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目次 はじめに プロジェクトの発足 直面した「2つの壁」 完璧なインポートは幻想(技術の壁) 金融事業ゆえの厳しい制約(コンプライアンスの壁) 現状と今後 もし過去に戻れるとしたら? Confluence導入時まで戻れたら… Confluence→Notion移行プロジェクト開始時に戻れたら… おわりに はじめに こんにちは。Engineering Officeの kiko です。 今、私はCentral Knowledge Management Committeeのメンバーとして、社内のドキュメント基盤

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こんにちは。SCSK株式会社の安藤です。 10/2 に、 SCSK主催のZabbixセミナーを開催 します。(開催まであと1週間を切りました・・・!)   本セミナーでは、Zabbix 7.0の新機能と改善点について詳しくご紹介させていただきます。   特に今回は、以下のような点に焦点を当てて解説してまいります。 より直感的になったユーザーインターフェース 新しい監視機能と拡張された統合オプション パフォーマンスの大幅な向上 セキュリティ強化の取り組み   セミナーの後半では
本ブログは、株式会社 朝日新聞社 と Amazon Web Services Japan が共同で執筆しました。 株式会社 朝日新聞社 は 140 年以上と国内有数の歴史を持つメディア企業であり、紙からデジタルまで幅広い媒体で情報を提供しています。本ブログでは朝日新聞社が開発したコンテンツ制作支援サービス 「ALOFA」 の概要とそのなかでどのように Amazon Bedrock が活用されているかを紹介します。 コンテンツ制作における課題 コンテンツ制作の現場では、取材の音声データの文字起こしに膨大な時
はじめに こんにちは! 株式会社ココナラバックエンド開発グループのFです。 企業のバリューを日常業務の中で意識し、体現する行動を共有することは、チームの結束やモチベーション向上に重要な役割を果たします。今回、Slack Bolt、Google Sheets API、そしてGoogle Apps Scriptを活用して、社員がSlack上でバリュースタンプを押すと、その情報をスプレッドシートに記録し、毎朝Slackチャンネルに自動で通知を送信するアプリを作成しました。この記事では、このアプリの概要や開発の過
MiiTel Platform チームの小門です。 2024年9月27日(金)~29日(日)に開催される PyCon JP 2024 に RevComm のエンジニア陶山 嶺と、わたし小門 照太の2名が登壇します イベント概要 https://2024.pycon.jp/ja 公式サイトから引用 PyCon JP は、Python ユーザが集まり、Python や Python を使ったソフトウェアについて情報交換、交流をするためのカンファレンスです。 PyCon JP の開催を通じて、Python の使
はじめに アジアクエスト DE部GE課の小林です。 勉強する習慣を継続するため、毎年2回は資格試験を受けることを目標にしています。 今年の1回目の試験として、「生成AIパスポート試験」を受けましたので、 その試験に関する受験体験記となります。 この体験記を通じて、読んでいただいた方に色々な試験に対する興味を持っていただけたらと思います。
はじめに コンタクトセンターのエージェントは、複雑なワークフローを伴うトピックでもお客様をサポートしています。 Amazon Connect エージェントワークスペース 内のステップバイステップガイドは、特定のユースケースを処理する方法をエージェントに明確な手順として示します。ステップバイステップガイドはエージェント向けのワークフローで、エージェントの選択に基づいて分岐したり、外部システムとデータを送受信したりできます。ステップバイステップガイドはエージェントの生産性を高め、トレーニング時間を短縮し、一貫
この記事は Migrating from AWS App Mesh to Amazon ECS Service Connect (記事公開日: 2024 年 9 月 24 日) を翻訳したものです。 慎重に検討した結果、2026 年 9 月 30 日をもって AWS App Mesh のサポートを終了することを決定しました。この日まで、既存の AWS App Mesh のお客様は、AWS CLI や AWS CloudFormation による新しいリソースの作成や新しいアカウントのオンボーディングなど、
本記事は Reactウィーク 2日目の記事です。 📍 1日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 3日目 📱 はじめに カスタムフックとは カスタムフックを使うメリット 実際に作ってみる メニューコンポーネント まとめ はじめに こんにちは、NRIネットコムの中野です。 先日食べたローソンの「ザクザクショコラチーズケーキ」のおいしさが頭から離れない今日この頃です。 今回はReactウィークということで、カスタムフックを使ってコンポーネントをリファクタリングする流れを書いてみたいと思います。 Reactアプリを開発するよう
プロダクトエンジニアリング部の海老澤です。 普段は LIFULL HOME'S の 賃貸領域 のフロントエンド開発をしています。 今回はLIFULL HOME'S の UI 構築を手助けするコンポーネントカタログ(以下「カタログ」)を作った取り組みについて紹介します。 最初にお断りしておくと、この「カタログ」はいわゆる 「デザインガイドライン」「デザインシステム」のことではありません🙇 背景 LIFULL では日々プロダクトの改善を行っており、UI の改修もそのひとつです。 しかし以前から複数のフロントエ
こんにちは。イノベーションセンターの鮫嶋です。本記事では、今年で入社2年目の新人が、2024年8月に開催されたセキュリティカンファレンス BSides Las Vegas 2024 で登壇するまでの道のりについてご紹介します。 Team NA4Secとは BSides Las Vegasに登壇してきました BSides Las Vegasまでの道のり リサーチにかかわり始めたきっかけ どんな活動をしてきたか JSAC2024に参加して BSides Las Vegas 2024で登壇! 振り返って おわり
CloudwatchLogsの活用方法を解説!メトリクスフィルタとサブスクリプションフィルタの特徴や違いを丁寧に紹介します。
こんにちは。 DevOpsが好きなアプリケーションサービス部の兼安です。 本記事は「Amazon Neptuneで始める初めてのグラフDB」というテーマの連載記事の2回目です。 Amazon Neptuneで始める初めてのグラフDB① NeptuneクラスターとNotebookの作成 Amazon Neptuneで始める初めてのグラフDB② Gremlinを用いたグラフデータの基本操作 Amazon Neptuneで始める初めてのグラフDB③ Amazon NeptuneとTom Sawyer Graph
Background : 背景 現在、放送、ライブストリーミングそしてビデオ配信をオンプレミスの素材またはローカルネットワークの送信先に行うお客様には、ライブビデオワークフローを構築する際にさまざまな選択肢があります。これらのオプションにはすべてトレードオフがあり、オンプレミスとクラウドの両方でのハイブリッド展開が必要な場合に理想的なものはありません。 お客様は、アマゾンウェブサービス (AWS) から AWS Elemental Live などのオンプレミスのエンコーディングアプライアンスおよびソフトウ
こんにちは!新卒エンジニアのs0ush1nです。 入社してから半年が経ち、さまざまな業務を行う機会が増えました。 今回はその中でも担当することが多い、クエリをテーマにしてお伝えします。 これから社会人になる方や、初めて業務でデータベースを扱う方が、可読性が高くチーム開発でも使えるクエリを書けるようになることを目標にまとめます。 目次 クエリとは クエリの可読性について SELECT文を使ったクエリの作成例 UPDATE文を使ったクエリの作成例 まとめ クエリとは クエリはデータベースに取得、更新、削除、挿
ディレクトリトラバーサル はじめに こんにちは! 株式会社ユーザベース スピーダ事業 Product Team(以下 Product Team)の新熊・度會です。 ユーザベースの Product Team には、全社のセキュリティを担うチームとは別に、プロダクトセキュリティの底上げを担うセキュリティチーム、通称 Blue Team というチームがあります。 私たちはそのチームの一員として、日頃の開発業務に加えてユーザベースのプロダクトのセキュリティを横断的に向上するための活動を行なっています。 現在、 B