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はじめに こんにちは、NTTデータに勤務する一人のオジサンです。 これまでC/C++言語を使って、がっつりとポインタやら参照やらに向き合いながら、プログラムを書いてきました。構造体と仲良くなり、クラスに振り回され、newとdeleteに責任を持つ。そんな人生でした。 しかし時代は変わり、AIだ、データサイエンスだ、機械学習だと騒がれる中、「とりあえずPythonに触れないとまずい」という危機感に駆られて、Pythonの世界へ足を踏み入れた。。。 そんなオジサンの独り言です。 勘違いがあっても、大目にみてく

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こんにちは、エンジニアの内山です。ちょっと前まで半袖でいた気がするのですが、急に寒くなってきましたね。今は完全防備です。 11月はCocodaさん主催のイベントにデザイナーの戸谷さんが登壇しました!国内初のセキュリティ評価プラットフォームサービスというブランドを、どのように創っているのか、試行錯誤についてお話ししました。 connpass.com また、1/8(水)にもCrossRelさん主催のイベントに戸谷さんが新規事業創りにおける「チャレンジ」についてLT登壇する予定です。 https://dezaz
この記事は、 ニフティグループ Advent Calendar 2024  18日目の記事です 1. はじめに こんにちは。ニフティ新卒1年目のSREチームに所属している滝川です。 AWS環境でTerraformを使ったCI/CDパイプラインを構築する際、認証情報の管理は避けて通れない課題です。これまで、”AWS Access Key方式”を使用する方法が一般的でしたが、セキュリティや運用の面から、最近ではIAMロールを活用する方法が注目されています。 この記事をご覧の方
はじめに AppStream2.0のストリーミングの通信は以下の2通りあります。 通常はパブリックインターネット経由での通信になりますが、VPC エンドポイントを作成し、VPCネットワークを経由することもできます。 パブリックインターネットを通す VPCネットワークを通す ネットワーク構成 ネットワーク構成は2023年のブラックベルトに記載されています。 https://pages.awscloud.com/rs/112-TZM-766/images/AWS-Black-Belt_2023_Amazon-
本ブログは 2024 年 11 月 5 日に公開された「 Implement effective data authorization mechanisms to secure your data used in generative AI applications 」を翻訳したものとなります。 データセキュリティとデータ認可は、ユーザー認可とは異なり、ビジネスワークロードアーキテクチャの重要なコンポーネントです。人工知能(AI)技術の進化とともに、その重要性は増しており、生成 AI によって大規模言語モ
はじめに Phone Div Backend チームの西園です。 私たちのチームでは、システムの性能を向上させるために k6 と Datadog を利用した負荷テストを実施しました。本記事では、その際に利用したツールや実施方法について共有します。 想定読者 負荷テストをやったことがない方 k6 を利用したことがない方 負荷テストをやってみたいが方法がわからない方 k6 の結果を Datadog と連携したい方 負荷テストとは 負荷テストは、システムに負荷を与えて挙動を観測するテストです。これにより以下のよ
シンプレクスは創業以来、日本を代表する金融機関のテクノロジーパートナーとしてビジネスを展開していて、金融領域で培った技術力を武器にクラウド/AI/ブロックチェーンなどの最新技術を活用し、公共/エンタメなど様々な業界のお客様の課題解決を支援している企業です。シンプレクスでは、FX 事業者向けのパッケージを開発、販売しており、2024 年 9 月現在で 20 社以上の導入実績があるソリューションです。 このパッケージは、2023 年 12 月に Aurora PostgreSQL への移行が完了しています。本
aptpod Advent Calendar 2024 12月19日の記事を担当します、intdashグループの野本です。 普段からエッジデバイスでのコンテナ化やAIモデルの利用に携わっており、その調査を兼ねてIntel® Deep Learning Streamer(以下、DL Streamer)を試してみました。 特に、最近Dockerでのインストールがサポートされたとのことで、手軽に始められるようになった点にも注目しています。 *1 本記事では、このDL Streamerを使った映像推論の手順や実践
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN企画開発部・企画フロントエンド1ブロックの ゾイ です。 ZOZOTOWNトップページでは、セール訴求や新作アイテム訴求、未出店ブランドの期間限定ポップアップ、著名人コラボなどの企画イベントが毎日何かしら打ち出されています。私はそのプラットフォームとなる企画LPをメインに実装するチームに在籍しています。 本記事では、Figmaのコメントに関する課題を解決するために開発したZOZO専用Figmaウィジェットの実装方法と、それによる業務効率化の成果をご紹介します! 目次
本記事は BASEアドベントカレンダー2024 の19日目の記事です。 はじめに こんにちは、Pay IDのエンジニアの金子です。普段は「Pay ID あと払い」の決済サービスのバックエンドを中心に開発を担当しています。 10月末に「 Pay ID 3回あと払い 」の機能をリリースしました。「Pay ID 翌月あと払い」に続き、新たな決済手段として使用可能になっています。 今回は、Pay ID 3回あと払い機能の実装をきっかけに住所の深さを知ることになったので、それについて話せればと思います。 Pay I
はじめに こんにちは。株式会社ココナラアプリ開発グループ、iOSチームのじょにーです! 今回は4月に新卒として入社してからあっという間に半年が経過したので良かった点、反省点を振り返っていきます。 やって良かったこと 会議でたくさん発言すること 発言するといっても必ずしもチームや組織の意思決定を推進するような意見をたくさん出しているというわけではありません。 例えば技術的な課題についての議論で分からないことがあり、話についていけなくなりそうだった時に『すみません!正直前提の部分が分からなくて教えていただきた
こんにちは! 株式会社ココナラ システムプラットフォーム部インフラ・SREチームのクララです。 本記事は株式会社ココナラ Advent Calendar 2024 19日目の記事です。 また、PagerDuty Advent Calendar 2024 19日目の記事も兼ねています! 2025/1/31にEOLが予定されている PagerDuty の Rulesets という機能を、後継機能である Event Orchestration に移行しました。 移行に伴い、膨大な数のルールを断捨離・再構成したの
本ブログは 2024 年 10 月 14 日に公開された「 Design secure generative AI application workflows with Amazon Verified Permissions and Amazon Bedrock Agents 」を翻訳したものです。 Amazon Bedrock エージェント は、生成 AI アプリケーションが様々な企業システムやデータソースにわたって複数のステップのタスクを実行できるようにします。これらは、基盤モデル(FM)の推論能力を
こんにちは、@ultaroです! 今年のハイライト、それはもう 生成AI の活用です! 「AIと一緒にコーディングしたら、めちゃくちゃ速くて便利…!」と気づいたのが、個人的にはかなりの衝撃でした。
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