になりがちなエンジニアの方にオススメです! さて本題です。 1日中オフィスで仕事していることが多いので、気分転換も兼ねてランチをできるだけ外で食べるようにしています。 そこで今回は、弊社がある表参道で普段僕が行っているランチのお店を5件紹介します! お店の条件 オフィスから徒歩5
はじめに こんにちは、CTOの今村です。 先日弊社のiQONが3年連続でGoogle Play「2016年ベストアプリ」に選ばれました。また、今回 ベストイノベーティブ部門の大賞 を受賞しました。 イノベーティブ部門ということなので、Androidアプリの品質だけでなく、アプリの中にある様々な機能の技術的な取り組みも評価してもらった背景があるのかなと個人的には感じています。 さて、ちょうど先日 Minami Aoyama Night #1 にて、弊社のデータまわりのアーキテクチャについてお話させていただく
カスタマーサポート課の伊藤です。 re:Invent2016 では20以上の新サービスが発表されました。各新サービスの概要をまとめたスライドを作成しましたので、ご覧下さい。 サーバーワークス re:invent_2016~新サービス・アップデート紹介~ from Serverworks Co.,Ltd.
こんにちは、カスタマーサポート課 マツシタです。 今日はAdvent Calendar連動で書いてます。 有馬記念 有馬記念ってご存知ですか? 競馬の一年を締めくくる大きなレースで今年で61回目となります。日本中央競馬会2代目会長の有馬頼寧さんの功績を称えて その名を今も残しています。そのレースが12月25日、今度の日曜に千葉県船橋市の中山競馬場で行われます。 今回は有馬記念とQuestetraということで、AWSなどを一切使わずにQuestetraだけを使って有馬記念予想サイトを構築してみよう・・・ と
こんばんは。最近の一日の始まりは雪かきからな照井@さっぽろです。今冬は12月から雪が多く寒いので、厳冬な予感がして今からツラい気持ちです。 この記事は、Datadogアドベントカレンダーの19日目です。 「DatadogにおけるMonitoring as Code」ということで、MSPという沢山のお客様の環境を監視して支える立場上欠かせない、コード化による効率化や適切な管理のための取り組みをご紹介したいと思います。
初めまして、システムエンジニア新卒1年目の菅原です。 今回は初めてredisを触ってみたので紹介します。 Redisに触れてみた背景 今年の9月半ばに職場の先輩たちと isucon6 に参加しました。 残念ながら敗退してしまいましたが、これまでパフォーマンスをここまで意識したことはなく、参加チームの通過者や本戦出場者の中でもMysqlのデータをRedisに移行してパフォーマンスを速くしているチームが多い印象でした。 少し調べてみるとRDBMSのような複雑な処理にはRedisのキーバリューストア(KVS)型
こんにちは。システム本部の山田です。 (この記事は mediba Advent Calendar 2016 の19日目です) 弊社では機械的に実施する脆弱性診断はOWASP ZAPを利用しており、アプリを立ち上げGUIから脆弱性診断を実施しています。ただ継続的に実施していくには面倒でつい後回しになるため、自動化して開発プロセスに組み込む検討を始めました。 調査の際に作ったOWASP ZAP APIを使ったサンプルの紹介をします。 サンプルコード こちら 利用技術 Docker OWASP ZAP php-
Zabbix Advent Calendar 2016の17日目の記事です。 カスタマーサポート課の伊藤です。 サーバーワークスZabbixスペシャリスト 九龍として今回は Zabbix Serverのチューニングポイントをお伝えします。前回はZabbix Serverの構築手順をご紹介しました、是非皆さんもお手元のZabbixServerのプロセス負荷を確認してみてください。※DBチューニングについては今回は含んでいません。