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本記事は 基盤デザインウィーク 2日目の記事です。 🌈 1日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 3日目 💻 気付けば入社して14年。2010年入社の小林です。 いつの間にか基盤デザイン事業部では部長に続き2番目の古株となっていました。 もう今の若手(〜5年目ぐらい)はサーバというものを触ったこともない人もいるような時代になっています。 今回は基盤デザイン事業部ウィーク(長いので基デザウィークと呼んでいます)ということで、 入社2年目にインフラチームに配属された当初のオンプレミスシステムばかりの時代を懐かしみつつ、 情
こんにちは、エンジニアの中島です。 この記事は2023年10月から翌年1月までのLIFULL社でのアクセシビリティ改善およびやっていき活動の報告です。 この活動報告は月次で出すかもしれないし出さないかもしれないくらいの温度感で運用されていく予定です。 目次 目次 サービス改善 トップページのエリア選択UIのフォーカス管理 地域・路線から探す検索フロー中にあるエリア選択リンクにアクセシブルな名前を設定 路線から探す・地域から探す検索フロー中にある送信ボタンのバリデーション設定 フッタ近くにある物件の種類から
こんにちは!クラウドエース株式会社 データソリューション部所属の福家です。 クラウドエースのデータソリューション部は、クラウドエースの IT エンジニアリングを担うシステム開発統括部の中で、特にデータ基盤構築・分析基盤構築からデータ分析までを含む一貫したデータ課題の解決を専門としています。 データソリューション部では活動の一環として、毎週 Google Cloud の新規リリースを調査・発表し、データ領域のプロダクトのキャッチアップをしています。その中でも重要と考えるリリースを本ページ含め記事として公開し
はじめに こんにちは、Google Cloud Partner Top Engineer 2024 を受賞いたしました、クラウドエース データソリューション部の松本です。 クラウドエース データソリューション部 について クラウドエースのITエンジニアリングを担う システム開発統括部 の中で、特にデータ基盤構築・分析基盤構築からデータ分析までを含む一貫したデータ課題の解決を専門とするのが データソリューション部 です。 弊社では、新たに仲間に加わってくださる方を募集しています。もし、ご興味があれば エント
Excel ファイルや CSV ファイルとして管理している一覧表から複数のリソースへ一括でのタグ付けができないか、というお問い合わせをいただきました。 現時点ではファイルインポートによる一括のタグ付けができないため、CSV ファイルを繰り返し読み込みながら AWS CLI でリソースへのタグ付けを極力一度の実行で行える方法をいくつか検討してみました。
Hello. I am @hoshino from the DBRE team. The Database Reliability Engineering (DBRE) team operates as a cross-functional organization, tackling database-related challenges and building platforms that balance organizational agility with effective governanc
I am Gojo, a software engineer at KINTO Technologies. I am doing backend development for a mobile app called Prism Japan that uses AI to suggest nice places to go around Japan. I co-authored this article with Saito, the Product Owner of Prism Japan. I wil
こんにちは、クラウドエースのデータソリューション部所属の坂田です。 2023 年 12 月に Google の新たな生成 AI モデルとして「Gemini」が発表されました。Gemini はテキストや画像など様々な入力に対応する「マルチモーダルモデル」です。 今回は、Gemini の性能や使用感を確かめるため、Gemini による OCR(光学的文字認識)の処理を Cloud Functions で実行する仕組みを作ってみたので、その方法を紹介します。 Gemini とは Gemini は、テキスト、画像
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの下佐粉です。 今週も 週刊AWS をお届けします。 最近本当に寒くなりましたね。毎朝ウォーキングをしていたのですが、最近は零度を下回ることもあり、代わりに昼休憩にウォーキングをするようになりました。春になるまでは昼ウォーキングにして、春になったらまた朝に戻そうと思っています。 さて、AWSでは、AWS re:Inventの内容をまとめて日本語でお伝えするAWS re:Invent Recapを年初に実施していますが、今年はインダストリー編(業界ごと)とソリ
この記事では、以前担当したソフトウェア開発におけるプロセス改善活動についてどのような施策にて対応を行ったかその体験を紹介させていただきます。CMMIモデルを基にシステム導入やデータ分析を行い、標準プロセス記述書を作成しました。
今回は直近のAndroidチームの品質改善の取り組みとして、ユニットテストを導入した件についてお話したいと思います。 はじめに 実際にやった事 ユニットテストを書く どこからユニットテストを書くか 技術スタック JUnit4 + Mockito-Kotlin + Truthを使用したテストコード カバレッジ率の可視化 Jacocoの設定 Jacocoの出力 CIで自動でテストが実行される環境 導入したアクション ワークフロー 最後に はじめに Android版Safie Viewer for Mobile
こんにちは。アプリケーション部の兼安です。 少し前に脆弱性検知のブログを書かせていただきました。 blog.serverworks.co.jp その時に作った検証用リポジトリでGitHubのDependabotをONにしていたところ、2024年1月になってパッケージの脆弱性を検知してくれました。 偶然の産物ですがせっかくなので、脆弱性の検知から解消までの流れを書かせていただきます。 本記事のターゲット GitHubのDependabotが通知してくれた内容 なぜDependabotはメールを送ってくれたの
企業はクラウド移行の加速を常に追求しています。Infrastrcture as Code (IaC) は、クラウドリソースを効率的に自動化および管理するうえで不可欠です。 AWS Cloud Development Kit(AWS CDK) を使用すると、お気に入りのプログラミング言語でクラウドインフラストラクチャをコードとして定義し、 AWS CloudFormation を使用してデプロイできます。この記事では、組織内での CDK の採用を加速するための戦略とベストプラクティスについて説明します。この
はじめに VPoPの岩田です。本記事は、先日開始したMQTT5連載の第2回目になります。 すでに公開されている連載記事は、以下のリンクからご覧いただけます。 tech.aptpod.co.jp 第2回目の本記事では、MQTT Version 5.0での変更点のサマリーをご紹介します。 MQTT Version 5.0でのおもな変更点は、 OASIS標準仕様書 の末尾Appendix Cにまとめられていますので、こちらをひとつずつ日本語に翻訳して紹介したいと思います。 docs.oasis-open.org
こんにちは、CE課(コーポレートエンジニアリング課)の江利です。 この記事ではSalesforceエンジニア歴12年の筆者が2023年に初めて実際に目にした、こんなエラーあったんだーまあ確かに必要だよねーという感じのエラーを起きた状況や対応策を交えて紹介したいと思います。 サインインエラー: 「ログイン数超過」(LOGIN_RATE_EXCEEDED) 削除処理対象が多すぎます(DELETE_OPERATION_TOO_LARGE) データのエクスポートに関する FAQ まとめ サインインエラー: 「ログ