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株式会社ココナラ
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株式会社ココナラ の技術ブログ
全294件
2024/06/05
バックエンドモニタリング改善の取り組み
こんにちは。 プロダクト開発部のバックエンド開発グループでエンジニアをしているゆうまです。 今回はバックエンド開発グループ内のモニタリングの改善事例についてご紹介します。 いままでのモニタリング 今までバックエンド開発グループでは、日別の担当者がGrafanaで作成したドメイン別のエラー率、URL別エラー発生状況、スロークエリを監視していました。しかし、定常的なモニタリングがこれのみでは、新規発生エラーやDB周り以外のパフォーマンス劣化を検知できず、対応が遅れるという課題がありました。 url別エラー発生状況 ドメイン別のエラー率 モニタリングの重要性の周知 自分たちで開発し
2024/05/31
最低限のTerraformコード規約を定義した
はじめに インフラ・SREチームのよしたくです。 2ヶ月ほど前にTerraformの公式スタイルガイドが発表されましたね。 実は同じ時期にココナラ用のTerraformコード規約を作成していたので、今回はその紹介をしようと思います。 なぜ作成したのか コード品質をあげることが目的です。 実のところ、チーム内でTerraform記述の経験値はかなりバラバラであり、またもともと記載されているものもキレイな状態とは言えませんでした。 そこで、最もTerraform経験のある自分が最低限の規約を整え、メンバーの実装やレビュー時に活用してもらうことで、一定のコード品質を担保できないかと考え
2024/05/24
24卒入社 内定者インターン バックエンド編
はじめに こんにちは!プロダクト開発部バックエンド開発グループ配属になりました唐揚げ君です(このあだ名ではほとんど呼ばれていない、、)。 4 月に入社してからは早いもので、もう今年の GW も終わってしまいました 🥹。 実はココナラでは、1 月から 3 月までの期間で内定者に対してインターンを実施していました! 今回は私がインターンを通じて得た学びや、バックエンド開発グループのインターンではどのようなことをするのかを紹介していきます! ココナラの選考を受けるか検討している人や私と同じような実務未経験でエンジニアになろうとしている人に少しでも役に立てれば幸いです! 簡単な経歴と自己
2024/05/15
社内Jetpack Compose勉強会について
こんにちは。株式会社ココナラアプリ開発グループ、Androidチームの藤永です。 今回は、ココナラのAndroidアプリチームで取り組んでいるJetpack Compose勉強会について紹介します。 背景 ココナラのAndroidアプリのUIはまだ大部分がAndroid Viewで実装されていますが、新規のUIについてはJetpack Composeで実装する方針をとっています。 参考: Jetpack Compose導入時の記事 https://zenn.dev/coconala/articles/0dd6b520582646 その一方で、小さい開発タスクでは既存のAndroid
2024/05/08
Android / iOSアプリのE2Eテスト自動化の運用保守で日々格闘しているお話
こんにちは!株式会社ココナラのプロダクト開発部QA開発チーム所属のほそいです。 ココナラではAppiumを使用したAndroid / iOSアプリのE2Eテスト自動化を行っております。 詳しい内容は以下の記事をご覧いただければと思います。 https://zenn.dev/coconala/articles/a3a5e33cd1d981 https://zenn.dev/coconala/articles/a3a5e33cd1d982 https://zenn.dev/coconala/articles/a3a5e33cd1d983 今回は実際にE2Eテストの運用を行う上で、日々格闘して
2024/05/01
技術者の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めてネットワーク機器を愛するようになったか
ご挨拶というか、枕 桜の花も散り葉桜が目につく季節となりました、いつもお世話になっております。ココナラ情報システムグループの山田志門(RTV710)です。イベントなどでは様々な方々に大変お世話になっております。 さて今回の記事はどんな内容にしようかと考えたのですが、SASEの続報も、Jamf Proの話もうちのグループのメンバーが既に語ってしまっていることを考えると、ちょっと他のメンバーではあまり書かない内容がよいのではないかと思うようになりました。 私が書く、書ける内容。それもうちの会社のテックブログで書ける範囲であれば、一体なんだろう?窓から見える、ライトアップされたスカイツリー
2024/04/26
「DevOpsDays Tokyo 2024」へ登壇しました!
こんにちは! 株式会社ココナラでHead of Informationをしている ゆーた(@yuta_k0911)です。 今回は4/16(火)〜17(水)にオフライン・オンラインのハイブリッドで開催された DevOpsDays Tokyo 2024 へ登壇しましたので、そのレポートです! オフライン・オンライン合わせて、350名以上が参加するイベントです。 https://www.devopsdaystokyo.org/ スピーカーたちのページが良い感じにまとまってます! 普段はDevOpsエンジニアを名乗っているわけではない私が「このイベントになぜ登壇したのか?」「どういうイベント
2024/04/25
内定者インターン体験記
はじめに おはこんばんにちは!株式会社ココナラ新卒二期生のじんじんです! 本記事では、2024年1月から入社まで参加していた内定者インターンについて、まるっともりもりお話します!! 「未経験だけどエンジニアになりたい」「今度自分の会社でエンジニアを採用するけど、インターンをやる必要あるのか知りたい」といった方々に向けて、僕なりの苦労や感じたことをお伝えできればと思います。 目次 自己紹介 取り組むこと インターン中に苦戦したこと 参加してよかったこと エンジニアの1日の流れに慣れることができた メンバーの雰囲気に馴染むことができた 今後の意気込み 終わりに 自己紹介
2024/04/24
登壇を通して新卒1年目を振り返ってみた
株式会社ココナラのプロダクト開発部フロントエンド開発グループでエンジニアをしているのんちゃんと申します! 今回は 3/19(火)に開催された Sansan 株式会社主催『23 新卒エンジニア 1 年間の振り返り LT 会』に登壇しましたので、その時の様子や登壇内容について紹介します。また、この登壇のテーマが「振り返り」ということもあり、私自身にとって新卒 1 年目を振り返る良いきっかけにもなりましたので、その際に感じた「1 番大切にしなければならない考え方」についても後半でご紹介できればと思います。 https://uniquevision.connpass.com/event/3110
2024/04/23
24卒 内定者インターンシップ フロントエンド編
ご挨拶 はじめまして、ココナラ新卒2期生のはるきと申します。 今回はココナラの入社前インターン(1月〜3月)の感想を記事にさせていただき、新卒エンジニアの方や就活を控えている後輩の皆さんの参考になれば嬉しいです! 目次 自己紹介/スキルセット ココナラのインターン インターンでの学び 率直なコミュニケーション 主体性 ココナラで目指すもの 自己紹介/スキルセット 2024年1月から3月までの間、フロントエンド開発グループで内定者インターンとして業務し、4月より正式に新卒2期生として入社しました。 情報系の四年制専門学校を卒業し、学校ではネットワーク構築やメールサーバの構築
2024/04/17
ココナラAndroidアプリのDIライブラリをDaggerからHiltに移行してみた
株式会社ココナラアプリ開発グループ、Androidチームの長谷山です。 今回はココナラAndroidアプリのDIライブラリをDaggerからHiltに移行したことをご紹介します。 背景 ココナラのAndroidアプリは2018年にDaggerの導入を行いました。 Daggerを使用することにより、DI(Dependency Injection)を簡単に行うことができます。 ただ、Daggerはセットアップが大変だったり、学習コストが高かったり、Androidで対応するのが難しかったりという問題点があります。 そこで問題点を解決するために、Daggerの上に構築されたHiltライブラリ
2024/04/12
24卒 内定者インターンシップ iOS編
はじめに こんにちは。 株式会社ココナラの第2期新卒メンバーとして4月に入社しました、じょにーと申します(アプリ開発グループ/iOSチームでは初)。 本記事は『ココナラの内定者インターンシップって具体的にどんなことやってるんだろう?』と興味を持ってくださった方々に向け、1月中旬〜3月末にかけて内定者インターンシップに参加した私が詳細をご紹介していきます。 内定者インターンシップについて 概要 出勤頻度 ココナラの内定者インターンシップでは、自分の都合に合わせて出勤頻度を柔軟に調整することが可能です。 例えば以下のような選択肢があります。 週3回以上:iOS関連技術のキャ
2024/04/10
WebのE2Eテスト自動化〜テストレポート編〜
こんにちは!株式会社ココナラのプロダクト開発部QAチーム所属の"まる"こと鈴木です。 今回は以前投稿した、「WebのE2Eテスト自動化〜ツール選定編〜」の続編に当たります。 https://zenn.dev/coconala/articles/40849ff2533f84 「なぜツール選定の次がテストレポート編やねん」とツッコミが聞こえてきそうですが、昨年のテスト自動化カンファレンス2023に登壇した際に、しれっと紹介したテストレポートツールへの質問が多かったので、今回はそちらに少しでもお答えできればと思い、このテーマを選びました。 テストレポートツール"reportportal"
2024/04/03
スロークエリ解決について
こんにちは。株式会社ココナラDevOpsチームのソクです。 入社1年になりました。最近、前に紹介したレガシー移行と共に既存のシステムに存在する問題解決のタスクが多いです。 その中で今回はパフォーマンス改善として行っている「スロークエリ改善」を紹介します。 スロークエリ データベースで実行したクエリが基準より遅いものです。基準はそれぞれ違うはずですがココナラでは「1秒以上」かかっているクエリをスロークエリと呼びます。 なぜ解決が必要? Webサービスの品質として応答時間は大事な要素です。サーバサイド処理時間中、DBの処理時間が比較的長いし最初には問題なかったけどデータが増えると遅く
2024/03/29
入社直後に取り組んだAmazon ElastiCacheメンテナンス
こんにちは。株式会社ココナラのインフラ・SREチームに所属しているかたぎりです。 今回は私が2022年4月に入社した直後取り組んだAmazon ElastiCache(以降、ElastiCache)のメンテナンスで行ったことをご紹介します。 はじめに ココナラではElastiCacheとしてRedis/Memcachedが稼働しています。基本的にCluster内でノードの冗長性が取れており、主にRedisが利用されているのですが、一部2017年に作成されたMemcachedが存在しており、作成後はあまりメンテナンスできていませんでした。 きっかけ 入社翌月のある日、1件のアラート
2024/03/26
ログ調査基盤を構築してみた
こんにちは。 株式会社ココナラのインフラ・SREチーム所属の かず です。 システム運用において、有事の際に迅速かつ適切なシステム稼働状況の確認は欠かせません。 その手段の1つとして、ログの調査や分析の効率化は切っても切れない関係です。 システムが成長するにあわせ、ログの種類や量が多くなり、結果としてログの調査や分析が難しくなるのはよくある話かと思います。 弊社でもサービスのグロースに伴って、ログの種類や量が多くなり、結果としてログの調査や分析で課題を抱えていました。具体的には以下の2点です。 ログから原因調査を行うには、複数ログを横断・突き合わせが必要 ログの追跡に必要な情報がログに
2024/03/21
CSSの進化がすごい!モダンCSS8選
こんにちは! 株式会社ココナラフロントエンド開発グループの雨嶋です。 最近の CSS の進化はすさまじいです。 今までは Javascript 数行で実装していた部分が CSS1 行で済んだりします。 ただ知ってないと使えないので、自分の勉強も兼ねて便利そうな CSS を 8 個選定しました。 大体モダンな CSS を選定したつもりですが、もうモダンではないものもあるかもしれません。 (いつからがモダンなのか、、) 本記事ではそれぞれ軽く説明するに留めますので、詳細については MDN Web Docs などで調べていただければと思います。 コンテナクエリ コンテナクエリは、要素のサイ
2024/03/14
GithubActionsでPrivateリポジトリへアクセスするときのキーをなくせ
こんにちは、インフラ・SREチームのよしたくです。 技術負債の解消を進めているのですが、その取り組みの一部であるキーレス化を紹介します。 鍵の管理人をやっていられるか AWSのIAMユーザーやGCPのサービスアカウントのキー、GithubのPersonalAccessTokenなど、 呼び方や種類はさまざまあれど、要はそのユーザーやアカウントになりきることができる鍵は広く使われているのではないでしょうか。 ところでそれらの鍵が外部に流出してしまったら大変ですね。強い権限を持つ鍵の場合は、社内でもアクセス制限されているメンバーにわたったら、悪用されかねないです。 このような鍵の流出時の
2024/03/11
「PagerDuty Japan Community Meetup Vol.2」へ登壇しました!
こんにちは! 株式会社ココナラでHead of Informationをしている ゆーた(@yuta_k0911)です。 今回は3/5(火)にオフライン・オンラインのハイブリッドで開催された PagerDuty Japan Community Meetup Vol.2 へ登壇しましたので、そのレポートです! https://pagerduty.connpass.com/event/309490/ 本イベントの主催者である jacopenさん とSNSでつながっていたり、別のイベントでもご一緒したことがあり、ご縁があって登壇のお誘いをいただきました! そのきっかけの1つが、昨年のアドベン
2024/03/06
storybookでVRTを試してみた
こんにちは! 株式会社ココナラ フロントエンド開発グループの平原です。 本記事では Nuxt × storybook × Chromatic を使用して Visual Regression Testing(以下 VRT)を試してみたのでその内容を紹介します。 はじめに 我々の開発現場では、UI コンポーネントの変更や追加が割と頻繁に行われます。 機能開発時に加えた変更の影響やデグレを検知できず不具合につながってしまうこともあり、兼ねてより再発防止策としての導入が検討されてきました。 また、デグレチェックが膨大な量になることで既存実装をなかなか変更できず個別最適になってしまったり、止む
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