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こんにちは。QAエンジニアのなおたです。 日々ソフトウェア品質と向き合っている若手エンジニアの皆さん。昨今、「生成AI」という言葉を聞かない日はないでしょう。 先日、生成AI本のベストセラー 『 生成AIで世界はこう変わる 』 (今井翔太著/SB Creative)を読んでみました。想像を超える速度でAIのインパクトは社会全体に及んでいますが、私たちソフトウェア開発の現場、特に「ソフトウェアテスト」の領域は、今まさに変革期の入り口に立っていると感じました。 「AIがテストケースを自動で作ってくれるなら、エ

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こんにちは、クラウドインテグレーション部 ソリューションスペシャリストの薄井です。 さて、今回はAWS Directory ServiceとOneLoginを組み合わせて、Amazon WorkSpacesのシングル・サインオン環境とMFA認証を実現してみました。 シングル・サインオン環境とMFA認証を構成した環境構成は、このような形になります。 ​ OneLogin とは? さまざまなクラウド・サービスのアイデンティティ管理およびアクセス管理を実現するクラウドサービスです。 SaaSやオンプレミスのアプ
こんにちは、エンジニアの遠藤です。 最近iQONアプリのホーム画面のデザインをリニューアルしました。 タブを使ったデザインにすることで、iQON内にある多くのコンテンツが見やすくなりました。 今回はこのタブ機能の実装についてざっくりと紹介しようと思います。 実装したものはライブラリーとしてGitHubに公開しているので、ぜひ使ってみてください! github.com 機能 今回実装した機能は下記の3つです 1. スワイプでページを無限に表示切り替え 2. タブは無限スクロール 3. タブをタップしたらタッ
APIの作り出すエコシステムは単にAPIを使う側、提供する側に限られていると思っていませんか。実際には周辺サービスが拡充していきます。今回はそんな周辺サービスの例を紹介します。そこから自社の新しいビジネスが思いつくかも知れません。 API解析 すでにAPIを提供している場合、その利用動向を知ることでさらに強化すべき領域であったり、逆に提供を停止すべき機能が見えてきます。Webサイトであればアクセス解析に相当するものであり、APIの場合はプロキシを立てて解析する場合やパケットを分析するものがあります。 AP
サーバーワークス大阪オフィスの久保です。 そういえば半年前にこの記事の前フリを書いていた気がするのですが、続編を書かないまま時の流れに身を委ねて今日に至ります。このままでは「ああ、あいつ結局本採用されんかったんやな」と言われそうなので、このあたりで生存をアピールしておきますよ。 とは言うものの、この半年の間にDirectory ServiceではMicrosoft ADがリリースされたりと、この記事を書き始めた頃とはかなり状況が変わってしまいました。ログ収集ツールの方も久保が寝かせている間にお借りした評価
サーバーワークス サポート窓口よりお知らせいたします。 ​ 報告 MicrosoftとSambaチームのエンジニアよりWindowsおよびSambaのほぼ全バージョンに存在する、 重大な脆弱性に関する情報を2016年4月12日に開示しパッチを提供すると予告されました。 この脆弱性はBadlockと呼ばれます。 ※2016/04/06 追記 パッチのリリース時刻が公開されました。 2016年4月12日17:00(UTC) 2016年4月13日02:00(JST)にパッチリリースが予定されています。 ※201
3月23日、リクルート社のメディアテクノロジーラボにて通信APIをテーマとしたアイディアソンを開催 しました。実際に作るわけではないので、奇抜で飛び抜けたアイディアが数多く生まれています。当日の様子は Mashup Ideathon〜通信APIを使って新たなサービスを考えよう〜NTTコムAPI・Twilio #MA12 (3ページ目) - Togetterまとめ にもまとまっています。 最初はインプットタイム まずはじめにインプットタイムとして今回参加した企業によるAPI紹介が行われました。NTTコミュニ
Making Sequences work for you こんにちは! VASILYのiOSエンジニア にこらす です。 SwiftのコントリビューターとSwift Evolution SE-0053 の作者です。 他のOSSプロジェクトにも貢献してるので興味があれば Github でフォローしてください。 今回のトピックはSwift2.0以降の SequenceType というプロトコルと、その内部的な動きについて紹介します。 class や struct を SequenceType プロトコルに準
こんにちは、技術1課の多田です。 先週の連休中に大阪に旅行してきました。 大阪は食べ物も観光地も豊富で楽しく過ごせました。また、機会を改めて行きたいものです。 さて、今回の記事は、CloudWatch Logsのエージェント『awslogs』の使用時の注意点として確認を行ったOSは、『Amazon Linux バージョン2015.09.2』になります。 その他のOSの対応状況については、こちらの「CloudWatch Logsエージェントの前提条件」をご覧下さい。 以下、目次です。 awslogsとは l
こんにちは。エンジニアの西脇です。 桜の開花宣言がされましたが、花粉症の人も辛そうにし始めました。 これから長い戦いが始まりそうです。 さて、本日は3/17に弊社で行われました CyberZ さんとの合同LT会の様子をお届けします。2社で計4本のLT発表でした。とても盛り上がった会になりましたよー 内容 以下敬称略です。 「おすすめしたいScala」CyberZ 鈴木 「Data Visualizationしてみた」 WeddingPark 東 「JavaScriptは闇の深いアセンブラなのか」Cyber
こんにちは。おうちハッカー@リッテルラボラトリーの石田です。 2016/3/13~3/16まで、アメリカ・テキサス州オースティンで開催された SXSW 2016 Trade Show (サウス・バイ・サウスウェスト トレードショー)に、弊社から製品化が発表されたばかりの GRID VRICK を出展してきました。 SXSWとは? SXSWとは、テキサス州オースティンで毎年3月に開催される、音楽、インタラクティブ、映画を組み合わせた世界最大級のイベントで、今年で30周年を迎えました。特にインタラクティブ部門
2016年3月22日、第二回目となる Fashion Tech meetup を開催しました。前回は MERY を運営する株式会社peroli様との開催でしたが、今回は FRIL を運営する株式会社Fablic様が加わり、VASILYを含め3社での開催となりました。 イベント公開開始時、参加枠70席のところ120名を超える申し込みがあり、増枠を設けるほどの大盛況となりました。 最終的に180人を超える申し込みを頂き、FashionxTechnologyに少しずつ関心が持たれているのではないかと感じています
こんにちは。 サーバーワークスみんなのオアシスどんまいこです。 昨日はものすごく暖かかったですねぇ。 桜が咲いて散ってしまうんじゃないかと心配になるようなお天気でそわそわしていました。 お花見もそろそろ席取りしないと間に合わなくなりそうですね。 さて、今回はサーバーワークスの採用イベントであるサバノミソニ第2回を3/16に開催しましたので、かる~くご報告します。 オフィスの様子と営業の働き方のお話をしました! イベントの概要はこちらです。 https://serverworks.doorkeeper.jp
こんにちは、メディアシステム開発部の竹谷です。 私のチームではAWS CodeDeployを使っているのですが、デプロイ結果をSlackに流せないかなと思って調べてみました。 CodeDeployは、デプロイのステータスをAWS SNSに流すことができるので、CodeDeploy→SNS→Lambda→Slackといった流れで実現してみました。 SNSの設定 まずは、CodeDeployのステータスを流すSNS topicを新規作成します。 CodeDeployの設定 トリガーの作成から、デプロイステータ
こんにちは。デザイナーの権です。 先日、何かと話題のAdobeのプロトタイピングツール 「Adobe XD(Adobe Experience Design)」 のプレビュー版がリリースされました。 早速いろいろと触ってみたところ、プレビュー版ということもありまだシンプルな機能のみという感じでしたが、さすがAdobeだけあっての直感的なUIで、初めて使うツールでありながら扱いやすさは抜群に良いと感じています。 今回は、まだ1~2日使っての感想ではありますが、実際に自分たちのアプリ開発の現場に取り入れられそう
はじめまして。Cultureチームの木村です。先月、インターンとして入社し、就職活動と二足の草鞋でやっています。 今回、ユーザベース全体として「Slack」の全面導入が決まりました!