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ブログの検索結果

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こんにちは。KINTOテクノロジーズにてQAグループのグループマネージャーをしているzumeです。 QA歴はそれなりに長く広かったりするのですが、特にこれまで知見や情報を発信するといったことは意識していませんでした。とはいえここらでいったん自分の考えをまとめる時間が取れたらまとめたいなと思いつつ、除夜の鐘とともに2022年も終わっていたのでした。 普段仕事に追われていると難しいですね。と、自分で時間を作れないことの言い訳にしています。来月やろう、とあとN回つぶやいたらもれなく新しい年明けを迎えます。 テス
はじめに こんにちは。アプリケーションサービス部の河野です。 今回は、Vue3 でドラッグ&ドロップの UI を簡単に実装できる vue.draggable.next ライブラリの紹介です。 基本的な使い方から応用編としてテーブル間移動の実装方法について記載します。 実装するもの 開発環境 以下エントリーで記載している環境を前提とします。 blog.serverworks.co.jp vue.draggable.nextとは? ドラッグ&ドロップの Vue3 用コンポーネントです。 github.com
こんにちは佐々木です。 AWSのEC2のインスタンスタイプを見ていたついでに、表記方法をまとめてみました。アルファベットと数字の組み合わせでビビっている人の救いになれば幸いです。 インスタイプの表記 まずインスタンスタイプの表記の構造についてです。 インスタンスタイプは、インスタンスファミリー、世代、属性とサイズの組み合わせで一意に表現されます。 インスタンスの分類とインスタンスファミリー インスタンスの種類は用途に応じて分類されます。インスタンス選びの際は、まずは用途に応じたカテゴリをみるとよいです。そ
こんにちは、技術広報の鈴木( @akk_szz )です。 ウエディングパークは、2023年3月23日(木)〜 3月25日(土)に開催される PHPerKaigi 2023 にシルバースポンサーとして協賛しています。 また、3月23日に開催される前夜祭セッションでは「技術負債とプロジェクトと私たち」というトークテーマで3名のエンジニアが登壇します。 PHPerKaigiとは PHPerKaigi(ペチパーカイギ)は、PHPer、つまり、現在PHPを使用している方、過去にPHPを使用していた方、これからPHP
はじめに はじめまして!基幹システムグループの田澤です。普段はNifMoの運用を担当しています。 みなさんはS3を利用したアプリケーションを作成する際に開発環境をどのように構築していますか? endpointにawsのs3を指定するのは楽ですが少額とはいえお金がかかるので、ローカルのほうが検証しやすいですよね。 今回の記事では、ローカルS3の開発環境のサンプルを作ってみました! サンプルでできること Pythonのコンテナからminio(S3)に対してAWS SDKでアクセスし、以下の事ができます バケッ
こんにちは、おのぽんです。 Tweets by onopon_engineer   徐々に桜も咲き始め、春を感じ始めましたね。 僕もだんだん薄着になっていったりと、服装にも変化が出始めました。   さて、この度弊社のエンジニア向けに実践的な内容のテストコード研修を行うこととなりました。 そして、その テストコード研修の練習用リポジトリ「tc_practice」をオープンソースとして公開 することとなりました! https://github.com/onopon/tc_practice
こんにちは! 株式会社ココナラのシステムプラットフォーム部でプロダクトインフラと社内情報システムを担当している ゆーた と申します。 6回目のブログ投稿になりますが、2023年1回目のブログで、2023年1回目の登壇レポートです。 3/2(木)にジョーシス × Netskope主催「新しい働き方に合わせたセキュリティ対策 〜リモートワークやシャドーITから企業を守る〜」へ登壇しましたので、その内容をご紹介します。 以下はLPサイトの抜粋です。今回はあくまで活用事例紹介の立場ですので、写真は小さめでした笑
検索エンジンチームにいながら外部公開APIのメンテナンスもしている加藤宏脩です。 この記事では、毎日大量に書き込まれ膨れ上がったMySQLのテーブルを、 テーブルローテーションさせることで不要なデータを継続的かつ安全に削除する処理の実装をしたのでそれについてお話したいと思います。 利用している技術 Amazon RDS for MySQL Engine version: 5.7.41 Amazon ElastiCache for Redis Engine version: 6.2.6 起きていた問題 LI
こんにちは、22卒エンジニアの 川本 です。 先日「 AWS JumpStart 2023 設計編」という研修に参加してきました。 2日間と短い時間でしたが、とても内容が濃くて勉強になったので、本記事では研修の内容や参加した感想を綴っていきたいと思います。 AWS JumpStartとは? AWS公式HP では以下のように書かれております。 「 AWS JumpStart 2023 設計編」は AWS 初学者のエンジニアの方々を対象とした、実践的な研修プログラムです 将来的に AWS 活用をリードする人材
G-gen 又吉です。今回は Vertex AI Workbench を用いて JupyterLab の開発環境から BigQuery ML を実行し機械学習モデル(クラスタリング)を作成していきたいと思います。 概要 概要 今回使用するデータ K-means 法とは 準備 Vertex AI Workbench の作成 BigQuery データセットとテーブルの作成 JupyterLab 起動 実行 データの確認 ハイパーパラメータチューニング ハイパーパラメータチューニング機能の確認 モデルの作成 概
スマートなタイトルが思いつきませんでした。X(クロス) イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター セキュリティグループの耿です。 インターネットにWebアプリケーションを公開すると、さまざまなHTTPリク エス トを受けることになります。中にはアプリケーションを利用する目的ではない、 情報収集や 脆弱性 を突いて攻撃を狙うリク エス トも多数含まれています。攻撃への根本対策はWebアプリケーションレベルで行うべきですが、対策漏れや ゼロデイ攻撃 に対してはWAFの利用も効果的です。 AWS WA
スマートなタイトルが思いつきませんでした。X(クロス) イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター セキュリティグループの耿です。 インターネットにWebアプリケーションを公開すると、さまざまなHTTPリク エス トを受けることになります。中にはアプリケーションを利用する目的ではない、 情報収集や 脆弱性 を突いて攻撃を狙うリク エス トも多数含まれています。攻撃への根本対策はWebアプリケーションレベルで行うべきですが、対策漏れや ゼロデイ攻撃 に対してはWAFの利用も効果的です。 AWS WA
はじめに  こんにちは!Insight Edgeでデータサイエンティストとして働いている五十嵐です!  最近花粉症が大変すぎて飲み薬に目薬に点鼻薬と毎日薬漬けです。鼻うがいも毎日してます!  今回は、AIの公平性について少し調べてみようかなと思い、調査内容を簡単にまとめます。本記事の内容は、基本的に、 A Survey on Bias and Fairness in Machine Learning (Mehrabi et al.) を参考にしています。本論文は、初稿が2019年8月ですが、何度か改修され
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに 参考 嬉しいポイント 留意事項 事前準備 試してみる 所感 はじめに 今回は、先日のアップデートで追加されたIAMのグローバル条件キーを利用して、 EC2の認証情報を外部で利用させないポリシーを設定できるようになったため、実際に試してみたいと思います。 ◆追加された条件キー aws:EC2InstanceSourceVPC Amazon EC2 IAM ロール認証情報が生成された VPC を識別します。 aws:EC2InstanceSourcePr
基盤モデルが自動運転車を操ってる筆者のイメージ created by DALL-E Turingで機械学習チームでエンジニアをしている井ノ上です。(Twitter: いのいち) Turingは2030年までにあらゆる場所で自動走行が可能で、ハンドルが必要ない完全自動運転システム(Level 5自動運転)の開発を目指して様々な技術の調査や検証を行っています。このテックブログではTuringがどのようにしてLevel 5完全自動運転にアプローチしていくのか、近年の基盤モデルやGoogleのロボティクス研究から