TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(93件)

おすすめの記事

こんにちは。ニフティの基幹システムグループ インフラシステムチームに所属している轟木です。 担当業務はオフィス及びデータセンターのネットワーク設計・構築・運用です。 今回は、育休中に感じた家事分担のモヤモヤをきっかけに作った「家事トラッキングシステム」について紹介します。 家事はお互いにやっているはずなのに、なぜか「自分の方が多くやっている気がする」。この感覚を減らすために、Slack、Google Apps Script、Google スプレッドシート、Looker Studioを組み合わせて、家事を記

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
マネージドサービス部 佐竹です。 AWS re:Inforce 2025 に現地参加してきましたので、そのログを順番に記述しています。本ブログは NIS321 How Meta enabled secure egress patterns using AWS Network Firewall の解説です。
「読み・書き・そろばん」を、いまの時代にアップデート。 現代の社会人に必要な「読む・書く・考える」力を、あなたに。 このシリーズは、「読解力=読む力」にフォーカスした20日間トレーニング。仕様書、チャット、提案書──あらゆるビジネスの“読み方”を、見直してみませんか?「読むことは、動くこと。」をテーマに、読解力を“使える力”として育てていきます。 みなさんこんにちは。 SHIFTで能力開発をしているタカハシです。 何ごとも「クセ」を直すことが一番難しく、一番大事。
こんにちは! 株式会社SHIFT(以下SHIFT)の能力開発部で、 PMO人材の育成を担当している古井 大(だいさん)です。 ブログシリーズ、 「プロジェクト成功への道 ~そこまでやるのかPMO~」 の第7回は、 「PMOの7つの心得」 の その7 「PMBOKを熟知すること」 についてお伝えします。
みなさんこんにちは。 エンタープライズ 第一本部の鈴木です。 この記事では、以前記事にまとめたFeature Flag(フィーチャーフラグ)を取り入れたアプリケーションを、勉強を兼ねて AWS 上に構築してみたため、記事にまとめていきます。 Feature Flagについては、以前私がまとめた以下のリンク先の記事を参考にしていただければ幸いです。 Feature Flagという開発手法についてまとめる 1.はじめに 2.AWS AppConfigについて 3.構築内容 3-1.アプリケーション 3-2.A
ソフトウェア開発の現場では、日々生み出されるコードの中に「バグ」が潜んでいないか、常に品質が問われます。 特に、プロジェクトが大規模になったり、機能が複雑になったりするにつれて、品質管理はより難易度の高い課題となります。 そこで役立つのが「バグ密度」という指標です。 バグ密度は、まるで健康診断の数値のように、ソフトウェアがどの程度健全であるかを示してくれます。 今回はそんなバグ密度の基本的な定義から、その正確な計算方法、そしてバグ密度を分析することで何がわかるのかを詳しく解説します! import hai
システム開発や複雑な業務フローにおいて、「もしこうなったら、ああする」といった条件分岐は避けられません。 しかし、これらの条件が多岐にわたり、互いに複雑に絡み合うと、全体の把握が難しくなり、設計ミスやテスト漏れの原因となることがあります。 このような課題に直面したとき、強力な助けとなるのが「デシジョンテーブル(決定表)」です。 これにより、複雑なロジックも一目で理解できるようになり、開発チーム全体の共通認識を深めることができます。 そこで今回はデシジョンテーブルの基本的な概念から、その作成方法、さらにシス
Part 1 では、生成 AI がスマート製品にもたらす価値と、顧客体験を向上する事例について、 AWS Summit Japan 2025 で展示する e-Bike デモのユースケースを元にご紹介しました。このブログ Part 2 ではソフトウェア開発ライフサイクル (SDLC) の複数フェーズに生成 AI を活用し得た洞察をお伝えします。 Part 1 で紹介したデモの開発に当たり、私たちは調査・設計・開発等に生成 AI をフル活用し、 Amazon Q Developer や Amazon Bedr
こんにちは!ソリューションアーキテクトの中西です。 AWS Summit Japan 2025 で展示予定の「IoT ミニ四駆よ! シリコンバレーの風を切れ」は、懐かしのミニ四駆に IoT 技術と AI を組み合わせ、製造業への転用可能性も秘めたデモとなっています。 図1: IoT ミニ四駆がサーキットを走行し、リアルタイムでテレメトリデータが可視化される様子 このデモでは、リアルタイムデータ収集、AI による自律制御、予知保全といった技術要素を、誰もが親しみやすいミニ四駆で体験いただけます。楽しさの中に
本記事では、アイデア発想や議論の可視化に効果的なマインドマップのメリットと実践方法を紹介します。特に、開発業務やチームビルディングにおける具体的な活用シーンと効果的な使い方について詳述しています。
「読み・書き・そろばん」を、いまの時代にアップデート。 現代の社会人に必要な「読む・書く・考える」力を、あなたに。 このシリーズは、「読解力=読む力」にフォーカスした20日間トレーニング。仕様書、チャット、提案書──あらゆるビジネスの“読み方”を、見直してみませんか?「読むことは、動くこと。」をテーマに、読解力を“使える力”として育てていきます。 みなさんこんにちは。 SHIFTで能力開発をしているタカハシです。 何ごとも、まずは原因を知ることからはじまります。
こんにちは! 株式会社SHIFT(以下SHIFT)の能力開発部で、 PMO人材の育成を担当している古井 大(だいさん)です。 ブログシリーズ、 「プロジェクト成功への道 ~そこまでやるのかPMO~」 の第6回は、 「PMOの7つの心得」 の その6 「自身の役割を全うすること」 についてお伝えします。 ■ PMOの7つの心得 1. プロジェクトを成功させる意思をもつこと 2. 納期、スコープ、コスト、品質を守ること 3. 高い視座をもつこと 4. PMに寄り添うこと 5. 積極的に動くこと 6. 自身の役
本記事は、MyBatis 3を使用したアプリケーション開発中に発生した一次レベルキャッシュによる不具合とその原因について、具体的なコード例を交えて説明しています。
未来の消費者にインタビュー。 AIエージェント『未来グループインタビュー』を解説 2025.6.20 株式会社Laboro.AI 執行役員 マーケティング部長 和田 崇 概 要 当社Laboro.AIでは、去る2025年6月18日、自社初となる生成AIエージェントをベースにした対話型プロダクト『未来リサーチ』(商標・特許出願中)を発表しました。このコラムでは、そのアプリケーションの一つであり、未来時間の消費者へのグループインタビューを実行することを通して、様々なマーケティング・アイデアを獲得することをテー
「読み・書き・そろばん」を、いまの時代にアップデート。 現代の社会人に必要な「読む・書く・考える」力を、あなたに。 このシリーズは、「読解力=読む力」にフォーカスした20日間トレーニング。仕様書、チャット、提案書──あらゆるビジネスの“読み方”を、見直してみませんか?「読むことは、動くこと。」をテーマに、読解力を“使える力”として育てていきます。 みなさんこんにちは。 SHIFTで能力開発をしているタカハシです。 今日はとても大事な「構造」の話。
こんにちは! 株式会社SHIFT(以下SHIFT)の能力開発部で、 PMO人材の育成を担当している古井 大(だいさん)です。 ブログシリーズ、 「プロジェクト成功への道 ~そこまでやるのかPMO~」 の第5回は、 「PMOの7つの心得」 の その5 「積極的に動くこと」 についてお伝えします。