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ブログの検索結果

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はじめに 始めまして、23年新卒入社のG・Sです。 マイナビ2023年新卒入社で参加者を募って、6/3(土)4(日)開催のSECCON Beginners CTF 2023に参加してきました。 本記事は、我々新卒チームが解いた問題のwritupになっています。 今回参加したCTFについて SECCON Beginners CTF 2023 日本のCTF初心者〜中級者を対象としたCTFのコンテストで毎年6月の上旬に開催されています。今回は2018年の初開催から数えて6回目の開催となります。 出題範囲は、cr
ソフトウェアやシステムの開発手法の1つにアジャイル開発があります。アジャイル開発はユーザーニーズに素早く対応するための、アプリケーションを高速に開発する手法です。そしてアジャイル開発には、作成したアプリケーションを素早くリリースするためのCI/CD環境が必要になります。 今回は、AWSのCodepiplineを用い、EC2インスタンスへDockerイメージをビルドし自動デプロイする方法を書きます。構成はシンプルなものですが、ご参考になれれば幸いです。 構築環境について 構成図は下記の通りです。AWS上のW
こんにちは。SCSK池宮です。 今回は、アクセス解析ツールとして有名なGoogle AnalyticsとBigQueryの連携を試してみます。 2つとも同じGoogleサービスのため相性がよく、実はとても簡単に(数回のクリックで)実現できます。 Google Analytics(GA)でできること まずは、GAって何ができるの?という方向けに、(かなりざっくり)サービスのご紹介です(既にご存知の方は読み飛ばしていただいて大丈夫です)。 Google Analyticsは自分のサイトを訪問してくれた人(達)
G-gen の佐々木です。当記事では、Google Cloud(旧称 GCP)のマネージド ETL サービスである Dataflow を解説します。 概要 Dataflow とは Apache Beam とは ユースケース Dataflow のユースケース 例1 : リアルタイムのデータ取り込み 例2 : データストア間のデータ移行 開発 SDK パイプライン構成 Python SDK で記述したパイプラインの例 Dataflow テンプレート 構成要素 Dataflow ワーカー リージョンエンドポイン
こんにちは。丸山です。 お久しぶりですが、現在でもオンプレからGoogle Cloudなどのクラウド環境へ移行する際、 OracleからMySQLやPostgreSQLなどのOSSへDB移行を検討したいという問い合わせが多くあります。 以前、異種DB移行について 移行の際の3つの壁 についてお話ししています。 異種DBマイグレーションはこう備える!成功へ導く3ステップとは 異種DBマイグレーションは、事前に移行のハードルを把握し、PoCを通して移行実現性を確認することが大切です。Oracle DBからAl
はじめに CatoクラウドのFWaaS(Firewall as a Service)には、3つのFirewallがあります。(2023年9月現在) それぞれの違いは以下の通り、制御対象となるトラフィックです。     対象トラフィック トラフィック例 ① Internet Firewall 内部からInternetへのトラフィック 支店PC→Webサイト モバイルユーザ→Webサイト ② WAN Firewall 拠点間およびユーザ間のトラフィック 本社PC↔支店PC モバイルユーザ↔
対象者 結論だけ欲しい人向け: 1. 具体的な実装のイメージ デプロイ元アカウントでの主要なリソース デプロイ先アカウントでの主要なリソース 2. CDKの準備をする CDKのinit デプロイ予定の資材とappspecの準備 資材の配置 3. いきなり結論のコードを記載 コード概要 4. Deployec2Stackのデプロイ実行 5. pipelineStackのデプロイ実行 6. Deployec2Stackコード解説 EC2作成 CodeDeploy作成 7. pipelineStackコード解説
DevOpsを語るにあたり、いきなりCI/CDパイプラインの話をするのは、本当は正しくないと思います。なぜならCI/CDパイプラインを作ることがDevOpsの目的ではないからです。 そうなのですが、話のとっかかりとして、CI/CDパイプラインが話しやすいことが多いので、まずはCI/CDパイプラインの話をさせていただきます。
はじめに こんにちは。DevRelブロックの @wiroha です。9月20日に ZOZO Tech Talk #8 - Go を開催しました。ZOZOのエンジニアがGoを利用した開発事例を紹介する、ランチタイムのイベントです。 登壇内容まとめ 弊社から次の2名が登壇しました。 コンテンツ 登壇者 UseCaseの凝集度を高めるGoのpackage戦略 ブランドソリューション開発本部 バックエンド部 / 田村誠基 事業成長を加速させるGoのコード品質改善の取り組み ブランドソリューション開発本部 バックエ
こんにちは,コミューンで一人目の機械学習(ML)エンジニアとして働いている柏木(@asteriam_fp)です. 入社して5ヶ月ほど経ちましたが,今回漸く最近の取り組みを紹介できそうです.ML エンジニアは僕一人なので,専らの相談相手は ChatGPT 君の今日この頃です笑 はじめに コミューンでは,企業とユーザーが融け合うコミュニティサクセスプラットフォームである commmune を提供しています.今回のブログは先日のプレスリリースでも発表された投稿レコメンド機能を commmune に導入したので,
こんにちは,コミューンで一人目の機械学習(ML)エンジニアとして働いている柏木(@asteriam_fp)です. 入社して5ヶ月ほど経ちましたが,今回漸く最近の取り組みを紹介できそうです.ML エンジニアは僕一人なので,専らの相談相手は ChatGPT 君の今日この頃です笑 はじめに コミューンでは,企業とユーザーが融け合うコミュニティサクセスプラットフォームである commmune を提供しています.今回のブログは先日のプレスリリースでも発表された投稿レコメンド機能を commmune に導入したので,
みなさんこんにちは! ワンキャリアでエンジニアをやっている野田(Github: https://github.com/tsugumi-sys )です! 2023年4月に新卒エンジニアとして入社し、新卒採用メディア「ONE CAREER」の開発チームに所属しています。 特に最近はユーザー体験の向上を目指し、ユーザー行動ログの整備や解析をメインに取り組んでいます。 既に別記事でも触れている内容ではありますが、ワンキャリアではエンジニアの技術力向上のために、OSSコントリビュートを推進しています。
この記事は、Napptive の CTO である Daniel Higuero 氏と共同執筆したものです。 イントロダクション クラウドネイティブなアプリケーションの時代に、Kubernetes はコンテナオーケストレーションの分野における傑出したテクノロジーとして登場しました。しかしながら、Kubernetes を使う際には、クラスターの設定、クラスター全体のアドオン、補助するツールの実行や管理だけでなく、アプリケーションのデプロイに関わる設定 (Deployment、Service、Ingress,
広告クリエイティブは、生成系 AI(Generative AI, GenAI)によって革命を起こす可能性を秘めています。 生成系 AI モデルを再トレーニングし、テキストプロンプト (モデルによって生成されるシーンやオブジェクトを説明する文) などのいくつかの入力をモデルに与えることで、製品画像などさまざまな種類の斬新な画像を作成できるようになりました。 この手法は、2022 年から Stable Diffusion 、 Midjourney 、 Dall-E-2 などの潜在拡散モデル (Latent D
GitHub Actions構築に向けた連載の最終回です。前回までの記事で、AWSとNuxt3の環境構築が完了しました。本記事では、GitHub Actionsの実装手順紹介とワークフローファイルの設定内容について解説を行います。