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ブログの検索結果

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AWS Summit のシーズンが始まります! 4月1日週は AWS Summit Paris 、4月8日週には AWS Summit Amsterdam で、お客様、パートナー、報道関係者の皆様にお会いできるのを楽しみにしています。私はモバイルアプリデベロッパーが生成人工知能 (AI) を使用して生産性を高める方法を説明する予定です。見かけたらぜひお声がけください。 Summit での講演の準備が終わったので、3月18日週の AWS のリリースを振り返り、この要約を書きました。 3月18日週のリリース
こんにちは。 開発本部のデータ&AIチームでデータサイエンティストをしている古濵です。 引き続き、私がフルコミットしているDELISH KITCHENのレシピレコメンドについてまとめていきます。 前回の投稿 の続きのような位置づけです。 私自身の苦悩も含めた思考過程と実際に取り組んだことについてまとめていきます。 背景 DELISH KITCHENではユーザの嗜好に寄り添ったアプリのパーソナライズに向けた開発をしています。 大きく3つの課題を解決するために、アプリのパーソナライズに注力しています。
ソリューションアーキテクトの池田です。2024 年 3 月 12 日に「 AWS Compute Performance and Efficiency 」を目黒で開催しました。本セミナーでは、Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2) をコスト効率よく活用する方法について、海外のスペシャリストも交えて解説しました。インスタンスの選び方や AWS Graviton の活用、Kubernetes 環境での最適化、そして最新事例もご紹介をしました。 本記事では、発表内容の
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに 参考情報 不便に感じていた点 ①Cloud9の起動が手間な点 ②VSCodeから接続しているのにも関わらず、Cloud9が自動停止される点 回避策 Cloud9の起動が手間な点に対する回避策 VSCodeから接続しているのにも関わらず、Cloud9が自動停止される点に対する回避策 構成図 設定方法 Cloud9関連のデプロイ Cloud9のインスタンスIDを取得 VSCodeからCloud9へSSH接続するための準備 Cloud9上での設定 動作確認
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。今回は、Alexa スキル更新のお知らせです。タイトル通りなのですが、Amazon Bedrock を利用した Alexa スキル「AI 基盤くん」を更新しました! 更新内容 AI のモデルを、新しく 2024 年 3 月 15 日に Amazon Bedrock で利用可能になった Anthropic 社の Claude 3 Haiku に変更しました。 Claude Instant V1 からの変更になります。 aws.amazo
こんにちは。エンジニアの菊地です。 今回は LIFULL HOME'S アプリでおこなっている Kotlin Multiplatform(以下、KMP)の 導入についてご紹介させていただきます。 LIFULL HOME'S アプリでは、2022年10月頃に KMPの導入の検討を開始しました。他の技術を含めて KMP 発表当時から簡単な調査や検討は行われていましたが、ちょうどこの頃に KMP が β版となったことにより本格的にプロダクトへの導入を検討することが可能となりました。 KMP とは 簡単に説明する
機械学習の鍵 「特徴量」。その重要性を考える 2020.12.25公開 2024.3.28更新 概 要 大量のデータを学習することでパターンや一貫性を見つけ出す機械学習では、データの中のどの部分を指標にするかという「特徴量」を考え抜くことが鍵を握ります。特徴量の概要や具体例を紹介します。 目 次 ・ 機械学習と特徴量 ・ 特徴量とは  ・ 概要  ・ 次元  ・ 目的変数  ・ 説明変数 ・ 特徴量が重要な理由  ・ 特徴量の質と量  ・ ノイズ除去と特徴量選択 ・ 機械学習での特徴量の具体例  ・ 売上
本記事では、弊社開発のスマートフォンゲーム『IDOLY PRIDE』で利用している多機能管理ツールに ...
こんにちは、ブログ運営担当の小野です。 4/8(月)12:00~12:30 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #28」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYのテーマは、日々たくさんのアップデートが発表されているAWSについて、前月分のアップデートより当社の腕利きエンジニア目線で皆さんのお役に立ちそうな情報を厳選ピックアップしてお話させていただきます! 是非ご参加ください! 登壇者 西内渓太 2022年NRIネットコム入社のクラウドエンジニ
はじめに こんにちは、SRE部 検索基盤SREブロックの花房です。普段は、ZOZOTOWNの検索関連マイクロサービスにおけるQCD改善やインフラ運用を担当しています。 以前まで、検索基盤を支えるチームではElastic Cloudの特権アカウントをメンバーで共用していました。本記事では、2023年4月にリリースされた Elastic CloudのRBAC(Role-Based Access Control)機能 を活用して、特権アカウントの共用から脱却した取り組みについて紹介します。さらに、既存機能と組み
はじめに こんにちは!Data Platformチームでデータエンジニアとして働いている @shota.imazeki です。 分析基盤の構築・運用などの側面から社内のデータ活用の促進を行っています。 BASEではAurora MySQLにあるデータをEmbulkを用いてBigQueryに連携しています。BigQueryへ連携されたデータは分析基盤としてLookerなどを通して社内利用されています。 このデータ連携処理にはいくつかの課題があり、それを解決するためにEmbulkからAurora S3 Exp
JAWS DAYS 2024『子育てエンジニアパネルディスカッション』#jawsdays2024_c こんにちは、5児のパパになりました丹(たん)です。 2024年3月2日の土曜日に、JAWS DAYS 2024*1が開催されました。JAWS DAYSは、JAWS-UGによる全国規模の交流イベントです。 私は初参加だったのですが、5年ぶりの開催で900人近くが来場したそうです。 JAWS DAYS 2024の招待講演*2である『子育てエンジニアパネルディスカッション~コーディングとおむつ替えの狭間で~』で
本連載では、ここまで主に「1人目のQAがやるべきこと」について、経験ベースでお伝えしてきました。 今回は少し視点を変えて、1人目のQAがやるべきではないこと、アンチパターンについてご紹介したいと思います。 やるべきことは組織の状況などによって変化することもありますが、アンチパターンは状況によらずある程度共通する部分がある、と考えているためです。 本記事では、代表的なアンチパターンを4つ説明します。 <1人目QAとしての立ち回り 連載一覧> ※クリックで開きます 【第1回】1人目QAの位置づけと、開発組織へ
プロダクト技術本部の川口です。 2023/11/27 - 12/1 に ラスベガスで開催されたAWS re:Invent に参加してきました。 せっかく参加することになったので、行く前にやりたいことを言語化してみました。 現地でやりたいこと AWSのスキルを競うAWS Jam, AWS GameDayにたくさん参加する 入賞して景品獲得を目指す なるべく外国人のエンジニアとコミュニケーションをとる 情報交換する EXPOのブースを回る ゲームができるブースがあるので一緒に遊ぶ 様々なセッションに参加して新
こんにちは。カスタマーソリューションマネージャーの長倉です。 カスタマーソリューションマネージャーとしてお客様の CCoE をご支援する中で、クラウド人材、 IT 人材の育成に関するご相談を多くいただきます。 このブログでは、ビジネス成果を実現する人材育成計画を立案するためのポイントとして、人材育成計画のゴール設定、現状分析の重要性、実際のラーニングパス作成する上で活用できる AWS のプログラムを、一部お客様の事例とともにご紹介していきます。 人材育成のゴールの設定 人材育成において、ゴール設定はきわめ