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はじめに こんにちは、クラウドエース データソリューション部の源です。 クラウドエース データソリューション部 について クラウドエースのITエンジニアリングを担う システム開発統括部 の中で、特にデータ基盤構築・分析基盤構築からデータ分析までを含む一貫したデータ課題の解決を専門とするのが データソリューション部 です。 弊社では、新たに仲間に加わってくださる方を募集しています。もし、ご興味があれば エントリー をお待ちしております。 今回は、Google Cloud で提供されている、Amazon Re
はじめに 皆さんこんにちは。 エンジニアの細川です! 今月のSIOS Technologyのアドベントカレンダー、テーマは「生成AI」ということで、生成AIを活用した次世代エディターのCursorについて紹介します!無料で試せるので気になる方はぜひこの記事を読んで試してみてください! Cursorとは? Cursorは生成AIによるサポートが組み込まれたエディターになります。 VSCodeをフォークしているので、使い勝手などは基本的にVSCodeと変わらず、多くの拡張機能にも対応しています。 コーディング
こんにちは、QAコンサルタントのODCオジサンです。今日は抽象と具体という、ちょっと変わった話をしたいと思います。 このテーマを選んだ理由 仕事中に提案書・報告書・会議の議事録などのたくさんの書類を眺めていると、これを書いた人はどうしてここまで細かく書いているんだろう?とか、ここもうちょっと詳しく知りたいんだけど丸められちゃってるな、と読み手としての期待とずれてしまっていることが多いと感じます。また、プレゼンテーションや発表の場でもしかりです。細かい説明にムダな時間を割いてしまって、肝心の本題に入れずに会
こんにちは。AndroidアプリエンジニアのMoriとIshikawaです。 先日開催されたKotlin Fest 2024のLINEヤフー企業ブースでは、「Pocket Code Battle」を実...
2024年4月にエス・エム・エスに入社した田実(たじつ)と申します。 この記事ではエス・エム・エスに入社した理由を経歴を踏まえて振り返りつつ、入社して思ったこと、これからやりたいことを紹介します。 これまでの経歴 1社目はSalesforceの導入・運用支援を行う会社でSalesforceエンジニアとして働いていました。 顧客折衝・要件定義・設計・開発・テスト・リリース・保守と、様々な業界のシステム開発に一気通貫で携わることができました。SalesforceだけではなくAWSやHerokuを使ったWebア
はじめに こんにちは、WEARフロントエンド部Webブロックの 新 です。普段は WEAR のWebサイトのリプレイス開発を担当しています。リプレイスを進める中で、不具合やリプレイス前後での変化にいち早く気づくため、Lighthouse CIによる日々の記録を可視化し定期的に通知する仕組みを作りました。本記事ではその取り組みについて詳しくご紹介します。 目次 はじめに 目次 背景・課題 Lighthouse CI とは やったこと 1. GitHub Actionsでページ毎にLighthouse CIを
はじめに はじめましての人ははじめまして、こんにちは!BASE BANK Divisionのフロントエンドエンジニアのがっちゃん(  @gatchan0807  )です。 ネットショップ作成サービス「BASE」の開発チームからBASE BANKチームに 社内異動をして 、チームの人数が半分以下のチームになってから約半年が経ちました。 そんなチーム環境の変化と共に、私がどんなことを考えるようになったのか、BASE BANKチームとはフロントエンドエンジニア目線でどのようなチームなのかを、「小さなチームでフロ
こんにちは!イーゴリです。下記の記事の続きになるので、最初に必ず下記の記事をご覧ください。 パート1: セキュアなAWS環境の設計についての解説 blog.serverworks.co.jp パート2: AWS環境のセキュリティ対策についての解説 blog.serverworks.co.jp インターネットの初期の設計時には、セキュリティが最優先されていませんでした。1970年代から1980年代にかけて、インターネットの前身であるARPANETやTCP/IPプロトコルが開発された当初、研究者たちは主に接続
こんにちは!イーゴリです。 この記事は下記の記事の続きとなりますので、この記事を読む前に必ず下記の記事をご一読ください。 blog.serverworks.co.jp この記事では、AWSのセキュリティサービスを使うことで自分のAWS環境を守る方法を紹介したいと思います。今回は、AWS環境の基本セキュリティサービスを紹介しますが、次の記事では、サイバー攻撃やその対策方法について紹介したいと思います。 リスクの把握 リスクへの対処法の検討 AWS環境の基本セキュリティサービスを有効にする AWS Cloud
こんにちは!イーゴリです。 DNSの脆弱性 DNSの通信は非暗号である DNSSECが守ってくれる攻撃パターン (キャッシュポイズニング攻撃) DNSSECとは DNSSEC導入のメリット DNSSEC導入のデメリット Amazon Route 53でDNSSECの有効化 DNSSECの有効化前の状態の確認 DNSSECを有効にする KSKのキーの作成 DSレコードの作成 Route 53 レジストラ 別のドメインレジストラ ZSKとKSKの鍵の責任分担 DNSSECの有効化後の状態の確認 考慮事項 課金
カケハシで技術広報を担当している櫛井です。 カケハシは2024年8月24日(土)に開催された、フロントエンドカンファレンス北海道2024にてスポンサーを務めました。また、カケハシのエンジニアが懇親会LTで登壇いたしました。 www.frontend-conf.jp こちらのエントリでは、当日の会場での様子やセッション資料を基に雰囲気をお伝えします。 会場となった札幌のJR55SAPPOROでは、大きな扉が全面LEDとなっておりイベント会場であることや会の雰囲気が美しく表現されていました。 カケハシが実施し
こんにちは、SCSKの吉田です。 本記事では、タイトルにあるようにServiceNowの生成AI機能であるNow Assistを活用した、カタログアイテム(申請フォーム)とフローの作成を実践してみたので、そのプロセスを紹介します。 本記事は執筆時点(2024年8月)の情報です。最新の情報は製品ドキュメントを参考にしてください。 シナリオ ServiceNowへのアカウント登録を依頼する申請書を作成します。 申請フォーム 以下の質問項目を含めます。 First Name, Last Name, Email,
こんにちは。SCSKの山口です。 今回は、BigQuery で機密データを扱う際に欠かせない「データマスキング」について書きます。 実装する中で、権限周りでかなり悩んだ部分もあったので記載しておきます。お役に立てると嬉しいです。 BigQuery のデータマスキング 概要 データ マスキングの概要  |  BigQuery  |  Google Cloud BigQuery での列レベルのデータ マスキングと、そのメリット、要件、制限事項について説明します。いくつかのサンプル ユースケースで、マスキング