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ブログの検索結果

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みなさんこんにちは、 電通国際情報サービス (ISID)X イノベーション 本部ソフトウェアデザインセンターの佐藤太一です。 皆さんは最近発売された 『実践プロパティベーステスト ― PropErとErlang/Elixirではじめよう』 はもう読みましたか? この本は Erlang やElixirを使ってプロパティベーステストというテスト手法について具体的なコードを使って実践的に学習できる本です。非常に素晴らしい本ですが、難しい部分も多いため私は少しずつ読んでいる所です。 この記事では、この本を読むにあ
はじめに DELISH KITCHEN 開発部で小売向き合いの開発に携わっている野口です。主に Flutter でのアプリ開発を担当しています。 弊社では retail HUB という小売向けのサービスを行っています https://biz.delishkitchen.tv/retailhub 今回は弊社で開発している retail HUB で作成しているアプリの構成について2つ紹介し、 複数クライアントアプリのつらみとそれぞれのメリット、デメリットを述べたいと思っています。 複数クライアントのアプリ構成
はじめに こんにちは、クラウドエース データML ディビジョン所属の後藤です。 データML ディビジョンでは、Google Cloud が提供しているデータ領域のプロダクトについて、新規リリースをキャッチアップするための調査報告会を毎週実施しています。 新規リリースの中でも、特に重要と考えるリリースを記事としてまとめ、本ページのように公開しています。 今回紹介するリリースは、10月11日のリリースで一般提供となった、「AlloyDB Omni」についてです。 AlloyDB Omni とは AlloyDB
本連載ではプロジェクトマネジメントの全体像とプロジェクトを成功させる上で最低限抑えるべき知識と技術はもちろん、プロジェクトを炎上させないための技術やコツをお伝えしたいと思っています。 みなさんのプロジェクトが今以上に充実し、笑顔でプロジェクト終結を迎えられるよう一緒に学んでいきましょう。 第2回となる今回は、プロジェクトマネージャーの役割や必要なスキル、心構えについてお伝えします。 連載第1回はこちら 【第1回】プロジェクトマネジメントとは何か? [連載初回全文公開中:Sqripts会員以外の方も全文お読
G-gen の堂原です。本記事では Google Cloud (旧称 GCP) の生成 AI サービスである Vertex AI Search の活用事例 として、技術サポート窓口支援ツールを紹介します。 はじめに 本ツールの概要 デモ 処理フロー 技術的ポイント Vertex AI text-bison model Vertex AI Search 生成 AI アプリケーションの開発 はじめに 当記事では、G-gen の技術サポート窓口にて実際に運用されている生成 AI アプリケーションである Tech
LINEヤフー株式会社では、技術に関するイベントや勉強会の主催・協賛などを行っています。最新情報は各リンク先でご確認ください。タイミングによっては、申し込み開始前や既に満席となっていることがあります。...
はじめに 株式会社マイナビでは実際の仕事を数か月かけて体験していただく就業型インタ―ンシップを実施しています。 本記事はインタ―ンシップに絶賛参加中のK君に就業型インターンシップに参加したきっかけや、実際に参加して経験した業務などをインタビューをさせていただいた内容について記載をします。 自己紹介 情報系の学部に所属している大学3年生です。 大学1年生の時に、HTML/CSS・JavaScriptを授業で習いプログラミングに興味を持ちました。勉強し始めた当初は中々うまくいかず難しいな、と感じていましたが一
こんにちは! 今日は NIFTY Tech Day 2023 の開催日です!オンラインでセッションを視聴することもできるので、ご登録がまだの方は奮ってご参加ください! さて、NIFTY Tech Day 2023では、オフライン会場にてReactを使ったコードレビュー問題を提示しています。しかし折角の問題なのでオフラインだけでは勿体無い……! ということで、今回はオンライン参加の方々にもぜひ挑戦していただきたいです! 回答については、後日エンジニアブログにて掲載予定です。 出題 次のような検索サジェストを
こんにちは。営業推進課の島村です。 Amazon Bedrock が登場し、Amazon Kendra を活用して文章検索アプリケーションの利用ケースが増えているかと思います。 Amazon Kendra は豊富なデータソースコネクタが用意されていますが、当然ながらデータソースごとの接続の方法はデータソースごとによって異なります。 今回は Amazon Kendra が持っているたくさんのデータソースコネクタ、Google Drive との接続をハンズオンしてみます。 前提 手順 Google Cloud
テキストによる指示から様々なタスクを高精度に行えるのは生成系 AI の特徴の一つです。メールのドラフトを作成したり、アイデアについて意見を求めたり、ちょっとした資料に使うイラストを作成するのは生成系 AI の代表的なユースケースです。 PartyRock は生成系 AI の様々なユースケースをアプリケーションとして実現し、共有を可能にする AWS の新しいサービスです。テキストによる指示と画面操作のみで生成系 AI を組み込んだアプリケーションを作り、共有することができます。次の画面ショットは、私が作成し
GPT-4 との対話を通して EC2 インスタンスを起動する様子 はじめに Function Calling とは 実装 ライブラリのインポートと openai クライアントの定義 対話を行う chat 関数 1. Chat completion API に渡す引数を作成する 2. ユーザーの初回の投稿を送信する 3. tool_calls に値が設定されるまで(API に渡す引数が確定するまで)ユーザーと対話する 4. tool_calls が設定されたら、ユーザーに確認を求める 5. ユーザーの了承後
こんにちは。 ディベロップメントサービス1課の山本です。 たまにYoutubeでライブカメラを見るのが好きで、歌舞伎町見てると楽しいです。 阪神優勝の日も、道頓堀川のライブカメラを眺めてました。 今回は、AWSサービスをモックするのに便利なmotoを利用する際の注意点を説明します。 OKだったテスト結果が一瞬でNG(ClientError)となるサンプルをご紹介します。 はじめに 環境 利用ライブラリ テスト対象コード ディレクトリ構成 NGサンプル1(インポートの順番) テストコード テスト結果 モック
データ量とユーザー数が増えるにつれて、アプリケーションのパフォーマンスと応答時間を改善する一方で、データベースのコストを最適化しなければならないという課題に直面することがよくあります。大量のデータとスループットを持つインターネット規模のアプリケーションには、マイクロ秒単位のレイテンシーをサポートできる基盤となるデータアーキテクチャが必要です。アプリケーションのパフォーマンスを向上させることで、お客様は応答時間を短縮し、外部および内部のユーザーにより良いサービスを提供できるようになります。インメモリキャッシ
自己紹介 KINTOテクノロジーズ(KTC)でアプリケーションエンジニアをしているJLと言います。現在はグローバル開発グループのフロントエンドチームに所属しています。 日本に来る前はフィリピンで3~4年働いていました。最初は水産業界でテクニカルサポートとして、その後は金融セクターでソフトウェアエンジニア(アソシエイト)として働いていました。 フロントエンドとビジネスサイドの両面からプロジェクトに携わることで、Webやバッチ処理、ビジネスプロセスにおける開発経験を積むことができました。使用していたのは主にJ
こんにちは、やまぐちです。 CloudFormation で EC2 を構築しようとして、ステータスを確認するも「CREATE_IN_PROGRESS」から全然進まない! といったご経験はございませんでしょうか。 エラーなら早く「CREATE_FAILED」を出して…!とエラー結果を早く欲しがってしまいます。 実はしばらく待ったらエラーがでます。 今回は以下のエラーが出た時の対処方法を考えたいと思います。 Value (ec2-test-role) for parameter iamInstancePro