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こんにちは、グループデータ本部データサイエンスグループの清田です。 昨年の DEIM 2024 に引き続き、「 第17回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(通称DEIM 2025) 」に参加・登壇してきましたので、その様子を報告いたします。 www.lifull.blog 過去最大の開催規模 生成AI・大規模言語モデル研究の盛況 DEIMの参入障壁を下げる取り組み LIFULLのスポンサー活動とデータセット提供 今後の展開:新たなデータセット提供に向けて おわりに 過去最大の開催規模 DEIM
ECサイトの売上データをもっと活用したいけれど、「SQLでは集計が遅い」「全文検索を使った分析は難しい」「BIツールでは柔軟性に欠ける」と感じたことはありませんか? そんな課題を一気に解決するのが、 Elasticsearch × Kibana Lens  です。 本記事では、CSV をドラッグ&ドロップするだけで、 高速かつ柔軟に購買データを可視化・分析 する手順を、サンプルデータと実例つきでわかりやすく紹介します。 目次 記事のポイント 1. SQLと何が違う?Elasticの強みを整理 2
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はじめに セーフィー株式会社 AI開発部 でテックリードを務めます橋本です。 テックリードとしてキャリアを積む中で、避けては通れないテーマの一つが「レバレッジの効いた仕事」です。つまり、自分一人のアウトプットを超えて、チームや組織全体により大きなインパクトを与える働きが求められるようになります。 その中でも、特に重要だと感じているのが「組織力の強化」、つまり チーム開発 です。どれだけ自分が手を動かしても、個人の力には限界があります。しかし、自分が持つ知識やノウハウ、考え方をメンバーに共有し、仕組みとして
こんにちは。株式会社ココナラ マーケットプレイス開発部DevOps開発グループでエンジニアをしている ぽったー です。 普段はココナラスキルマーケットの機能開発や改善活動をしています。 半年ほど前から、猫を飼い始めました。毎日成長する猫に負けないように日々精進したいと身が引き締まる思いです。 今回は「ゆるい競技プログラミングのすすめ」というテーマで、以前社内LT大会で発表した内容を紹介したいと思います。 弊社の社内LT大会では、業務のことから今回紹介するような技術のことなど、さまざまなトピックが発表される
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