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こんにちは、ブログ運営担当の遠藤です。 5/19(火)19:00~20:00 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH AND DESIGN STUDY #99」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYでは、当社エンジニアから「ジュニアエンジニアはSREとどう向き合うべきか」と「AI時代に求められる思考のパラダイムシフト」についてお話します。 【1人目】ジュニアエンジニアはSREとどう向き合うべきか ジュニアエンジニアとして開発をしている中で、上長やシニアエンジニアが重視してい

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はじめに こんにちは、Databricksビジネス推進室の澁谷です。 2025年6月にサンフランシスコで開催されたDatabricksの年次カンファレンス「Data + AI Summit 2025」にてAIエージェント構築ツール「Agent Bricks」が発表されました。 2025年10月現在、Agent Bricksは限定されたリージョンでのベータ版提供となっており、該当の環境を触れるユーザーが先行して利用できます。 https://www.databricks.com/jp/blog/introd
こんにちは、SCSKの嶋谷です。 監視ツール(ZabbixやDatadogなど)では、それぞれの管理コンソールから監視対象で発生しているアラートや監視データを閲覧することができます。 Mackerelでもコンソールからアラートや監視データの閲覧が可能で、発生日時やアラート内容などが記載されています。 監視対象で発生している障害を復旧するためには、アラート内容を分析して対応方法を考える必要があります。 近年ではChatGPTやCopilotを利用して、AIに助言をもらうことが多くなっています。 しかし、Ch
はじめに Amazon Web Services(AWS)のネットワーク構築をしていると、「なぜか通信が通らない...」という状況に遭遇することが意外と多いです。早く検証進めたいのに、ネットワーク設定でハマってしまい、原因調査に1時間かかってしまう。このような、経験をした方も多いのではないでしょうか。 この時に頼りになるのがReachability Analyzerです。 Reachability Analyzerを使用すると、通信経路上のどの箇所で疎通が失敗しているかを可視化し、原因箇所を特定してくれま
こんにちは。 株式会社SHIFTの能力開発部で検定や教育制度を開発をしている林 稔明(りんりん)です! 日々、社員のみなさんの能力・スキルをどう伸ばせば現場で活躍できる人材になるのか、業務や作業を分解したり、人の行動について考えたりしています。
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本記事は IaCウィーク 3日目の記事です。 ⚙️ 2日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 4日目 💻 こんにちは、小山です。 IaCウィークということでIaCについて書こうかと思いましたが 詳しいことはほかのみんなが書いてくれてるので、実行基盤について書こうと思います。 概要 IaC(Infrastructure as Code)では「どの基盤でコードを実行するか」によって、運用のしやすさ・構築の手間が大きく変わります。 ここでは、代表的な実行基盤を「運用負荷」と「構築負荷」の両面から整理します。 概要 詳細 ロー
こんにちは、クロス イノベーション 本部 AI トランスフォーメーションセンター所属の山田です。 今回はアプリケーションの認可(Authorization)に関して、Casbin というライブラリを使った設計・実装で紹介したいと思います。 認可(Authorization)と認証(Authentication)について 認可の話をするうえで前提として認可(Authorization)と認証(Authentication)の違いについて再確認しておきます。 認可(Authorization)は認証(Auth
はじめまして。Insight EdgeにUI/UXデザイナーとして参画している、アマガスと申します。 今回、Insight Edge(以下、IE )のブログを執筆するにあたり、DX化推進支援・生成AI活用の現場へUI/UXデザイナーとして参画している意義や、そこで得られた経験について綴ってみました。 なぜDX化推進支援の領域にデザイナーが必要なのか Insight Edgeにおけるデザイナーの役割 1. 体験の価値を見出し、戦略につなげる「UX」 2. 誰もが迷わず使える体験を形にする「UI」 3. 複雑
セキュリティサービス部 佐竹です。本日のブログは、ランサムウェア対策 on AWS をまとめることを目標としています。と言いましても、全てを詳細に記述すると膨大な量になるため、「ある程度 AWS のセキュリティに詳しい中級・上級エンジニア」が、これを読むことで「ランサムウェア対策のスタート地点での、議論の抜け漏れを無くす」ということを目指します。いわゆる、"チートシート"のようなものを目指します。
テストプロジェクトが大規模化・複雑化すると、品質保証部門やQAエンジニアが直面する最も深刻な問題の一つは、「見えない課題」が増えることです。 特に、テストが多数の機能、異なる環境、複数のチームにまたがると、全体の状況把握が困難になります。 プロジェクトの情報が分散し、Excelやスプレッドシートといった従来のツールでの管理では、もはや限界を迎えてしまうのです。 例えばテストケースが数千件を超え、複数の担当者が同時にテストを進めるような状況では、 ・今、どこまでテストが進んでいるのか ・どの機能に不具合が集
夜遅くまで不具合を一つひとつ丁寧に潰し、品質を維持するために奔走している…。 にも関わらず、その努力がなかなか正当に評価されないという現実にお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。 ソフトウェア開発の現場では、QA(品質保証)やテスト業務は「リリースできて当たり前」「バグがないのは当然」といった見られ方をされがちです。 開発メンバーが新しい機能を実装すれば、その成果は「機能が追加された」という形で明確に現れます。 しかし、QAの努力は「何も問題が起きなかった」という、一見すると地味な結果としてしか示
※こちらは、社内LT会にて発表した内容になります!マイナビではこういったLT会を定期的に開催しております! 発表資料は こちら 最近自分の身の回りや自分でも、 生成AIがやってくれるからやる気が出ない 無気力になる なんか自分で考えなくなった気がする いわゆる  「生成AI鬱」  みたいな人が増えてきたような気がしています... 最近色々試してみて若干改善してきたのでそれを共有できればなと思います。 まず初めに自分がどうだったのか とりあえず、モチベーショングラフを作ってみました。 何
2025年10月の主な製品アップデートをご紹介します。 製品アップデート ダッシュボードで即座にトレーサビリティを把握 新しい「トレーサビリティ」ダッシュボードアイテムが追加されました。定義したフィルターに基づき、要件やテストセットをリアルタイムで一覧表示でき、カバレッジや実行状況をひと目で確認できます。 エンティティID、ステータス、リンクタイプ(テストまたはテストセット)などの主要情報を、モジュール間を移動せずに参照可能です。 詳細はこちら: Dashboard items について エクスプロラトリ
Wiresharkを使用して特定の通信の通信量を計測する方法を説明しています。キャプチャの開始から終了、フィルタ設定、通信量の確認までの具体的な手順を紹介しています。