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どうもこんにちは! MVNO事業部 山添です! 突然ですが皆様にとって「2019年3月15日」は何かの記念日でしょうか。 私の個人的な話をすると、人生で初めてプロテインを飲んだ記念すべき日でした。 今...
初めに Amazon Connectを組み合わせたシステム開発をする際に以下のような場面に遭遇することがあります。 録音されたオーディオファイルを聞きたい 録音されたステレオファイルをデュアルモノファイルに変換したい(※) ※Amazon Connectで録音されたオーディオファイルはステレオファイルです。オペレータとお客様の声がLRチャネルになっています。 本記事ではそれらの解決方法のひとつとして波形編集ソフトによる操作をご紹介します。 波形編集ソフトのご紹介とオーディオファイルを聞く方法 世の中には多
技術一課の杉村です。AWS Client VPN が東京リージョンにやってきました。AWS Client VPN がアジアパシフィック (ムンバイ) と アジアパシフィック (東京) の 各AWS リージョンで利用可能に特にエンタープライズのお客様にとっては、社内のシステムとリモートにいるクライアントPCを繋ぐいわゆるクライアントVPNはなじみ深いものです。「ふむ、AWS Client VPNが東京リージョンに来たのか。検証しとくか!」と思いたちいざ触ってみると、初見では結構わかりづらい部分がありました。
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こんにちは、マネージドサービス課の小倉です。 2019年3月からこちらの課に所属が変わりました。 今回は、EC2にマウントしているEBSのバックアップ(スナップショット)を取得していることが前提ですが、EBSをファイル単位でリストアする方法をご紹介します。 ファイルをOS内でバックアップを取得せずに致命的な編集をしてしまった場合などに使うことができます。 リストア手順 リストアする内容 Amazon Linuxの/etc/hostsファイルを例にファイル単位でリストアする方法を説明します。 まず、現在の/
こんにちは、開発部の茨木( @niba1122 )です。主に新規事業系の開発に携わっています。6/4〜6/7にかけて、ビジネスリーダー・開発者向けのAIカンファレンスである Amazon re:MARS に参加してきました。本記事では、筆者が実際に参加して面白かったセッションやワークショップに関して、開発者寄りの視点で書きます。 Opening Remarks & Keynotes Opening Remarks Keynote(day2) Keynote(day3) ワークショップ W03 -
こんにちは、技術3課、Elasticsearch初心者の城です。 Amazon Elasticsearch ServiceはオープンソースであるElasticsearchの完全マネージド型のサービスです。 ログ分析や全文検索に適しており、複数のログを集約して可視化するのに有用なサービスです。 https://aws.amazon.com/jp/elasticsearch-service/ 先日、1つのドメインに対し、CloudTrail、及び、複数のVPC Flowlogsのデータを投入するというのをやっ
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こちらの記事は以前にNewsPicks Tech Guideに投稿された記事をインポートしたものです。元の記事はid:kohei1218によって書かれました。 こんにちは!iOSエンジニアの齋藤です! 5日間にも渡って開催されたWWDCもついに終了してしまいました。 寂しさもある反面、今年は特に内容が濃く、参加できてとてもよかったと思います。 そんな本日は初参加の自分がどのように過ごしたかを紹介していきます。 チェックインは前日に 1日目のKeynoteは朝から並ぶべし 2日目からはセッション、ラボにいき
こちらの記事は以前にNewsPicks Tech Guideに投稿された記事をインポートしたものです。元の記事はid:jukuin2000によって書かれました。 Amazon re:MARS 3日目 Keynote Amazon CTO Dr. Werner Vogels Andrew Ng zoox ceo ベゾス氏登場! Amazon re:MARS 3日目 Keynote Amazon CTO からのアツいメッセージ"Now go build" Amazon CTO Dr. Werner Vogel
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こんにちは、開発部の鶴見です。 ZOZOTOWNのリプレースを担当しています。 ZOZOTOWNリプレースですが、オンプレからクラウドに単純に置き換えるのでなく「運用が楽になる」などメリットを考えながら作り替えています。 主にデータベースは、AzureのRDBである SQL Database を利用しています。 先日までSQL Databaseのパフォーマンスとコストがネックになっていました。そこでAzure Automationを利用しSQL Databaseを定期的にスケールアップ/ダウンさせリソース
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今週末から北海道オフィスに出張でワクワクしている瀧川です。 私はデータ分析基盤の構築をする機会がよくあり、FluentdやEmbulk、Digdag、BigQueryを好んで使っています。 構築する際に気をつけることというと、冪等性やログ欠損(リカバリ)などいろいろあるかと思いますが、その中でも重要になるのが 個人情報などの見せられないデータ(機密情報) の扱いかな思っています。 構造化されたデータの個人情報であれば、そもそも分析基盤に転送しないことや、マスキングして送るなど対策は容易 *1 ですが、 例
こちらの記事は以前にNewsPicks Tech Guideに投稿された記事をインポートしたものです。元の記事はid:kohei1218によって書かれました。 こんにちは、WWDC三日目に参加しておりますiOSエンジニアの齋藤です。 早くも半分が終了し、寂しさを感じています。 今回のKeynoteでついにApple公式のAuthが出ましたね。その名もSign In with Apple 引用:Apple ひとことで特徴を説明すると、 AppleのIDでアプリにサインインすることができる 2段階認証 App