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ブログの検索結果

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ソーシャル経済メディア「NewsPicks」でエンジニアをしております小林です。 弊社の「Kaigi Pass」というカンファレンス参加費用をサポートしてもらえる制度が今年から始まりました! せっかくなのでそちらの制度を利用して、2024年4月16、17日に開催された国際カンファレンスの DevOpsDays Tokyo 2024 に参加してきました!(スポンサー関係者含めた総参加者は324名の規模感) 実はテックカンファレンス初参加です!本記事では参加レポートをお届けします。 #DevOpsDaysTo
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの根本です。 今週も 週刊AWS をお届けします。 この1,2週、寒暖差のせいか周りに体調を崩す人が増えているように思います。みなさんもお気をつけください。 それでは、先週の主なアップデートについて振り返っていきましょう。 2024年4月15日週の主要なアップデート 4/15(月) AWS PrivateLink now supports Amazon QuickSight AWS PrivateLinkがAmazon QuickSightをサポートしました
Introduction Hello! I am rioma from KINTO Technologies' Development Support Division. I usually work as a corporate engineer, maintaining and managing the IT systems used throughout the company. We recently held a study session in the form of case stu
「GitLabに学ぶ 世界最先端のリモート組織のつくりかた」輪読会が最高だったのでシェアしたい こんにちは、あわっち( @_awache ) です。 今回は「** GitLabに学ぶ 世界最先端のリモート組織のつくりかた ドキュメントの活用でオフィスなしでも最大の成果を出すグローバル企業のしくみ **」という本に魅せられ、輪読会を社内外を巻き込んだイベントにしている取り組みについて共有させていただきます。 告知: 「GitLabに学ぶ 世界最先端のリモート組織のつくりかた」そーだいなる輪読会 フィナーレ
KINTOテクノロジーズで my route(iOS) を開発しているRyommです。 同じく開発メンバーの保坂さんと張さん、そしてパートナー1名の計4名でスナップショットテストを導入・実装しました。 はじめに my routeアプリには現在SwiftUI化を進めていこうという流れがあり、そのための布石としてスナップショットテストを導入することにしました。 my routeにおけるSwiftUI化は、土台はUIViewControllerのまま、中のコンテンツだけをまずSwiftUIに置き換える形で進める
カスタマーサクセス部の山﨑です。 今回はACM for Nitro Enclaves を利用してNginxへのHTTPS通信を実装してみました 今回の構成 AWS Nitro Enclaves について AWS Certicate Manager について ACM for Nitro Enclaves について 実装してみる 事前作業 リバースプロキシ(Nginx) Nitro Enclaves CLI のインストール IAM Instance Profile の作成とリバースプロキシへの関連付け 信頼ポ
こんにちは。サーバサイドエンジニアの村田 ( @naofumimurata ) です。 本記事では、セーフィーのシステムでカメラ映像の録画機能を担うアプリケーションのデプロイを改善した話を共有したいと思います。 セーフィーの録画・配信システム カメラサーバのデプロイの課題 デプロイの流れ 実行環境 問題 時間がかかる 作業負荷が高い メンテナンス性が悪い 結果どういう状態になったか 改善に向けた取り組み GitHub Actions + AWS CodeDeployの構成に 監視の強化 成果 デプロイ時間
こんにちは。SCSKの山口です。 今回は、BigQueryのドライランを実際にやってみたブログです。 業務で非常にお世話になり、便利すぎて感動したのでブログ化しちゃいました。皆さんも是非ご活用ください。   BigQueryドライラン概要 ドライランとは、クエリの検証、料金/データ見積もりを ”クエリを実際に実行することなく” 把握する事ができるモードです。 クエリを実際に実行しない(クエリスロットを使用しない)ため、課金なしで実行できるという何ともありがたい機能になっています。 公式のドキュメ
こんにちは。ひるたんぬです。 今回は小ネタですが、プライベートでAWS環境に触っていてハマったこと、その解決方法についてご紹介いたします。 ハマったこと ずっと眠っていた 学生時代のノートPCから、AWS環境に触ってみよう~と思ったことが発端です。 最近勉強中のCodeCatalyst環境に入ろうとAWS Builder IDでサインインしようとしたところ… …あれ?サインインができませんでした。 自分の中で考えうる問題点を以下のように洗い出し、確認していきました。 パスワードが違う → そんなことはなか
こんにちはマネージドサービス部 大城です。 前回のブログ の続きを書きます。今回は Python で試してみます。 New Relic APM をインストールした後、ボトルネックがどこにあるのか確認して、少しだけチューニングします。 前準備 やってみた チューニングなしの状態 ベンチマーク1回目 New Relic画面確認(チューニングなしの状態) indexを作成する ベンチマーク2回目 New Relic画面確認(index作成後) N+1(エヌプラスワン)問題の解消 ベンチマーク3回目 New Re
はじめに セールスプラットフォーム本部の開発チームで、ダッシュボードの改善を行なっている牛丸です。 この記事では、先日行った項目数無限対応の中で、今後の開発で意識したいと感じた視点・考え方を紹介します。 項目数無限対応とは 私が開発を行っているサービスの中に、以下の画像のようなグラフ作成用データを選択する画面があります。 画像を見ながらイメージしていただけると分かりやすいかと思いますが、列や行グループに設定することが出来る項目(画像のリードソースや部署など)があります。 この項目は常に同じものではなく、別
はじめまして、LINEヤフー株式会社でKubernetes as a ServiceのPlatform Engineerを務めている小林と申します。 私は業務で使っているという都合もあり、 kusto...
こんにちは、Enterprise Cloud部 ソリューションアーキテクト1課 宮形 です。今年に入ってガバメントクラウドのブログを書くようになりまして、どの記事も前向きでポジティブな内容を心がけておりましたが、今回は一転して後ろ向きなタイトルになります。 本BLOGではガバメントクラウドにおいてAWSに各システムをリフト&シフトした後に、AWSから抜け出す方法 について検討した内容を記載させていただきます。 このBLOGを書こうと思い立った理由 AWSから抜け出す方法を各サービス毎に検討する 仮想サーバ