TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(93件)

おすすめの記事

はじめに 前回は本シリーズの第一弾として、情報セキュリティに関する基本概念を整理した。まだ読んでいない方は、先にこちらを確認していただきたい。今回は、実際のペネトレーションテスト(Penetration Test)の実施を通じて、攻撃者の視点から情報セキュリティ脅威への理解を少し深めていただくことを狙いとしている。筆者から伝えたい内容が多いため、記事は3〜4回に分けて説明する予定。 また、本シリーズの目的を改めて述べると、ペネトレーションテストそのものの実施方法を中心に解説することではなく、ペネトレーショ

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
ELT/ELT製品の変遷 我々のチームでは、長年、データの近くで仕事をしており、Apache NiFiを含めて、多くの製品を評価、導入してきました。もともと、ETL/ELTを実現する製品群は、アダプタの数や種類で、製品の差がある程度決まっていました。そのため、各社競い合って、サポートするアダプタを増やしていました。その後、データマネジメント全般に関する機能(MDM、HUB、Quality、Catalog)といった機能を提供する製品が生まれ、同時に今度はクラウドサービスへの対応や、iPaaSのようなサービス
こんにちは!メルペイ Growth Platform Frontend チームのインターン生の @uta です。 この記事は、 Merpay & Mercoin Tech Openness Month 2025 の2日目の記事です。 はじめに 私は3月から5月末までの3ヶ月間、フロントエンドエンジニアとしてメルペイのインターンに参加しました。今回は、インターン期間中に取り組んだタスクについて振り返り、そこで得た学びや気づきについて以下の内容をまとめたいと思います。 取り組んだタスク チームについて
Hello, I am Ito, an Administrative Assistant in the Global Development Group at KINTO Technologies. My role is to support team members with various tasks including answering their inquiries and translating documents. I love cats and reading novels. Lying
ZOZO開発組織の2025年5月分の活動を振り返り、ZOZO TECH BLOGで公開した記事や登壇・掲載情報などをまとめたMonthly Tech Reportをお届けします。 ZOZO TECH BLOG 2025年5月は、前月のMonthly Tech Reportを含む計7本の記事を公開しました。振り返ってみると特にイベントの参加レポートが多い月でした。 techblog.zozo.com 登壇 Google Cloud Next 2025 Recap in ZOZO 5月12日に開催された「 G
こんにちは、 稲垣 です。 2025年度からはイベント参加や登壇だけでなく RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ や Rakus Designers Rakus Designers にも積極的に投稿して行こうかなと思っています。 X でもプロダクトマネージャーのこと、デザイナーのこと、マネジメント全般なことをポストしていますのでよろしくお願いします。 今回の内容は6/2(月)に開催し参加したこちらについてです。 product-people-united.connpas
皆さんこんにちは!SCSKの鳴島です。 Snowflake の最大のイベント、Snowflake Summit 25が San Francisco🦀 にて開幕しました!! 今年のSnowflake summitのテーマは “Build the future together with AI and APPs” “AI・アプリと共に未来を築く” です✨ 現地時間6月2日(月)-5日(木) の4日間にわたり、 基調講演や、先進事例セッション、テーマ別のブレイクア
A-SPICE(Automotive SPICE)は、自動車業界におけるソフトウェア開発プロセスの改善と能力評価のためのフレームワークです。本記事では、A-SPICEの概要や導入メリットについて解説しています。
プロダクト部UserGの熊本です。 2025年3月24日〜28日で認定スクラムマスター(CSM®)研修を受講してきました! この研修はとても学びが多く有意義であったので、振り返りも兼ねて研修で学んだことを紹介できればと思います。 認定スクラムマスター(CSM®)研修とは 今回私が受講した 認定スクラムマスター(CSM®)研修 は株式会社Odd-e Japanが主催しているものでした。 この研修の受講状況に応じて適性が認められた場合に認定試験の受験資格が与えられ、その試験に合格すると 認定スクラムマスター
NotebookLM(およびGeminiアプリ)でも、カスタム指示(プロンプト)を工夫することで出力の質を高めることができます。今回はNotebookLMのカスタム指示の例になります。Geminiアプリの場合は、ソースの情報に限定するなどの指示を追記する必要があります。
Cloud Automatorにジョブを整理する「ラベル機能」を追加しました。 概要 Cloud Automatorに、運用ジョブをより分かりやすく整理し、目的のジョブを素早く見つけ出すための「ラベル機能」が追加されました。この機能により、各ジョブに対して複数の任意の情報を「ラベル」として登録し、それらのラベルを使ってジョブを検索することが可能になります。 これまで、多数のジョブを管理する際には、既存の検索機能だけでは検索の粒度に課題がありました。また、ジョブ名に情報を詰め込むことで検索性が下がり、誤操作