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【2026/2/22〜28】Claude Code更新情報 Remote Control登場・Auto-Memory追加 はじめに サーバーワークスの池田です。 今週(2/22〜2/28)の Claude Code は v2.1.51 から v2.1.63 まで10バージョンがリリースされました。 最大の目玉はローカルセッションをスマートフォンやブラウザから操作できる Remote Control の登場です。 さらに、Claude が作業中のコンテキストを自動的にメモリへ保存する Auto-Memory

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はじめに はじめまして。 人材紹介開発グループでweb履歴書作成サービス『履歴書できるくん』の開発を担当している松尾と申します。 2020年に新卒入社し、昨年度よりスタートしたweb履歴書プロジェクトでwebの開発を担当させていただいております。今回はそんな新規サービスの立ち上げからリリースまでの経緯と振り返りについてお話しできればと思います。 プロジェクト発足 転職活動において、履歴書の作成は転職活動の内定を左右する大変重要なプロセスです。それ故に多くの労力を必要とします。たくさんの文字を書かなければい
openapi-ts 導入 こんにちは、MNTSQ のソフトウェアエンジニアの森山です。今回は、 REST API の OpenAPI 3.0 から API クライアントを自動生成するまでの過程を紹介します。 実はメインのプロダクトへ TypeScript を導入できたのはつい最近のことです。 API クライアントを自動生成するまでの苦労や新たな発見が 1 つでも参考になれば嬉しく思います。 課題 API クライアントの自動生成に取り組む上で、現在の BE と FE には以下の課題がありました。 BE A
日本時間 2025/6/25 に、Amazon Bedrock Guardrails が日本語に対応しました。この日付はくしくもAWS Summit Japan 2025 の開幕初日になり日本にとってはうれしいニュースとなりました。本記事では、日本語対応の詳細について速報をお届けします。 (AWS Summit で話す著者の様子。この後 Amazon Bedrock Guardrails を紹介しました) Amazon Bedrock Guardrails のアップデート概要 今回のアップデートで、コンテ
はじめに 一般的な構成とは? デュアルスタック化する為にはどこを変更すれば良い? VPCにIPv6 CIDRを追加しよう! サブネットにIPv6アドレスを追加しよう! ALBのIPアドレスタイプの変更 IPv6のルーティング設定 最後に はじめに 皆様、IPv6は利用していますでしょうか? プロバイダー側の対応は終わっていると思いますが、皆様のWebサイトの対応状況はいかがでしょうか。 AWSで一般的な構成でWebサイトを公開している場合は、簡単にデュアルスタック化できてしまいます。 これを機にIPv6の
こんにちは!SHIFT DevRelの村松です。 SHIFTは2025/7/3-4に開催される 開発生産性Conference 2025 に協賛し、ブース出展と登壇をします。 昨年は1,230名が参加したイベント(※)とのことで、たくさんの方と出会えることをいまから楽しみにしています! (※) https://findy.co.jp/2532/
概要 こんにちは。サイオステクノロジーの塙です。 今回は、閉域網環境のOpenShift(以下、OCP)で、ミラーレジストリーの構成について説明したいと思います。 OpenShiftの詳細については、本ブログでは省略しています。OpenShiftに関する内容についてはサイオスの他ブログ等をご参照下さい。 SIOS Tech. Lab – OpenShift ミラーレジストリーの概要 ミラーレジストリー OCPを構築する際には、外部のQuay等のリポジトリからOCPやOperatorのイメージを
ご挨拶 ども!3日で3本もブログを執筆するという狂ったことをやってしまいました。ちょっとやりすぎちゃったなと感じている龍ちゃんです。シリーズだったので、投稿するという達成感が得られない中、よく書いたなと思います。 勉強もかねてBicepに入門したので、学習のログをシリーズのブログにしてみました。タイトルが誇大広告になっている気がするのは否めないですが、Claudeさんが書いてくれたのでここは信じて投稿します。 さて、今回は初のシリーズを執筆しました。その記事をPDFで読み込ませてシリーズ紹介ブログをAIに
はじめに本記事は、Tech-Verse 2025で発表予定の内容を詳しくまとめたものです。個人の実践経験をもとに、AIコーディングの現場で得た知見や手法を紹介します。AIコーディングを進めるにあたり、...
ご挨拶 ども!最近はClaudeのトークン数の消費が多くてちょいちょい制限にかかって、GitHub CopilotとGeminiも巡回ルートに入った龍ちゃんです。AIサービスにぶん投げている時間で、別の作業ができるってのが最高ですよね。チャットの代わりに音声入力したいですが、ずっと起動してるとPCパワーが足りなくなるのが難点です。 基礎から学ぶ Azure Static Web Apps × Bicep 入門 今回は「Azure Static Web Apps を Bicep(Infrastructure
ご挨拶 ども!新しいことを学ぶのにAIを使うようになって勉強がはかどっている龍ちゃんです。検証したことはジャンジャンブログ化していきます。旅館にこもって執筆だけをしている時間がそのうち来るかもしれません。ネット回線がないと作業できないのが難点なんですよね。 基礎から学ぶAzure Static Web Apps × Bicep 入門 「Azure Static Web Apps を Bicep(Infrastructure as Code)で管理し、GitHub Actions を使った自動デプロイパイプ
ご挨拶 ども!寝る前の日課にAIとのチャットが追加された龍ちゃんです。たまにブログの解析もさせるんですけど、この一番最初の挨拶はAI的には関西弁という認識になるんです。個人的にはそんな意図がなくて、ヒヤッとしているんです。このままAIに執筆させると、関西弁でのブログが作られてしまいそうで、まだまだ人間での執筆をやめられないなと思います。 基礎から学ぶ Azure Static Web Apps × Bicep 入門 今回は「Azure Static Web Apps を Bicep(Infrastruct
はじめに こんにちは、ABEMA の広告配信システム開発チームに所属している2025年新卒の戸田朋花 ...
はじめに こんにちは、クラウドエースの岸本です。 今回は以下の内容を解説しようと思います。 GitLab の SAST 機能を用いて Cursor で開発したアプリケーションの脆弱性を検出する方法 脆弱性が検知されてから、検知内容を確認し、承認してマージするまでの一連のフロー ! なお、本ソースコードの脆弱性は意図的に作成したものです。 1. 環境 ソースコード管理: GitLab SaaS CI/CD 実行環境: GitLab がホストする SaaS Runner プログラミング言語: Python を