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みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの三厨です。 週末の3連休は皆様いかがお過ごしでしたでしょうか? リフレッシュされた状態で今週も技術のキャッチアップを進めていきましょう。 今週  3 月 26 日(木)には「 Amazon Quick Suite で変わる業務の現場 — 活用企業・AWS社員による事例紹介 」が開催されます。分析業務や定型業務の効率化に興味がある方はぜひご参加ください! それでは、3 月 16 日週の生成 AI with AWS界隈のニュースを見ていきまし

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本稿は、AWS re:Invent 2024 にご参加、もしくは次回参加をご検討されている方向けに共有致します。 5年ぶりのラスベガスにやってきた IoTおじさん こと アプリケーションサービス部の木次です。 前夜祭、まずは Venetian 会場で一人寂しく朝食をとり、SWAG でパーカーと水筒を貰いました。 既にでっかい黒板には沢山のメッセージがありました。しっかりと Serverworks のロゴもありますね。(探してみてください) 私も負けじと隅っこの方に会社のロゴを書いてみました。 かっこいいで
本稿は、AWS re:Invent 2024 にご参加、もしくは次回参加をご検討されている方、Workshop 参加をご検討中の方向けに共有致します。 今年も Las Vegas に来れることができました。 内村でございます。 私の AWS re:Invent の恒例になりつつある、全部 Workshop, Builders Session で埋めるを今年も敢行中です。 今年もしくは次回、AWS re:Invent にご参加される方/ご検討される方向けに tips 含めて共有致します。 受講セッション こ
本記事では、AWS re:Invent 2024 に参加されている方に向けて「認定者ラウンジ」の入り方について紹介します。 はじめに Venetian にある認定者ラウンジへの参加方法 1. あらかじめ re:Invent Dashboard に紐付けておく 2. 認定者ラウンジでシールをもらう まとめ こんにちは!エンタープライズクラウド部クラウドコンサルティング課の日高です。 もし私のことを少しでも知りたいと思っていただけるなら、私の後輩が書いてくれた以下のブログを覗いてみてください。 sabawak
背景 フロントエンド開発では、実装したWebページがどのように表示されているのか確認したい場面があると思います。 最近では、vue-cli-service serve や nuxi dev などのフレームワークを使うことで、手元で簡単にホスティングが可能になり、ホットリロードで変更を用意に確認できます。 一方でプロダクトによってはスマホサイズやPCサイズの両方の表示を確認する必要があったり、多言語対応をしたりすると1ページずつ確認していく作業は手間がかかります。 そこで GitHub Actions で様
はじめに こんにちは!データ推進室の鶴谷、池田、腰高、安藤です。 私たちが所属するデータ推進室で、独自の制度「クラウド利用支
はじめに この記事は Timee Advent Calendar エンジニアリングパート 3日目 担当は Android Chapter の tick-taku です。 来月でタイミーに入社して1年になります。Rails など新しいことにチャレンジしたり DroidKaigi や RubyKaigi など様々なカンファレンスに参加させてもらったりと濃い体験をさせてもらえて、この1年長かったような短かったようなという不思議な気持ちです。 1年間何やったかなと振り返ってみて Hilt やデザインシステムの導入
はじめに 本記事は サーバーワークス Advent Calendar 2024 2日目 の記事です。 qiita.com これまで、僕はAmazon Monitronのブログを4つ、メンバが2つ書きました。 Amazon Monitron 〜第一弾 ご紹介〜 Amazon Monitron 〜第二弾 Amazon Monitronの管理階層編〜 Amazon Monitron 〜第三弾 環境準備編〜 Amazon Monitron 〜第四弾 計測中にやったこと〜 〜データ準備編〜 Amazon Manag
マネージドサービス部 佐竹です。AWS re:Invent 2024 期間中のアップデートより、Amazon GuardDuty の新機能である「GuardDuty Extended Threat Detection」をご紹介します。Extended Threat Detectionは、各インシデントごと「バラバラに」ではなく、それぞれをつながりのある「攻撃シーケンス」として検出し通知する新機能で、GuardDuty 初の「クリティカル」の Severity として検出してくれる機能です。
ソーシャル経済メディア「NewsPicks」の高山です。 この記事は NewsPicks Advent Calendar 2024 の2日目の記事です。昨日は我らがあんどぅさんによるプロジェクトマネジメントのお話でした。 はじめに 2020年頃から2024年までの4〜5年ほどかけて、社内でテックブランディングの盛り上げ担当をしてきましたので、そのまとめを書いていきます。 だいぶ長くなりましたが、備忘録も兼ねて書いていきますのでご興味のある方はお付き合いください。 僕は2020年にNewsPicksに入りま
はじめに 対象読者 書かないこと uv とは インストール よく使うコマンドの対応 対応表 Python ランタイムの管理 Pipenv uv プロジェクトの初期化 Pipenv uv 仮想環境の有効化 Pipenv uv 依存ライブラリの追加 Pipenv uv 依存ライブラリの削除 Pipenv uv ロックファイルの内容で仮想環境を更新 Pipenv uv 仮想環境の削除 Pipenv uv 依存関係の可視化 Pipenv uv requirements.txt の生成 Pipenv uv タスクラ
Introduction Hello, I am Ueyama, a new member who joined the company in April. In this article, I've compiled the reflections and thoughts of everyone who started with me in April 2024. I hope that it will be useful for everyone who is interested in K
こんにちは、CS5課の松井(紀)です。 先日、Amazon CloudFrontの新機能としてVPC オリジンが発表されました。 VPC オリジンによるアクセス制限 CloudFront を使用すると、仮想プライベートクラウド (VPC) プライベートサブネットでホストされているアプリケーションからコンテンツを配信できます。プライベートサブネット内のアプリケーションロードバランサー (ALB)、ネットワークロードバランサー (NLB)、および EC2 インスタンスを VPC オリジンとして使用できます。
この記事は KINTOテクノロジーズアドベントカレンダー2024 の2日目の記事です🎅🎄 はじめに こんにちは! 新車サブスク開発G、Osaka Tech Lab 所属の high-g( @high_g_engineer )です。 最近は、type-challenges という TypeScript の型パズル問題集を業務前に取り組むことを日課にしています。 本記事では、TypeScript の型システムの中でも少し癖のある infer の Tips をいくつか紹介します。 まずは、infer の解説の前
この記事は KINTOテクノロジーズアドベントカレンダー2024 の2日目の記事です🎅🎄 はじめに(活動の背景紹介) こんにちは。学びの道の駅チームの「きんちゃん」です。普段はコーポレートエンジニアとして「全社で利用するITシステムの維持管理」を行っています。 最近は「生成AI活用プロジェクト」や、「技術広報グループ」という組織にも所属し、色々と活動しています。 さて、 以前のテックブログ で「学びの道の駅」の成り立ちについてご紹介しました。 その中に「社内Podcast」の活動について記載していました。
こんにちは。 DBRE チーム所属の @hoshino です DBRE(Database Reliability Engineering)チームでは、横断組織としてデータベースに関する課題解決や、組織のアジリティとガバナンスのバランスを取るためのプラットフォーム開発などを行なっております。DBRE は比較的新しい概念で、DBRE という組織がある会社も少なく、あったとしても取り組んでいる内容や考え方が異なるような、発展途上の非常に面白い領域です。 弊社における DBRE チーム発足の背景やチームの役割につ