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Claude の Extended Thinking(拡張思考)機能の仕組みと使い方を解説した入門記事です。通常の応答との違い、思考ブロックと Summarized Thinking の関係、対応モデル(Opus 4.6・Sonnet 4.6・Haiku 4.5)ごとの利用条件を整理しています。また、Adaptive Thinking との違いを UI ユーザー・API 開発者それぞれの視点から比較表付きで説明しています。数学・コーディング・複雑な意思決定など効果の高いタスクの見極め方から、表示トークンと

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お久しぶりです、インフラストラクチャー部の沼沢です。 今回は S3 のオブジェクトに対するアクセス制御についてです。 User Agent で S3 オブジェクトへのアクセス制御したいという要望があり、ググっても意外と出てこなかったので書きました。 どうやって S3 オブジェクトへのアクセスを制御するか 結論から言うと、バケットポリシーで簡単に設定できます。 まずはポリシーの例を挙げます。 { "Version": "2012-10-17", "Id": "PolicyXXXXXXXXXXXXX", "S
カメラマン兼プログラマーの竹永です。 iPad Pro 9.7と純正周辺機器2つを買ったらレンズ貯金が吹き飛びました。お財布事情を除いて非常に快適です。 さて、いつの間にかGrafana 3がリリースされていました。 半年くらい同じバージョン(2.6)のまま放置していたので、とりあえず更新しようかと思います。
2016年8月9日、スタートアップで活躍したいエンジニア向けのトークイベント、 CAREER TALK for Engineer を開催します。今回は MERY を運営する株式会社peroli様と弊社VASILYの2社での開催となります。堅苦しい会ではなく、お酒を飲みながらのトークイベントですのでお気軽にご参加ください。 イベント概要 日時:8月9日(火)19:30〜22:30 場所:渋谷ヒカリエ21F DeNAセミナールーム 参加対象者:スタートアップに興味のあるエンジニア(経験者・新卒問わず) 定員:
こんにちは、LT大会運営委員の多田です。 LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日の18:30~19:00にLT大会を開催しています。 上記の時間帯には、Youtube Liveによる生配信も行っております。次回はぜひチェックしてみてくださいね。 なんと配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を! サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにアーカイ
こんにちは。制作部の平尾です。 私は2〜3年前くらいまでFlashがメインでお仕事していたのですが、最近はスマホのお仕事が多いので、新しく生まれ変わった Animate はまったく触っていませんでした。久しぶりにAnimateを使って、HTML5+JacvaScriptのアニメーションを作ってみたらいい感じだったので、簡単にサンプルを使ってご紹介したいと思います。 サンプルの完成イメージはこんな感じです。このアニメーションをAnimateで作成して、HTML5 Canvasにポチっとしてみようと思います。
こんにちは。takada@福岡オフィスです。 幼少の頃、ケーキは高級品でした。一年で、誕生日とクリスマスの2日しか食べることができず、その度ごとに、 「ショートケーキ」か「チョコレートケーキ」か究極の選択を強いられ、毎年2回、苦渋の決断をするのが常でした。この悩みを解決できないのだろうか。子供心に行き場のないやるせなさを感じたものでした。 大人になって、都会に出て、チョコレートケーキの上に苺が乗ったケーキに出会った瞬間、この悩みは解決したのでした。 そう、物事は、意外に簡単に解決することもあります。 たと
こんにちは、バックエンドエンジニアのjoeです。 みなさんはお気に入りのアプリに月額課金をしたことがありますか?したことがない人は今すぐお気に入りのアプリをみつけて月額課金しましょう! 実際にiOSで月額課金をすると、課金の証明としてAppStoreがレシートを発行します。レシートと言ってもAppStoreが紙のレシートを送りつけてくるわけではなく、電子的な購入情報のことをレシートと呼びます。ユーザーが解約処理をしない限りAppStore側でレシートが自動更新される仕組みになっています。(月額課金の場合)
こんにちは、LT大会運営委員の鎌田(弟)です。 LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日の18:30~19:00にLT大会を開催しています。 上記の時間帯には、Youtube Liveによる生配信も行っております。次回はぜひチェックしてみてくださいね。 なんと配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を! サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにア
 こんにちは。初めまして!メディア開発本部 エンジニアの東です。2年目のサーバサイドのエンジニアで、サイトのパフォーマンスチューニングをやっています。本日はWebページのパフォーマンスを知る一つの手段である、ページの表示完了までのウォーターフォール図についてその見方を紹介したいと思います。 Webページが表示されるまで Webページは、ブラウザから表示完了までにサーバへリクエストを送り、ページを構成するための要素(CSS, javascriptファイル, 画像など)をリクエストし、場合によっては更にリクエ
7月22日に行われたAPI Meetup Tokyo #15はOpenAPI Specification(旧Swagger)特集でした。イベントの告知後、あっという間に満席になってしまったというほど、注目が高まっているOpenAPI Specification、今回はそのレポートになります。 1. OpenAPI Specification/Swagger概要 API Meetup運営チーム/Apigee 関谷和愛さん OAS(OpenAPI Specification)はREST API記述のフォーマッ
開発したAPIを広めるために行っていきたい施策を紹介します。ただ漫然と公開すれば良いのではなく、より広めていくための活動を行ってこそ、APIを使ったビジネス化が実現できるようになるでしょう。 自分たちが率先して使う 開発したAPIを外部企業に使って欲しいと待っているだけではダメです。そのAPIを自ら使って新しいビジネスの可能性を見せなければなりません。少なくとも基幹システムの中で使ったり、サーバサイドのレンダリングだった部分をAPIベースに置き換えると言った利用が考えられます。 自ら使うことでAPIの問題
APIにはHTTPアクセスをそのまま提供するだけのものもありますが、SDKや専用ライブラリを提供しているものもあります。今回はそんなSDK、ライブラリを利用する(または提供する)メリット、デメリットを挙げたいと思います。 メリット 利用者側の視点で考えた場合、次のようなメリットが考えられます。 HTTPアクセス部分を意識しないで済む APIにおけるHTTPリクエストの作成を意識しないで済むようになるのがSDK/ライブラリのメリットです。特にOAuth2リクエストのように署名を生成するような部分は実装が面倒
こんにちは、技術2課の紅林です。 わたしは趣味で卓球をやっているのですが、この前ダブルスの試合に学生の頃コンビを組んでいた相方と出場しました。わざわざ静岡から大阪まで来てくれたこともあり(しかも始発、終電の日帰り!)、下部のリーグですが何とか入賞することができました。学生の頃やっていたスポーツも、大人になってからやると、またさらに面白かったりするものですね。 さて、今回は、ElastiCache for Redisでエンドポイントを変更せずにスケールダウンさせる方法をご紹介します。 はじめに 構築後にオー
こんにちは、LT大会運営委員の鎌田(兄)です。 LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日の18:30~19:00にLT大会を開催しています。 上記の時間帯には、Youtube Liveによる生配信も行っております。次回はぜひチェックしてみてくださいね。 なんと配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を! サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにア
こんにちは、技術1課の多田です。 引き続き、AWS CodeDeploy(以下、CodeDeploy)と仲良くなりたいと思います。 前回は、CodeDeployの概要と、SampleDeploymentのデプロイを行いましたが、 今回は既存のEC2に対してアプリケーションのデプロイを行うCustomDeploymentに触れます。 それに併せて、必要な知識や技術について追っていければと考えております。 尚、過去記事は以下です。 【Code3兄弟シリーズ】CodeCommit « サーバーワークス エンジニ