TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(92件)

おすすめの記事

はじめに PSSLの佐々木です。 AIコーディングアシスタントの進化により、テストコードの自動生成が身近になりました。しかし、ここに大きな落とし穴があります。 AIが実装コードを見ながらテストを書くと、実装のロジックをそのままテストにコピーしてしまう ので仕様の不具合に気づくことができません。 これを「トートロジカルテスト(同義反復テスト)」と呼びます。 // 実装コード function calculateTax(price: number): number { return Math.floor(pr

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
本ブログは 2025 年 11 月 25 日に公開された「 AWS achieves ISO/IEC 42001:2023 Artificial Intelligence Management System accredited certification 」を翻訳したものになります。 アマゾン ウェブ サービス(AWS)は、主要なクラウドサービスプロバイダーとして初めて、AI サービスに対する ISO/IEC 42001 認証を取得したことをお知らせします。対象となるサービスは、 Amazon Bedr
こんにちは!ミイダステックオフィスの永留です! 2024年11月23日(土)に行われたJSConf JP 2024にミイダスはプレミアムスポンサーとして参加しました。 JSConf JP jsconf.jp is a JavaScript festival in Japan powered by Japan jsconf.jp
kymmt です。 11/30に開催されるRust.Tokyo 2024に一休はゴールドスポンサーとして協賛します。 rust.tokyo 一休でのRustの活用 一休では一休.comレストランにおいてRustの活用を進めています。昨年に当ブログで活用の様子を紹介した際は、当時開発が進んでいたレストラン予約サービスWeb UIのバックエンドにおけるユースケースだけに触れていました。 user-first.ikyu.co.jp それから1年弱経過した現在では、Rust活用の場はさらに広がっており、Rustを
こんにちは! 「Musubi AI在庫管理」(AI在庫管理)プロダクトマネージャーをしている山田です。 突然ですが、機能追加や改修が続き、そのプロダクトが「誰に、どんな価値を提供するものなのか」、曖昧になっている状況にモヤモヤを感じたことはありませんか? その課題、「North Star Metric」(NSM)という指標を定めることで解決できるかもしれません。今回は、私たちが一年近くの時間をかけて取り組んだNSMの取り組みを具体的なエピソードを踏まえてご紹介したいと思います。チームの規模が拡大し、メンバ
はじめに こんにちは。BASE株式会社 Pay IDでiOSアプリエンジニアをしている kakkki です。 iOS版のPay ID ショッピングアプリ の開発を担当しています。 iOS版Pay IDアプリ(以下Pay IDアプリ)はリリースされてから9年以上、新機能開発を行いながら継続的に運用されています。普段の業務では機能開発を進める一方で、マルチモジュール化やStrict Concurrency対応、SwiftUIへの移行など継続的に技術的な改善に取り組んでいます。 Pay IDアプリ内に古くから存
はじめに Prisma Cloudのアプリケーションセキュリティ機能でAWS CodeCommit上のコードを接続する手順を解説します。 Application Securityとは Application Securityはコードからクラウドの開発ライフサイクルを全体をカバーする全体的なセキュリティを提供します。 以下などが開発ライフサイクルをカバーする対象になっています。 ・Infrastructure as Code(IaC) ・ソフトウェアコンポジション分析(SCA) ・シークレットセキュリティ
「電話で話した会話のデータを生成AIで活用してみたいんだけど、どうすればいい?」 そんな相談を受けたことはありませんか? 電話の会話をデータ化して分析すれば、顧客のニーズや感情を深く理解できるチャンスが生まれます。 でも、いざ実現しようとすると、 どのデータを使えばいいのか? 音声データをどうやって取り出して処理するのか? など、具体的な進め方がわからず迷ってしまうことも多いはず。 そんな疑問を解消するために、このブログでは Amazon Connect を使った会話データ収集方法と、生成AIでの活用アイ
こんにちは。CATエヴァンジェリスト・石井優でございます。 今日はテスト管理ツール「CAT」、ライセンスのお話です。
こんにちは!NIFTY engineeringブログ運用チームです! 今年もあっという間に残りわずかとなりました。クリスマスが迫り、アドベントカレンダーの季節が到来しましたね! ニフティグループでは毎年、アドベントカレンダーに積極的に参加しており、今年でなんと9回目の開催となります! 日頃の知見をアウトプットする機会として、ニフティグループのエンジニアが楽しみながら成長していくことができています。 今年も皆様に新たな技術や知識をお届けできることを楽しみにしています! アドベントカレンダーとは? 元々はクリ
こんにちは。2024/11/04~11/07に開催された統計・機械学習系の学会、 第27回情報論的学習理論ワークショップ(IBIS2024) に、弊社データサイエンティストチームでオフライン&オンラインで参加してきました。 2024年は、人工ニューラルネットワークによる機械学習を可能にした基礎的発見と発明に対する業績により、AI/MLの分野がノーベル物理学賞を受賞したこともあり、 特別企画 として貴重な講演を聞くことができました。 また、2024年のIBISは「開かれたIBIS」として総勢1134
こんにちは、タイミーのデータアナリティクス部でデータアナリストをしているmihashiです。普段は主にタイミーのプロダクトに関する分析業務に従事しています。 今回は前期に社内で取り組んだデータ活用推進に関する事例を共有できればと思います。 前提 タイミーでは、全社のデータ利活用ツールとしてLookerを利用しています。これまでもより多くのメンバーにLookerを活用してもらうために、定期的に講習会を開催してきました(以下の記事も参照してください!) 社内向けLooker講習会のご紹介 少人数制でLooke
By Kenji Yamauchi (Analytics Team) In this blog post, we introduce our new Blue/Green-based upgrade strategy for our Amazon EKS powered RevComm analytics platform along with an automation to streamline the process. This is the English version of a similar
みなさん、こんにちは!@ultaroです! AWSを使っていると「知らないうちにアカウントが増えていて管理が大変!」 「このサービスって誰が何の目的で使っているんだっけ?」「セキュリティがちゃんと守られているか不安…」なんてことありませんか? そんなときは、 AWS Control Tower が役に立ちます。
みなさん、こんにちは!@ultaroです! AWSを使っていると「知らないうちにアカウントが増えていて管理が大変!」 「このサービスって誰が何の目的で使っているんだっけ?」「セキュリティがちゃんと守られているか不安…」なんてことありませんか? そんなときは、 AWS Control Tower が役に立ちます。
はじめに デジタルエンジニアリング部グロースエンジニアリング課の大石です。 CMSを使用した案件でHTML,CSS,JavaScriptを使ってサイト制作を行っていました。 その際に発生して困ったことと、解決までの道のりをまとめていきたいと思います。