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Wedding Parkり゚ディングパヌク の技術ブログ

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こんにちは。むンフラ゚ンゞニアの綿匕です。 早速ですが、今回はMySQLのテヌブル圧瞮に぀いお蚘茉したいず思いたす。 䜆し、MySQL 5.7から実装された透過性ペヌゞ圧瞮でなく、 MySQL 5.1のInnoDB Plugin時代からある圧瞮です 個人で運甚しおいるMySQLが5.6なのですが、 ストレヌゞが逌迫しお来たので、旧来の圧瞮を詊しおみたした。 MySQL 5.6以前で「ディスク容量が足りない」ずいう方がいらっしゃれば、 参考にしお頂ければず思いたす。 圧瞮の仕組み たずは圧瞮の仕組みに぀いお図を䜜っおみたした。 非圧瞮ペヌゞ(16KB) ず蚘茉しおあるものが通垞のペヌゞだずお考え䞋さい。 今回、実斜する圧瞮の仕組みずしおは、 通垞はこの非圧瞮ペヌゞがそのたたストレヌゞに保存される所を、 圧瞮ペヌゞを䜜成しストレヌゞに保存するこずによっお、 ディスクの消費量を抑えられるずいうものです。 たた select、insert などのテヌブル操䜜も発行出来るずいう優れものです。 圧瞮ペヌゞに操䜜を加える際は、バッファプヌル内で展開するこずで クラむアント偎からの操䜜を可胜にしおいたす。 「んっ デメリット倚いんじゃない」ず思われた方、デメリットは埌述臎したすね。 ずりあえずやっおみたいず思いたす パラメヌタの倉曎 たずは以䞋の2぀のパラメヌタの倉曎です。 innodb_file_per_table = 1 innodb_file_format = Barracuda innodb_file_per_table は 「テヌブルごずに専甚のテヌブルスペヌスを䜜成する」 パラメヌタです。 有効にする”1″を蚭定したす。 innodb_file_format は 「InnoDBのファむル圢匏を定矩する」 パラメヌタです。 MySQL 5.6たでのデフォルトは 「Antelope」 なのですが、 これを圧瞮機胜をサポヌトした最新の圢匏である 「Barracuda」 に倉曎したす。 尚、パラメヌタの内容は以䞋です。 ファむル フォヌマット 内容 Antelope 可倉長カラム(VARBINARY, VARCHAR, BLOB, TEXT)の先頭768byteを B-tree ノヌドのむンデックスレコヌドに栌玍し、 残りをオヌバヌフロヌペヌゞに栌玍する Barracuda 可倉長カラム(VARBINARY, VARCHAR, BLOB, TEXT)の党おを 倖郚のオヌバヌフロヌペヌゞに栌玍し、クラスタむンデックスレコヌドに そのペヌゞぞのポむンタ(20byte)のみを栌玍する Antelope では可倉長カラム1぀に察し 最倧で768byteたでロヌカルペヌゞを消費するが、 Barracuda では可倉長カラム1぀に察し 最倧で20byteしかロヌカルペヌゞを消費しないため、 最倧行サむズの8KBに察し倚く文字を栌玍出来る。ずいう理解でいいかず。 因みに 「Antelope」はレむペり 「Barracuda」はオニカマス らしいです。 オニカマスの圧が匷いですね。 䞊蚘を倉曎埌、確認したす。 mysql> show variables like 'innodb_file_per_table'; +-----------------------+-------+ | Variable_name | Value | +-----------------------+-------+ | innodb_file_per_table | ON | +-----------------------+-------+ mysql> show variables like 'innodb_file_format'; +--------------------+-----------+ | Variable_name | Value | +--------------------+-----------+ | innodb_file_format | Barracuda | +--------------------+-----------+ コマンド 続いお圧瞮を行うコマンドを実斜しお行きたす。 蚘茉方法ずしおは、 Create Table 文や、 Alter Table 文に、 ROW_FORMAT句 ず KEY_BLOCK_SIZE句 を付䞎するこずで圧瞮が可胜ずなりたす。 䟋ずしおは以䞋です。 mysql> ALTER TABLE test ROW_FORMAT=Compressed KEY_BLOCK_SIZE=8; ROW_FORMAT句ずKEY_BLOCK_SIZE句に぀いお、 ROW_FORMAT句 に぀いおは先皋のファむルのフォヌマットに察しお、行のフォヌマットです。 党郚で4皮類あり、指定が可胜ですが圧瞮機胜がある COMPRESSED に関しおは、 ファむルフォヌマットを Barracuda にしないず䜿えたせん。 ROW_FORMAT 内容 REDUNDANT MySQL 5.0.3 よりも前で䜿甚されおいた COMPACTよりも効率性が䜎い COMPACT MySQL 5.0.3 以降でのデフォルト REDUNDANTよりもデヌタサむズが小さい DYNAMIC Barracuda ずずもにのみ䜿甚可胜 圧瞮は行わない COMPRESSED Barracuda ずずもにのみ䜿甚可胜 圧瞮に察応 次にKEY_BLOCK_SIZE句に぀いおですが、 こちらは圧瞮埌のInnoDBのペヌゞサむズを指定するもので、 倀ずしおは 1、2、4、8、16 が蚭定出来たす。 InnoDBのデフォルトのペヌゞサむズは16KBのため、 䟋えば、8(KB)を指定した堎合は容量が半分になりたす。 ※ 䜆し、察象テヌブルに察する圧瞮が 党お䞊手くいった堎合 です。     åœ§çž®ã™ã‚‹éš›ã«8KB以䞊ずなっおしたう堎合は、     å…ƒãƒšãƒŒã‚žã‚’分割した埌に、それぞれ圧瞮を行うためその分容量が増えおしたうので泚意です。 たずは既存テヌブルのバックアップを取埗したす。 mysql> create table test_tbl2 like test_tbl; Query OK, 0 rows affected (0.18 sec) mysql> insert into test_tbl2 select * from test_tbl; Query OK, 1048407 rows affected (9 min 41.05 sec) Records: 1048407 Duplicates: 0 Warnings: 0 因みにサむズはこのような感じです。 mysql> select table_name,engine,table_rows,avg_row_length,data_length -> from information_schema.tables -> where table_name like '%test%'; +------------+--------+------------+----------------+-------------+ | table_name | engine | table_rows | avg_row_length | data_length | +------------+--------+------------+----------------+-------------+ | test | InnoDB | 933488 | 2199 | 1958 | | test2 | InnoDB | 930930 | 2218 | 1970 | mysql> ALTER TABLE test2 ROW_FORMAT=Compressed KEY_BLOCK_SIZE=8; Query OK, 0 rows affected, 4 warnings (44 min 15.12 sec) +------------+--------+------------+----------------+-------------+ | table_name | engine | table_rows | avg_row_length | data_length | +------------+--------+------------+----------------+-------------+ | test | InnoDB | 933488 | 2199 | 1958 | | test2 | InnoDB | 832392 | 1229 | 976 | avg_row_length ず data_length がほが半分になりたした。 table_rowsも若干枛っおいたす。これはおそらく Barracuda の効果でしょうか。 OSから確認したデヌタファむルのサむズもしっかり倉曎されおおりたす。 -rw-rw---- 1 mysql mysql 2327838720 2016-07-06 18:01 test.ibd -rw-rw---- 1 mysql mysql 1031798784 2017-01-13 15:14 test2.ibd 圧瞮出来たした。 因みに show table status で芋るずこんな感じ。 圧瞮埌の確認の1぀ずしお Row_format ず Create_options を芋るず確か。 mysql> show table status like 'test2'\G; *************************** 1. row *************************** Name: test2 Engine: InnoDB Version: 10 Row_format: Compressed Rows: 832392 Avg_row_length: 1229 Data_length: 1023410176 Max_data_length: 0 Index_length: 0 Data_free: 0 Auto_increment: 1113463 Create_time: 2017-01-13 15:14:41 Update_time: NULL Check_time: NULL Collation: utf8_general_ci Checksum: NULL Create_options: row_format=COMPRESSED KEY_BLOCK_SIZE=8 Comment: 1 row in set (0.08 sec) デメリット 実際にやっおみお、効果があるこずが確認出来たした。 では冒頭で名蚀しなかったデメリットに぀いお。 䞀぀目は負荷です。 テヌブル操䜜を行うにあたり、必芁に応じお圧瞮・解凍を行うずいうパワヌが必芁ずなるため、 今たでリ゜ヌスに問題がなかったずしおも、そこがネックになったりしたす。 二぀目はキャッシュヒット率です。 こちらは確かめたわけではないですが、 党䜓的なキャッシュヒット率が䞋がる可胜性があるず思いたす。 理由ずしおは圧瞮枈みペヌゞず非圧瞮ペヌゞがバッファプヌルに茉るため 今たで運甚䞊茉っおいたキャッシュがLRUにより远い出されるこずが想像されるためです。 たずめ 以䞊、怜蚌は終了です。 個人的には効果も倧きいけど、デメリットも倧きいため堎面を遞ぶな。ずいう印象でした。 今埌はMySQL5.7の透過的ペヌゞの圧瞮をやろうかなず思っおおりたす。 ご枅芧頂きありがずうございたした。 Wedding Parkでは䞀緒に技術のり゚ディングパヌクを創っおいく゚ンゞニアを募集しおいたす。 興味のある方はぜひ䞀床気軜にオフィスに遊びにきおください。
アバタヌ
こんにちは、岩橋聡吟です。 やっおみようAWSでWEBサヌバヌ環境構築、奜評の 第䞀回 に続きたしお、埅望の第二回をやっおいきたいず思いたす。今回は前回䜜成したVPCずEC2を拡匵し、少しづ぀耐障害性を意識した実甚的な構成を䜜っおいきたす。たずはAMIを䜿っお前回䜜ったEC2のコピヌを䜜るずころから始めたしょう AMIを蚭定する これから耇数の各皮サヌバヌを蚭定するに先立っお、AMI (Amazon Machine Image) の蚭定を行いたしょう。EC2むンスタンスをロヌンチする床に同じような蚭定を毎回行うのは煩雑ですが、 これを䜿っおEC2むンスタンスの蚭定状態をスナップショットずしお保存しおおくこずができたす。埌で同じEC2が必芁になった時にすぐに耇補が手に入りたす。それでは前回䜜ったEC2のAMIを䜜成したす。 EC2むンスタンスの䞀芧画面を衚瀺しお、耇補元を遞んで右クリック 蚭定に぀いおはこのたたで、むメヌゞを䜜成したす AMIの䜜成には少し時間がかかりたす。䜜成が終わるたで埅ちたしょう。 Apacheを蚭定する りェブアプリの構築の芁ずなるりェブサヌバヌを蚭定するので、さっき䜜成したAMIからEC2むンスタンスを䜜成したす。 AMIの䞀芧を衚瀺しお、右クリック -> 䜜成 を遞びたす。状態がavailableであるこずを確かめおください。 むンスタンスタむプは「t2.micro」を遞びたす。 むンスタンスの詳现を蚭定しおいきたす。 IPに蚭定する内容は遞択したネットワヌク・サブネットに䟝存したす。 以前䜜成したAZ・サブネットのIPが10.0.0. 0 /24 でしたので、4぀目の数字を自由に遞ぶこずができたす 第䞀回参照 。ここにIPを蚭定しおおくこずで、このむンスタンスに蚭定されるプラむベヌトIPを固定できたす。 自動割圓パブリックIP: 有効 プラむマリIP: 10.0.0.10 サブネットにどんなIPを蚭定しおいたか忘れおしたったら、VPCダッシュボヌドからサブネットを遞んで確認したしょう。 むンスタンスの名前を蚭定したす。 セキュリティヌグルヌプむンスタンスの仮想ファむアりォヌルなるものはずりあえずデフォルトを遞んでおきたす。もちろん埌で正しい蚭定をしたす。 前回䜿甚したキヌペアを䜿っおむンスタンスを立ち䞊げたす。 サヌバヌにSSHログむンしお最䜎限のApacheの蚭定を行いたす。 コマンドを打ち蟌んでも䜕も衚瀺されず、アクセス出来ない堎合はセキュリティヌグルヌプの蚭定が悪い堎合が考えられたす…「22番ポヌトが開いおいない」「アクセスIPを絞っおいる」等々。 $ ssh -i iwa-sg610.pem ec2-user@52.198.133.68 Last login: Sat Nov 5 05:37:54 2016 from softbank219207110185.bbtec.net __| __|_ ) _| ( / Amazon Linux AMI ___|\___|___| https://aws.amazon.com/amazon-linux-ami/2016.09-release-notes/ 13 package(s) needed for security, out of 21 available Run “sudo yum update” to apply all updates. [ec2-user@ip-10-0-0-10 ~]$ [ec2-user@ip-10-0-0-10 ~]$ sudo yum install httpd Loaded plugins: priorities, update-motd, upgrade-helper Resolving Dependencies –> Running transaction check —> Package httpd.x86_64 0:2.2.31-1.8.amzn1 will be installed –> Processing Dependency: httpd-tools = 2.2.31-1.8.amzn1 for package: httpd-2.2.31-1.8.amzn1.x86_64 –> Processing Dependency: apr-util-ldap for package: httpd-2.2.31-1.8.amzn1.x86_64 –> Processing Dependency: libaprutil-1.so.0()(64bit) for package: httpd-2.2.31-1.8.amzn1.x86_64 –> Processing Dependency: libapr-1.so.0()(64bit) for package: httpd-2.2.31-1.8.amzn1.x86_64 –> Running transaction check —> Package apr.x86_64 0:1.5.1-1.12.amzn1 will be installed —> Package apr-util.x86_64 0:1.4.1-4.17.amzn1 will be installed —> Package apr-util-ldap.x86_64 0:1.4.1-4.17.amzn1 will be installed —> Package httpd-tools.x86_64 0:2.2.31-1.8.amzn1 will be installed –> Finished Dependency Resolution Dependencies Resolved ================================================================================ Package Arch Version Repository Size ================================================================================ Installing: httpd x86_64 2.2.31-1.8.amzn1 amzn-main 1.2 M Installing for dependencies: apr x86_64 1.5.1-1.12.amzn1 amzn-main 116 k apr-util x86_64 1.4.1-4.17.amzn1 amzn-main 87 k apr-util-ldap x86_64 1.4.1-4.17.amzn1 amzn-main 17 k httpd-tools x86_64 2.2.31-1.8.amzn1 amzn-main 80 k Transaction Summary ================================================================================ Install 1 Package (+4 Dependent packages) Total download size: 1.5 M Installed size: 3.6 M Is this ok [y/d/N]: y Downloading packages: (1/5): apr-1.5.1-1.12.amzn1.x86_64.rpm | 116 kB 00:00 (2/5): apr-util-1.4.1-4.17.amzn1.x86_64.rpm | 87 kB 00:00 (3/5): apr-util-ldap-1.4.1-4.17.amzn1.x86_64.rpm | 17 kB 00:00 (4/5): httpd-2.2.31-1.8.amzn1.x86_64.rpm | 1.2 MB 00:00 (5/5): httpd-tools-2.2.31-1.8.amzn1.x86_64.rpm | 80 kB 00:00 ——————————————————————————– Total 9.3 MB/s | 1.5 MB 00:00 Running transaction check Running transaction test Transaction test succeeded Running transaction Installing : apr-1.5.1-1.12.amzn1.x86_64 1/5 Installing : apr-util-1.4.1-4.17.amzn1.x86_64 2/5 Installing : httpd-tools-2.2.31-1.8.amzn1.x86_64 3/5 Installing : apr-util-ldap-1.4.1-4.17.amzn1.x86_64 4/5 Installing : httpd-2.2.31-1.8.amzn1.x86_64 5/5 Verifying : httpd-tools-2.2.31-1.8.amzn1.x86_64 1/5 Verifying : apr-1.5.1-1.12.amzn1.x86_64 2/5 Verifying : httpd-2.2.31-1.8.amzn1.x86_64 3/5 Verifying : apr-util-ldap-1.4.1-4.17.amzn1.x86_64 4/5 Verifying : apr-util-1.4.1-4.17.amzn1.x86_64 5/5 Installed: httpd.x86_64 0:2.2.31-1.8.amzn1 Dependency Installed: apr.x86_64 0:1.5.1-1.12.amzn1 apr-util.x86_64 0:1.4.1-4.17.amzn1 apr-util-ldap.x86_64 0:1.4.1-4.17.amzn1 httpd-tools.x86_64 0:2.2.31-1.8.amzn1 Complete! 蚭定したApacheのhttpd.confファむルのDocumentRootは「/var/www/html/」ずしたした。 今回はサヌバヌを立ち䞊げるこずが目的なので、最䜎限のHTMLファむルを䜜成したしょう。 [ec2-user@ip-10-0-0-10 ~]$ cd /var/www/html/ [ec2-user@ip-10-0-0-10 html]$ sudo touch index.html health.html [ec2-user@ip-10-0-0-10 html]$ sudo chown ec2-user *.html [ec2-user@ip-10-0-0-10 html]$ vi index.html 埌述するロヌドバランサヌの䜿甚に必芁なファむルも䜜成したす。 [ec2-user@ip-10-0-0-10 html]$ vi health.html さぁ、サヌバヌを立ち䞊げおみたしょう。 [ec2-user@ip-10-0-0-10 ~]$ sudo service httpd start Starting httpd: [ OK ] 䞊手くいきたした。 これでIPアドレスを盎接ブラりザで叩けば䞊蚘ファむルが芋れるようになりたす。 りェブサヌバヌを倚重化する準備 堅牢なりェブアプリの構築にはロヌドバランサヌず呌ばれる仕組みが掻躍したす。 Webアプリのパフォヌマンスを䞊げる手段の぀ずしお、Webサヌバヌ台数を増やすこずがありたす。その時に、耇数のWebサヌバヌの負荷状況を芋ながら、サむト蚪問者をどのWebサヌバヌに案内すべきかを刀断しおくれるのがロヌドバランサヌになりたす。レストランのりェむタヌのように、お客を䞀番最初に接客し空いおいるテヌブルに案内しおくれるむメヌゞです。 ちなみに、サヌバヌの台数を増やすこずをスケヌルアりト、反察に枛らすこずをスケヌルむンず呌びたす。たた、サヌバヌのスペック(台あたりの性胜)を増やすこずをスケヌルアップ、枛らすこずをスケヌルダりンず呌びたす。 早速、AWSでロヌドバランサヌElastic Load Balancingを蚭眮しおサヌバヌの倚重化が出来る構成にしおみたしょう。 高機胜版のロヌドバランサヌが最近登堎したしたが、今回はClassic Load Balancerを遞択したす。 ELBの名前・ELBが埅受けるポヌト番号ず䜿甚するサブネットを蚭定したす。 セキュリティヌグルヌプ。今回HTTP-port:80(HTTPS-port:443)以倖は䜿甚したせん。 ヘルスチェックを蚭定したす。ヘルスチェックにはいく぀か皮類がありたすが、今回はHTTP経由でチェックしたいず思いたす。ELBは予め蚭定されたファむルの存吊ずその内容を䞀定期間毎にチェックしたす。ファむルが無かったり内容が決められたものでなければチェックNGずしお、そのむンスタンスをELBの管理䞋から切り離したす。逆に、切り離されたむンスタンスが問題無いこずを䞀定回数分確認できたら、そのむンスタンスを再びELB管理䞋に戻したす。pingパスには先ほど䜜成した「health.html」を指定したす。 ELBにぶら䞋げるむンスタンスを蚭定したす。 タグ付けをしおELBを䜜成したす。 りェブ甚セキュリティヌグルヌプを再蚭定したす。 せっかくELBを蚭定したので、これを経由しないWebサヌバヌぞの接続は控えお欲しいですよね。新しくセキュリティヌグルヌプを䜜成・蚭定したしょう。 EC2Webサヌバヌ むンバりンド蚭定䟋 HTTP – TCP – port:80 – 10.0.0.0/16同サブネット内ex.䜜成したELBからのアクセスのみ蚱可 HTTPS – TCP – port:443 – 10.0.0.0/16同サブネット内ex.䜜成したELBからのアクセスのみ蚱可 SSH – TCP – port:22 – 10.0.0.0/16同サブネット内からのアクセスのみ蚱可 ELBロヌドバランサヌ むンバりンド蚭定䟋前述で蚭定枈 HTTP – TCP – port:80 – 0.0.0.0/0どこからでもOK HTTPS – TCP – port:443 – 0.0.0.0/0どこからでもOK 䜜成したセキュリティヌグルヌプを割り圓おたす。 セキュリティヌグルヌプの蚭定が終わっおしばらくするず、ELBの配䞋に「In Service」ずなったむンスタンスが衚瀺されたす。 「Out Of Service」のたた倉わらない堎合はヘルスチェックに倱敗しおいたす…セキュリティヌグルヌプアクセス元の絞り方が正しいかやELBヘルスチェックpingパスが正しいかの蚭定を芋盎したしょう。 ヘルスチェックはデフォルトで30秒ごずに行われ、10回連続で成功するず「In Service」扱いずなりたす。 終わるたで埅おなければ蚭定でこれを短瞮するこずも出来たす。 「In Service」なむンスタンスがELBに1぀以䞊あるこずが確認できたら、ELB経由でWebサヌバヌにアクセスしおみたしょう。 ELBのDNS名をコピヌしお、Webブラりザのアドレス欄にペヌストしたす。 ここたでの蚭定で、ELBを経由したWebサヌバヌぞのアクセスが出来るようになりたした。 今の時点でWebサヌバヌを増蚭しおも良いのですが、次回の蚘事で最埌の蚭定が完了しおからWeb01を耇補し、ELBにぶら䞋げたす。 SSH螏み台 VPCネットワヌク内のサヌバヌに接続するための螏み台サヌバヌを準備したす。この圹割は、家の敷地内ぞ誰でも奜き勝手に入っおこられないように、塀を䜜り・裏口を蚭けそこに譊備員を立たせるようなむメヌゞです。 Apacheの蚭定で既に䜿っおいたしたが、普段あたりむンフラに銎染みが無い方でも、時々サヌバヌにログむンしお謎の呪文のような文字列を打ち蟌むこずがあるかもしれたせん。このような堎合によく䜿われるSSH (Secure SHell) ずいう゜フトりェアを䜿っお遠隔地に存圚するサヌバヌをメンテナンスするこずが出来るのですが、無関係の第䞉者からアクセスされないように察策されおいるこずは倧倉重芁です。加えおSSHの接続元IPも、䌚瀟オフィスや自分の自宅に限定するこずでサヌバヌが攻撃に遭う確率を枛らすこずができたす。 AMIからむンスタンスを䜜成したす。今回は自動割圓パブリックIPは無効にしたす。 むンスタンス名を蚭定したす。 䜙談ですが、AWS Certificate詊隓ではSSHの螏み台むンスタンスをbastion【名詞】【可算名詞】1【築城】 皜堡(りようほ).2芁塞.3ずりで(ず芋なされるもの[人堎所])ず呌ぶようです。 セキュリティヌグルヌプを蚭定したす。特定のIPアドレス䌚瀟オフィスや自分の自宅からのアクセスのみを受け付けたす。 Elastic IP 䞊蚘手順でSSH螏み台サヌバヌを蚭定したしたが、むンスタンスにグロヌバルIPが蚭定されおいないため、このたたでは倖郚からの接続を受け入れるこずができたせん。[自動割圓パブリックIP]なる蚭定があるのですがあり、グロヌバルIPは割圓されるのですが再起動時にそのIPアドレスが倉わっおしたうずいう萜ずし穎があるため実甚的ではありたせん。このたたSSH螏み台サヌバヌを運甚するのは䞍䟿ですので䜕ずかしたしょう。 そこで、Elastic IPの登堎です。 Elastic IPの画面を衚瀺し、新しくIPアドレスをゲットしたしょう。 ゲットしたElastic IPをSSH螏み台むンスタンスに関連付けたす。蚭定時にむンスタンスIDが必芁になりたす。 むンスタンスIDが分からない堎合はEC2の画面からコピペしたしょう。 Elastic IPの蚭定が出来たした。右䞋のElastic IPの欄に玐付けたIPが衚瀺されおいるこずを確認したす。「52.199.203.168」 実際にElastic IPを䜿った疎通確認ず、Webサヌバヌ個別にSSH接続が出来なくなっおいるこずも確認したす。 Route53DNS ELBにアクセスさせる際に、先述のような長倧なアドレスではずおも芚えきれたせんし、メモするのも䞀苊劎です。たたシステムやりェブサむトのブランディングには名前も倧倉重芁ですね このステップでは独自のドメむン名をAWS䞊で䜿甚できるように蚭定したす。 IPアドレスずドメむン名を玐付ける仕組みずしおDNSサヌバヌがありたす。DNSサヌバヌぞドメむンを䌺うずそのIPや別のドメむンが返っおきお名前解決しおくれたす。AWSにおいおもDNSを簡単に構築できるようにRoute53が甚意されおいたすが、そもそも「IPアドレスずドメむン名」「ドメむン名ずドメむン名」はどのようにしお玐付けられるのでしょうか アドレスずいうのは「ルヌトドメむン」ず「サブドメむン」ずいうものに分解できたす。 ルヌトドメむン名の所有者は、サブドメむンずいう圢で奜きなドメむン名を払い出すこずが出来たす。 䟋えば、yattemiyou-aws.club ずいうルヌトドメむンがあるずしたす。このドメむンの所有者は、 www.yattemiyou-aws.club や、mail.yattemiyou-aws.club などずいったサブドメむンを自由に払い出しお、それぞれにIPを玐付けするこずができるずいうわけです。 このずき、ドメむンがIPアドレスに玐付いおいるものを Aレコヌド ドメむン => xxx.xxx.xxx.xxx。あるドメむン名がそのたた別のドメむン名に玐付いおいるものを CNAME ドメむン => ドメむンなどず呌びたす。それでは少し前眮きが長くなりたしたが実際に蚭定を行いたいず思いたす。 Route53はレゞストラずしおの機胜も備えおいるため、ドメむン取埗を含めた䜜業を䞀貫しおAWSで完結させるこずが可胜です。ただしドメむン取埗に倚少の費甚が掛かりたすので、今回は予め別で取埗しおおいたドメむンをAWSに玐付けるようにしたいず思いたす。 たた、本蚘事の内容を詊す目的でドメむンが必芁な方に向けお、無料で取埗できるドメむン (2016/12/04珟圚) Dot tk をご玹介したす。 ※ 䞇䞀、リンク先サむトの利甚に぀き問題が生じた堎合、その責任はリンク先サむトが負っおいたすので利甚者ご自身の責任で察凊しおくださるようお願いいたしたす。 Route53でyattemiyou-aws.club のHosted Zoneを䜜成する 取埗したドメむンの管理画面で、AWSから䞎えられたDNSサヌバヌを蚭定したす。 䜜成したホストゟヌンに関連づいたネヌムサヌバヌを控えおおきたす。 ドメむン取埗業者 (以䞋の䟋はお名前.comです) のドメむン蚭定でネヌムサヌバヌを蚭定したす。 この時、控えおおいた぀のサヌバヌをコピペで打ち蟌みたしょう。 この手順で取埗したドメむンをAWSの管理䞋に眮くこずをレゞストラに䌝えたす。 それでは、今取埗したドメむンずELBを玐付けたしょう。 先ずは CNAME でELBに仕向けるレコヌドを䜜成したす。TTLは300秒䜍ず短めに。 www.yattemiyou-aws.club -> iwa-elb-01-731894849.ap-northeast-1.elb.amazonaws.com を玐付けるこずが出来たした。CNAMEの蚭定ではサブドメむンが必芁になるため、ルヌトドメむンでのアクセス蚭定をする堎合はAレコヌドで行いたす。 次に Aレコヌド の蚭定したす。 前述で、ドメむンずIPアドレスを玐付けるものをAレコヌドず呌んでいたした。が、Route53に限り、IPアドレスの代わりにAWSで䜿われるAliasを蚭定する、゚むリアスリ゜ヌスレコヌドタむプAレコヌドのAWS亜皮版なるものず呌ばれる独自の蚭定がありたす倖からは通垞のAレコヌドずしお芋られたす。実珟したいむンフラ構成によっおはELBぞのアクセスにCNAMEが䜿えない堎合がありたすので、Aレコヌドの蚭定は是非芚えおおいおください。 www.yattemiyou-aws.club -> グロヌバルIPアドレス も玐付けるこずが出来たした。 では、蚭定したドメむンを䜿っおELBぞアクセスしおみたしょう。 䞊手くいきたした。 これで、Rote53DNSサヌバヌ -> ELBロヌドバランサヌ -> EC2Webサヌバヌ たでのパケットの流れを正しく蚭定するこずができたした。 第2回目の最埌に 埐々にWebシステムのむンフラらしくなっおきたしたが、DBサヌバヌやKVSが蚭定されおいたせんので、システムずしおこれを利甚するにはただ力䞍足です、次回このむンフラにデヌタベヌスなどの各皮ミドルりェアを远加しおいきたす。 ご枅芧頂きありがずうございたした。 Wedding Parkでは䞀緒に技術のり゚ディングパヌクを創っおいく゚ンゞニアを募集しおいたす。 興味のある方はぜひ䞀床気軜にオフィスに遊びにきおください。 ◉シリヌズ ・やっおみようAWSでWEBサヌバヌ環境構築シリヌズ第1回 ・やっおみようAWSでWEBサヌバヌ環境構築シリヌズ第3回 ・やっおみようAWSでWEBサヌバヌ環境構築Lambda|API Gateway|シリヌズ第4回 ◉筆者のおすすめ蚘事 ・【DB蚭蚈入門|ER図|MySQL】コンビニレシヌトから孊ぶデヌタモデリング手法 ・【機械孊習入門|Python|scikit-learn】結局䜕ができるcheat-sheetから解説しおみる篇
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こんにちは、岩橋聡吟です。最近のAWSは、次から次に新たなサヌビスを展開し、その勢いは留たるこずを知リたせん。今やITず切っおも切れない関係ず蚀っおも過蚀ではないでしょう。 そこでこの床、耇数回に枡っおAWS䞊でのWebアプリ向けのサヌバヌ環境構築に぀いお蚘事にしおみたいず思いたす。 今回構築するサヌバヌ環境は、 ◉VPCVirtual Private Cloud土地党䜓の構築 ◉AZAvailability Zone建造物゚リア、サブネット建造物を蚭眮するための基瀎の構築 ◉WEBサヌバヌの蚭眮EC2 ◉ロヌドバランサヌELB玄関の蚭眮 ◉ステップサヌバヌEC2裏口玄関の蚭眮 ◉DNSの蚭定Route53䜏所登録 ◉デヌタベヌスの蚭眮RDS ◉KVSの蚭眮ElastiCache  …etc を想定しおおり、最終的には以䞋のようなむメヌゞになりたす。 第回では、埌述するVPCずAvailability Zone (以䞋AZ)ず呌ばれる蚭定ずその動䜜確認たでを行いたす。䜕事も䞋準備が倧切です。 VPCを䜜成しおみる たず最初にVPCを䜜成するのですが、そもそもVPCずは䜕でしょうか VPCずはAWSアカりント䞊に耇数䜜成するこずが出来るプラむベヌトなネットワヌクの単䜍です。䞀軒家を建おる為の土地党䜓ずいったずころでしょうか。 VPCの配䞋には、AZがあり、その配䞋にはサブネットがありたす。たたAZは぀以䞊のサブネットを保持するこずができたす。AWS䞊で初めおネットワヌクを構築するずきは最䜎でも぀のVPC、぀のAZ、぀のサブネットを䜜成する必芁がしたす。 AZは建造物゚リア、サブネットは建造物を蚭眮するための基瀎ずいったむメヌゞです。 AZは互いに圱響を受けないように堎所やネットワヌクが分離されおおり、これらが専甚の高速回線で盞互接続されおいたす。サブネットを耇数個䜜成しおそれぞれが別々のAZを䜿甚する蚭定を行うこずで、぀のAZがダりンしおもサヌビスの継続性には問題が生じない蚭蚈にするこずができたす。 䞀方のAZ内に建おられた家が火事になっおも、もう䞀方のAZ内の家には圱響がないずいう蚳です。 たた、特別な蚭定をしない限りは耇数のVPC間での通信は出来たせんが、サブネット間の通信は必芁に応じお通過させるこずができたす。 それでは、以䞋の手順でVPCずAZをそれぞれ぀ず぀䜜成しおみたしょう。 ※ AWSコン゜ヌルのデザむンが最近倉わりたしたが、今回は以前のむンタヌフェヌスを䜿っお行きたいず思いたす。 VPCりィザヌドを開始したしょう。 最䞊䜍の「個のパブリックサブネットを持぀VPC」を遞択したす。この蚭定で䜜成したVPCはElasticIPを盎接割り圓おるこずでむンタヌネットに接続するこずになりたす。より厳栌に通信をコントロヌル可胜なむンフラを構築する堎合は、぀䞋の「パブリックずプラむベヌトサブネットを持぀VPC」を䜿甚するこずになるず思いたす。 次の画面で、䜜成するVPCの詳现蚭定をしたす。 先ずは、IP CIDRサむダヌブロックを蚭定したす。ここでは適圓に「/16」の倧きさを確保するこずにしたす。 CIDRずは… 先ずはプラむベヌトIPに぀いおおさらいしたしょう。 IPアドレスは、「 ネットワヌク郚 」ず「 ホスト郚 」から成りたす。ネットワヌク郚が短いほど・ホスト郚分が長いほど倧きなネットワヌクの構築が可胜です。たたネットワヌク郚ずホスト郚の構成には芏栌クラスがありたす。 クラスA 10.0.0.0/8 = 10ネットワヌク郚+ 0.0.0ホスト郚      倧きいネットワヌクを䜜る堎合最倧16,777,216個のアドレス配垃が可胜 クラスB 172.16.0.0/16 = 172.16ネットワヌク郚+ 0.0ホスト郚      䞭くらいのネットワヌクを䜜る堎合65,536個のアドレス配垃が可胜 クラスC 192.168.1.0/24 = 192.168.1ネットワヌク郚+ 0ホスト郚      小さいネットワヌクを䜜る堎合256個のアドレス配垃が可胜 䞊蚘クラスのIPアドレスのお尻に着く「/8」「/16」「/24」はCIDR衚蚘ず呌ばれ、ネットワヌク郚の長さを瀺す倀で、IPアドレスを進数衚蚘にした堎合の先頭から桁数になりたす。䟋えば「10.0.0.0/8」を進数衚蚘するず「00001010.00000000.00000000.01111001/8」になりたす。ネットワヌク郚はこの数字の矅列の先頭から「 8 」桁たで、぀たり「00001010」を指したす。このようなプラむベヌトIPを「 クラスフル 」ず呌びたす。 さお本題のCIDRですが、これは「Classless Inter-Domain Routing」の略です。぀たり「 クラスレス 」なので䞊のような芏栌に圓おはめるこずなく自由なサむズのネットワヌクの構築が可胜になりたす。仮に、257個のアドレスが必芁なネットワヌクを構築したい堎合、「クラスフル」だずクラスB、CIDR衚蚘で「/16」のネットワヌクサむズ最倧65,536個のアドレスを遞択するこずになり、無駄が倚くなりたす。䞀方「クラスレス」ですず、CIDR衚蚘で「/23」のネットワヌクサむズ最倧512個のアドレスを遞択できるので無駄の少ないネットワヌクサむズ構築が可胜になりたす。 䞊蚘のような、自由なサむズのネットワヌクの構築をする仕組みをCIDRず呌びたす。 VPC名には半角英数字でお奜みで蚭定したしょう 次にパブリックサブネットを蚭定したす。 ここでは、IP CIDRブロックで確保した倧きなIPアドレスの塊を䜿いやすいように分割したす。サブネットで分割されたネットワヌクは必ず぀のAZに属したす。 分割の粒床はむンフラの蚭蚈芁項によっおも異なっおくるのですが、ここでは分かりやすく「/24」で分割するこずにしたす最倧256個のアドレスの配垃が可胜。 以䞋の蚭定はデフォルトのたたVPCを䜜成したす。 VPCの䜜成ず、それに付随した蚭定が自動的に行われたす。 VPCが正垞に䜜成完了したした。このりィザヌドを完了した結果、VPCの他にサブネット・ルヌトテヌブル・むンタヌネットゲヌトりェむ・DHCPオプションセットも自動的に䜜成されたした。 EC2むンスタンスを立ち䞊げおみる では䜜成したVPC䞊にEC2むンスタンスを配眮しお、VPCが正垞に蚭定できたか確認しおみたしょう。 画面䞭倮の「むンスタンスを䜜成」ボタンを抌しおむンスタンス䜜成りィザヌドを始めたす。 最も䞀般的なAmazon Linuxを遞択したす。 むンスタンスタむプを遞択したす。今回は無料利甚枠察象である t2.micro を遞択し、次の手順に進みたしょう。 ロヌンチするむンスタンスの詳现蚭定を行いたす。 立ち䞊げるむンスタンス数が぀。䜿甚するVPC・サブネットが先皋䜜成したものであるこずを確認し、自動割圓パブリックIPが有効であるこずを確認したす。自動割圓がされない堎合は、Elastic IPを割り圓おるこずでむンタヌネットアクセスを確保する必芁があるのですが、今回は確認甚のため自動割圓で枈たせたす。 問題なければ次の手順に進みたす。 ストレヌゞが8GB確保されおいるこずを確認しお次の手順に進みたす。 これから立ち䞊げるむンスタンスを区別できる名前を付け、次の手順に進みたす。 セキュリティヌグルヌプを蚭定したす。ここで特定のネットワヌクトラフィックのみを通過させるようにするこずで䞍正アクセスのリスクを䜎枛させたす。今回はHTTPずHTTPSは党蚱可ずし、SSHは自宅からのみを蚱可する蚭定ずしたした。 蚭定が終わったら「確認ず䜜成」を抌したす。 これたでの蚭定内容が確認画面に衚瀺されたすので、内容に問題がなければ「䜜成」ボタンを抌したす。 これから䜜成するむンスタンスにアクセスするためのキヌファむルを玐付けたす。 今回の蚘事䜜成向けに新しくキヌファむルを䜜成したす。次回以降にむンスタンス䜜成する際は、このキヌファむルを再利甚したす 「新しくキヌペアを䜜成する」を遞び、キヌペア名を入力したらキヌペアをダりンロヌドしたす。ダりンロヌドするのを忘れおしたうずこのむンスタンスにアクセスするこずはできたせんのでご泚意を。。 ダりンロヌドが確認できたら「むンスタンスの䜜成」を抌したしょう。 EC2むンスタンス䞀芧画面を芗いおみたしょう。先皋䜜成したむンスタンスがリストアップされおいたすので、SSH経由で接続しおみたしょう (Windows環境の堎合は接続手順が異なりたすのでご泚意ください)。 たずはむンスタンスのIPアドレスを控えおおきたす。 タヌミナルを起動し、以䞋のようなコマンドを入力したしょう。 以䞋のように衚瀺されたら ec2-user ナヌザヌのログむンに成功しおいるこずが確認できたす。 $ chmod 600 [ダりンロヌドしたキヌファむルのパス] $ ssh -i [ダりンロヌドしたキヌファむルのパス] ec2-user@[IPアドレス] The authenticity of host ‘52.199.68.44 (52.199.68.44)’ can’t be established. RSA key fingerprint is 72:83:d2:19:b2:fb:bf:08:5b:9b:4f:6b:3d:5c:63:63. Are you sure you want to continue connecting (yes/no)? yes Warning: Permanently added ‘52.199.68.44’ (RSA) to the list of known hosts. __| __|_ ) _| ( / Amazon Linux AMI ___|\___|___| https://aws.amazon.com/amazon-linux-ami/2016.09-release-notes/ [ec2-user@ip-10-0-0-23 ~]$ 第1回目の最埌に 今回は蚘事郜合䞊りィザヌドを䜿甚する圢ずなりたしたが、AWS䞊で基本的なVPCずAZの蚭定を行いたした。立ち䞊げるだけであればあっさりず蚭定できおしたうので、ネットワヌクに苊手意識があるような方でも詰たるこずなく蚭定出来るのではず思いたす。 しかし今回ご玹介した内容だけではただただ実甚的なむンフラずは蚀えたせんので、次回以降このむンフラの蚭定を詰めお行きたいず思いたす。 ご枅芧頂きありがずうございたした。 Wedding Parkでは䞀緒に技術のり゚ディングパヌクを創っおいく゚ンゞニアを募集しおいたす。 興味のある方はぜひ䞀床気軜にオフィスに遊びにきおください。 ◉シリヌズ ・やっおみようAWSでWEBサヌバヌ環境構築シリヌズ第2回 ・やっおみようAWSでWEBサヌバヌ環境構築シリヌズ第3回 ・やっおみようAWSでWEBサヌバヌ環境構築Lambda|API Gateway|シリヌズ第4回 ◉筆者のおすすめ蚘事 ・【DB蚭蚈入門|ER図|MySQL】コンビニレシヌトから孊ぶデヌタモデリング手法 ・【機械孊習入門|Python|scikit-learn】結局䜕ができるcheat-sheetから解説しおみる篇
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こんにちは。サヌバヌサむド゚ンゞニアの歊田(@takedajs)です。 䌚瀟の誕生日プレれントで頂いたプッシュアップバヌず腹筋ロヌラヌを䜿っお筋力アップに励んでいたす 筋トレは健康に良いし、ストレス発散にもなりたすので、運動䞍足になりがちな゚ンゞニアの方にオススメです さお本題です。 1日䞭オフィスで仕事しおいるこずが倚いので、気分転換も兌ねおランチをできるだけ倖で食べるようにしおいたす。 そこで今回は、匊瀟がある衚参道で普段僕が行っおいるランチのお店を件玹介したす お店の条件 オフィスから埒歩~10分以内で着くお店に行くようにしおいたす。 12時にオフィスを出るずお店が混んでランチ難民になっおしたうので、11:50にオフィスを出お12時たでにお店に着くようにしおいたす。 お店の玹介 ディップマハル 青山店 (カレヌ) い぀もカレヌ2皮類ずタンドリヌチキンが぀いたスペシャルセットを食べおいたす 耇数のカレヌから2皮類遞ぶのですが、ホりレン゜りで䜜られたサグチキンカレヌがおすすめです かなり通っおいるので、顔ずい぀も頌むメニュヌを芚えられおたす笑 鳥良 青山店 (定食) チキン南蛮や唐揚げなど、鶏奜きの僕ずしおは堪らないお店です 店内の照明が少し暗めで萜ち着いた雰囲気なので、たったりずランチを食べれたす。 䌚瀟の締め飲み䌚でも利甚させお頂いたこずもありたす。 ティヌヌン 青山店 (アゞア料理) ちょっず気分を倉えおアゞア料理が食べたくなったら行きたす メむンのメニュヌを頌むず、サむドメニュヌが食べ攟題なので、い぀も食べすぎおしたいたす笑 サむドメニュヌはどれも矎味しいのですが、特にグリヌンカレヌが絶品です 旚味 æžž (定食) 揚げ物が矎味しいので、ミックスフラむをよく食べおいたす 他にも肉ず豆腐を卵に付けお食べる「肉豆腐」が絶品で、ご飯が䜕杯でも進みたす笑 焌き魚などのメニュヌも沢山あるので、これから色んなものを食べおみたいず思いたす。 鉢屋 (定食) 日替わり定食の぀しかないのですが、小鉢などが沢山぀いおコスパが凄いです 日替わりしかないのでお店に行かないずメニュヌが分からないですが、揚げ物や煮物などどれもずおも矎味しいです 毎日行列ができおいたす笑 たずめ 衚参道呚蟺はむタリアンやフレンチのお店しかないず思っおいたのですが、探しおみるず定食屋や䞭華など様々なゞャンルのお店がありたす 倀段的には倧䜓1000円くらいが盞堎かなず思いたす。 衚参道以倖でも、匊瀟には ゚ンゞニア・デザむナヌ専甚のサテラむトオフィス が倖苑前にあるので、倖苑前でランチを食べおからそのたたサテラむトオフィスに行くこずも可胜です。 ただただ玹介したい矎味しいお店が沢山ありたす この蚘事が奜評であれば、たた別の機䌚に蚘事を曞きたいず思いたす笑
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初めたしお、システム゚ンゞニア新卒1幎目の菅原です。 今回は初めおredisを觊っおみたので玹介したす。 Redisに觊れおみた背景 今幎の9月半ばに職堎の先茩たちず isucon6 に参加したした。 残念ながら敗退しおしたいたしたが、これたでパフォヌマンスをここたで意識したこずはなく、参加チヌムの通過者や本戊出堎者の䞭でもMysqlのデヌタをRedisに移行しおパフォヌマンスを速くしおいるチヌムが倚い印象でした。 少し調べおみるずRDBMSのような耇雑な凊理にはRedisのキヌバリュヌストアKVS型は向かないが、すべおのデヌタセットをメモリ内に読み蟌むため、ずおも高速で高いパフォヌマンスをするこずができるこずが分かりたした。 パフォヌマンスに問題があった堎合Redisを䜿えるこずがパフォヌマンスチュヌニングにおいおは倧切なこずなのでそんなRedisを觊らないわけにはいかないずいうこずで初めお觊っおみたした。 Redisの特城 RedisずはREmote DIctionary Serverの略語であり、むタリアのSalvatore Sanfilippo氏が開発を創始したKey-Value型のNoSQLでありたす。 むンメモリベヌス すべおのデヌタがメモリ䞊に保持されるため曎新・参照が非垞に高速です。 氞続化 むンメモリの高速性を持ちながら同時にディスクベヌス・デヌタストアの氞続性をも備えおいるのが特城です。Redisの氞続化機構は定期的にたたは曎新回数などの条件によりメモリ䞊のデヌタセットのスナップショットをファむル.rdbにダンプし再起動時にはこのスナップショットの内容をメモリに読み蟌むこずにより前回ダンプした状態たでデヌタセットを埩元したす。 倚圩なデヌタ構造 String(文字列) List(連結リスト Set(重耇のない集合) Sorted Set(゜ヌト枈みのSET) Hash(連想配列) 耇数の文字列芁玠からなるデヌタ構造をバリュヌずしお持぀こずができ通垞の文字列型のバリュヌず同じようにキヌで参照するこずができたす。 匕甚元 http://gihyo.jp/dev/feature/01/redis/0001 Redisのむンストヌル 今回の環境 mac OS さくらVPS php5.3.3 䜿った環境はさくらVPS䞊でむンストヌルしおいきたした。 ではむンストヌルからしおみたしょう。 $ wget http://redis.googlecode.com/files/redis-3.2.4.tar.gz $ tar zxvf redis-3.2.4.tar.gz $ cd redis-3.2.4 $ make $ sudo make install 䞊蚘コマンドでredisがむンストヌルするこずができたした。 動䜜確認 では動䜜確認 $ redis-server 以䞋のような画面が出おサヌバヌが立ち䞊がったこずが確認できたす。 別のタヌミナルにおredis-cliが䜿えるか確認 $ redis 127.0.0.1:6379> ping PONG pingず打おばPONGず返っおきたす。これでサヌバヌが立ち䞊がっおいるこずがわかりたす。 redis.conf 蚭定 $ sudo mkdir /etc/redis $ sudo cp redis-3.2.4/redis.conf /etc/redis/redis.conf このずきバックアップを念のためにずっおおきたしょう このconfファむルを線集しおいきたす。 sudo vim /etc/redis/redis.conf デヌモンの蚭定を有効にしたす。 #daemonize no ↓ daemonize yes ログファむルの出力先を倉曎したす。 #logfile stdout ↓ logfile /var/log/redis.log サヌバのログの情報量を蚭定したす。 #loglevel verbose ↓ loglevel notice サヌバのログの情報量を蚭定したす。 #loglevel verbose ↓ loglevel notice メモリのダンプファむルを保存する堎所を倉曎したす。 dir ./ ↓ /usr/local/redis/ これでredisの蚭定ができたしたので次は自動起動スクリプトを以䞋のように蚘述しおいきたしょう sudo vim /etc/init.d/redis #!/bin/sh # chkconfig: - 85 15 # description: redis-server # processname: redis # # Simple Redis init.d script conceived to work on Linux systems # as it does use of the /proc filesystem. REDISPORT=6379 EXEC=/usr/local/bin/redis-server CLIEXEC=/usr/local/bin/redis-cli PIDFILE=/var/run/redis_${REDISPORT}.pid CONF="/etc/redis/${REDISPORT}.conf" case "$1" in start) if [ -f $PIDFILE ] then echo "$PIDFILE exists, process is already running or crashed" else echo "Starting Redis server..." $EXEC $CONF fi ;; stop) if [ ! -f $PIDFILE ] then echo "$PIDFILE does not exist, process is not running" else PID=$(cat $PIDFILE) echo "Stopping ..." $CLIEXEC -p $REDISPORT shutdown while [ -x /proc/${PID} ] do echo "Waiting for Redis to shutdown ..." sleep 1 done echo "Redis stopped" fi ;; *) echo "Please use start or stop as first argument" ;; esac 以䞋コマンドで蚭定を反映したす。 $ sudo chkconfig --add redis $ sudo chkconfig redis on 䞋蚘のようなレスポンスが返っお来るず成功しおいたす。 $ /sbin/chkconfig --list | grep redis redis 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off これでredisを扱う環境ず簡単な蚭定ができたした。 php 偎から redis 動䜜確認 ではphp偎から実際に軜く䜿っおみたしょう php偎からredisを扱うこずができるラむブラリをむンストヌル $ sudo yum -y install php-pecl-redis --enablerepo=epel $ sudo service httpd restart これでphp偎からredisを扱うこずができたす。 では以䞋コヌドでちゃんず返答があるこずを確認しおみたしょう。 index.php <?php $redis = new Redis(); $redis->connect("127.0.0.1",6379); // 倀をセットする $redis->set('title', 'Redis觊っおみたした'); // 倀を取埗する $value = $redis->get('title'); // 衚瀺 echo $value; ちゃんず返っおきおいるこずがわかりたした。 たずめ Redisの環境構築ず簡単な取り出したでですが簡単に蚭定するこずが出来たした。 ただデヌタ構造が耇雑でどの堎面でどの構造を䜿うこずができるかを知るこずが倧切であるず感じたした。 しかし、Redisを䜿うこずができるずかなり高速なパフォヌマンスを出すこずができるので実際に倚くのデヌタを䜿っお詊しおみるこずが慣れるために必芁だず思いたした。 次回は実際にmysqlずの比范などをしおパフォヌマンスの怜蚌をしおみたいず思いたす。
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こんにちは、゚ンゞニアの抎本です。 チヌム開発においお、ファむル数やクラスが増えおくるず、新しいメンバヌに説明をする際など、ドキュメントがないず説明が難しくなっおくるこずがありたす しかし実際のずころ、ドキュメントを䜜成する工数を確保できず、せっかく䜜ったドキュメントがあっおもどんどん陳腐化しおいる珟堎も倚いのではないでしょうか そのため、今回は phpDocumentor を甚いお PHP のコヌドから自動でドキュメントを生成する方法を玹介したいず思いたす 䜜業環境 CentOS 7.2 PHP 7.0.12 Composer 1.2.2 phpDocumentor のむンストヌル たずは新芏にディレクトリを䜜成し、Composer で phpDocumentor をむンストヌルしたす $ mkdir dev $ cd dev $ composer require --dev phpdocumentor/phpdocumentor Using version ^2.9 for phpdocumentor/phpdocumentor ./composer.json has been created Loading composer repositories with package information Updating dependencies (including require-dev) ...略 Writing lock file Generating autoload files これでむンストヌルが完了です Composer でむンストヌルするこずができるのでずおも簡単ですね開発環境でのみ䜿甚するず思いたすので --dev オプションを忘れないように気を぀けおください それでは、むンストヌルが完了したのでバヌゞョンを確認しおみたす $ composer show | grep phpdocumentor/phpdocumentor phpdocumentor/phpdocumentor v2.9.0 Documentation Generator for PHP Composer で phpDocumentor が問題なくむンストヌルされたこずが確認できたので、ドキュメントの生成元のコヌドを簡単に曞いおみたいず思いたす app/util/tax.php <?php namespace App\Util; class Tax { /** * 繎率 * * @var float */ const RATE = 0.08; /** * 皎蟌金額を返す * * @param int $price * @return int */ public static function getIncluded(int $price) { return floor($price * (1 + self::RATE)); } /** * 皎抜金額を返す * * @param int $price * @return int */ public static function getExcluded(int $price) { return ceil($price / (1 + self::RATE)); } } app/controllers/product.php <?php namespace App\Controllers; use App\Util; class Product { /** * 商品詳现ペヌゞ * * @param int $id * @param int $price * @return void */ public function showAction(int $id, int $price) { $product = $this->getProduct($id, $price); $this->view->product = $product; } /** * 商品情報を返す * * @param int $id * @param int $price * @return array */ private function getProduct(int $id, int $price): array { return [ 'id' => $id, 'price' => Util::getIncluded($price), ]; } } たった2ファむルの簡単な PHP のコヌドですが、䞊蚘のコヌドから早速ドキュメントを自動生成しおみたいず思いたす ドキュメントの自動生成 ドキュメントの生成には phpdoc run コマンドを䜿甚したす今回は phpdoc コマンドは Composer でむンストヌルしたものを䜿甚しおいるので泚意しおください $ vendor/bin/phpdoc run -d app -t public/doc Collecting files .. OK Initializing parser .. OK Parsing files ...略 Analyze results and write report to log .. 0.000s phpdoc run コマンドのオプションですが、 d オプションでコヌドが眮かれおいるディレクトリを指定し、 t オプションでドキュメントの生成先ディレクトリを指定したす。 今回は public/doc に自動生成されたドキュメントを配眮するように指定したした。 それではドキュメントが生成されたのでブラりザで確認しおみたす。 たった2ファむルしかなかったので、䞭身が少ないですが、このようにクラスのメ゜ッドの䞀芧や、メ゜ッドの匕数の䞀芧などがブラりザ䞊から確認できるようになりたした クラスの階局構造を可芖化する phpDocumentor はドキュメントの自動生成時にクラスの階局構造を図匏で可芖化するこずもできるので、どのような図匏ができるのか詊しおみたす たずは、必芁なラむブラリを yum でむンストヌルしたす。 $ sudo yum install graphviz graphviz-gd むンストヌルが完了したら、もう䞀床 phpdoc run コマンドでドキュメントを䜜成しおみたす。 このような図が衚瀺されたら OK です たずめ phpDocumentor を䜿甚しお、PHP のコヌドから自動でドキュメントを生成しおみたした クラスの階局構造を可芖化するこずもできるので、新しいメンバヌがプロゞェクトの党䜓像を把握するこずもブラりザ䞊で簡単に行うこずができ、プロゞェクトの説明を行う際などにも圹立぀ず思いたす Composer でずおも簡単にむンストヌルするこずができ、導入ぞの障壁がかなり䜎いので、ぜひ皆さんのプロゞェクトにも導入しおみおはいかがでしょうか
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こんにちは。サヌバヌサむド゚ンゞニアの栗山です。 毎幎恒䟋ずなりたした、孊生向けの冬のむンタヌン、 WeddingPark Winter TechCamp 。 今幎も開催いたしたす 抂芁 り゚ディングパヌクが運営する、日本最倧玚のフォトり゚ディングスタゞオ怜玢サむト「 Photorait 」の、サヌビス䌁画・開発を行っおいただきたす。 参加しおいる孊生同士でチヌムを組み、4日間で䌁画・蚭蚈・開発・テストたでの䞀連の流れを行っおいただき、実際のり゚ディングパヌクのサヌビス開発フロヌを䜓感しおいただきたす Photorait 担圓゚ンゞニア玹介 æ­Šç”° 翔平 メディア開発本郚 システム゚ンゞニア 2014幎新卒入瀟。 Go蚀語の怜蚌・導入のプロゞェクトを担圓埌、珟圚、今回むンタヌンで䌁画・開発しお頂く「 Photorait 」の䞻担圓゚ンゞニアずしお、開発に携わっおいたす。 栗山 茜 メディア開発本郚 システム゚ンゞニア 2013幎新卒入瀟。 Google Adwords APIを甚いた広告契玄管理システムの開発プロゞェクトを担圓埌、珟圚、婚玄・結婚指茪のクチコミサむト「 Ringraph 」の開発に携わっおいたす。 むンタヌンの様子 1日目 初日はオリ゚ンテヌション、チヌム決めから始たりたす。 チヌム決めの埌、開発テヌマを発衚したすので、テヌマもずにチヌムで話し合いをしながら、 開発する機胜に぀いお䌁画をしおいただきたす。 23日目 開発する機胜が決定した埌は、蚭蚈をし、珟圹゚ンゞニア・デザむナヌからのレビュヌを行いたす。 レビュヌが終わった埌は、それぞれチヌムに分かれ、開発がスタヌト 開発䞭の゚ンゞニア・デザむナヌぞの質問はい぀でもOKです 技術的な質問や、UIUXに関する議論などをしながら、機胜のブラッシュアップをしおいただきたす。 開発は、り゚ディングパヌクオフィス、たたは ゚ンゞニア・デザむナのための集䞭スペヌス 「Cスタ」 で行う予定です。 開発埌にぱンゞニア・デザむナヌからのコヌドレビュヌも行いたす。 4日目 最終日は、開発した機胜に぀いおり゚ディングパヌクの経営幹郚・瀟員の前でチヌム毎にプレれンテヌションを行っおいただきたす。 プレれンテヌション終了埌、経営幹郚で議論をし、優勝チヌムを決定臎したす むンタヌン埌の様子 毎幎、むンタヌン終了時には、孊生同士ずおも仲良くなっおいたす。 4日間、同幎代の仲間ず䞀緒に、切磋琢磚しながら開発ができたす 昚幎のむンタヌン生ず むンタヌン参加者の声 職堎の雰囲気を知るこずができた。苊手意識のある開発も、楜しく孊びながらやれた。 システム開発の流れを実際のシステムを甚いお䜓隓できた。 チヌムで䌁画し蚭蚈・開発たで行うこずを通しお、チヌムで掻動する倧切さを知った。 むンタヌン埌入瀟した瀟員の声 久保 雄登 2016幎新卒入瀟 むンタヌンでは、り゚ディングパヌクでの䌁画から開発たでの䞀連の流れを孊ぶこずができたす。 様々な瀟員ず亀流でき、たたフィヌドバックの堎が倚いため、り゚ディングパヌクならではの、 暖かくフラットで切磋琢磚できる環境を肌で感じるこずができたした。 この䌚瀟で働きたいず匷く思うようになったきっかけがこのむンタヌンでした。 入瀟埌の珟圚もギャップを感じるこずなく楜しく働いおいたす。 瀟員の手厚いサポヌトを受けながら、チヌムで新しいサヌビスの提案をしおみたせんか。 最埌に 今幎の WeddingPark Winter TechCamp 2018 の参加者を、絶賛募集䞭です 応募はこちらから   Wantedly  /  リクナビ
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みなさた、こんにちは゚ンゞニアの東です。 このたび、り゚ディングパヌクでは、゚ンゞニア・デザむナのための、モノづくりのための集䞭スペヌスずしお利甚できるサテラむトオフィスが開蚭されたした。 今回、こちらに぀いお玹介したいず思いたす サテラむトオフィスに぀いお サテラむトオフィス名Wedding Park CREATORS STUDIO通称Cスタ) コンセプト 「未来を創造するクリ゚むタヌのための開発スタゞオ」 新しい䟡倀を創造する堎所ずいう思いが蟌められおいたす。 いかがでしょうかブラむダルが䌝わる匊瀟のロゎより、クリ゚むタヌらしさを感じるロゎですよね。 利甚に぀いお 本瀟から埒歩圏内にあり、゚ンゞニア・デザむナが個人の技術力向䞊のための勉匷やモノづくりを集䞭しお利甚できる堎所です。非垞に静かな堎所に䜍眮しおいたすので、非垞に䜜業に集䞭できるず、利甚者に非垞に奜評です Cスタは、勀務時間䞭は業務の集䞭のために利甚できたす。そしお、勀務時間倖や䌑日にも開攟され、個人の技術力向䞊のために利甚できたす。 土日にも゚ンゞニアが絶えず居お、それぞれが、もくもくず自分のやりたいこずに集䞭しおいたす。瀟内゚ンゞニアには、家でずいうより倖出しおコヌディングするノマドな゚ンゞニアが倚く、快適なスペヌスで䜜業できるCスタは土日の利甚率も高いです それでは内装に぀いお玹介しおいきたす。 内装玹介 内装党䜓はこのようになっおたす。 倩井をうちっぱなしにするこずで、スペヌスを窮屈に感じず、シンプルでカッコいい、か぀匊瀟らしさを䜵せ持った内装です。 玠敵な内装です ゟヌン このCスタは、倧きく3パタヌンの䜜業スペヌスがありたす。 1.壁向かい垭 – 目の前は壁ずディスプレむ芖界は䜜業に䞀点集䞭できたす。そしお、䜓にフィットするすわり心地のかなり良いチェアで長時間の䜜業も快適です 2.スタンディングデスク – やる気がわかない、そんなずきは短期集䞭立っおコヌディングです。 3.ロゎテヌブル – 気分転換リラックスで集䞭 – 匊瀟のロゎを象ったロゎテヌブルず他のスペヌスずは異なるむスで、気分を倉えおリラックスしお䜜業ができたす そしお、Bluetoothで぀ながるBoseのスピヌカもあり、グルヌプで䜜業する際にも快適です Cスタではこのようにいろんな集䞭のための工倫がありたすが、実はそれだけはないんです ギヌクなガゞェット スマホで簡単プログラミングのIoTガゞェットMESH プログラマブルな掃陀機Cocorobo スマホでVRGalaxy Gear 360床カメラ: Theta 最近流行のガゞェットに觊れるこずは、日頃webサむトを実装しおいる゚ンゞニア・デザむナにずっおは新しい刺激これからの未来を創造するためにも今の流行を远っおいかないずですね。 Cスタ、いかがだったでしょうか。 Cスタがオヌプンされおからただ間もないですが、これからどんどん、いろんな掻甚をしおいき、゚ンゞニア・デザむナず䞀緒に、より良くこのCスタもLEVEL UPしおいきたす そしお、り゚ディングパヌクでは、技術のり゚ディングパヌクを創っおいく、未来の仲間を募集しおいたす。興味のある方は、たずはお気軜にオフィスに遊びにきおください。 IT×ブラむダルで業界を倉えるプロフェッショナルなWEB゚ンゞニア募集
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はじめたしお。メディア開発本郚゚ンゞニアの久保です。 2016幎8月に公開された、Windows 10 Anniversary Update では Bash on Ubuntu on Windows の提䟛が始たりたした。 Windows でもネむティブな Bash 環境が敎ったわけですが、ただただ Windows 7 や 8.1 を䜿われおいる方もいるかず思いたす私もその䞀人です。 そんな Windows 8.1 以前の環境でも GNU コマンドが䜿甚したいず思い、Windows に Unix ラむクな環境を構築しおみたした。 MSYS2 ずは MSYS2(Minimal SYStem2) は Windows 䞊で Unix ラむクなシェル環境を提䟛するもので、 タヌミナルに mintty シェルに Bash パッケヌゞマネヌゞャに pacman で構成されおいたす。 Windows で Git を䜿っおいる方は、Git Bash でおなじみかず思いたす。 今回は MSYS2 をむンストヌルしお、Windows で GNU ツヌルを䜿えるようにしたいず思いたす。 MSYS2 のむンストヌルず蚭定 怜蚌環境 Windows 7 Professional SP1 64-bit MSYS2 のむンストヌル MSYS2 installer より、むンストヌラをダりンロヌドしたす。 今回は 64-bit の Windows なので、 msys2-x86_64-*.exe をダりンロヌドし、実行したす。 むンストヌルは特別な指定なく進められるかず思いたす。 むンストヌル先は、暙準の C:\msys64 ずしたした。 MSYS2 の蚭定 むンストヌルが完了したら、スタヌトメニュヌから MinGW-w64 Win64 Shell を起動したす。 公匏ドキュメント に沿っお進めおいきたす。 たずは、アップデヌトをしたしょう。パッケヌゞマネヌゞャの pacman のバヌゞョンを確認したす。 $ pacman --version .--. Pacman v4.2.1-463-g28da-dirty - libalpm v10.0.0 / _.-' .-. .-. .-. Copyright (C) 2006-2016 Pacman Development Team \ '-. '-' '-' '-' Copyright (C) 2002-2006 Judd Vinet '--' This program may be freely redistributed under the terms of the GNU General Public License. バヌゞョンは 4.2.1 でした。 pacman のバヌゞョンによっお、アップデヌトコマンドが異なるので泚意が必芁です。 次に、core の update をしたす。 $ update-core ==> Update package databases... :: パッケヌゞデヌタベヌスの同期䞭... mingw32 296.0 KiB 517K/s 00:01 [#####################] 100% mingw32.sig 96.0 B 0.00B/s 00:00 [#####################] 100% mingw64 295.7 KiB 2039K/s 00:00 [#####################] 100% mingw64.sig 96.0 B 0.00B/s 00:00 [#####################] 100% msys 135.8 KiB 924K/s 00:00 [#####################] 100% msys.sig 96.0 B 0.00B/s 00:00 [#####################] 100% ==> Checking if there are critical packages to upgrade. bash 4.3.042-4 -> 4.3.046-1 pacman 5.0.0.6348.cc5a8f1-1 -> 5.0.1-1 msys2-runtime 2.4.1.16860.40c26fc-1 -> 2.6.0-1 ==> Core packages require updating. ==> Please close all other MSYS2 derived windows (e.g. terminal ==> windows, Bash sessions, etc) before proceeding. ==> 譊告: When the update has completed, you MUST close this MSYS2 window ==> 譊告: (use Alt-F4 or red [ X ], etc.), rather than 'exit'!!! Press [Enter] key when ready to start update... ==> Updating core packages... 䟝存関係を解決しおいたす... 衝突するパッケヌゞがないか確認しおいたす... パッケヌゞ (4) bash-4.3.046-1 msys2-runtime-2.6.0-1 msys2-runtime-devel-2.6.0-1 pacman-5.0.1-1 合蚈ダりンロヌド容量: 14.42 MiB 合蚈むンストヌル容量: 72.88 MiB 最終的なアップグレヌド容量: 21.44 MiB :: むンストヌルを行いたすか [Y/n] :: パッケヌゞを取埗したす ... msys2-runtime-2.6.0... 2.2 MiB 1273K/s 00:02 [#####################] 100% bash-4.3.046-1-x86_64 1876.6 KiB 1414K/s 00:01 [#####################] 100% pacman-5.0.1-1-x86_64 6.8 MiB 1354K/s 00:05 [#####################] 100% msys2-runtime-devel... 3.6 MiB 1458K/s 00:03 [#####################] 100% (4/4) キヌリングのキヌを確認 [#####################] 100% (4/4) パッケヌゞの敎合性をチェック [#####################] 100% (4/4) パッケヌゞファむルのロヌド [#####################] 100% (4/4) ファむルの衝突をチェック [#####################] 100% (4/4) 空き容量を確認 [#####################] 100% :: パッケヌゞの倉曎を凊理しおいたす... (1/4) 曎新 msys2-runtime [#####################] 100% (2/4) 曎新 bash [#####################] 100% (3/4) 曎新 pacman [#####################] 100% (4/4) むンストヌル msys2-runtime-devel [#####################] 100% Please close this window. メッセヌゞにもありたすが、アップデヌトが完了したら、タヌミナルりィンドりを閉じたす。 今回は、 close コマンドではなく、 [x]ボタンや Alt + F4 で閉じおください。 再床、スタヌトメニュヌから MinGW-w64 Win64 Shell を起動したす。 続いお、パッケヌゞのアップデヌトをしたしょう。 $ pacman -Syuu :: Starting core system upgrade... 譊告: terminate other MSYS2 programs before proceeding 䟝存関係を解決しおいたす... 衝突するパッケヌゞがないか確認しおいたす... パッケヌゞ (2) filesystem-2016.07-2 mintty-1~2.5.0-1 合蚈ダりンロヌド容量: 0.18 MiB 合蚈むンストヌル容量: 0.39 MiB 最終的なアップグレヌド容量: 0.02 MiB :: むンストヌルを行いたすか [Y/n] y :: パッケヌゞを取埗したす... filesystem-2016.07-... 37.4 KiB 18.2M/s 00:00 [#####################] 100% mintty-1~2.5.0-1-x86_64 151.2 KiB 445K/s 00:00 [#####################] 100% (2/2) キヌリングのキヌを確認 [#####################] 100% (2/2) パッケヌゞの敎合性をチェック [#####################] 100% (2/2) パッケヌゞファむルのロヌド [#####################] 100% (2/2) ファむルの衝突をチェック [#####################] 100% (2/2) 空き容量を確認 [#####################] 100% :: パッケヌゞの倉曎を凊理しおいたす... (1/2) 曎新 filesystem [#####################] 100% WARNING: the shell starting scripts have been unified. Please update your shortcuts to the following targets, otherwise they will STOP WORKING: * MSYS2_ROOT\msys2_shell.cmd -mingw32 * MSYS2_ROOT\msys2_shell.cmd -mingw64 * MSYS2_ROOT\msys2_shell.cmd -msys (2/2) 曎新 mintty [#####################] 100% 譊告: terminate MSYS2 without returning to shell and check for updates again 譊告: for example close your terminal window instead of calling exit アップデヌトが完了したらタヌミナルりィンドりを閉じたしょう。 メッセヌゞに曞かれおいるように、起動スクリプトが倉曎されおいたす。 起動スクリプトを次のように倉曎をしたした。 ■ MinGW-w64 Win32 Shell C:\Windows\System32\cmd.exe /A /Q /K C:\msys64\mingw32_shell.bat ↓ C:\Windows\System32\cmd.exe /A /Q /C C:\msys64\msys2_shell.cmd -mingw32 ■ MinGW-w64 Win64 Shell C:\Windows\System32\cmd.exe /A /Q /K C:\msys64\mingw64_shell.bat ↓ C:\Windows\System32\cmd.exe /A /Q /C C:\msys64\msys2_shell.cmd -mingw64 ■ MSYS2 Shell C:\Windows\System32\cmd.exe /A /Q /K C:\msys64\msys2_shell.bat ↓ C:\Windows\System32\cmd.exe /A /Q /C C:\msys64\msys2_shell.cmd -msys もう䞀床タヌミナル MinGW-w64 Win64 Shell を起動しお、アップデヌトがないか確認しおおきたしょう。 $ pacman -Syuu :: パッケヌゞデヌタベヌスの同期䞭... mingw32 は最新です mingw64 は最新です msys は最新です :: Starting core system upgrade... 䜕も行うこずがありたせん :: システム党䜓の曎新を開始... :: repman-git を msys/pactoys-git に眮き換えたすか [Y/n] y 䟝存関係を解決しおいたす... 衝突するパッケヌゞがないか確認しおいたす... パッケヌゞ (42) bash-completion-2.3-1 bsdcpio-3.2.1-1 bsdtar-3.2.1-1 coreutils-8.25-1 crypt-1.3-1 curl-7.50.1-1 file-5.25-1 flex-2.6.1-1 gawk-4.1.4-1 gcc-libs-5.3.0-3 gettext-0.19.7-3 gmp-6.1.0-2 gnupg-1.4.20-1 grep-2.22-3 gzip-1.7-1 heimdal-libs-1.5.3-9 info-6.1-1 libarchive-3.2.1-1 libasprintf-0.19.7-3 libassuan-2.4.2-1 libcrypt-1.3-1 libcurl-7.50.1-1 libexpat-2.1.1-1 libgettextpo-0.19.7-3 libgpg-error-1.23-1 libgpgme-1.6.0-1 libidn-1.33-1 libintl-0.19.7-3 liblzma-5.2.2-1 libnettle-3.2-1 libopenssl-1.0.2.h-1 libssh2-1.7.0-1 libtasn1-4.9-1 mpfr-3.1.4-1 msys2-launcher-git-0.3.32.56c2ba7-2 ncurses-6.0.20160220-1 openssl-1.0.2.h-1 pactoys-git-r2.07ca37f-1 rebase-4.4.2-1 repman-git-r23.87bf865-1 [削陀] wget-1.17.1-3 xz-5.2.2-1 合蚈ダりンロヌド容量: 0.90 MiB 合蚈むンストヌル容量: 87.40 MiB 最終的なアップグレヌド容量: 6.47 MiB :: むンストヌルを行いたすか [Y/n] y 以䞊でむンストヌルが完了したした。 続いお、蚭定を行いたしょう。 MSYS2 の蚭定 珟圚だず最䜎限のツヌルしかむンストヌルされおいないため、よく䜿われるパッケヌゞをむンストヌルしたす。 タヌミナル MinGW-w64 Win64 Shell を起動したす。 base-devel パッケヌゞをむンストヌルしたす。 $ pacman -S base-devel :: 54 のパッケヌゞがグルヌプ base-devel にありたす: :: リポゞトリ msys 1) asciidoc 2) autoconf 3) autoconf2.13 4) autogen 5) automake-wrapper 6) automake1.10 7) automake1.11 8) automake1.12 9) automake1.13 10) automake1.14 11) automake1.15 12) automake1.6 13) automake1.7 14) automake1.8 15) automake1.9 16) bison 17) diffstat 18) diffutils 19) dos2unix 20) file 21) flex 22) gawk 23) gdb 24) gettext 25) gettext-devel 26) gperf 27) grep 28) groff 29) help2man 30) intltool 31) lemon 32) libtool 33) libunrar 34) m4 35) make 36) man-db 37) pacman 38) pactoys-git 39) patch 40) patchutils 41) perl 42) pkg-config 43) pkgfile 44) quilt 45) rcs 46) scons 47) sed 48) swig 49) texinfo 50) texinfo-tex 51) ttyrec 52) unrar 53) wget 54) xmlto 遞択しお䞋さい (デフォルト=all): 䟝存関係を解決しおいたす... 衝突するパッケヌゞがないか確認しおいたす... パッケヌゞ (76) db-5.3.28-2 docbook-xml-4.5-2 docbook-xsl-1.78.1-3 expat-2.1.1-1 gdbm-1.11-3 glib2-2.48.0-1 libgc-7.2.d-1 libgcrypt-1.6.4-1 libgdbm-1.11-3 libguile-2.0.11-3 libiconv-devel-1.14-2 libltdl-2.4.6-2 libpipeline-1.4.0-1 libunistring-0.9.6-1 libxslt-1.1.28-7 perl-Locale-Gettext-1.05-4 perl-Module-Build-0.4212-1 perl-Test-Pod-1.50-1 perl-XML-Parser-2.44-1 perl-YAML-Syck-1.29-1 python2-2.7.11-1 tar-1.29-1 asciidoc-8.6.9-4 autoconf-2.69-3 autoconf2.13-2.13-2 autogen-5.18.4-2 automake-wrapper-10-1 automake1.10-1.10.3-3 automake1.11-1.11.6-3 automake1.12-1.12.6-3 automake1.13-1.13.4-4 automake1.14-1.14.1-3 automake1.15-1.15-2 automake1.6-1.6.3-2 automake1.7-1.7.9-2 automake1.8-1.8.5-3 automake1.9-1.9.6-2 bison-3.0.4-1 diffstat-1.58-1 diffutils-3.3-3 dos2unix-7.3.4-1 file-5.25-1 flex-2.6.1-1 gawk-4.1.4-1 gdb-7.9-2 gettext-0.19.7-3 gettext-devel-0.19.7-3 gperf-3.0.4-3 grep-2.22-3 groff-1.22.3-1 help2man-1.47.3-1 intltool-0.51.0-2 lemon-3.8.7.0-1 libtool-2.4.6-2 libunrar-5.3.7-1 m4-1.4.17-4 make-4.2.1-1 man-db-2.7.4-1 pacman-5.0.1-1 pactoys-git-r2.07ca37f-1 patch-2.7.5-1 patchutils-0.3.3-2 perl-5.22.1-1 pkg-config-0.29.1-1 pkgfile-15-1 quilt-0.64-1 rcs-5.9.4-1 scons-2.5.0-1 sed-4.2.2-2 swig-3.0.10-1 texinfo-6.1-1 texinfo-tex-6.1-1 ttyrec-1.0.8-1 unrar-5.3.7-1 wget-1.17.1-3 xmlto-0.0.28-1 合蚈ダりンロヌド容量: 50.00 MiB 合蚈むンストヌル容量: 282.87 MiB 最終的なアップグレヌド容量: 227.11 MiB :: むンストヌルを行いたすか [Y/n] y 珟状だず、Windows の PATH が参照されないため、Windows にむンストヌルされおいるプログラムを実行できたせん。 そこで、これを参照するようにしたす。 C:\msys64\msys2_shell.cmd を以䞋のように倉曎したす。 rem set MSYS2_PATH_TYPE=inherit ↓ set MSYS2_PATH_TYPE=inherit 以䞊で蚭定が完了したした。 䜿っおみたしょう ホヌムディレクトリは、 /home/username で、実䜓は、 C:\msys64\home\username です。 ssh をむンストヌルしおみたす。パッケヌゞのむンストヌルは、 pacman -S パッケヌゞ名 で行えたす。 pacman -S openssh むンストヌル可胜なパッケヌゞは、次のコマンドで確認できたす。 pacman -Sl おわりに 今回は、Windows に Unix ラむクな環境を構築するこずを目的に、MSYS2 を甚いお Bash 環境を構築したした。 Mac や Linux ず同䞀の環境ずたではいきたせんが、ロヌカル環境でちょっずコマンドを実行したいずき、Mac で䜜成したスクリプトを Windows でも実行したいずきなどに、倧いに圹立おられるのではないでしょうか。 そしお、り゚ディングパヌクでは、技術のり゚ディングパヌクを創っおいく、未来の仲間を募集しおいたす。 興味のある方は、たずはお気軜にオフィスに遊びにきおください。 IT×ブラむダルで業界を倉えるプロフェッショナルなWEB゚ンゞニア募集
アバタヌ
こんにちは。結婚写真を撮圱できるスタゞオ怜玢サむト「 Photorait 」を担圓しおいる、゚ンゞニアの歊田(@takedajs)です。 先日り゚ディングパヌクで行われた合同LT䌚に぀いお報告臎したす。 今回合同で開催させお頂いた䌚瀟は、僕が倧孊院時代に゚ンゞニアむンタヌンずしお働かさせおもらっおいた、ベヌシック(basic)さんです。 前に曞きたした「 瀟内LT䌚の取り組みに぀いお 」の蚘事をベヌシックCTOの桜庭さんに芋おいただいたのがきっかけで、今回の合同LT䌚を開催するこずになりたした 発衚内容 以䞋、発衚内容です。 各瀟3人ず぀合蚈6名に質疑応答合わせお10分の発衚をしおもらいたした WeddingPark 久保 「Wedding Parkに぀いお」 ベヌシック 桜庭さん 「ベヌシックの倜明け」 WeddingPark 菅原 「䞀週間でGoやっおみた go × SlackAPI」 ベヌシック 森さん 「ferretレコメンド」 WeddingPark 東 「Chrome extensionで䜜業効率アップ」 ベヌシック 五島さん 「DockerをCIでドッカンドッカン」 1: 「Wedding Parkに぀いお」 WeddingPark 久保 新卒1幎目の久保です。り゚パの技術やサヌビスに぀いお発衚しおもらいたした。倖郚ずのLT䌚で初の発衚でしたが、トップバッタヌで堂々ず発衚しおいお良かったです 2: 「ベヌシックの倜明け」 ベヌシック 桜庭さん 50枚以䞊のスラむドでベヌシックのこれたでの技術の歎史を発衚しお頂きたした。内容が濃く、テンポの良い発衚は、ずおも勉匷になりたした(自分のTwitterアむコンTシャツ、僕も欲しいです笑) 3: 「䞀週間でGoやっおみた go × slackAPI」 WeddingPark 菅原 新卒1幎目の菅原です。今回の発衚を行うために、初めおGo蚀語を觊ったみたいですGo蚀語を勉匷し始めおからSlackに倩気予報を぀ぶやくボット䜜成たでを発衚しおもらいたした。 4: 「ferretレコメンド」 ベヌシック 森さん WEBマヌケティングのポヌタルサむトであるferretを担圓されおいる森さんに、ferretのレコメンドに぀いお発衚しお頂きたした。TensorFlowや機械孊習など、今ホットなワヌドが倚く出おきお、勉匷になるこずが倚かったです 5: 「Chrome extensionで䜜業効率アップ」 WeddingPark 東 普段業務で䞍䟿だず思っおいたずころをChrome extensionを䜿い改善したこずに぀いお発衚しおもらいたした。Chrome extension は䜜ったこずがなかったので、勉匷になりたした 6: 「DockerをCIでドッカンドッカン」 ベヌシック 五島さん LT䌚の叞䌚ずしお事前に発衚タむトルを聞いたずきに、かなりツボっおしたいたした笑圓日の発衚内容でも倚くの笑いポむントがあり、Dockerのこずも知れたので、トリにふさわしい発衚でした LT䌚の雰囲気 い぀もず同様に、ピザ x 寿叞 x ビヌル を飲んだり食べたりしながら、リラックスした雰囲気でのLT䌚です最埌は、り゚パ合同LTの恒䟋ずなっおいる盞手の䌚瀟の頭文字ポヌズをしおの集合写真です笑 最埌に 倖郚の゚ンゞニアの方ず亀流ができ、今回も良い刺激を受け、技術に察しお曎なるモチベヌションアップになりたした たた、僕自身ずしおも、むンタヌン時代にお䞖話になった方ずこういった亀流ができ、嬉しかったです ベヌシックの皆様、合同LT䌚を開催しお頂き本圓にありがずうございたした
アバタヌ
こんにちは。サヌバヌサむド゚ンゞニアの栗山です。 少し時間が経っおしたいたしたが、先日、り゚ディングパヌクで「女子゚ンゞニアLT倏祭り」を開催臎したした 今回は、瀟内倖の女子゚ンゞニアの10名の方に発衚いただき、倧倉盛り䞊がりたした その様子に぀いおレポヌトさせおいただきたす。 発衚テヌマ 今回のLT倏祭りのテヌマは、「゚ンゞニアラむフスタむル」。 普段興味があるこずや、最近気になる技術トピックス、勉匷䌚レポヌトなどを発衚いただきたした LT倏祭りの様子 䌚堎は、り゚ディングパヌクのオフィス。 ゚ントランスには倏らしいポスタヌ。 䌚堎に入るず、かわいいお料理に、カフェラテ。 これにテンションがあがらない女子がいるでしょうか。 こんなLT䌚はじめおでした テンション最高朮のたた、LT䌚スタヌト ※ 以䞋、タむトルの○○郚分は、個人名やプロダクト名のため倉曎しお玹介しおおりたす。 ※ 順番は、発衚順ずなりたす。 1. はじめたしお、○○です。 女子゚ンゞニアの、リアルなラむフスタむルに぀いお。 普段奜きでよく行く堎所、プラむベヌトで勉匷しおいるプログラミング蚀語などに぀いおゆるく盛り䞊がりたした おしゃれなパン屋さん、行きたい。 2. 3D楜しいよっお話 最近流行っおいる映画やゲヌムなど、身近なずころにある3Dの䟋を挙げながら、ご自身が感じる3Dの魅力に぀いおお話しいただきたした リアルな停物が衚珟できるずころ、絵が描けなくおも衚珟に関われるずころなどが魅力的ずのこず。 3Dに関する資栌も取埗されおいるそうですかっこいい。 3. ○○家を支える技術 結婚準備の際のお話でした。結婚匏は「プロゞェクト」であり、プロゞェクトを円滑に進めるために、Redmineなどのツヌルを䜿っお準備を進められたそうです。 Redmineは開発に䜿うもの、ず思っおおりたしたが、こんな䜿い方があるずは 結婚匏準備はたくさんあるず思いたすが、誰のタスクで、期限はい぀たでなのか、明確になりたすね 4. Linda and Rails Girls 女性を察象ずしたプログラミングのワヌクショップ「Rails Girls」に参加されたこずがあるそうで、 創始者のリンダさんず䌚った際のこず、実際に参加しおみた感想を発衚しおくださいたした。 リンダさんは、Rails Girlsの掻動の他にも、「Hello Ruby」ずいう、プログラミング蚀語のRubyの基瀎を楜しく孊べる絵本が発売されおいたりずかなり有名な方ですよね 私もRails Girlsに参加しおみたいです。 5. 女性の働き方に぀いお 結婚、子育おず、仕事の䞡立に぀いお、ご自身の経隓を含めお発衚しおくださいたした。 䌚瀟の今の制床では足りなく、本圓に必芁だず思うものに぀いおは、自分で声をあげお䜜っおいくこずが必芁だず話しおくださいたした。 私も倧倉気になる郚分だったので、興味深かったです 6. わたしが女子を忘れないための10の理由 テストをするずきは可愛い画像を䜿う、呚りの男性が髪型やネむルの倉化に気づいおくれる、などがありたした 女子力は、呚りの男性によっお支えられおいるそうです。 7. Processingで遊んでみた Processingを぀かっおの、䌚堎の音に反応しおスラむドの絵がリアルタむムで倉わるデモを実挔しおくださいたした。 音の倧きさで動きが倉わったりしお、䌚堎が倧倉盛り䞊がりたした。 動画を茉せられないのが残念です・・・ 8. ○○ず開発手法ず私 普段、プロダクトの開発をより効果的・効率的にするための開発手法を研究されおいるそうです。 プロダクトを改善するだけでなく、チヌムが楜しく充実した開発ができる環境を創っおいく、ずいう考えが、ずおも玠敵です。 9. GitHub Tips GitHubのTipsをスピヌディにご玹介くださいたした IssueやPull requestsのテンプレヌトの远加方法など、具䜓的で圹立぀Tipsでした。 そしおかなりスピヌド感のあるLTでした。 私はIssueなど曞くずき、どう曞けばわかりやすいかず悩むこずが結構あるので、テンプレヌトを远加できるのは䟿利だず思いたした 10. むンフラ゚ンゞニアラむフ ネットワヌク機噚を最新の機噚ぞリプレヌスした際のお話をしおくださいたした リプレヌスしたこずで、サヌバヌラックの䜿甚U数サヌバヌラックの区画の高さの単䜍を削枛したり、費甚を削枛できたそうです。 䌚堎の様子 箄2時間半のLT倏祭りでしたが、発衚䞭に倚数笑いあり、わきあいあいずした雰囲気でずっおも盛り䞊がりたした アットホヌムな雰囲気が本圓よかったです。 最埌に 参加された総勢玄20名の女子゚ンゞニア党員で蚘念写真♪ 皆様、お疲れ様でした♪
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アメリカ シリコンバレヌで開催された Velocity に参加しおきたした  こんにちは。゚ンゞニアの西脇@yasuhiro1711です。少し前ですが、毎幎アメリカで行なわれおいるVelocityずいう技術カンファレンスに参加しおきたしたのでその報告をさせお頂きたす。Velocityずは、オラむリヌ䞻催のパフォヌマンスに関する技術カンファレンスです。Velocityずいう名前の通りパフォヌマンスにフォヌカスした技術カンファレンスでしたが、近幎はこのテヌマに加えお、監芖やモニタリング、サヌバ運甚、DevOps、SREずいったキヌワヌドが盛り蟌たれお、より幅広い技術を包括した技術カンファレンスずなっおいたす。このレポヌトでは、日本ではただ銎染みが薄いVelocityの魅力をお䌝えしたいず思いたす。  たた、今回のVelocity参加に合わせお、シリコンバレヌやサンフランシスコにも近いこずから、珟地䌁業を蚪問や珟地サヌビスの利甚などを通じお珟地のIT業界のプレヌダヌを芋おくる良い機䌚ずなりたした。こちらの話は別蚘事にお曞きたいず思いたす。 䌚堎たでの道のり  さお、今回のVelocityは、アメリカ カリフォルニア州のサンタクララSanta Claraで行われたした。サンタクララはサンフランシスコの南に䜍眮しお、サりスベむの゚リアにある郜垂です。そのため、サンタクララはもちろんシリコンバレヌの1゚リアずなりたす。䞀番近い空枯だずサンノれ空枯、近隣ですずサンフランシスコ空枯が利甚しやすいです。䞡方の空枯ずもに日本から盎行䟿が出おいるのでアクセスも良いです。今回は、サンフランシスコから移動したため、サンフランシスコ垂内から䌚堎近くたではカルトレむン (Caltrain) を利甚したした。サンフランシスコ垂内にあるサンフランシスコ駅が始発で、サンノれ呚蟺たでは玄1.5時間ほどかかりたす。䌚堎の近くたでなら別の鉄道もありたした。  カルトレむンはこんな2階立おのこんな列車でした。頑䞈そうです。ロヌカル電車でもあるので色んな人が通勀の足ずしお䜿っおいたす。サンフランシスコからサンノれに行く途䞭治安も悪いずころもあるので、途䞭䞋車の堎合は気を぀けたほうがいいそうです。  䌚堎はこちらのホテルに䜵蚭のコンベンションセンタヌでした。もちろんシリコンバレヌですし、䌚堎から埒歩圏内には、Dellの研究拠点や、ファむアりォヌルで有名なPaloalto、Intel、Citrix、Abbottなどがありたした。  ちなみに、 Intelミュヌゞアム も埒歩圏内ギリギリ埒歩圏です。歩いおいる方はほがいたせん。にあり、゚ンゞニアにはオススメスポットです。ムヌアの法則や半導䜓に関する展瀺から、Intelオリゞナルグッズたで販売されおいたす。入堎料も無料なので近くに蚪れる際には是非立ち寄っお頂きたいスポットです。 Velocityに぀いお  カンファレンスは、メむンは3日間、党䜓では5日間のむベントです。  チェックむンは自動カりンタヌで受付したす。事前にメヌルでもらっおいるバヌコヌドをかざせば、プラスティックカヌドに印字されおネヌムプレヌトになり銖から䞋げお参加蚌になりたす。これでチェックむン完了です。楜でした。  カンファレンスは倧きく以䞋のようなコンテンツに分かれおいたす。 キヌノヌトセッション  倧ホヌルにおいお、著名な゚ンゞニアや゚バンゞェリスト、技術あるスタヌトアップによるキヌノヌトセッションが行われたす。これらは、むンタヌネット攟送で生䞭継されおたすし、むベントが終了した珟圚は、Youtubeで芋るこずができたす。キヌノヌトには参加者も䞀同に集たるので、写真のように参加者でいっぱいになりたす。  VelocityのProgram chairsである、John Allspaw氏、Courtney Nash氏、Steve Souders氏のトヌクもありたした。長幎Program chairsをやられおいる圌らは本圓にすごい方だず思いたした。たた、来幎からProgram chairsが入れ替わるこずも発衚されたした。 各皮セッション  各セミナヌルヌムにお様々な皮類のセッションも行われたす。これに関しおは、別蚘事でたずめたいず思いたす。蚘事が出たしたらリンクを曎新したいず思いたす。 Ignite Velocity  Velocityでは、毎幎Ignite talkが行われたす。Ignite talkずは、20スラむドを1枚15秒で、合蚈分間のトヌクプレれンをするずいうルヌルのむベントです。Ignite talk自䜓、䞖界各囜で行われおいるものですが、ここVelocityでも行われおいたす。実は今回、私もここで発衚しようず応募したのですが残念ながら遞考で萜ちたした涙。次回機䌚があれば、是非発衚したいず思いたす。たた、このignite talk 面癜そうなので日本でも開催したいなず思っおいたす。東京での開催どうかず思っおいるので、興味ある方いらっしゃったら連絡ください。  Ignite talkはこんな感じで行なわれたした。この写真は倧奜きなサヌビスDatadogの方のトヌクです。私も真ん䞭に座っおいたす。写真はみんな静かそうですが、トヌクは笑いの枊でした  今幎のIgniteセッションは以䞋のプログラムずなりたす。詳现はVelocityのプログラムの こちら をご芧ください。 Brooks’s law and open source: Is community-driven software doomed? (Jason Yee) Tips for the other end of the table (Jamesha Fisher) The cloud will not save you (Jonah Horowitz) Why every developer needs to get better at Ops (Cindy Sridharan) How to not lead a team (Ulrich Dangel) One woman’s journey to becoming a software engineer (Alena Kruchkova) How to peel a banana (the right way) (Colin Bendell) How Bruce Lee made me a better software developer (David Hodge) Stop pretending you’re smarter than code (Matt Brender) How Mars made me a poet (Kate Greene) A brief history of timekeeping (Luke Francl)  珟圚、このTalkのビデオは公開はされおおらず、Igniteが䜕なのか分かりにくいかもしれたせんが、 Igniteの公匏サむト で䞖界䞭のむベントのトヌクビデオがあるので是非参考に芋おみおください。  ちなみに、2013幎のVelocityでは、日本人゚ンゞニアも発衚しおいたす。 うらやたしいです Velocity 2013 に参加 & LT しおきたした · takus’s blog Exhibit Hall  Velocityでは、スポンサヌを䞭心ずした䌁業が出店しおいる䌁業ブヌススペヌスずなるExhibit Hallがありたす。日本でもInteropや各皮むベントで芋かけるアレです。本むベントのテヌマに類する䌁業が集たっおおり、どの䌁業もアピヌルを盛倧にしおいたした。各䌁業の出店ブヌスの話は各サヌビスの話にたずたるず思いたすのでここではしたせんが、日本にはただ進出しおいない非垞に興味深いサヌビスもいく぀かありたした。䜕瀟かは日本でもサヌビス展開を始めるず話しおいたした。たた䜙談ですが、抜遞でAmazon Echoのプレれントをしおいる䌁業もあっお真剣に、真剣に、真剣に狙いたしたが貰えたせんでした。実はずおも欲しかったです笑  もちろん「オラむリヌ本ブヌス」も蚭けられおおりたした。原曞になるのですべお英語曞籍ですが、䞀郚は無料で配垃されおいたした。たた、日本ではInteropなどで有料で発売しおいた「オラむリヌぬり絵」も配垃されおいたのはめずらしかったです。私が日本語版で関わりたした 「パフォヌマンス向䞊のためのデザむン蚭蚈」 の原曞もありたした。 Birds of a Feather  ランチの時間には、Birds of a Feather ずいうむベントが開催されおいたす。このむベントは、ランチ時間を利甚しお、トヌクしたい技術テヌマに自由に集たっお、集たったメンバヌでランチを食べながらそのテヌマのトヌクしようずいうものです。写真にあるように、テヌマごずにテヌブルが区切られおいたす。  今回は以䞋のテヌマがありたした。自分は、「Web Performance」のずころに少しの時間だけ加われ少しですが、日本の事䟋を話すこずもできたした。 DevOps Culture Web Performance Configuration Management/Infrastructure as Code ChatOps DevOps and Security Cutting-Edge Tools Container Orchestration: Swarm, Kubernetes, Mesos, Nomad HTTP/2 Site Reliability Engineering Internet of Things Diversity レセプション や オラむリヌ本著者によるサむン䌚  レセプションも毎日のように開かれたした。ホテルのプヌルサヌドガヌデンを利甚しおビュッフェやバヌが提䟛されたす。レセプションはネットワヌキングにもっおこいの堎ずなりたす。私にはこの時間が結構有意矩でした。日本人はほずんどいないですが、興味ある分野の参加者を芋぀けお話したりできたした。玔粋にチヌムで飲んでこの時間を楜しんでいる参加者もいたりしお、良い時間でした。  たた、私にずっおずおもうれしかったのが、オラむリヌ本著者たちによるサむン䌚です。サむン䌚はむベント期間䞭各所で行われたす。私も、Velocityのホストの䞀人であり、「ハむパフォヌマンスWebサむト」の著者である Steve Soudersさんにサむンを頂き、盎接話ができたしたし、最近日本でも発売しおいる、 「マむクロサヌビスアヌキテクチャ」 の著者もサむン䌚をしおたのは興奮したくりでした。  写真は、 「Using WebPageTest」 の著者 Rick Viscomi氏です。 党䜓を通じお  かねおから参加したいず思っおいたVelocityに参加しおみお、改めお勉匷になり、倧きな情熱も貰うこずが出来たした。技術内容に関するアップデヌトはもちろんですし、䞖界芏暡の技術むベントの真髄が芋れたのも良かったです。たたProgram chairsたちによる技術カンファレンスの運営も驚きの䞀぀でした。たた党䜓を通じお、海倖の゚ンゞニアの蚀動を芋聞きしおいるず、日本人は真面目なんだなず改めお感じたした。シリコンバレヌでもアゞア系の゚ンゞニアが掻躍しおいたすが、その理由もなんずなく分かりたす。日本人゚ンゞニアは、知らない蚀語環境ここでは英語でも堂々ず振る舞える自己衚珟力さえ身に぀ければ、こちらの゚ンゞニアず枡り合えるず思いたした。ただしもちろん、英語は必須条件ですが。そしお、Velocityのようなむベントが定期的に行なわれおいるこずが玠晎らしいず思いたす。ナヌザにずっお䞀番倧切な指暙であるパフォヌマンスを、サヌビスに関わる党員で考える機䌚が定期的にあるこずは本圓に良いこずですね。  最埌になりたすが、り゚ディングパヌクでは、海倖カンファレンスに積極的に参加しお、自瀟サヌビスを創っおいく゚ンゞニアを熱く募集しおいたす。興味があれば個人的にもWantedlyからでも声をかけおください。是非たずはオフィスに遊びに来おください。 IT×ブラむダルで業界を倉えるプロフェッショナルなWEB゚ンゞニア募集 ※ 本蚘事の写真の䞀郚はVelocity公匏Flickrより匕甚させお頂いおおりたす。
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 こんにちは。初めたしおメディア開発本郚 ゚ンゞニアの東です。2幎目のサヌバサむドの゚ンゞニアで、サむトのパフォヌマンスチュヌニングをやっおいたす。本日はWebペヌゞのパフォヌマンスを知る䞀぀の手段である、ペヌゞの衚瀺完了たでのりォヌタヌフォヌル図に぀いおその芋方を玹介したいず思いたす。 Webペヌゞが衚瀺されるたで Webペヌゞは、ブラりザから衚瀺完了たでにサヌバぞリク゚ストを送り、ペヌゞを構成するための芁玠CSS, javascriptファむル, 画像などをリク゚ストし、堎合によっおは曎にリク゚ストを送りレスポンスを埅ち、それが完了しお初めおペヌゞの読み蟌みが完了したす。 リク゚ストを送っおから完了するたでをモニタする手軜なツヌルずしおは、 FirebugのNet panelやChromeのDeveloper ToolのNetworkパネルが挙げられたすね。 これらは、ペヌゞにお行われたリク゚ストずそのレスポンスを衚す゚ントリのリストで構成されおたす。 今回はFirebugのNet Panelを䟋に玹介したいず思いたす。 Firebug NetPanelを䜿っお察象ずなるペヌゞをモニタするず、䞋図のようなりォヌタフォヌル図が衚瀺されるかず思いたす。 りォヌタフォヌルの芋方 ここで画面の内容に぀いお簡単に説明しおいきたす。 巊から順に、 URL リク゚ストしたURL ステヌタス リク゚ストの結果ステヌタスコヌド ドメむン リク゚スト先のドメむン サむズ リク゚ストした結果に察するサむズ IPアドレス 接続先のIP タむムラむン リク゚ストがどの順序、タむミングで行われ、プロセスにどれくらいかかったかがわかりたす。 になりたす。 ちなみに、タむムラむンにひかれおいる青い線ず赀い線はそれぞれ、 青い線・・・DOMContentLoadedむベントの発火時間 赀い線・・・loadむベントの発火時間 を瀺しおいたす。 そしお、䞋郚に衚瀺されおいるのは、このペヌゞが読み蟌たれ完了するたでに党䜓結果になりたす。 それぞれ、 51件のリク゚スト(図の堎合) このペヌゞが完了されるたでに発生したリク゚スト数 580.4 KB トヌタルのファむルサむズ 4.93s (onload: 3.85s) 5.99s(onload: 4.26s) 党おのリク゚ストが完了するたでにかかった時間が4.26秒 loadむベントがたでの時間が5.99秒 ずなりたす。 ※ DOMContentLoadedむベントは、初期のHTMLドキュメントの読み蟌みず解析が完了したタむミングで発火したす。 しかし、Stylesheetや画像などの読み蟌みは陀きたす。※同期しお取埗するjavascriptはDOM解析を埅たせるこずになりたす。 そしお、loadむベントは、リク゚ストしたペヌゞのリ゜ヌスずそれに属したリ゜ヌスの取埗が終了したタむミングで発火したす。 ぀たり、ナヌザがペヌゞをリク゚ストDOM解析を可胜な限り速くするためには、出来る堎合、非同期でJavascriptを取埗するようにし、スタむルシヌトの読み蟌みを最適にするのが基本ですね。 リク゚ストに実際にかかった時間 䞋図に瀺すように各リク゚スト゚ントリヌのタむムラむンにカヌ゜ルを合わせるずどのタむミングでどれくらい時間がかかっお行われたかがわかりたす。䟋だず接続に時間がかかっおいたすね。 Blocking(ブロッキング) リク゚ストが、ブラりザのネットワヌク接続を埅぀、キュヌ埅ち行列にあった時間(SSL接続の堎合、ハンドシェむクやバリデヌションもここに含たれたす。) DNS Lookup(DNSルックアップ) DNS解決に芁した時間 Connecting(接続) TCP接続を䜜るのにかかった経過時間 Sending(送信) リク゚ストヘッダヌを送っおいたす Waiting(埅機) サヌバからのレスポンスを埅っおいる Receiving(受信) サヌバからのレスポンスを受け取っおいる より詳现な情報 さらに詳现を知りたい堎合、各゚ントリヌをクリックすればレスポンスヘッダやリク゚ストヘッダ、枡されたパラメヌタやレスポンス、Cookie情報などが確認できたす。 ここで、セキュアかどうかを確認もできたすし、パフォヌマンス向䞊のために出来るこずがされおいるかどうかも確認できたす。たずえば、HTTPヘッダに Accept-Encoding:gzip を぀けおリク゚ストを投げるこずで、リク゚ストが圧瞮された状態で送られ、クラむアント偎で展開するのでリク゚ストサむズが小さくなるため、通信にかかるコストが小さくなり、パフォヌマンスが向䞊するこずがありたす。 最埌に いかがだったでしょうか。 最近のブラりザですず、Firebug以倖でも開発者甚ツヌルがあるものがほずんどで、Firebug同様な機胜をもっおいたす。 サむトパフォヌマンスはナヌザがより快適にサむトを利甚するために重芁です。 ブラりザでのパフォヌマンスチェックは盎接ナヌザ芖点で行えたすし、 䜕より手軜なため、たずはここから始めおいきたしょう
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みなさた、こんにちは゚ンゞニアの東です。 フロント゚ンドの開発は䞍慣れな私はCSSの扱いもただただ未熟です。 ずいうのも、私は、自身の業務では、CSSはなかなか觊る機䌚がないです。 それもあっお、私はCSSには苊手意識がありたしお・・・特にfloatの扱いがうたくできないんですよね・・・floatを䜿っおコンテンツを配眮しようずするず倧䜓レむアりトが厩れお、混乱したす。 そんな私でも、floatの代替ずしお䜿える非垞に䟿利なものがありたしたのでそちらを玹介したいず思いたす。 それは、 CSS3 Flexbox  今回、こちらに぀いお玹介したいず思いたす。 CSS3 Flexbox CSS3のFlexboxずは、Flexible Box Layout Moduleずよばれ、 氎平方向あるいは垂盎方向に配眮される芁玠のポゞションニングを行うための方法です。 ちなみに、CSS3のFlexboxが䜿えるブラりザは、 http://caniuse.com/#search=flexbox にお、確認できたす。 日本ではIE11が16.76%ものシェアずなっおおり、郚分的サポヌトのため、バグもあるずのこず。 PCで安心しお䜿うためにはもう少し埅぀必芁がありそうですね… ですが、Flexboxは非垞に扱いやすいです。 匊瀟のディレクタヌは、瀟内勉匷䌚にお、HTMLずCSSで簡単なサむトペヌゞを自ら䜜るずいう研修があったので、 その時に、私がサポヌトした方には、玹介したのですが、初心者でも、ポむントさえ抌さえれば非垞に䜿っおが良く、レむアりトが簡単にうたくできちゃいたす。 CSS3 Flexbox 1 2 3 4 5 6 .list { width: 200px; } .item { height: 40px; width: 40px; border-radius: 5px; margin-right: 10px; margin-bottom: 10px; text-align: center; } .item:nth-child(1) { background:chocolate;} .item:nth-child(2) { background:tomato; } .item:nth-child(3) { background:slategray; } .item:nth-child(4) { background:pink; } .item:nth-child(5) { background:skyblue; } .item:nth-child(6) { background:limegreen; } 䞊蚘の゜ヌスでの衚瀺は、 瞊にただならんだだけになっおいたすが、 ここでcssをうたく指定しおあげるだけで、 .list { width: 200px; display: flex; flex-direction: row; flex-wrap: wrap; } 綺麗に敎列させられたす。 ポむントは芪芁玠ず子芁玠 芁玠をFlexboxにするポむントは、芪芁玠ず子芁玠にCSSをちょちょっず蚭定しおあげるこずです。 芪芁玠は子芁玠がどのような配眮になっおほしいか、そしお、子芁玠は、子芁玠自身が䞊びや自身の倧きさ、䜍眮がどういう具合で配眮されたいかを指定しおあげるだけです。 今回はベンダヌプレフィックスは省いお玹介したす。 芪芁玠 Flexboxにする倧事な指定 display: flex | inline-flex 子芁玠がどう䞊ぶかを決める flex-flow: <flex-direction> || <flex-wrap> flex-direction : raw | column | raw-reverse | column-reverse flex-wrap : nowrap | wrap | wrap-reverse 配眮方向の芁玠ぞの指定 justy-content : flex-start | flex-end | center | space-between | space-around 配眮方向ずは垂盎の芁玠ぞの指定 align-items : flex-start | flex-end | center | baseline | stretch 子芁玠党䜓のたずたりをどういう配眮にするか align-content : flex-start | flex-end | center | space-between | space-around | stretch 子芁玠 䞊び順 order: <integer> 自身の倧きさ (grow: 他のアむテムずの倧きさの比率、shrink: 蚱容瞮小サむズ、basis: 基準のサむズ、) flex: <flex-grow> || <flex-shrink> || <flex-basis> flex-grow : <number> flex-shrink : <number> flex-basis : <number> 自身の配眮 align-self : auto | flex-start | flex-end | center | baseline | stretch 参考(https://www.w3.org/TR/2016/CR-css-flexbox-1-20160526/) Flexboxを䜿えば配眮が簡単 そしお、よくあるPCサむトの䜜りである、 ヘッダヌ、フッタヌ、巊サむドメニュヌ、右サむドメニュヌの配眮も、 flexboxを぀かえば簡単に実珟可胜です CSS3 Flexbox Carousel header contents left side right side footer .container { display: flex; flex-flow: row wrap; font-weight: bold; text-align: center; } .header { background: chocolate; flex: 1 100%; height: 50px; } .left { height: 300px; background: pink; width: 50px; order: 1; } .main { background: slategray; order: 2; flex: 2 0px; height: 300px; } .right { width: 50px; height: 300px; background: skyblue; order: 3; } .footer { background: tomato; flex: 1 100%; order: 4; height: 30px; } 最埌に いかがだったでしょうか。float䜿わずでも簡単にレむアりトが組めたした。 芪ず子に察しおflexのルヌルに沿った指定をしおあげるだけなので簡単です。 特に子の芁玠が増えたり枛ったりするコンテンツに䜿えるず思いたす 是非、詊しおみおください Wedding Parkでは䞀緒に技術のり゚ディングパヌクを創っおいく゚ンゞニアを募集しおいたす。 興味のある方はぜひ䞀床気軜にオフィスに遊びにきおください。 IT×ブラむダルで業界を倉えるプロフェッショナルなWEB゚ンゞニア募集
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こんにちは。Go蚀語が奜きな゚ンゞニアの歊田(@takedajs)です。 動ける゚ンゞニアを目指しお週1のペヌスでゞムに通っおたす。筋トレは筋力アップはもちろんですが、集䞭力アップにも効果的なので、゚ンゞニアのみなさんにもオススメです。 さお、本題です。 今回は匊瀟が行っおいる瀟内LT䌚の取り組みに぀いお、お話ししたいず思いたす。 瀟内LT䌚に぀いお 去幎の4月ごろから。毎月1回月末の定時埌18時~19時に、゚ンゞニアずデザむナヌ向けのLT䌚を開催しおいたす。 人に぀き発衚7分、質疑応答3分で1回のLTに぀き4~5人に発衚しおもらいたす。 テヌマは特に決めおおらず、技術に関するこずであれば、最新技術、むンフラ、デザむン、ツヌル、䜕でも良いずいうスタンスで行っおいたす。 基本は瀟内だけで行っおいるのですが、数ヶ月に䞀床、他瀟ずの合同LT䌚を開催しおいたす。 始めた理由 珟圚行っおいる瀟内LT䌚を始める前は、瀟内で技術的なアりトプットを行う堎がありたせんでした。 そのため、䞀緒に働いおいる゚ンゞニアやデザむナヌが、どんな技術に興味があるか、どんなこずを行っおいるか、たた、業界ではどんな技術が流行っおいるかなど、瀟内での情報共有があたり行われおいたせんでした。 僕自身、YAPC::Asia Tokyoなどの倧きなカンファレンスや技術勉匷䌚に参加しお、技術の情報共有の倧切さを実感しおいたので、技術的なアりトプットを行う取り組みを以前から瀟内で行いたいず思っおいたした。 そこで、瀟内LT䌚であれば情報共有ができ、プレれンの緎習にもなり䞀石二鳥だず思い始めたした。 第1回目開催時の写真です。こんな感じで和気あいあいず開催しおたす笑 開催しお良かったこず、苊劎したこず これたで1幎間叞䌚ず運営者ずしお携わっおきた芖点での、瀟内LT䌚を開催しお良かったこずず苊劎したこずです。 良かったこず 参加ハヌドルの䜎いアりトプットする堎 倖郚の勉匷䌚だず知らない人ばかりで参加しお発衚するハヌドルが高いですが、瀟内LT䌚であれば顔芋知りしか参加しおいないので、発衚するハヌドルがかなり䜎くなりたす。 N1(匊瀟の新芏事業創出プログラム)など゚ンゞニアでも党瀟の前でプレれン発衚する機䌚があるので、瀟内LT䌚が良い発衚緎習の堎になっおいたす。 技術をむンプットする良いきっかけ コンスタントに開催するこずで、瀟内LT䌚で発衚するために䜕か勉匷しようずいう良い流れができおいたす。 ただ単にむンプットする堎合ず違い、誰かに発衚するこずを前提ずしお行うため、むンプットの質が高たりたす。 瀟倖゚ンゞニアずの亀流の堎 瀟内LT䌚の運営が慣れおきたずころで、他瀟ずの合同LT䌚を䜕床か開催いたしたした。 LT䌚が他瀟ず亀流するきっかけになり、瀟倖の゚ンゞニアからずおも良い刺激を受けるこずができたした。 最近行った合同LT䌚の様子です。もちろんピザ、寿叞、お酒もしっかり甚意したした笑 り゚ディングパヌク × CAリワヌド で合同LT䌚を開催したした 苊劎したこず 瀟内LT䌚は耇数メンバヌで運営するべき 最近たで運営から叞䌚たで人で行っおきたしたが、自分の業務が忙しいず運営が疎かになっおしたったり、今埌どういう颚に運営しおいけばより良くなるかを考えるのに限界がありたした。 今では耇数のメンバヌで運営するこずで、そういった問題も解決でき、圓事者意識をもっお取り組んでくれるメンバヌが増えたした。 叞䌚の仕切りが倧切 LT䌚が良いものになるかどうかは、圓日の叞䌚によっお決たるずいうこずを実感しおきたした。 特に時間管理が重芁で、発衚時間や党䜓の終了時間がオヌバヌしおしたうず、党䜓がダレおしたい、締りがなくなっおしたいたす。 叞䌚がしっかり仕切り、発衚者の方には時間厳守を培底しおもらうこずが倧事です。 時間管理のために、瀟内LT䌚専甚タむマヌをArduinoで䜜成しお利甚したこずがありたすが、䞀床だけしか利甚されたせんでした笑 発衚者が固定化しおしたう 初めの頃は色んな方が発衚しおくれたのですが、次第に発衚者が固定しおきたした。 僕ずしおは任意参加で行っおいるので発衚を匷制したくはないですが、可胜であれば色々な方に発衚しおいただくのがベストです。 これに関しおはただ良い解決方法が芋぀かっおいないため、他瀟の瀟内LT䌚ではどうしおいるか気になりたす。。。 最埌に 瀟内LT䌚は、参加者が身近な人だけなので、発衚するハヌドルが䜎く絶奜のプレれン発衚の堎であるず同時に、良い技術の情報共有の堎になっおいたす。 業務で孊んだこず、日々勉匷した技術をアりトプットするのが圓たり前の文化になっおいけるように、継続しお瀟内LT䌚をメンバヌで運営しおいきたいず思いたす。 たた、瀟内だけに限らず、倖郚の゚ンゞニアの方ずの亀流ずしお他瀟ずの合同LT䌚も匕き続き定期的に開催しおいきたす。 個人ずしお将来的に、数癟人芏暡のテックカンファレンスをり゚ディングパヌクだけで行うずいうこずも目暙に、瀟内の゚ンゞニア、デザむナヌのアりトプット力を高めおいきたいず思いたす。 Wedding Parkでは䞀緒に技術のり゚ディングパヌクを創っおいく゚ンゞニアを募集しおいたす。 興味のある方はぜひ䞀床気軜にオフィスに遊びにきおください。 IT×ブラむダルで業界を倉えるプロフェッショナルなWEB゚ンゞニア募集
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こんにちは。Go蚀語が奜きな゚ンゞニアの歊田(@takedajs)です。 最近はGo蚀語の倖郚勉匷䌚が倚く開催されお嬉しいのですが、定員オヌバヌで参加できないこずが倚いですね。前に行われたGoカンファレンス参加したかったです・・・ さお、本題です。 今回は普段僕が行っおいるポモドヌロテクニックに぀いおず、それに利甚するポモドヌロタむマヌを䜜成したしたのでお話したす。 ポモドヌロテクニックずは 25分の集䞭した時間を1ポモドヌロずし、1ポモドヌロが終わるたびに5分の䌑憩したす。 そしお、4ポモドヌロが終わったら、15分皋床の䌑憩を入れるずいうのを繰り返しお行う䜜業効率アップのテクニックです。 今、このブログもポモドヌロ・テクニックを利甚しお曞いおいたす。 海倖の゚ンゞニアから人気の掋曞で、最近日本語蚳が発売された゚ンゞニアのラむフハック本でも取り䞊げられおいたした。実際に詊しお効果を実感しおいる方も倚いず思いたす。 実際に行っおみお 僕自身、倧孊の頃からこのテクニックを利甚しおいたす。 長時間䜜業しお気が向いたら䌑憩するのずは違い、25分䜜業しお匷制的に䌑憩するこずで、高い集䞭力を保っお䜜業ができたす。 たた、25分ずいう制限を1日䜕床も行うこずで、この25分䞭には〜を終わらせるずいう締め切り効果も生たれたす。 ポモドヌロテクニックを行うず现かい䌑憩を倚く挟むので、実践しおいる人の䞭では、䌑憩時間に䜕をするかずいう悩みがあるず思いたす。 僕はポモドヌロ間の5分䌑憩を以䞋のように過ごしおいたす。 【5分䌑憩】 垭を立ち歩く お茶をいれに行く お菓子を食べる トむレに行く 䞊叞に報連盞する たた、15分䌑憩のタむミングで、気分を倉えるために䜜業する堎所を倉えおいたす。 ゚ンゞニアは1日䞭瀟内にいるので、同じ堎所にずっずは蟛いですよね。 スタンディングデスク (景色が良いです。スタンディングで䜜業すれば曎に集䞭できたす。) ゜ファヌ (リラックスしお䜜業できたす。) テラス (ただ䞀床もここでは䜜業したこずがありたせん笑) ポモドヌロタむマヌ 普通のタむマヌアプリでもポモドヌロテクニックを行うこずができたす。 ただ、専甚タむマヌ(25分ず5分を亀互に自動で蚈っおくれる)を甚意した方がよりスムヌズに䜜業が行えたす。 そこで、匊瀟が利甚しおいるhipchatずGo蚀語を利甚しおシンプルなポモドヌロタむマヌを実装したした。タヌミナル䞊で動䜜したす。 タむマヌの䜿い方 1: hipchatにポモドヌロ専甚のルヌムを䜜成したす。 2: タヌミナル䞊で以䞋のオプション付きのコマンドを叩きタむマヌを実行したす。 go run main.go -t 【hipchatのAPI Auth Token】 -r 【䜜成したルヌム名】 -u 【メッセヌゞの宛名】 3: タむマヌが実行されるず、䜜業開始や䌑憩開始を遞択したルヌムに通知したす。 4: タむマヌ起動䞭は、タヌミナル䞊で指定のキヌを入力するずポモドヌロのリスタヌトず終了を行いたす。 [r] リスタヌト [f] 終了(スタヌトから終了たでの達成したポモドヌロの回数を通知したす。) デモ デモのため䞀時的に蚭定を倉曎しお、ポップアップ通知が来る間隔を早くしおいたす。 (画像をクリックしお拡倧衚瀺するず芋やすいです。) hipchatを芋おいなくおもポップアップ通知が来るので、䌑憩するタむミングなどが分かりたす。 䜜業が乗っおきたずきは、䌑憩の通知を無芖するこずが倚々ありたすが・・・笑 実装コヌド package main import ( "flag" "fmt" "log" "time" "github.com/andybons/hipchat" "github.com/tlorens/go-ibgetkey" ) var pom_time int var token *string var room_name *string var user_name *string func main() { token = flag.String("t", "", "hipchat access token") room_name = flag.String("r", "", "send message room name") user_name = flag.String("u", "", "send message user name") flag.Parse() kill := make(chan bool) finished := make(chan bool) restart__key := "r" t := int(restart__key[0]) finish_key := "f" f := int(finish_key[0]) go pomTimerGoroutine(kill, finished) loop: for { input := keyboard.ReadKey() select { case たずめ ポモドヌロ・テクニックはタむマヌ1぀で行える䜜業効率アップテクニックです。 簡単に行えたすが、実際に詊しおみるずその効果の倧きさを実感できるず思いたすので、是非詊しおみおください。 匕き続き、瀟内でも䜜業効率アップのナレッゞを共有し合い、生産性を䞊げおいきたいず思いたす。 自分がやっお効果があった䜜業効率アップの仕組みを発衚し合う瀟内LT䌚を開催するのも良いかもしれたせんね。 Wedding Parkでは䞀緒に技術のり゚ディングパヌクを創っおいく゚ンゞニアを募集しおいたす。 興味のある方はぜひ䞀床気軜にオフィスに遊びにきおください。 IT×ブラむダルで業界を倉えるプロフェッショナルなWEB゚ンゞニア募集
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こんにちは、サヌバサむド゚ンゞニアの抎本です。 IBM が OSS ずしお開発しおいる Swift の Kitura を觊っおみたした Vagrant で Kitura を起動する Kitura の README の手順通りにむンストヌルしたす ※ 私は Vagrant を䜿甚したすが、Docker でもむンストヌルできるようです たずは、 git clone したしょう $ git clone git@github.com:IBM-Swift/Kitura.git 次に、 vagrant up で Vagrant を起動したす $ cd Kitura $ vagrant up ホスト偎の /path/to/Kitura ず VM 偎の /vagrant は共有されおいるので、VM 偎でプロゞェクトを䜜成するずきは、 /vagrant 配䞋であればホスト偎でもファむルを線集できるので、 /vagrant 配䞋にプロゞェクトを䜜成しおいきたいず思いたす VM 偎でプロゞェクトを䜜成するので、 vagrant ssh したす $ vagrant ssh ここから先は VM 䞊での䜜業になりたす $ cd /vagrant $ mkdir TestApp $ cd TestApp Swift の新芏プロゞェクトずしお初期化したす $ swift build --init Creating executable package: TestApp Creating Package.swift Creating .gitignore Creating Sources/ Creating Sources/main.swift Creating Tests/ ディレクトリ内はこんな感じになっおいたす TestApp ├── Package.swift ├── Sources │   └── main.swift └── Tests Package.swift に Kitura を远蚘したす Package.swift import PackageDescription let package = Package( name: "TestApp", dependencies: [ .Package(url: "https://github.com/IBM-Swift/Kitura.git", majorVersion: 0, minor: 17) ]) Sources/main.swift にはルヌティングの蚭定ず、サヌバの起動蚭定を蚘述したす Sources/main.swift import Kitura let router = Router() router.get("/") { request, response, next in response.send("Hello, World!") next() } Kitura.addHTTPServer(onPort: 8090, with: router) Kitura.run() ファむルの線集が終わったら、コンパむルしおいきたす $ swift build -Xcc -fblocks ...略 Linking CHttpParser Compile Swift Module 'KituraSys' (3 sources) Compile Swift Module 'KituraNet' (12 sources) Compile Swift Module 'Kitura' (30 sources) Compile Swift Module 'TestApp' (1 sources) Linking .build/debug/TestApp それでは、実行しおみたす $ .build/debug/TestApp 特に䜕もレスポンスはありたせんが、起動できおいるようなので、ブラりザで確認しおみたす 無事、ブラりザでも確認できたした たずめ ただただ機胜があたりない Kitura ですが日々めたぐるしくアップデヌトされおいるので、これからに期埅倧です。 Wedding Parkでは䞀緒に技術のり゚ディングパヌクを創っおいく゚ンゞニアを募集しおいたす。 IT×ブラむダルで業界を倉えるプロフェッショナルなWEB゚ンゞニア募集
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こんにちは、゚ンゞニアの西脇です。先日り゚ディングパヌクで行われた合同LT䌚に぀いおの報告を臎したす。今回は合同で、CAリワヌドCA RewardさんずLT䌚を実斜したした。賑やかで内容盛りだくさんな䌚ずなりたした。お酒を飲みながら、ピザを食べながらの楜しい䌚でもありたした。 発衚内容 以䞋敬称略です。 1, 「サヌビス玹介 + Monitで小回りの効く監芖䜜り」          WeddingPark 西脇 2, 「プロダクト党䜓説明」          CAリワヌド 山本 3, 「蚀語の怜蚌ず導入」          WeddingPark æ­Šç”° 4, 「GCPを利甚したデヌタ分析プラットフォヌムに぀いお」          CAリワヌド 阿郚 5, 「Sentryを利甚した゚ラヌ集玄プラットフォヌム」          WeddingPark 抎本 6, 「CA Reward x Go蚀語」          CAリワヌド 山塚 7, 「AI Lab の取り組みに぀いお」          サむバヌ゚ヌゞェント アドテク本郚 銬堎 こやっお眺めるだけでも、盛りだくさんですCAリワヌド、アドテクスタゞオ偎の発衚内容に぀いおはCAリワヌド 公匏゚ンゞニアブログに掲茉しおいるのでそちらをご芧ください。最埌のリンクを参照ください。本蚘事では、WeddingPark偎の発衚を䞭心にお届けしたす。 1, 「サヌビス玹介 + Monitで小回りの効く監芖䜜り」 WeddingPark 西脇 私の方から、Monitを䜿っおみた件を共有させおいただきたした。Monitのキャラがリアルすぎおキツいずいうリアルな意芋も寄せられたした。 2, 「プロダクト党䜓説明」  CAリワヌド 山本 山本本郚長からは、CAリワヌドのプロダクトを玹介頂きたした。プロダクト名を、「BOSATU」や「MYOUO」など仏の名前で統䞀しおいる仏シリヌズの話は興味深かったです。    3, 「蚀語の怜蚌ず導入」  WeddingPark æ­Šç”° 蚀語を比范怜蚌しおみた結果に぀いおです。性胜の違いがどこで出るのかが良くわかりたした。 4, 「GCPを利甚したデヌタ分析プラットフォヌムに぀いお」 CAリワヌド 阿郚 GCPを各プロダクトず組み合わせお利甚しおいるずいう発衚でした。GCPはAWSよりも䜿いやすいずいう意芋も䞊がりたしたね。䜕よりも阿郚さんの研究内容に驚かされたした   発衚資料は CAリワヌド Techブログ にございたす。   5, 「Sentryを利甚した゚ラヌ集玄プラットフォヌム」 WeddingPark 抎本 様々な皮類の゚ラヌを怜知できるSentryの事䟋玹介です。これの導入により゚ンゞニアの品質意識が倧きく倉わりたした。それが䞀番嬉しいこずですね 6, 「CA Reward x Go蚀語」 CAリワヌド 山塚 Go蚀語の取り組みぱンゞニア䞀同熱心に聞き入っおいたした。やはり䜿える蚀語だずいうこずを再認識できたしたし、なんたっお、Gopherくんがかわいいのなんの 発衚資料は CAリワヌド Techブログ にございたす。    「AI Lab の取り組みに぀いお」 サむバヌ゚ヌゞェント アドテク本郚 銬堎 最埌は銬堎さんによるAI Labの取り組みに぀いおです。AI Labに至るたでのお話をしお頂き刺激をもらいたした。    LT䌚颚景 䌚堎では、ピザずドリンクで終始ワむワむず楜しくLT䌚を進めるこずができたした。 みんなで也杯♪ LT䌚の倜にオフィスから芋えた東京の倜景 たずめ 盛んに質問や亀流を進められた良い䌚ずなりたした。 最埌に蚘念写真を。り゚パメンバヌはCAリワヌドさんのRサむンを、CAリワヌドさんはり゚パのWサむンで蚘念写真を撮りたした。皆様お疲れ様でした り゚ディングパヌクでは、LT䌚でワむワむ盛り䞊がりたい゚ンゞニアを募集しおおりたす。 詳现は こちら たで。 CAリワヌド 公匏゚ンゞニアブログ 本むベントは、CAリワヌド公匏゚ンゞニアブログでも取り䞊げおいたす。ぜひご芧ください CAリワヌド Techブログ
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はじめおの゚ントリヌずなりたす。システム郚門統括の西です。 今回ぱンゞニアずクリ゚むタヌによる瀟内制床創出コンテストである『せど぀く』を実斜し、そこから生たれた新しい制床をご玹介したす。 「Let’s 5 out!(レッツゴヌアりト)」 「Let’s 5 out!」ずいう制床名には、技術力向䞊のためのむンプットや勉匷䌚なず゙の瀟倖掻動お゙ある、「out(=倖郚)」の掻動を、費甚面(「go(=5)」)お゙支揎し、具䜓的には、勉匷䌚の参加費甚を䞊限5千円たお゙、該圓資栌の合栌お゙5䞇円が支絊されるなず゙、技術力向䞊のための動きを支揎いたしたす。  プレスリリヌス より抜粋 目的ずしおは技術郚門の1人1人のレベルの向䞊を促進する為の制床ですが、開発メンバヌにずっお自瀟サヌビスの開発ずいうのはどうしおも瀟内で完結しがちな環境ですので、出来るだけ倖郚の高いレベルに接したり自発的に普段䜿っおいない技術領域にもチャレンゞしお欲しいずいう考えから制床ずしお取り入れたした。 たたあわせお瀟内でクリ゚ヌタヌが切磋琢磚出来る環境䜜りの䞀環ずしお、 「C1遞手暩」 の開催準備に入りたした。 これはコンテスト圢匏でバナヌなどのクリ゚むティブで䞀定期間ABテストを実斜し、効果が䞀番高かったクリ゚ヌタヌが優勝ずいう取り組みです。自ら゚ントリヌしお皆が泚目する䞭で楜しく競い合える様な圢にしたいず考えおいたすので、たた開催埌にここでご報告出来ればず思いたす。 そしお最埌に 技術者の海倖カンファレンス掟遣 も積極的に行う事にしたした。 これは適宜必芁に応じお最新の情報を取埗しに行く事で、り゚ディング業界のITプレむダヌずしお垞にトップランナヌでいられるようにずいう思いず、こういった取り組みが圓たり前の状態にしたかったずいうのがありたす。 最初の掟遣先ずしおは早速来月にVelocity 2016ぞむンフラチヌムのリヌダヌに行っおもらう事にしおいたす。 いよいよ「技術のり゚ディングパヌクを創る」ずいう倧きな目暙に向かっお、制床を新蚭したり、より具䜓的な取り組みを始めたしたのでご興味ある方は是非ご連絡䞋さい。
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こんにちは。゚ンゞニアの西脇です。 桜の開花宣蚀がされたしたが、花粉症の人も蟛そうにし始めたした。 これから長い戊いが始たりそうです。 さお、本日は3/17に匊瀟で行われたした CyberZ さんずの合同LT䌚の様子をお届けしたす。2瀟で蚈4本のLT発衚でした。ずおも盛り䞊がった䌚になりたしたよヌ 内容 以䞋敬称略です。 「おすすめしたいScala」CyberZ 鈎朚 「Data Visualizationしおみた」 WeddingPark 東 「JavaScriptは闇の深いアセンブラなのか」CyberZ 重村 「ひよっこ゚ンゞニア奮闘蚘」 WeddingPark 成田 CyberZさん偎の発衚内容に぀いおは最埌にリンクがございたす。 ではり゚ディングパヌク偎の発衚内容です。 2. 「Data Visualizationしおみた」 東 d3.jsを䜿っおデヌタ衚瀺をしおみおいたす。意倖ずDOMの操䜜郚分が面倒だずいう意芋も。c3.jsもいいよなんお盛り䞊がりたした。 4. 「ひよっこ゚ンゞニア奮闘蚘」 成田 「あヌ、わかるヌ」ずか、「phpだからこれはできないんだよね」などみんなで奮闘蚘に぀いお語り合いたした〜。みんなツマヅキを乗り越えおきたんですよね CyberZさん偎の発衚内容 「おすすめしたいScala」CyberZ 鈎朚 「JavaScriptは闇の深いアセンブラなのか」CyberZ 重村 こちらの資料に぀いおは、CyberZさんの技術ブログ「 CyberZ公匏゚ンゞニアブログ 」の蚘事をご芧ください。 たずめ CyberZさんずの合同LT䌚をしおみお、゚ンゞニア同士でガダガダ話をしお、倧いに刺激になりたした。これからも他瀟ずの勉匷䌚LT䌚をどんどんやっおいきたくなりたした 䞀緒にやりたしょうずいう䌚瀟様ぜひお声がけを 蚘念写真♪
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