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ブログの検索結果

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こんにちは。OSS探訪部(部活の部)の紅林です。完全に yak shaving です。 様々なインフラリソースをコードで管理できるTerraformは、CoreとProviderとでRPC通信によりやりとりを行っています。Terraformは誰でもカスタムプロバイダを作ることができますが、作成したカスタムプロバイダはRPCサーバとして動作するため、Terraform Coreから見ると同じスキーマでどのプロバイダともやりとりできるというわけです。 今回、TerraformのCoreとProviderとの間
マネージドサービス部 佐竹です。本ブログでは RI 及び SP と同様に、クレジットにおいても組織における AWS アカウント間の共有設定が可能となったアップデートについて解説します。特に CloudFront Security Savings Bundle を運用されている場合は設定において注意が必要です。
こんにちは。サーバサイドエンジニアの村田です。 今回は、セーフィーのエンジニアがどんな開発環境を使っているのかアンケートをとってみたので、その結果をみなさんに共有したいと思います。 セーフィーにはどんなエンジニアがいるの? アンケート結果 使用しているエディタ・IDEは? 使用しているキーボードは? 使用しているマウス・トラックパッドは? まとめ セーフィーにはどんなエンジニアがいるの? 今回はセーフィーの全エンジニアを対象にアンケートを取りました。セーフィーには様々な領域を担当するエンジニアが在籍してお
はじめに こんにちは^^SHIFTのSalesforceチームの南です。 誰にとっても優しい仕組み作りを目指しながら、活用をより促進できるよう日々考えております。
Amazon Pinpoint でマルチテナンシーを実現するアプローチ ビジネスは常に進化しており、複数の製品ライン、顧客セグメント、あるいは地理的なロケーションを管理することも少なくありません。さらに、独立系ソフトウェアベンダー (ISV) である企業間取引 (B2B) 企業の多くは、顧客のマーケティングオートメーション環境を管理する必要があります。このような複雑性から、効率的に適応・拡張できる強固な顧客エンゲージメント戦略が必要になります。しかし、テナントごとにバラバラのシステムを管理は手間なだけでな
こんにちは!アマゾンウェブサービスジャパン合同会社  ソリューションアーキテクト の塚本です。 2023 年 10 月 10 日と 11 日の 2 日間にわたり、対面式とオンライン配信のハイブリッドで、SaaS on AWS 2023 セミナーイベント を開催しました。開催報告としてセミナーでの発表内容や、会場で行われた各種コンテンツ、懇親会での様子をご紹介します。 開催当日の様子と概要 開催の概要 SaaS on AWS は、SaaS 事業を行う皆様や今後 SaaS 事業を展開しようと考えてい
はじめに フォルシアの高速検索を支える重要な技術のひとつである PostgreSQL には標準でも様々な関数が用意されていますが、独自にユーザ定義の関数をC言語で用意することも可能です。 C言語は処理が高速であることがメリットでありますが、一方で往々にしてコードが難解になりがちです。また、私も含め若いエンジニアはそもそもC言語にほとんど触ったことがないことも多いと思います。 そこで、今回は実際に手を動かしながら PostgreSQL で動作するC言語関数を実装するための課題を作成しました。これらの課題は先
カケハシでVP of Engineeringをやっています、ゆのん(id:yunon_phys)です。僕はEngineering Manager(EM)とは何かについて、かれこれ5年ぐらいEM.FMというPodcastや、ブログを通じていろんな発信をしてきました。そうすると色んな質問を各所から受けるわけなんですが、一番聞かれる質問第一位は、「結局EMって何する人なんですか?」 です。一口にEMって言っても、なんか人によって得意な領域が違っていたり、大事だと思うポイントがバラバラなので、この疑問を持つのはそ
はじめまして、もしくはまたお会いしましたね。 BALES CLOUD (以下BC)エンジニアのてぃがです。 BCでは、最近フロントエンドのテストを始めました。 また、個人としても社内でフロントエンドのテストの普及啓蒙活動をやっております。 今回はこれらについてお話ししたいと思います。 ※注意※ はじめに 補記 BCはフロントエンドのユニットテストをどう始めたのか 1. 各種決め事 2. 手段の決定・詳細化 3. やってみる とはいえ、各ステップをどう流したのか? そうしてどうなった? おわりに ※注意※
こんにちは!エンジニアの内山です。 最近、息子がポケモンカードに興味を持ち始めたので、試しに家族でスタートデッキを買ってみたところ、家族全員でハマってしまいました。コンビニに行くとポケモンカードがないかソワソワしてしまう今日この頃です。 ということで、今月もプロダクトチームのメンバーにどんな行動指針に取り組めたか聞いてみました! 今月はどういったこと(に挑戦した|を学んだ|で速さを追求した|を楽しんだ)か教えてください 岩松 「ネガティブ・ケイパビリティ」を読んでみた 直近「ネガティブ・ケイパビリティ」と
企業は、コスト構造、市場投入のスピード、提供する商品の質を改善するために研究開発( R&D )に投資しています。研究開発費は、ヘルスケア、製薬、テクノロジー業界のように、研究活動が製品ロードマップと連動している業界で最も高くなります。これらの業界では、通常、売上の 10% から 15% をイノベーションに充てています。しかし、その他の業界では、売上の 0.5% から 3% しか研究開発に割り当てられず、短期的な技術インフラのニーズや業界のトレンドによって増減する裁量的支出となっています。これらの企
はじめに 株式会社ココナラのアプリ開発グループiOSアプリチームのさだっち(@tomsan96)です! いきなりですが、組織・チームにおいてドキュメントはしっかり整備されているでしょうか。 日々すべき業務がある中ドキュメントというものは後回しにされがちです。 そもそも可視化・言語化されていない、ドキュメント化したもののメンテナンスされていない、作成は続けているものの負荷となってしんどいなどの問題は多くの組織・チームが抱えているかと思います。 私たちアプリ開発グループでも同じような問題を抱えており、現在ドキ
RevComm Research Dept. Development Groupの高橋典生です。先日開催された、NIKKEI Tech Talkの 【日経×コドモン×RevComm】サービスの安定性、信頼性を高めるDevOps/SREの取り組み に登壇しましたので、紹介させていただきます。 NIKKEI Tech Talkとは NIKKEI Tech Talkとは、日本経済新聞社 CDIO室が開催する技術勉強会です。毎回テーマを変えて様々なトピックで開催されています。私が登壇したのは以下の回でした。 ni
こんにちは、テクニカルサポート課の 佐藤 光晃です。 先日 ORACLE MASTER Gold DBA 2019 を受験したので記事にしました。 受験動機 前職でオンプレミスの Oracle Database を触っていた事、現職で RDS for Oracle に触る機会が増えた事で改めて自身の Oracle の知識を確かめたいと考え、受験に至りました。 また、もともと ORACLE MASTER Gold 11g/12c を所持していたのでアップグレード目的でもあります。 ORACLE MASTER
こんにちは、テクニカルサポート課の 佐藤 光晃です。 先日 ORACLE MASTER Gold DBA 2019 を受験したので記事にしました。 受験動機 前職でオンプレミスの Oracle Database を触っていた事、現職で RDS for Oracle に触る機会が増えた事で改めて自身の Oracle の知識を確かめたいと考え、受験に至りました。 また、もともと ORACLE MASTER Gold 11g/12c を所持していたのでアップグレード目的でもあります。 ORACLE MASTER