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ブログの検索結果

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はじめに 課題感・背景 使用しているBIツールについて BIツールの使用ボリューム感について やったこと:概要 やったこと:詳細 referenced tableにテーブル名ではなくdbtモデル名が入るようにしたことについて 各種アウトプットの公開設定をmeta情報として付与する方針としたことについて tagを追加してexposureの検索性を向上させたこと exposureのnameにシートとダッシュボードのタイトルを反映する方針にしたこと 今後の発展 保守運用の設計 カラムレベルリネージュ ✖️ ex
こんにちは。ヤフー広告でデータエンジニアをしている長峯です。 LINEヤフー株式会社では、Yahoo! JAPANと関連企業が所有するデータを活用することでお客様のマーケティング課題の発見と解決を実現...
こんにちは。検索基盤部の橘です。検索基盤部では、ZOZOTOWNのおすすめ順検索の品質向上を目指し、機械学習モデル等を活用しフィルタリングやリランキングによる検索結果の並び順の改善に取り組んでいます。 ZOZOTOWN検索の並び順の精度改善の取り組みについては以下の記事をご参照ください。 techblog.zozo.com 検索基盤部では新しい改善や機能を導入する前にA/Bテストを行い効果を評価しています。A/Bテストの事前評価として、オフラインの定量評価と定性評価を実施しています。これらの評価によりA/
こんにちは。ミイダスTech Officeです。この度、パーソルホールディングス主催で2回目のセキュリティCTFが開催され、今年もミイダスから参加したエンジニアが優勝しました。今回は、本イベントを企画・運営されたパーソルホールディングスの宮下さんと、優勝したミイダスの酒井さんに話を伺いました。 昨年の開催記事はこちら
セキュリティは AWS 、そしてすべてのお客様にとって最優先事項です。AWSではセキュリティに特化した教育型のカンファレンスである AWS re:Inforce を開催し、お客様とともにセキュリティを学びセキュリティの文化を広める場を提供しています。2024年は、6月10日~12日にペンシルベニア州フィラデルフィアで開催されますが、本カンファレンスの登録開始とともに 日本語の紹介ページが開設されました のでご案内です。 AWS re:Inforce とは 「AWS re:Inforce」は、 A
SaaS Product Team(以下Product Team)のあやぴーです。 Product Teamの開発しているプロダクトでは「企業に関する大量データ」というものを扱う機会があります。特に様々な形式でデータパートナーから受領するため、一筋縄でいかないことが多々あります。今回はその中でも巨大なZIPファイルの中に大量のCSV(ライクな)ファイルをClojureでいい感じに処理するために苦戦した話を書いていこうと思います。 前提 最初のアプローチ OutOfMemoryErrorとの闘い 実行時間と
みなさんこんにちは、鎌田です。 PrismaCloudを使ったサービス開発、運営を行っている中での気づきや、使いこなし方などを皆さんと共有することで、クラウドセキュリティの重要性の認知度や対策レベルをみんなで徐々に上げられればいい、そういうモチベーションのブログ記事です。 ただの情報発信ではなく、PrismaCloudの使いこなし方や、失敗から学んだ教訓など、少し具体的な実務よりの内容も共有していければと思います。 今回は、CSPMとCWPPの領域について、PrismaCloudでどういったことができるか
こんにちは。 FindyでTech Leadをやらせてもらってる戸田です。 昨年(2023年)、 Findy Team+ にて、4名で3ヶ月ほどかけて大規模なフロントエンドの設計刷新を行いました。 Findy Team+はエンジニア組織のパフォーマンス向上を支援するSaaSサービスで、2020年から開発がスタートしました。 3年以上の間、機能開発を行ってサービスを伸ばしてきましたが、同時に様々な課題も生じていました。 今回はそこに至るまでの経緯と、実際に行ったことを紹介します。 なぜフロントエンドの設計刷
G-gen の武井です。 当記事では GitHub と Config Controller (Config Sync) を連携して Google Cloud (旧称 GCP) のリソース管理を自動化する方法について解説します。 当記事について 位置付け 前提知識 関連記事 変更点 概要 GitOps パイプラインの構成 アーキテクチャ 変更前の構成 変更後の構成 実装手順 概要 事前準備 Config Controller の設定 GitOps パイプラインの設定 source-repositories.
概要・はじめに こんにちは。2023年9月にエンジニアとして中途入社した細野です。 社内では、会員システムグループでニフティポイントクラブの開発を担当しています。 この記事では、ニフティへ入社して感じたギャップや、会社や配属先のチームの特徴などについて紹介させていただきます。 簡単な自己紹介 前職では、SIerエンジニアとして約2年半勤務しておりました。 React、Rails、AWSの技術を中心に、複数案件の開発に携わらせていただき、その中で、案件内の開発リーダーや、新人エンジニアの育成などを担当してい
こんにちは。 電通 総研コーポレート本部システム推進部の山下です。 AWS でサービスを構築していると、固定IPでサービスを公開したい場合があります。 DNS などのIPで通信先を指定するようなサービスでは、 AWS ではNetwork LoadBalancer(NLB)を利用するのが一般的です。 本記事では、 AWS Cloud Development Kit (CDK) を使ってElastic Container Service (ECS) とNLBを組み合わせてサービスを公開する方法について紹介しま
InfluxDB を Amazon Timestream のデータベース エンジンとして使用できるようになりました。本サポートにより、InfluxDB や、時系列データを収集するオープンソース Telegraf エージェント等のオープンソース API を使用して、ほぼリアルタイムの時系列アプリケーションを簡単に実行できるようになります。 Timestream では、Timestream for LiveAnalytics と Timestream for InfluxDB の 2 つのデータベースエンジン
UB Researchの高山です。 今月神戸で開催された言語処理学会NLP2024に株式会社ユーザベースとして参加してきました。 個人としては2018年から言語処理学会の年次大会にはほとんど参加していましたが、近年はオンライン参加も多かったです。今年はユーザベースとして初めてスポンサーをしてブースを出すことができたことを嬉しく思います。 また、弊社の田村が発表とポスターセッションをおこないました。 ポスターのプロポーザルはこちらで公開されています。以前から取り組んでいる、LUKEを使ったニュースに対する企
Introduction Hello I'm Nakahara who is in charge of frontend development for KINTO ONE (Used Vehicles) at KINTO Technologies. KINTO ONE (Used Vehicles) is an e-commerce site for leasing again vehicles that were once leased through KINTO ONE before, al
1. はじめに こんにちは。AIチームの友松です。 2024年3月11日(月)〜3月15日(金)に 神戸国際会議場 で行われた 言語処理学会第30回年次大会 で、弊社からポスター発表で2件、口頭発表で1件の発表を行いました。 昨年は4年ぶりのオフライン(+オンラインのハイブリッド)開催&沖縄開催ということもあり、盛り上がりを見せておりましたが、今回の神戸開催における 統計情報 は投稿数599(昨年は577), 参加者数2045(昨年は1828, ※除当日参加者)となり過去最大となったようです。 2. 各発